こんばんは。秋定です。
唐突なタイトルですが、文字どおり倒れていました。
「熱中症」で救急搬送され、気がつけば2日間病院のベッドの上でした。
最初は「助かった……」だったのですが、正気を取り戻すうちに段々と財布(入院費)の事が気になりだし、病院食1食にも「これいくら加算されるんや?」と怖くなってきました。
……ええ、セコいです。認めます。
さて、ここでこんな話が書けるようになったのは、無事退院して帰宅できたからでして……。
「さて、これからどうしようかな?」と構成案を練りたいと思っているのですが、まだ頭が回っていません。
ひとまずは、頭がシャンとするまではお休みをいただきます。
「余白の声シリーズ」と「白旗の向こう側」は予約投稿ですので、今年いっぱいは同時進行できるようにはなっています。
タイトルを見てご心配をおかけさせてしまったかも知れませんが、私は本調子ではないにしても近況ノートを書ける程度には復活したということでご勘弁ください。
しかし、体質的に「夏が弱い」のでしょうか?約20年前(30歳代)は外でガンガン仕事をしていたのですが。
ちなみに母も夏に弱いので、そういうところまで似たのかなと思ったりします。ですので、夏場に実家へ行くときは「経口補水液」を差し入れに持って行ってます。
……あとは、高校時代から「男職場」で約40年過ごしてきたもので、今の職場環境が自分には合わなかったのかもしれません。
そのあたりも含めて、今回を機に仕事からは一区切りつけました。
自分自身に「Regenbogen」を発動しました。