風景を公開する、みたいな方を最近目にしまして。世の中は証明と猜疑で埋め尽くされているなあと染み染み。
別に疑われても良いと思うんですけどね、私は。人力であるのは一種のブランド足り得ますけども。私なんかは逆にどう活用すればええんやっておじいちゃんなだけで、積極的に取り入れて納得を積み上げたく思ってます。
まあ、それが難しい。リライト教室とかで解説を分かり易くする、とか、なんか活用出来へんかなって思うんですけども。文体とか記号とか、並べ方を真似たりしてたりします。
◯とか①とか使ったり。読み易さについては私は頭が上がらんので、任せてみようかしら。でもなあ、ちゃんと解説してくれんのかねぇ……?
分析や纏めは上手いらしいんすけど。友人の一人が――プログラムコードで遣り取りするタイプのAIがあって――名前なんだったっけ、まあ、それが随分と賢いらしい。色々やれるって聞きます。
いやすげえなぁ、活用出来るの。私はガラケーからスマホになったのすら困ってたのに。
ともあれ。執筆風景の公開って面白そうではありますよねー。私は辞書を幾つか、それから三画面のパソコンで調べたりはしてますね。
それか座卓でカキカキしてます。
いやぁ、にしても世の中はうねってますね。なんだろ、チートを疑われて手元配信するみたいな?笑
良いと思うけどなぁ、AI。遠慮しないで良い壁打ち相手って貴重ですし。おっぱ、げふん、そうした話し合いをガチでしたり出来る相手だもん。
ええやん。
ともあれともあれ。そろそろ本格的に夏です、くたばるのでより更新は彼方にぶっ飛びますが、生存報告だけはちまちましますね。