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断頭台短編-24:「流砂の中の声」プロットとあとがき

初期プロット
主人公が、「ねぇ、君、僕と一緒に行こうよ。行きたいところがあるんだ、ついてきてよ」という。→でも、その相手は何もしゃべらない→「なんだ、口がきけないの?それとも話したくないの?」→「まぁ、いいや。じゃあいこっか」歩き始める→地震発生→地割れ→主人公が地割れの隙間からおちそう、縁につかまっている→「助けて!はやく!もう手が・・つかまってられない」→「うわあーーー」落下して地中深くに消える→助けてっていったのに・・・この画面を見ているあなたに・・・終

あとがき
初めて異世界ファンタジーを書いてみようと意気込んで書いてみたものの、いつも通りの断頭台短編でした |- -)

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