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第254話「人工大型魔石の性能検証」への応援コメント
「゛。ょ終え員うんえ1
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第254話「人工大型魔石の性能検証」への応援コメント
>様々な属性の中型魔石を混ぜた人工大型魔石は人の魔力に近い性質を持つ魔石になるということだ。
なるほどね
混ぜ合わせた魔石の各属性が打ち消し合って「無属性」になる可能性も有ったからね
あるいは、混ぜた魔石の中で「強い魔力」とか「多い魔石量」の属性になったかも知れないし
鉱山とかでの終身労働とか処刑が確定しているような犯罪者を実験体に出来ればいいんだけど・・・・・・領主であるパパさんに相談しなきゃwww
第212話「森へ向かう道中」への応援コメント
小型魔物というが細かい分類や種としての名称とかは無いのかな
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第211話「魔物の初討伐に向けて」への応援コメント
角と魔石がデカいほど強い……
多分、魔力リソースの問題なんだろうし、体がでかいほど強いのもより大きな魔石を身体に内包しているからってのが一因としてあるんだろうな。
となれば、限られた魔力を1つの性質の為に使うような小型魔物とかもいたり?
より大きな魔石を形成するために身体のほとんどが魔石や角で出来ている小型魔物も有り得りするのかね?
そもそも、生物ってでかくなるほど生存に必要なエネルギーも増える。これを魔物に当てはめれば、身体がデカいなら魔石もデカくないとおかしい訳だけど、それってエネルギー供給の収支が黒字になるようになってる。
そう考えたら、もし仮に小型だけど身体の大半が魔石で魔石自体は大型と同等みたいな魔物がいるならかなりヤバい気がする。
大型みたいに肉体の機能維持に膨大なエネルギーを消費しない分、別の形でエネルギーを使える訳だから、何かしらヤバい能力持っていてもおかしくない。こう、魔力ビーム的なあれで全てを焼き払ったり、死にそうになったら魔石ごと爆発四散し魔石の欠片が別々の個体になったり、接近すると致死毒を散布したり、母体に従う寄生体を植え付けたりとか
第210話「初めての魔物討伐実習」への応援コメント
強さによる分類…
問題は姿形や生態、どのような攻撃をしてくるか
そこがわからないと、そもそも「あ、こいつは分類上〇〇だ」とはならん気がする。
というか、小型かつ単体でもヤバい種もいそうな気がする。
筋肉は威力で質量は脅威だが、そういうデカくてシンプルな強さを強味にしている大型生物のもつ大雑把な動きや死角の多さを利用して一撃で仕留めたり、そもそも同じ土俵に立たず種としての特性1つで立場を逆転するような小型生物って現実にもそれなりにいるんだよね。
そういう生き物を小型だからと侮るなど有り得ない。
勿論、対人戦ならデカくてパワフルな相手はそれだけで攻撃面では威力があるし、防御面でもタフになるからシンプルに強い訳だけど、それをいろんな種が混在するカテゴリー基準で強さの指標にして良いものなのか。
まあ、魔物が脳筋で物理的なパワー一辺倒な種しかいないなら分類も妥当かもしれんけど
第254話「人工大型魔石の性能検証」への応援コメント
………ふむ?
魔石に魔力を注入することが可能なら…魔石から魔石へと魔力の移譲も可能にならないかな?
第254話「人工大型魔石の性能検証」への応援コメント
考察おかしくないですか?
