灯りを絶やすな

造船所がある港町

そこで暮らす人々がなんとか受け継いできた灯りを絶やさないよう
苦しみながらも決断し、工夫し、乗り越えて行こうとしています


繊細な人間の心理描写が描かれており
ドラマを観ているような気持ちになれました

面白かったです

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