概要
異世界でこっそり魔道具を作り王女を救ったのに…なぜ付きまとう?
ブラック企業の回路設計士だった俺、藤原怜音。三徹の果てに倒れたと思ったら
――辺境伯の家に転生していた!?
その後貧乏辺境伯貴族として生まれた俺は前世の知識を活かして壊れた魔道具を次々と修理。
だがある日、魔力暴走を起こした王女をも救ってしまい……。
「あなたが、あの時の!」
なぜか王女に懐かれ、付きまとわれることに!?
修理から始まる、静かなる辺境逆転ファンタジー!
(補足:本小説は魔力を電気に置き換えた想定で書いていますが、電気専門の人から見ると矛盾のある設定、説明なども多々ありますので予めご了承ください)
(補足2:まだ小説書き始めて1年未満です。皆様の意見を参考にしながら右往左往しています。読者様から見れば稚拙でおかしなところも多い小説と感じるかと思いますが長い目で後方
――辺境伯の家に転生していた!?
その後貧乏辺境伯貴族として生まれた俺は前世の知識を活かして壊れた魔道具を次々と修理。
だがある日、魔力暴走を起こした王女をも救ってしまい……。
「あなたが、あの時の!」
なぜか王女に懐かれ、付きまとわれることに!?
修理から始まる、静かなる辺境逆転ファンタジー!
(補足:本小説は魔力を電気に置き換えた想定で書いていますが、電気専門の人から見ると矛盾のある設定、説明なども多々ありますので予めご了承ください)
(補足2:まだ小説書き始めて1年未満です。皆様の意見を参考にしながら右往左往しています。読者様から見れば稚拙でおかしなところも多い小説と感じるかと思いますが長い目で後方
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!目の付け所が違いますね。
この手のジャンル、異世界転生物とかなろう系って言うんですか?結局異世界に行った人間がその世界に無い能力、またはゲームで言えばチート能力を持って居て無双するみたいな話ばかりの中、この目の付け所は独自で素晴らしいですし、オカルトの世界の「ヒエロニムス・マシン」がヒントになって居ると思いますが、面白い設定ですね。キャラの書き分けなんかも出来て居ると思います。
ただ、残念ながら、描写不足が珠に傷ですね。残念ながら、登場人物の姿等が頭に思い浮かばないです。そこを改良できればこれは映像化も狙える作品だと思いますよ。
最後に、大賞受賞おめでとうございます。