結果からわかるのは魔石の元の属性の魔力が貯まるって事だけですよね。
水の魔石に貯めると水属性に変わってしまうのだからいろいろ混ざった大型魔石に貯まるのもいろいろ混ざった魔力になるという結論が妥当。
魔石の属性で魔力の質も変わるのだから人の魔力がどんなものであっても魔石次第で変化してしまうという考察なら理屈は通ります。
考察は間違ってるのだけど、混ざった魔石の魔力が人の魔力と組成が似てるという話には持っていけるので、混合型の魔石なら人に戻せるというネタにはそのまま使えちゃいそう
第254話「人工大型魔石の性能検証」への応援コメント
下手すれば人体が爆発するか、体内が損傷するとか。
後遺症等考えれば慎重にならざるを得ないよね
第254話「人工大型魔石の性能検証」への応援コメント
ヤッパ、大人がいると慎重に進むね~
第254話「人工大型魔石の性能検証」への応援コメント
天才肌のお姉さんならヒント与えただけでやっちゃう可能性はありそうだなぁ…
第254話「人工大型魔石の性能検証」への応援コメント
大きい魔石は危険だなぁ…。
そうだ!小さい魔石で試してみよっと!
こうですかわかりません
第253話「エリシアさんへのお願い」への応援コメント
姉には特別を
エリシアには共通の秘密を
………やりますねぇw
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年齢設定・特別回7-2話 「この世界の成長速度」への応援コメント
そもそも私たちが生きる日本の国だって、ほんの200年前は平均年齢40代。
5・6歳になれば働くのは当たり前。武士なら14歳前後で元服(成人)だった。
言葉を話し始めるのが早いのは別として、早く大人にならなければ生きていけない・社会を維持していけないのがほんの少し昔の日本。
日本でさえそうなのに、ファンタジー世界を人生百年時代の現代を基準に考える人がいる事に驚き!
第253話「エリシアさんへのお願い」への応援コメント
本来なら外にある自分の魔力を感じる状況なんて無いと思うんだけど、貯蔵した魔力の場合はどうなるのだろうねぇ、
第253話「エリシアさんへのお願い」への応援コメント
>やっぱり姉さんは特別扱いされるのが好きだからね。
「姉さんは【レオンに】特別扱いされるのが好きだから」が正解w
第253話「エリシアさんへのお願い」への応援コメント
姉さんの事忘れてなかったね 偉い!
第253話「エリシアさんへのお願い」への応援コメント
座して、結果を待て
第253話「エリシアさんへのお願い」への応援コメント
魔石が大きくて目立つなら、
腕輪型よりネックレス型の方が邪魔にならないかな
第252話「人工大型魔石の実験開始」への応援コメント
なんだろう。
この基礎体温感w
いやいや。あすけんさんか
第252話「人工大型魔石の実験開始」への応援コメント
腕輪の大きさが魔石に合わせて大きくなったなら、その分「重さ」も重くなってるハズ
それ着けて剣の訓練してたら「腕力アップ」もするんじゃないかねwww
「重さ」に振り回されないように「体幹」も強化されたりとかw
第252話「人工大型魔石の実験開始」への応援コメント
まぁまず確実に割と早くにバレる気がする(苦笑)
第251話「人工大型魔石の作製」への応援コメント
新たな奴を姉に贈るのは良いけど、同じ物をエリシアに渡したら元の木阿弥なんだが、その辺を理解しているのかな?
そこが心配
第251話「人工大型魔石の作製」への応援コメント
透明な氷作るのと同じ手順で作れば透明になるかも
第252話「人工大型魔石の実験開始」への応援コメント
使用時間[24時間]
は確定www
第252話「人工大型魔石の実験開始」への応援コメント
腕輪が送信機で受信機を別に用意して遠隔で魔力充填は出来んのだろうか
腕輪と一緒に10㎝超の(人工)大型魔石身に着けるのはかなり邪魔くさいと思うが
第252話「人工大型魔石の実験開始」への応援コメント
これはソフィア王女にもやるべきではないでしょうか?
