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秋定弦司
@RASCHACKROUGHNEX
2024年8月5日
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4日前
★3つ!
おはようございます。 「きいろい なつ」さん、「余白の声」第20話「運転再開。ただし出発警戒」に★3つありがとうございます! 「余白の声」シリーズはまだ続きますので、よろしくお願いします。
1月19日
「余白の声」シリーズ20話達成!
短編集「余白の声」、気がつけば20話書いているんですよね。 「文字数のバラツキ」?最低1,000(±100)文字前後にはしたいとは思ってはいるのですが、「文字数のために内容を薄くしたくない」ので、時々600文字台の作品が載っていたりします。 コンスタントに1,000±100文字書ければいいんですがねぇ……。 あ、「想像を絶する調査」、ちゃんと書いていますので!サボってません!
12月27日
書く前に迷った時の、役に立たない話――秋定亭弦司
※近況ノートなので、作品の話は出ません。与太話です。 えー、どうも初めまして。「秋定亭弦司」でございます。与太話ですので肩の力を抜いてどうぞ。お代はあとで缶コーヒー一本。木戸賃というやつですね。 最近は「小説を書く」ハードルがずいぶん下がりました。これはええことですわ。ただ、その分「創作論」も山ほど出回っていますなぁ。 ……ですがね、全部真に受けていたら、まず迷子になりますわ。私も迷子になったクチですわ。ですんで他人様のことを偉そう言えたモンじゃありません。 それに懲りましたんでね、私はこう言うてます。 「ソレはソレ、私は私」 距離はそれくらいでよろしいんちゃいますか。 「書きたいけど、どうしたらいいかわからへん」 答えは一つです。なんでもええから、とにかく書く。 人に見せる文章である必要はありません。自分向けでええ。いや、「文章」なんて言うから身構えてしまうんです。メモ書きで十分ですわ。 「今日、仕事行きたくない」 これで完成。立派な文章です。 ここまで読んで、まだ「どう書けばいいですか」と思っているなら、またの機会にぜひお越しくださいな。 ……さて、残った方に続きをば……。 創作の話を急ぐ必要はありません。まずは義務教育レベルの国語で十分。意味が通じる。それが基礎です。 え?私ですか?ええ、見事にそこをすっ飛ばしました。中学三年間、読書感想文を一度も出さずに逃げ切りました。まあ、自慢ではありませんがね。 さてさて、本屋に行ったら「ビジネス文書の書き方」を一冊買ってくださいな。小説の本ではありません。 ですがね、「相手に伝わる文章」が、文学抜きで書いてあります。これは強い。 私は工業高校卒でしてね、毎週「実習報告書」を書かされていましたわ。一番頭を抱えたのが「所感欄」、いわゆる「感想欄」ですな。空白だと先生に受理してもらえないんですよ。だから仕方なく書く。手を抜きつつ書く。 そこで学んだのは一つだけ。 「思ったことを、とにかく書け」これだけですわ。 最初から小説の体裁にこだわる必要はありません。腰が引ける人は、演劇の台本を書いてみてください。セリフだけでよろしいですから。 横に「どういう気持ちで言わせたか」を一言書く。動作を書く。背景を書く。余白に「一言」で十分です。これが不思議なことに、気がついたら短い話になってるんですわ。 形式論で止まるくらいなら、ひとまず書いてみなさいな。浮かんだものは、放っておくと逃げてしまいますんでね。え?メモの話はどこへ行った?あー忘れてました。 AI?使えばよろしいんですよ。ただし鵜呑みは厳禁ですよ旦那様。 最後に「才能」の話をば……。 「才能がないから書けない」 違いますな。“才能がない”と言えば、何も書かずに済むと思っているだけです。教えてる側もその一言で済ませられます。いやはや、便利な言葉ですなぁ。 才能は誰も決められません。 なら答えは一つ。書く。 一人の天才より、百人の凡才。 ああ、ご安心ください。私もその「凡才」の一人ですから。 ……え?それならお前も書け!これは失礼いたしました。 それではおあとがよろしいようで。 あ、缶コーヒー、忘れずにお願いしますよ。 【あとがき】 ※本稿は、創作の手順や技術を解説する記事ではありません。 書くことに迷い、立ち止まってしまった人が、次の一歩を考えるための与太話です。 内容や語り口が合わないと感じた方は、無理に最後まで読む必要はありません。 読む・読まないの判断も含めて、創作は個人の選択だと考えています。 本稿に書かれている考え方を、そのまま受け取る必要はありません。 参考にする部分があれば拾い、合わなければ手放して構いません。 ただひとつ、ここに書かれていないことがあります。 書くか、書かないかという判断だけは、他の誰かが代わりに下すことはできません。 その選択をどう引き受けるかは、それぞれに委ねられています。
