蒼龍葵さんの2/4近況ノートが素晴らしかったのでシェア。
(ご本人に許可をもらっております)
タイトル「創作を続けるすべての作者さまたちへ」
https://kakuyomu.jp/users/aoisoryu/news/822139844530627547これでは全然駄目だ、合理的ではないし最先端でもない、こんなものは全く話にならないし唾棄すべきという方もいるでしょう。
「たった一つの完璧な書き方」で小説は書くものだという人もいます。
でもわたしは蒼龍さんのこのノートが、上記のようなことを唱える偉大な大天才たちよりもずっと心に近く、しっくりきます。
なぜ小説を書いているのだろう?
物語が好きだ。
そんな原点に戻る。
自分の好きな小説をひたむきに書く。
それは一文字一文字自分の手で刻んできた人、自分の作品を好きだと云ってくれる人たちの存在に支えられて、ほとんど読者がいなくとも、黙々と日陰で書き続けてきた人だからこそ云えることであり、そして幸運にも売れっ子となった人の中にも、同じ気持ちの人がいるだろうと信じるものです。
シェアその②
お知らせ&宣伝です。
日埜和なこさんの作品が書籍化されます!
【夢を叶えるため、武士の国へと逃げさせていただきます!】
https://kakuyomu.jp/works/16818093086164430636日埜和なこさんはネクスト作家(じゃなかったです! 他サイトの契約作家さんでした。訂正します)
ビーズログ文庫での書籍化を長年切望されながらも、昨年秋に一旦カクヨムから離れて、他のサイトで腕を磨く決意をされました。
その選択は正解だったようです。短期間で素晴らしい結果に繋がりました。
書籍化したいという長年の悲願を、ついに叶えられました。
書影が出来上がるのが楽しみですね♡
日埜和なこさんは年季の入った同人作家さんで、ジャンルも違い、互いの作品はぜんぜん読まないのです(笑)
そのくせ、たまにお話させてもらっております。
創作仲間って意外とそういうポジションの人が気楽だったりしますよね。
どうしても同ジャンルで、しかもネクストや書籍化狙いの枠内だと、競争の要素も入ってきてしまうじゃないですか。
もちろん適度な競争はあるほうがいいし、競うことで上達もしますが、ガチンコだと重いでしょ。
自分を振り返ってみても……といっても、わたしはどのジャンルにも足をかけているのであまり参考になりませんが、全然違うもの書いている人のほうが話しやすいこともありますよね。
残念ながらわたしの創作活動は、自己愛ストーカーの存在によってズタズタになっており、この先の飛躍は望めません。
(参照「人格障碍者にタゲられた!」
https://kakuyomu.jp/works/16817330650989133721)
「やることもやらず愚痴ばかり言う無能者」
「恨み深い人間」
「まわりの人を大切にしない」
などの大量の悪評流しのせいで、大勢の人からブロックもされています。
自主企画に参加しようとしても、
「こいつが愚痴ばかり云う無能者として注意喚起が広範囲に回っているやつか」
とばかりにキックされたり、即日ブロックされることの連続です。十人と知り合っても、八人くらいは、ストーカー側に奪い去られます。
つまりカクヨムでの生命線である「交流」が不如意。
そもそも初年度から、「あ、ここでの活動は無理」というほどに、妨害されて、危なかったのです。
ストーカーに猫撫で声で篭絡された人から、
「出来の悪いお前の為をおもって指導してくれる人の云う事をきけ!!」
と怒鳴られてから、
それからというもの、
健気な被害者面のうまいストーカーの被害者面に騙された方々から、突然怒鳴られること多数です。
「カクヨムで何年、活動出来るかな?」と終末時計ならぬ、カウントダウンが始まっておりました。
さいわい、「陰口で人をいがみ合わせようとするストーカーのことが信用できない」という人たちのお蔭で、今年もカクヨムコンに参加するまで続けることが出来ました。
わたしは人格否定されたり能力否定されたり、指示命令、罵声罵倒を受けながら、
「あんな愚痴女よりも、指示命令できるわたしの方が有能でしょ?」
「片っ端から奪い取ってやった人間関係の中で、あんな愚痴女よりもモテモテで愛されてるでしょフフフン」
と人の踏み台になるために、そのために人と新規で交流したり、カクヨムで書いているのではないのです。
暗く、うつむいて、書きたくもないものを罵声を浴びながら書くために生まれているわけでも、もちろんありません。
ちなみにストーカー(女)がせっせと云い触らしている、
「愚痴ばかり云う憎悪すべき無能女」
という、この先の未来を決定的に潰す悪評は、ストーカーのターゲットにされる前には一度も云われたことがありません。
(むしろ無口で、我慢強いと云われることの方が多い)
だいたい「可愛げがない」「人を頼らない」という悪評と、「あの愚痴ばかり云う愚痴女」「愚痴ばかり云う莫迦女」「もう二度と愚痴るな!!」が、どうやったら並び立つというのでしょうか。
悪評を刷り込まれる人たちも、少しは、
「この人の云ってることはころころ変わるし、辻褄が合わなくて、なんか変」
「なんでこんな悪口話を割り込んできて、嬉しそうにするのだろう」
と少しは考えて欲しいものです。
そのストーカーから、「あの女の作品は読むな!評価するな!」命令されている人もいるであろうに、カクヨムコンでは多くの人に読んでもらえました。
カクヨムコンの時の星の集まり方が、「誰がストーカーに完全に手玉に取られているか」のバロメーターになるので、毎年そんな使い方もしております。
重ね重ね、御礼申し上げます。
こちらからお伺いすることでご迷惑になる場合もあろうかと、読みに行けない方もいらっしゃいました。お詫び申し上げます。
今年のカクヨムコンもあと数日で終幕ですね。あっという間でした。
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カクヨムコン参加作品
◆「ひばりの棘」
https://kakuyomu.jp/works/822139836298198314◆「リチャードX世」
https://kakuyomu.jp/works/822139839803115722◆「左のつぶて」
https://kakuyomu.jp/works/822139839413306924◆「エデンズイ」
https://kakuyomu.jp/works/822139842600625246-------------------------------------
なお、
なぜストーカーがターゲットにした人のことを「愚痴ばかり云う」と云い触らすのかは、解明されておりまして、
・ターゲットの評判を落として孤立させる。
・云い触らすことで、自分よりも下の存在に落とし込む。
・愚痴を云うほどの無能で愚かな人間を、はるか上に引き揚げてやるという口実で救済者ごっこを始め、罵声を浴びせたり監視したりつきまとう、その正当化。
この三点だそうです。
自己愛はとっても厄介ですが、脳の障害なので、どの自己愛も全員同じ言動をとるのですよね。