第252話「人工大型魔石の実験開始」への応援コメント
常時これ見よがしにつけて即バレかな( ゚д゚)
第251話「人工大型魔石の作製」への応援コメント
クズ魔石から中型魔石に注入できたら良いですね
第251話「人工大型魔石の作製」への応援コメント
人間から魔力を抜いて注入もいいけど、クズ魔石から魔力を取り出せるのだから、沢山のクズ魔石から魔力を抜いて、使用済みの中型魔石や大型魔石に注入することで再生できそうな気が。
第251話「人工大型魔石の作製」への応援コメント
光学形成より進んだスタンプでの作成なら、魔法と相性いいかも
第251話「人工大型魔石の作製」への応援コメント
融かして固めただけだと、精製が甘くて天然物より劣化品扱いになりそう
第251話「人工大型魔石の作製」への応援コメント
ちょっと濁ってるのは結晶が不揃いで
アモルファスな部分があるからだなw
電気炉で単結晶を引き上げよう。
あとクリーンルームも作らなきゃw
魔力回路書くのにホコリは大敵。
2.5ナノの魔力回路手で書くのムリだから、
光学焼き付けするための高精度なレンズも必要だなw
水平原器とかも必要だし、不動の硬い岩盤も見つけなきゃ
第250話「共同研究」への応援コメント
やはり魔石に還元したら属性が付くのか
可能性としては頭を過ったけど検証出来なかったのでスルーしてましたが(苦笑)
となるとこのままだと直接魔力補充用としては使えない…かも?
第250話「共同研究」への応援コメント
これ、魔導銃の弾丸に使ってるクズ魔石位ならリロード感覚で供給しながら撃てるのでは、、、
第250話「共同研究」への応援コメント
「魔力」は誰でも持っているモノ
人(あるいは魔物)によって使う魔法の「属性」が違う
やっぱ、人(魔物)自体が「属性変換器」になってるんじゃないだろうか?
第250話「共同研究」への応援コメント
魔力そのものは無色透明で、人なり石なりが変換機能があるとかかな
第250話「共同研究」への応援コメント
実は属性相転移可能で勝手に属性変換されるかもしれない(゚д゚)
第250話「共同研究」への応援コメント
魔石の属性が決まってるのは、充填された魔力に依ってるからで、要するに魔石自体に属性はなくてシンプルに溜め込む→放出する という機能が備わってるものって考えてたので、存外いろんな考え方があるんだなと、読んでて思いました。レオンがだいたい思いつきと何か出来ちゃったパターンでやってる流れが続いてたので、ようやく専門家サイドの地に足がついた話が続くのも新鮮
第250話「共同研究」への応援コメント
あれ?武器を作るときは魔石の属性気にしてなかったけど、合わせると何か追加効果はあるのかな?
第250話「共同研究」への応援コメント
このところエレンさんの存在理由が明確になるエピソード続いていて個人的にいい感じです
第102話「秘密の拡張」への応援コメント
四天王wwwwwwwwwwwwww
あの名台詞で云々はwwwwガチで
にまにま( ◜𖥦◝ )してしまいましたww
期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク✨️
第27話「別倉庫に眠る魔道具」への応援コメント
ここまで読ませてもらったけど冷蔵庫辺りで年はかけて欲しかったなぁ。やっぱ2歳がアクティブすぎる……
話はとても良いと思います。
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
クズ魔石は何にも利用されてないんだから魔力が残ってる訳で。
魔力ごとに分けるとか、魔力を全部抜くとかして
素材の均質化から始めた方が良さそうな。
あとは表面の不純物除去作業?
精米して魔導インクの大吟醸作るしかないw
第247話「魔石の再利用」への応援コメント
エレンさん開発、と言うことにした
魔石魔力充填魔道具だけでも先に出せんもんかな。
魔道具の墓場解決の一手。
できれば王家主導で。Cランク以下の小遣い稼ぎに再生魔石製作。
まさか魔力過多症治療器にもなるとは誰も気付かんと思うし、
さらに魔力強化装置なんてもっと気付かんと思うし、
知らんうちに下位の底上げにw
念のため、上位の人には使えない安全回路仕込んで。
エレンさん以上のリバースエンジニアリングできる魔道具師
他に居ないと思うし。
魔道具の大家問題は、レオンの次世代交流次第かな。
ていうか、既に半分解決してる気がするがw
第245話「新しい魔道具と秘密の共有」への応援コメント
人間から魔石が見つかった。的な前例はないのだろうか?
