もしかしたら、時代の寵児になるかもしれない…!!
- ★★★ Excellent!!!
音声入力。
使うと、その便利さに驚くこともあるのですが、時にとんでもない誤変換をする。
これは、音声入力を使ったことがある方であれば、どなた様も経験があるのではないかと思われます。
この物語の主人公は、小説家。
しかし、小説家でありながら、対猫ゴッドハンドの持ち主でもあるため、猫が小説家を離さない。
結果どうなるか⁈
音声入力することになるのです。
さぁ、その結果は、どうなるのでしょう。
続きは本編で!