作者様のなにがなんでも書く姿勢が立派です。そして笑いも多々あります!
★戻って来ました★ノンフィクション(エッセイ)、ファンタジーを書くことが多いですが、他のジャンルにも挑戦しています。更に詩、俳句、短歌なども書いていて、“読者…
音声入力による執筆。便利なようで、実はそうじゃない。読み取り違いの誤変換なんて、よくあること。本作では両手が塞がれた状態に陥り、音声入力で執筆するしかない状況に追い込まれた主人公。果たして…続きを読む
時は2026年、締切1時間前。カクヨムコンテストのお題「手」に挑む作家・月影。重厚な歴史小説を書き上げるはずが、彼の両手は二匹の愛猫(妖怪)によって物理的に封鎖されていた!迫りくる時間、実体化し…続きを読む
音声入力。使うと、その便利さに驚くこともあるのですが、時にとんでもない誤変換をする。これは、音声入力を使ったことがある方であれば、どなた様も経験があるのではないかと思われます。この物語の…続きを読む
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