特にSランク魔法使いから。
高い魔力持ちから石が出たら、トランスファ問題も進展しそうな予感。
まぁレオン君なら固有魔力波調測定器や魔力波変質・同調機まで
そのうち作りそうな気もするがw
第55話「三つ目の秘密」への応援コメント
いいぞ( ^ω^)♡いいぞ( ^ω^)♡
王道!!で!?何が悪い。
そのくらいの心構えで良いかと。
むしろ、変にこねくり回して、話が
おかしくなるよりは、よほど心地よい
ですm(_ _)m
これからも、期待(っ ॑꒳ ॑c)ワクワクです♥️
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
成型肉みたいにクズ魔石焼き固めて中型でございとか出来んかね?( ゚д゚)
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
以前、魔物の魔力を人体に入れるとどんな副作用があるかと心配していましたが、自分と同じ属性の完璧に空になった魔石に、自分だけの魔力を充填しておけば副作用無しで使えると思うのですが
手術前に自分の血液を採血しておいて、輸血が必要な際に安全な自分の血液が使用できる「自己血輸血」と同じ方法ですね
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
感想欄の書き込み見て思った
「魔力充填魔道具の利用方法に、またまた新たな可能性がっ!」
とwww
年齢設定・特別回7-2話 「この世界の成長速度」への応援コメント
1年=700日は頭いいな。作者もそっち使えばよかったのにw
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
クズ魔石を加工する魔道具の開発
クズ魔石の魔力を抜く魔道具
からのクズ魔石への魔力の再充填
そして再充電して魔力の属性を合わせたクズ魔石のインクへの加工
手間暇は掛かるけど、これなら……
いや、それよりも魔力を失っていないクズ魔石を属性ごとに選別するスキルを身に付けさせるとかの方が良い?
インク以外にも使い道は無いのかな?
例えば肥料に混ぜるとか
編集済
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
なんだか結論がおかしく?
魔力が十分な魔石でインクを作るのがベストだという結論になるはずでは?再充填できるのだし。
ところで再充填した魔石の属性は何になるのだろう?元の魔石の属性になるのか魔力を提供した人の属性に寄るのか。
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
魔力を再充填されたクズ魔石ならいけそうな気がする
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
>大きな魔石を溶かして作った魔道インクほど品質が高くなります。いわゆる大型魔石を溶かして作った魔道インクは品質が高いということです
見事な小泉構文
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
魔力が空になったり使いかけのクズ魔石ではなく、未使用の魔力満タンなクズ魔石を使ったり、魔力を再充填したクズ魔石を使ったインクはどうなんだろう?
これからその辺りの話も出てくるのかな?
あと、電池みたいに魔石同士を直列や並列で繋げたりは出来ないのだろうか?
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
空になった大型魔石の属性に合った人が魔力を充填して、インクを作り、充填した魔石を使って、その人が魔道具を使えば、シンクロ率が高まって威力が跳ね上がるとか無いかなあ
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
クズ魔石に過剰に魔力注入したらどうなるのかってのも研究課題になりそうな予感。
そうやって作った魔導インクなら品質も高いとか。
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
次は、魔石を属性で選り分ける機械辺りを作ればワンチャン、グズ魔石もいけるのでは?
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
かなり前の話だからうろ覚えだけど、クズ魔石も一応属性自体は備わってて、けど使い道がない+小さすぎて見分けが付かないから纏めて溶かして、インキにする。故に、属性がごちゃ混ぜになるって話でしたよね。それを踏まえた上で、今回の話に立ち返ると、クズ魔石でも属性を統一した上で同じ属性の回路を書き込めば、それなりの成果が見込めるってことで、レオンくんの手元にはうってうけの魔道具ないです?
第248話「魔道インクの研究」への応援コメント
グズ魔石にも日の目を見る時が有る!
