第110話 3人目のメンバーへの応援コメント
正式にアンジェがギルドメンバーになってくれましたね。
こういう兄妹の関係って何だかいいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ギルド発足が見えてきました!
第110話 3人目のメンバーへの応援コメント
>アンジェは心の不安をリンに解消され
>メンバーになる決意を固めた。
また一人、メンバーが増えた!(((o(*゚▽゚*)o)))
着実に仲間を増やしていってますね☆
作者からの返信
はい!シオンのギルドが開かれるのもそう遠くないかも!?
第110話 3人目のメンバーへの応援コメント
罪悪感ってこんなにも重たいのに、兄の一言でちゃんと“持てる重さ”に変わる。
殴る妹と撫でる兄、心の塩梅がちょうどいい。
贖罪を一緒に戦う理由に変える流れが美しくて、関係が白黒じゃないのがたまらない。
あと5分の尊さ、シリーズの芯になりそうだ。
作者からの返信
アンジェの心の枷を、リンが外した瞬間でした!
第102話 兄妹の力への応援コメント
>「アンジェの兄貴、現着。お前ら、俺の家族を傷つけたんだ、覚悟の準備はできてるか。」
リンさーーん!!
間に合ったあ!!
٩( ᐛ )و
作者からの返信
リンがシオンのスタンピードに参戦!
第42話 彼女の戦い方への応援コメント
むむむ。
やはり、根本で繋がっている感じがしますね。
会ったばかりなのに、レイとアンリの連携が、何かを軸にしているように感じます。
また、それを感じて、2人が戦闘の中でお互いに距離が縮まる感じがします。
レイを兄と呼ぶアンリの質問。。。掟、
気になりますね。
作者からの返信
その様子ですね、それでもレイは覚えていない……
嫌なことにつながらなければ良いですが😅
第109話 サポーターへの応援コメント
お料理回!
かなり豪華な昼食になりましたね✨
ルビアはサポーターですか。オウロが一緒なら心強いですね☆彡
作者からの返信
皆で楽しいひと時を過ごしました!
徐々にルビアも慣れていくように☺️
第109話 サポーターへの応援コメント
ルビアちゃんをオウロがサポート。
いいですね(*^_^*)
お兄ちゃん、って呼ばれてちょっと嬉しいでしょうね♪
作者からの返信
確かに、でもその言葉が後にオウロを苦しめる可能性も!?
第109話 サポーターへの応援コメント
みんな、美味しそうなもの食べてますねぇ。
私もご相伴に預かりたいものです♪
サポーター、決まりましたね!
(*´ω`*) あとはセラさん待ちですね。というか、もう、迎えに行っちゃってくださ〜い!
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます😊
早くセラのところに行かないとですが、はたして!?
第79話 シオンの戦いへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
危なげなく退治終了――
でも、レムさんについての謎が増えましたし、アンジェさんも来て予断は許さない状況みたい。面白かったです。
作者からの返信
第一陣は撃破!
だが、まだ終わりではなさそうです😅
第109話 サポーターへの応援コメント
みんなでいっしょに食事が摂れることの幸せさを感じますね(;∀;)
セラさん、どうか無事でー(>_<)
作者からの返信
そうですね、暖かくなりますよね😆
セラには何が起きてるのか!?
第109話 サポーターへの応援コメント
食事を進める6人、パンはリンが焼き、スープはアンジェが担当、他2品はレムが作り上げていた。
「うん、美味しい!パンチのある肉料理から、あっさりして酸味が聞いた野菜の相乗効果でとても食べやすい!僕好みの野菜料理に感じるよ!」
「本当にね、リンもアンジェもレムも、どれだけ知識と技術を持ってるんだろうね。」
↑
マジ美味しそうでありますなー、どんな肉料理かなであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
たくさんの料理を食べて、皆幸せになりました😆
第109話 サポーターへの応援コメント
温かい食卓が、そのまま居場所になる。
料理の旨さより、一緒に食べたいが勝つやつだ、これ。
ルビアの一行の決意、軽いのに重い。
過去ごと抱えて前に出る姿に、優しく背中を押される。
役割って、与えられるんじゃなく“信じられて生まれる”んだなって、じんわり沁みた。
作者からの返信
食卓を囲むのが、ルビアにとってプラスになったみたいです!
そしてサポーターも誕生しました!
第104話 再会と別行動への応援コメント
兄妹の息は本当に阿吽の呼吸。てセラさんも今回のことをきっかけに目を逸らさないということでしょうか……。
作者からの返信
2人の完璧な連携でした!
セラにも何か考えがあるようです!
第78話 シオンの黒服への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
これは、もう、排除するしかないですね。
ご飯の敵、ぶっとばせ(≧∀≦)
面白かったです。
作者からの返信
飯の時間を邪魔する者、おいたが過ぎますね!
第66話 心の向くままへの応援コメント
強敵との緊張感あふれる戦闘シーンから一転して、仲間同士の信頼や心の機微が丁寧に描かれている点に惹き込まれました^^
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます!
