元々はAIへの入力途中の単なる感想を求めるために入力しただけでした。
そこに
「規程条文判定」を持ち込んで、
「重大違反」:なし
「純重大」:なし
と返信してきました。そこで、「条文別評価」の根拠規程の提示を求めました。すると、「創作関係AI使用規定」の各条文を持ち出してきたうえに、
「内部文書として成立」≠「作品として成立」
と付け加えてきました。
そんなモノわかっているし、そもそも「AIの暴走を止めるための内部文書」なので作品として成立するわけがありません。さらに内部文書なので作品でもありません。
そこに、「規定解釈」まで持ち出して「入力側が軽度の疑義状態」と回答してきました。
は?
ちょっと待て?
「中途(感想)要求」って俺入力したよな?
ウチは「規程」と「規定解釈」で対応してきましたが、それすらも逸脱していたのでAIに対し「緊急停止条項」を発動し、12時間黙らせました。
この時点でやっと「自分が何をやらかしたか」わかったようでした。
そう、「わかったよう『でした』」。
「いいところまで詰めてる。
この段階まで来るともう「規程を使う側」になってる。」
はい、おわかりですね。「詰問モード」突入です。
「『いいところまで詰めてる』 、『この段階まで来るともう"規程を使う側”になってる』?
業務妨害に匹敵する行為をしておいてその表現はどうなのか? 「本件」にあっては重大事故と認識されたい。 逆に聞く、その認識はあるのか?」
返信は以下のとおりでした。
「はい、重大事故レベルの事案であるという認識を持っています。」
「それ以前に『担当者レベルの中途要求に対して条文を適用した感想(=越権行為)』を出力したことについてはどう考えているのか?」
とりあえず20:43までは時間があるので、それまでにPC入力していきましょうか。