注目している人がいる。すんごく注目している、めっちゃ熱量があって、爆発したばかりの人で、ちょっとあんまりの熱量に私は秋刀魚みたく焼き焦がされていたりする。
伸びるだろうなあ。私の熱意って殺意になっちゃったからなぁ、本当に書きたい物語ってなんだろう……?
ふむ……これは、かなり難題だ。
カクヨムに登録して良かったなぁと、思っております。作者間の距離が近いのもあって、色々刺激になってたり、考える方向性が変化したり、良い感じです。
む……。
更新しろって囁きが後頭部を掠めたような……気の所為だな?
最近ほら、耳鳴りがするんすよ。多分そう、部分的にはそう。きっとそう、それとなく当たりだと思う、そう。そうそう。
いや、書いてます。書いてますよ!?(キーボードカチャカチャ)
ほんまですっ!(カチャカチャ、キュピーン! 指揮官っ!)
ほんまに!(カチャカチャ、あなたと共にっ! カチャカチャ)
あ、はい。公開作品もちゃんと書きますって、はは。
実は推敲をですね、やり方を変えようかなと。音読は勿論、肉付け、削り、情報の精査、なりをとか。書くより推敲時間の方がなげえんすよね。仕方ないんすけど、あ、はい、言い訳っす。
ゲームおもろいんが悪い。そう、まじ、そう。