みなさん、ご無沙汰しております。お元気でしょうか?
今日は久々にウィスキーの愛飲酒 LEDAIG 10 Yearsを戴いております。Yeah✌️。
感想:①長生きしてぇ
②美味けりゃ美味いほど早く無くなる
美味すぎて、止まらないのであります。
嘗ては3,800円であった本品も円安の影響を受けて4,180円に。うぅぅ🥲。たまにしか飲めないではないか!?
費用対効果的に言えば、会社の飲み会って、必ずしもというか、大抵別に飲みたい相手というわけでもないのに1回6,000円ぐらいかかる。ならば、オレはその金を、少なくとも10日は楽しめるこのウィスキーに投じたい!と思ってしまうのだが、社会性がなさすぎでしょうか?(多分、そう。本来はもっと滅私が必要。まぁ、メッシのプレーは滅私でないと思うけど😅)
飲みに行きたいメンバーで行けばいいと思うなぁ、お酒は。忘年会にしても、気の合うメンバーで酒は飲むに限りますよね?
みなさん、カクヨムコン11はどんなスタートを切られましたでしょうか?
私はヒマに任せて、11作品もアップしたら、見事に票が割れて、苦戦を強いられております(ド文系の数理計算の弱さをモロ露呈)😅。
まぁ、読者選考を全部通ると思ってはいないので、それはそれでいいのですが、以下の作品は通らば、期待も出来る書き応えがあったあものを挙げておきたいと思います。これから読む方の参考になれば幸です。
手応え1位
『そこに愛はあるんか!?』
※AIが隆盛してきた今こそ読んでほしい作品
※AIに対する旗幟鮮明の立場表明
手応え2位
『スー』
※応募用に一作品へマージした作品
※展開速度、脳内暴露、哲学昇華 三拍子内包作品
手応え3位
『人生における4つの味覚』
※今年一番影響受けたショーペンハウエルと家康
※人生とは畢竟、哲学かもしれない
手応え4位
『オクシモロン(御苦志喪論)』
※人類起源/進化過程/我らが地球 無知の知では?
※神をも恐れぬアンチテーゼ爆誕
手応え5位
『ウィスキー』
※悩みのない人生などない!
※人生のオン・ザ・ロック
手応え6位
『神が授けた悪臭』
※自分で書いていて笑った作品
※よく思いつたよな、と自分でも呆れる作品
それ以外の
『TWO』『分かれの極』はまぁ、11作品に合わせるために出したようなものだから、まぁ、致し方なし。『テイク ミィ トゥ アナザー スカイ』は、題名にあるとおり、ある野望を抱いていたのだが、思惑通りには行かず😅。最高傑作ながら、「青山方程式」には合わないので、ある意味仕方なし。ただ、『芥 Ⅴ』まで読まれた方は、書き下ろしで書いた『芥 Ⅵ』が我ながら衝撃の結末となっているので、そこだけでもご覧いただけたら幸いです。
ちなみに『He’ll be back...(ヤツが帰ってくる)』は初のホラーサスペンス。『万有引力を持った男』は物理をテーマにした独笑小説。
両作品とも面白いと思うが比例順位が良くなかったか苦戦中😅。まぁ、ちょいと書きすぎましたね(笑)😆。
まぁ、とは言え、締め切りの2/9までは、相当ありますね。
私はのんびり自然体で読みたいと思った作品を時間出来た時に読みに参りたいと思いますー。読んで欲しい方は、リマインド代わりに何か通知をくださいー。優先順位を入れ替えて読みに行きたいと思いますが、他にもやりたいことも沢山あるので、気長に待っていてくださったら、と思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