信頼のもとに、強さがあります!
第106話 アテネの闇への応援コメント
シオン、そしてリンたちと過ごす時間がセラにとってもすごく大切で特別なものだということが伝わってきました……。
ロペスと何を話すのか、気になります💦
作者からの返信
セラは良い思い出を作れましたが、それが苦しさにも……
第106話 アテネの闇への応援コメント
(;´д`) うっわ、出たっ!女の敵(セクハラロペス)!
この後、どうなってしまうのでしょう……
セレジアさんが気の毒で仕方がありません!
作者からの返信
出てきましたよ、ロペス!
セラはどう対応するのか!?
第106話 アテネの闇への応援コメント
行ってらっしゃいの一言が、こんなにも重く優しい呪いになるなんて。セラの強さは美しいのに、その笑顔が痛い。
レムの沈黙もリンの気づきも、全部が分かってて言えない距離感なのが刺さる。
愛って、たまに足枷の顔をする。
この先が怖いのに、目を逸らせない。
いい意味で残酷だ。
作者からの返信
セラは助けを求めたくても、求められない状況
彼女を救えるのは、リンだけという状況なのに……
第105話 2人の気持ちへの応援コメント
「俺を照らしてくれる光」とかさりげなくいっちゃうリンさん、やばすぎませんかあああ(*ノωノ)
無自覚な人たらしですねえ(*´ェ`*)(いいぞもっとやれ)
作者からの返信
これはセラの凍った何かを溶かす予感!?
第105話 2人の気持ちへの応援コメント
戦いの後の穏やかな宴いいですね!
アンジェさんとリンさんの距離感や、レムさんの推し理論も絶妙でニヤニヤが止まりません(*´艸`*)
作者からの返信
祝杯をあげないとですからね!
レムは変態認定されてますからね笑
第105話 2人の気持ちへの応援コメント
推し同士はどんな話で盛り上がるのやら……( ̄▽ ̄;)
しかし、セラはまた危ない橋を渡るつもりのようですね。
何か情報が分かればいいんですが、身を危険に晒すことだけはやめてほしい><
作者からの返信
想像通りの話しかと笑
そのセラを予測して、リンも何かしそうです!
第105話 2人の気持ちへの応援コメント
宴の温度がそのまま心に残る。
傷だらけなのに、笑いと飯でちゃんと生き返っていく。
アンジェの“推し”認定、可愛い顔して概念が強い(笑)。
で、セラとリンの会話、優しさが刃物みたいに鋭い。
一週間が約束であり牽制でもあるのが痺れる。
別れ際の軽口に全部の情が詰まってて、ああ、この関係、簡単に壊れないやつ。
作者からの返信
アンジェとレムは何を話しているのか笑
セラも、覚悟を決めていそうです……
第105話 2人の気持ちへの応援コメント
「どれも美味しすぎます!これほどのものをいつも食べられるなんて、兄さん羨ましすぎます!」
「ははっ、でもアンジェは食べすぎるなよ。」
「むっ、太るからって言いたいんですか?」
「違うよ、傷がまだ治りきってないんだから、治ったらまた食べさせてやるから少し落ち着けって意味だ。助かったのは事実だけど、兄として無茶した妹を叱らなくちゃいけない立場だからな。」
「兄さんに叱られるなら甘んじて受け入れますよ?」
↑
この会話、本当に仲睦まじいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
兄妹感出てたら嬉しいです!
第104話 再会と別行動への応援コメント
兄妹の連携があまりにも美しくて痺れました!
リンさんが道を切り開き、アンジェさんが信頼で応える流れは胸熱そのもの。誰一人欠けず守り切った達成感も最高です!
作者からの返信
ありがとうございます😊
危険なスタンピード、乗り越えました!
第104話 再会と別行動への応援コメント
兄妹のコンビネーションはさすがですね!
アンジェも出逢いは不穏だったけど、やっぱりお兄ちゃんが好きなんですね。
作者からの返信
アンジェと初の共闘にして、完璧な勝利!
その様子ですが、本当は……??
第104話 再会と別行動への応援コメント
こんばんは
アンジェさんとリンさんのタッグを組んでの闘いは、さすが兄妹、という連携プレーでしたね!
セレジアさんは、何を調べるのかしら?
作者からの返信
2人だからできる芸当でした!!
何か目的がありそうです🤔
第104話 再会と別行動への応援コメント
アンジェさん。重症の体で頑張りました。
リンに治療してもらえることに喜んでいるようですが……何だろう、この違和感は。
(ただの兄妹じゃない、とか?)
作者からの返信
その違和感、すぐわかるかも!?
第75話 シオンにてへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
店ができてヤッターと思いきや、トラブルも舞い込んでくるようで(-。-;
人身売買とは不穏ですね。面白かったです。
作者からの返信
良いことばかりではないですね、その真相とは!?
