憧れの神絵師は、教室の隣の席の子だった――。ぜひぜひ、続きを書いてほしいです。烏山さん、シャイで謙虚で可愛い。主人公も礼儀と熱意がしっかり同居してて好感持てる。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(198文字)
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(213文字)
隣席が推しと分かった瞬間が最高におせます。
とあるイラストレーターの熱狂的なファンである少女の気付きにより物語は動き始める。思いも寄らない出会いが創作者とファンの間に『救われる者同士』の関係性を生み出す。それは単純な『救う者』と『救わ…続きを読む
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