ラジオが出てくるシーンを効果的に扱った小説をいろいろ読んでみたいと思います。
(参加条件)
小説の中でラジオが聴こえてくる、ラジオを聴くシーンがある。
必ずしもラジオが主役ではなくても構いません。ふとした時にラジオの存在感に気づく時、物語の重要な鍵を握っていたり、ということがさりげなくあると思います。
「ただ出てくるだけでいい」という意味ではありません。
(ラジオを使った主催者本人の小説)
「届け僕の声」
https://kakuyomu.jp/works/16818622177429449686
「ドライブイン東海道」
https://kakuyomu.jp/works/16818792435976650540
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「ラジオが出てくる小説」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
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