はず
たぶん
きっと
おそらく
第247話「魔石の再利用」への応援コメント
濃縮魔力とか無いのかな?
凝縮した魔力を注入でフルパワーー!とか...
特殊な魔石でないと爆発等するだけか...
第247話「魔石の再利用」への応援コメント
再生魔道具は「庶民向け専用」として安く売ったら?
貴族は「見栄」で再生品や型遅れの中古品は使わないんでしょ?
貧乏とはいえ貴、領主族である主人公の家でも、容易に新品を購入出来ない程には高価なんだから、「中古でも使える」となれば庶民でも安ければ買うんじゃないか?
第247話「魔石の再利用」への応援コメント
そこら辺の政治力学に関しては…多分あの人が活躍してくれる…かも知れない
もしくは全く別の人が出てくるかも?
どちらにせよこの国のNo.3の地位にいる辺境伯の立場が最終的に物を言うとは思う
まぁ今は無理に動けば叩き潰されかねないから、じっくりコッソリと動いていく必要性があるのだろうけど
第246話「魔石の基礎研究」への応援コメント
クズ魔石を加工する様な魔道具(研磨機や旋盤みたいな物)を作ってみたりしたらクズ魔石の価値は高まりそうですね
他にも電池の様に直列や並列で出力アップや持続力アップが見込めないかも確認したいところ
これが可能なら電池ボックスみたいに複数の小さな魔石を一つの大きな魔石のように扱える可能性が…
第247話「魔石の再利用」への応援コメント
基礎こそ最終奥義!
第246話「魔石の基礎研究」への応援コメント
小さな魔石を容器に入れて放出させたら、大きな魔石と同じ出力とかやらないよね?
あるいは、溶かして作り直すとか
第246話「魔石の基礎研究」への応援コメント
なんか電池みたいですね、、、
直列とか並列とか並べて繋いでみたらどうなるんでしょうね!
第246話「魔石の基礎研究」への応援コメント
魔力の質を揃えることができるようになれば人間に魔力を還元するのと、クズ魔石を集めてでかい魔石を作れるようになると予想。
第246話「魔石の基礎研究」への応援コメント
前話から思ってたことなんですが…
魔石の魔力が魔獣由来だから危険かもしれないのは理解できます
血液型のように、合わないかもしれない、理解できます
じゃあ、カラになった魔石に自分の魔力を込めたものなら…?
元が自分の魔力だから、安全なのでは…?
第245話「新しい魔道具と秘密の共有」への応援コメント
王女に会ってないって事は、この出来事は3ヶ月間の話ですね
100話も王女様を放置だと、相当重くなってそう
第246話「魔石の基礎研究」への応援コメント
クズ魔石以外でインクは作ったりしないの?とかかな。何、聞くんだろう
第246話「魔石の基礎研究」への応援コメント
回路で効率的にして、消費量減らせそうだ
第236話「みんな専用の魔道具」への応援コメント
>もし本当に効果があるのなら、みんなにはもっと強くなってほしい。
自分用のは? 以前涙まで流したのに……。
第85話「三人の約束」への応援コメント
前世(アラサー?)では、明るい幼稚園児に対してもおどおどしてたことになりますね……。
第44話「王女様との初対面」への応援コメント
前世の記憶=人生経験の集合体、であるならば、主人公のこの迂闊さや浅慮は一体……。
第245話「新しい魔道具と秘密の共有」への応援コメント
一度魔石に入れた魔力が変質してる可能性も有るからなぁ
いや、まず魔石から直接魔力を移すんじゃなく、一旦放出させた魔力を吸収するのはどうか?
もしも、人の魔力回復が「空間に満たされている魔力を吸収する事」で行われているのだとしたらアリか?
編集済
第245話「新しい魔道具と秘密の共有」への応援コメント
前から知っていた。ではなく最近知った。にしたらダメなのかな?