12月17日
活動報告:創作上の線引きに関する整理(最終)
本活動報告は、特定の個人や作品を対象とした批判を目的とするものではなく、私自身の創作における判断と線引きを整理するための記録です。 本件は、私の名義および創作理念に関わる一連の出来事について、事実関係と、それに至る判断の経緯を整理し、記録として残すものです。 私は当初より、公開の場で感情的・断片的な発信を行うことを避け、内部的な整理文書を用いて状況把握と判断の精査を行ってきました。 以下は、その整理を経た上での経緯と判断です。 ⸻ 1.名義使用を伴う二次創作の確認 私の名義および設定を用いた二次創作作品が、複数の企画・作品内で使用されていることを確認しました。 当初、私は二次創作そのものを否定する立場ではなく、表現内容が創作理念と著しく逸脱しない限り、名義使用についても即時の制限は設けていませんでした。 ⸻ 2.問題表現の確認 その後、私の名義を用いた作品内において、 ・特定の属性を明示した上での私刑的描写 ・人格・人権・生命の侵害を想起させる表現 が含まれていることを確認しました。 これらは、私が一貫して前提としてきた 「死を軽く扱わないこと」 「現実の人間や属性を娯楽的に消費しないこと」 という創作理念と、明確に相反するものでした。 また、読者に対し、あたかも私が当該内容を容認・共有しているかのような 誤認を与えかねない構造となっていました。 ⸻ 3.内部整理と判断形成 本件に対し、私は即時に公開的な非難を行うことはせず、内部整理文書を用いて、以下の点を精査しました。 ・問題が表現技法の範囲に留まるのか ・名義・信用・理念といった人格的要素に及んでいるか ・読者に与える誤認の範囲 ・是正によって回復可能か、切り離しが必要か この工程は、事態を過度に拡大させないことと、判断の一貫性を保つことを目的としたものです。 ⸻ 4.名義使用停止および整理の要請 上記整理を踏まえ、一次創作者として、当該作品における名義使用の停止と整理を求めました。 これは、特定の表現に対する感情的反発ではなく、名義・信用・創作理念と不可分に結び付いた人格的要素の保全を目的とした判断です。 ⸻ 5.制作者側の対応提案と判断の明確化 制作者側からは、名義削除や修正対応の意思が示されました。 一方で、 「名義を変更した上での構造維持」 「一次創作者の理念を再解釈して描写を改める」 といった趣旨の説明も含まれていました。 しかし、一次創作者の理念や倫理観は、第三者が運用・再定義・再解釈の対象とできるものではありません。 それらは名義と不可分に結び付いた責任の集合体であり、当該名義を使用する権限を持たない立場において 「今後の方針」として再解釈を試みること自体、権限のない判断行為となります。 本件で問題となったのは解釈の差異ではなく、名義および信用を前提として利用した結果、読者に誤認を与えうる状態が発生した点にあります。 したがって、「再解釈」や「描写の改善」を是正措置とすることは、問題の本質に対する適切な対応とは認められません。 ⸻ 6.最終的な対応 私の判断としては、名称のみの変更や枠組みの継続では不十分であり、名義・設定・職能・イメージとの連続性を断った 完全な切り離しが必要である、という結論に至りました。 最終的に、当該キャラクターは、私の名義・設定等と一切の関連性を持たない 完全に新しいキャラクターとして再構築されています。 ⸻ 7.沈黙と削除対応の選択 私は、これ以上の混乱や対立を避けるため、当該期間において沈黙と削除対応を選択しました。 この選択は、問題の軽視や容認を意味するものではなく、判断を整理した上での対応です。 ⸻ 8.本記録を残す理由 本件は、特定の個人や作品を非難するためのものではありません。 ・名義は素材ではないこと ・創作理念や倫理観は第三者が再解釈して運用できるものではないこと ・読者に誤認を与える構造そのものが問題となり得ること これらの線引きを明確にし、 同様の事態が繰り返されないための記録として残すものです。 ⸻ 9.今後について 私は今後も、自身の責任の範囲で創作を続けます。 ただし、私の名義や設定を用いる場合には、その表現が何を意味し、誰にどのような責任や印象を背負わせるのか――そこへの想像と自制を、強く求めます。 なお、本活動報告は記録および線引きの提示を目的としたものであるため、コメントの受付は行いません。 以上です。 私の二次創作に関する考え方については、こちらに整理しています。ご参考ください。 秋定弦司作品 二次創作・名義使用に関する基本方針(令和7年11月21日) https://ameblo.jp/akisadagenji/entry-12947566275.html (補足) 本件は事実経緯の整理を目的とした記録であり、議論や意見交換の場とはしないため、コメントは受け付けておりません。
4月24日
そりゃあねぇ…
ここでは「与太話芸人」と化してますが、中の人は怒る時は本気で怒りますよ。 「喜怒哀楽」ありますから、「特定の誰か」を標的にした作品を書くつもりはありませんがね。
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4月4日
高尚かつあからさまに取ってつけた理由
最近思い出したんですが、「関東モノ」で、もう一つ「コレだけは!」ってモノがあったんですよね。 「秋定与太話」シリーズに載せるかも知れませんので具体的なモノの名前は伏せますが…。 丁度有給の(企業にとっては)「ノルマ」達成に協力してやる!という謎の上から目線で有給申請して、本来書かなくていい理由欄に「国会図書館に行く」という「高尚な理由」を書いて、実は…という、ね。 「お前リアルでも与太話しかしないのか!」ってツッコまれそうですが、マジメな話「気分転換」も兼ねて久しぶりにちょっと遠出しようかな?とは思ってます。
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2025年3月26日
いや、何かの間違いでしょ!
今朝、カクヨムの通知が来てたのでよんで見ると、「神は死んだ」がなんと2桁になってるじゃないですか! 「え…何事!」って正直驚きました。 https://x.com/akisadagenji/status/1904657970715386113?s=46 …今後も「秋定与太話」は不定期に続けてまいりますのでよろしくお願いいたします。
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2025年2月25日
お詫び
ただいまWi-Fiルーターの接続のための斗争に明け暮れてます。
2025年2月17日
メーデー!メーデー!
先々週まで900位代をウロウロしてて、「まあ、こんなモンやろ」と余裕カマシてたら、「385位」! 一体何があった!?
2024年10月21日
底なしのドアホ!
本編入る前に前書きぐらい書かんかい!この馬鹿野郎! https://kakuyomu.jp/works/16818093082537702406/episodes/16818093087164537759
2024年10月19日
やっと…
動けた 先週はクライマックスシリーズでの阪神のあまりにもあっけない完敗に呆けて、1週間先延ばしになってしまった。 とりあえず「前史」だけでも…
2024年8月15日
雨上がり
小雨が降っていた。 「まだ降ってるかな」と外を覗いた。 雨が止んだ直後だったようで、 土なのかなんなのかわからないけど、 いつも不思議な匂いがする… 本当にいつからかわからない。 ただ、この匂いを嗅ぐと、 ふーっと気持ちが落ち着くような気がする。 ただし、中途半端な小雨だと地面から熱気が上がってくるのでそれだけは勘弁してほしいけど…
2024年8月8日
「障害者」って言葉
最近SNSで「障害者(類語に『ガイジ』とか)」って言葉をよく見るけど、それって単に「気に入らない相手をぶっ叩くための金属バット」程度にしか思ってないんじゃないの? ぶっ叩いた方はそりゃスッキリするだろうよ。 でもぶっ叩かれた方はどんな思いするよ? 先天性後天性関係なく、好きで障害者になった訳じゃないでしょ。 俺自身は「障害個性論」反対の立場だし、よく宗教勧誘で「それは神様が与えた使命(or試練)」なんか言われたら、播州弁での最大級の侮辱表現と不快表現で怒鳴り倒す。 さて、話が脱線したけど、「(自称)健常者」が「障害者」の立場に立ってしまった時、どんな反応を示すのだろうか?