ファンタジーでもSFでもなんでも可。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「日常の中にすこし不思議が入った物語」を選択してください。
某県の田舎のホテル。ロビーに入ったら、フロントには全裸に腰にタオルだけのおじさんが3人。 若い案内係のお姉さんに先導されながら立ち去って行った……。 『鍵を綴じ込んじゃったのかな…
★18 エッセイ・ノンフィクション 完結済 1話 1,178文字 2026年2月7日 03:16 更新
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
わかりやすさ重視。わかりにくい部分があれば、教えていただけると嬉しいです。 頭が痛くならないことを目指しています。小学生の頃の自分が読んだとしても。もっと見る
#1
神元佑仁という名前で、『放課後モノクローム』が文芸社さんから発売中です。 ・…
#2
長文は苦手 飽き性 更新頻度は遅め
#3
ファンタジー小説やエッセイなどを書かせて頂こうと思います。 よろしくお願…
#4
読むこと、書くこと、美術、歩くことが好きです。
#5
自己紹介短編 ⭐️獲得数1位 完全実力競争社会 https://kakuyom…
#6
一気に消費される物語よりも、読み終えたあとにふと残るものを大切にしています。…
#7
呉 那須(くれ なすorうー なす)と申します。看護師を退職して司書になりまし…
#8
【毎週火曜・金曜日に新作公開】 こんにちは! 2025年11月から小説を書…
#9
電子の海の最果てで楽しく創作しています。良ければ読んで下さい。 【コミカライズ…
#10
正体不明