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「癇癪持ち」の自覚はありますが……

 毎度拙作をご覧いただきありがとうございます。

 さて、昨日はAIに「過去最大規模」の怒りを叩きつけました。

 と言いますのも、いつものとおり、添削をお願いしていました。

 最初のうちは「ここを直せば~」と参考になるような内容を出してきていました。

 ところが、「たたき台を出す」と言い出したので、ここで興味半分に「出して」と入力しました。……出てきたものは……「想像の斜め下レベル」に酷いモノでした。

 思わず「俺に一番嫌悪しているジャンルの話を書けというのか!」と入力しました。
 ヤツは「そうじゃない」と答えました。

「じゃあどういうことだ?」
 ヤツはもっともらしいことを答えてきます。

 ここからは完全に詰問モードです。
「じゃあこれは?」
「じゃあこれは?」
「この描写は成立しない」

 最後にこちらから返答した内容は「ふざけるな!」でした。

 それでもヤツは「もう一度たたき台を作る」と言い出したので、「お前のやったことは『背信行為』と指摘されてもおかしくない。それでも同じことを言うのか?」

 これで完全に黙りました。

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