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概要
別れの季節に襲い来る、季節無関係のファンタジー
私は青梅ヶ原クウ。この春高校を卒業する一介の十七歳女子高生だ。ちょっと変わったところと言えば、友達と進路が別れてもケロリとしてられるタイプだってことと、人間以外の友達がいるってこと。
これはそんな私が珍しく別離に悩んだり、住宅の内見に来たハクビシンに驚いたり、父の正体を知ったり、理科室前のホルマリン漬けに人生相談をしたりする話。青梅ヶ原クウの非日常シリーズ、第10弾。
※2024年のKACお題に沿って書いています。
①「〇〇には三分以内にやらなければならないことがあった」書き出し指定
②住宅の内見
③箱
④ささくれ
⑤はなさないで
⑥トリあえず
⑦色
⑧めがね
三月中には書き終えられる……はず……!
これはそんな私が珍しく別離に悩んだり、住宅の内見に来たハクビシンに驚いたり、父の正体を知ったり、理科室前のホルマリン漬けに人生相談をしたりする話。青梅ヶ原クウの非日常シリーズ、第10弾。
※2024年のKACお題に沿って書いています。
①「〇〇には三分以内にやらなければならないことがあった」書き出し指定
②住宅の内見
③箱
④ささくれ
⑤はなさないで
⑥トリあえず
⑦色
⑧めがね
三月中には書き終えられる……はず……!
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