作者の自分「書きたい」
読者の自分「続きが読みたい」
私は自創作を「他人が書いたもののように」読む特殊能力があります。
なので自創作を読みながら「ああこの小説おもしろいな、続き読みたいな……あ、私が書かないと続かないんだった……書かないと」というシステムバグみたいなことを起こします。
そういう同志いらっしゃいませんか、という企画です。本棚です。
※読み合いはご自由に。
私は苦手なのでしません。悪しからず。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「作者の自分と読者の自分」を選択してください。
★48 エッセイ・ノンフィクション 完結済 1話 831文字 2026年9月29日 20:04 更新
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