第104話 再会と別行動への応援コメント
>シオンはなんとか守られた。
>誰1人死んでいない。
よかったー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
それにしても……
>アテネに戻って一連の事件を調べようと思う
>言葉の真の意味とは
一連の事件を調べるのは、嘘?
セラ、何をする気なんでしょう???
作者からの返信
完璧な勝利!
何か考えがありそうです🤔
第85話 第7の欠片への応援コメント
レプリカ? 第7の欠片? もしかしたら、リンは何人かいる……? 黒いリンがオリジナルのように思えないし……。謎が深まります!
作者からの返信
いろんな疑問をばら撒いた回でした!
まずは戻らなくてはいけないですが!
第104話 再会と別行動への応援コメント
でかい敵より、兄妹の信頼が一番バグって強い。
無茶振りを即理解して形にするリン、ちゃっかりご褒美を取りに行くアンジェ、尊さで斬られた。
誰も死ななかった勝利の温度、そのまま宴へ流れる優しさが沁みるのに、セラの一言で空気がきゅっと締まる。
この「一緒」と「別々」の揺れ、続きが気になりすぎる。
作者からの返信
本来苦戦するはずのボスを、2人だけで圧倒しました!
そして、セラの意思とは?
第104話 再会と別行動への応援コメント
ついに勝った!
兄妹の勝利!
あとは筋肉兄貴が来れば……ってもう来ないか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
マクセルは今回カラマタの仕事で忙しかったようです笑
第104話 再会と別行動への応援コメント
何とか乗り切ることが出来ましたね……。
して、セラさんが単独行動したいのは何か分かったことでもあるのかな?
作者からの返信
スタンピード攻略です!
彼女は何はしようとしているのか?
第104話 再会と別行動への応援コメント
「体が大きくなっただけじゃないんですね、弱点は頸の部分、ならその隙を狙うのは兄さんを信じるしかない。」
アンジェからの視線を感じたリンは、一瞬にして自分に要求されていることを理解した。
「弱点を狙う為に、こいつを跪かせろってことか。本当、俺の妹は要求がきついな。でも、やってやるよ!」
↑
互いのことをよくわかっている証でありますなー(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
流石に、実の兄弟の力は偉大でした😆
第103話 ムクナの弟子への応援コメント
こんばんは
>兄貴は後に生まれてくる妹や弟を守るのが役目だ
く〜、リンさん、かっこいい! 兄の鑑!!
スタンピートのボスを倒し、スタンピートを終わらせて……!
作者からの返信
リンはアンジェとなら、ボスを倒せるはず!
この戦いに終止符を!
第103話 ムクナの弟子への応援コメント
リンとセラ。二人が合流したことで、一気に討伐スピードが上がりましたね。
そして、いよいよボスモンスターとの戦いに突入…って、めっちゃ強そうなのが来てますね💦
何事もなければいいのですが……
作者からの返信
最大の援軍です!
ボスを倒すのも、2人ならもしかしたらいけるかも!?
第103話 ムクナの弟子への応援コメント
兄妹の呼吸が合った瞬間、言葉がいらなくなる。
命を削る修羅場なのに、軽口ににじむ情がやけに温かくて、笑っていいのか泣くべきか迷う。
守る理由が“家”って言い切る強さ、刺さる。
この連携、まだ本気の底じゃない。
続き、見せて(笑)。
作者からの返信
この2人だからできる戦い方を披露しました!
2人だからこそ、本気を出せる時が来たら相当の爆発力になります!
第103話 ムクナの弟子への応援コメント
しかし、いかにレムという戦闘に慣れた人間でも、これまでに感じたことのない疲労が細い体を襲っていた。
↑
さすがに連続はキツイであります(´・ω・`)
作者からの返信
そうです、疲労困憊の中セラの到着です!
第102話 兄妹の力への応援コメント
こんにちは
スタンピートが同時発生。アンジェさん傷口が開いて。もう駄目ー(T_T) と思ったらリンさんが来てくれた! さすがお兄ちゃん!!
作者からの返信
アンジェが無茶を通していましたが、リンの到着!
お兄ちゃん頑張ります!
第102話 兄妹の力への応援コメント
>そこに立っていたのは、リンだった。
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
間に合ったー!!!!
主役は遅れて登場する――胸アツシーンでした☆
作者からの返信
リン参上!
押し返す準備だ!!
第110話 3人目のメンバーへの応援コメント
遅くなりましたであります(´・ω・`)すみません。
「……うちは、ギルドメンバーになる資格はないと思うんです。」
「ギルドメンバーになる資格?」
「はい、うちは初めて兄さんに会った時、流派の教えに従って記憶がない兄さんを排除しようとしました。そして、オウロさんにも刃を向けてしまいました、そんな人に背中を任せられると思いますか?」
「任せられるに決まってるだろ。」
↑
いやいや、大丈夫でありますよ(´・ω・`)気にしてないであります(´・ω・`)
作者からの返信
それだけアンジェは責任感が強い人のようです……