次から次へと新たな魔道具が開発されるから不審に思い問い詰めたとか探らせたとかなんとか理由を付けて
これなら仲間の裏切りや失態ではなく自身が調子に乗った結果なので受け入れやすく衝撃も少ないと思う
と言うか実際に次から次へとやらかすから、その対処に追われる事を見据えての今回の判断ですからあながち間違えではないですし
第245話「新しい魔道具と秘密の共有」への応援コメント
時間での魔力の劣化
個人の魔力の波長?
滅菌殺菌保存方法...
細かい設定はないと思いますが
魔力の輸血は慎重になりますよね
第245話「新しい魔道具と秘密の共有」への応援コメント
とうとう、真実(皆知ってる)を報告するのかー
第245話「新しい魔道具と秘密の共有」への応援コメント
自分で空魔石に貯めた魔力なら。
自己輸血みたいにならんのかなー
第242話「エレンさんへの相談」への応援コメント
何故か、アカギが自分の血をストックしているシーンを思い出した…
編集済
第244話「国家的機密」への応援コメント
王都側も早めに手を打たないと王女や侍女はもちろん医者なども純粋な医療目的で情報漏洩させてしまいかねない危険性がありますよね
第244話「国家的機密」への応援コメント
たった一つ、しかも興味本位で軽い気持ちで造った魔道具が、想像を遥かにこえた効果を複数ももたらす
なんて、想像もしてなかったんだよなぁ、あの坊主はwww
で、今度は「外付予備魔力タンク」の可能性かぁ・・・・・・
お父様の胃は大丈夫か?
第244話「国家的機密」への応援コメント
王女が使ってるのをすっかり忘れてるな…
第244話「国家的機密」への応援コメント
父親、気苦労でハゲそう
第244話「国家的機密」への応援コメント
出したら入れられるじゃないか案件
第244話「国家的機密」への応援コメント
この件ばかり続けてるね🤔
ネタが尽きたなら
暫く休んだ方が良いよ😺
第243話「ギルベルトへの報告」への応援コメント
昔の事?σ(^_^;)?
やべぇ、思い出せん( ´;゚;∀;゚;)
第242話「エレンさんへの相談」への応援コメント
エレンさんは魔道具の振動感じれる様になってるんじゃ?とか思ったり。
第243話「ギルベルトへの報告」への応援コメント
エレンさん自分への効果はもしかして隠してる?
第242話「エレンさんへの相談」への応援コメント
有効に使えるなら大量に残ってそうだもんね。
無いって事は禁忌かそれに繋がる何かだね、送り込む魔道具は補充した魔石じゃなくて、魔物の魔力を人体に流せてしまうから危険とか。
ちぬのか変身するのか
第230話「大人たちの責任」への応援コメント
そうだよな〜
第242話「エレンさんへの相談」への応援コメント
魔石「力が欲しいか」
第242話「エレンさんへの相談」への応援コメント
魔王とか言われる存在が、実はそういふ実験で生まれたミュータントみたいなヤツとかありそ
第242話「エレンさんへの相談」への応援コメント
輸血と考えると非常に難しそう
種類の違い、変質、有害物混入
第241話「エレンさんへの報告」への応援コメント
>何か作ったら真っ先に相談しようと思う。
作る前に相談しなさいっ!作る「前」にっっ!!
第242話「エレンさんへの相談」への応援コメント
魔力減ってない状態で魔力を戻したら、魔力ドーピングになるのかな
第242話「エレンさんへの相談」への応援コメント
取り敢えず人体で実験するとしても、まずは自身で魔石に貯めた魔力で…って形かな?
これで問題が無ければ他人の魔石の魔力………あ、いや、そんな実験の前に充填した魔石の属性を調べるところから始まるのかな?
第242話「エレンさんへの相談」への応援コメント
受け入れる属性魔力
拒絶する属性魔力
が有ったら、自分の属性魔力が判っちゃう感?
第255話「より良い人工大型魔石を目指して」への応援コメント
目指せ!純氷!