昨夜、上梓した『珈琲』を読み直した。
結構、誤字脱字はあるもんだなぁ。
今、それらを直したので、雑味取り除き完了。
「コイツ、つくづくアホやな!🤣」という声と「コイツの言うこと読んでっと、なかなかに学びもあるな!🧐」という両方の声が同時に聞こえて来そうな、これまた「味、複雑!奥深し!」といういかにも私らしい作品に仕上がったと思う。
読み直したけど、結構な名作じゃね?と自分でも感心😊😄😉。まぁ、それぐらいの自信のある作品じゃないと出しても意味ないもんね。
まぁ、自分でも読んでみて思ったけど、今回の作品群は、全部別個の12作品なんだけど、長調(メジャー)や短調(マイナー)など、楽章ごとに「調べ」は異なるものの、通奏低音は共通的なところがあって、巨視的な括りで見ると、一つの作品群であると言えると自分でも感じた。
※↑これも結構な名文ぢゃね⁉︎
※↑珍しく自己肯定感の高い青山翠雲氏
まだ読んでない作品があれば、星なんてつけなくていいから(自分の心に嘘をつく腹黒な青山翠雲氏😅)、どれか一つでも面白いと思ったら、他の作品も手に取って読んでみてほしい。同じレベルでどの作品も投入出来たと思っています。
ブラックな気持ちに、純白純粋なミルクを注いでみました😄😊😉。