応援コメント

第110話 3人目のメンバー」への応援コメント

  • 過去の過ちを真剣に悔やむアンジェの健気さと、それを大きな器で受け止めるリンの兄としての包容力に心が温まるとともに、二人の信頼関係の深さに胸が熱くなりました^^

    作者からの返信

    この兄妹はどこまでもたくましいです!

  • アンジェは罪悪感に苦しんでいたんですね。それを吹き飛ばすリンは流石だなと思います。
    アンジェが頭撫でて欲しいって可愛いですね~~。1時間撫でて欲しいってマジかと思いました。愛が重いです。

    作者からの返信

    アンジェは責任感が強いようです……
    ブラコンなのかも!?

  •  こんばんは、御作を読みました。
     アンジェさん素直になれないというか、素直になったというかw
     シオンのギルド、錚々たるメンバーですが最後の一人が気になります。
     面白かったです。

    作者からの返信

    素直になったと思っていただいて笑
    さて、あと1人はあの人か!?

  • アンジェちゃんは、かまってちゃんなんですね(*´ω`*) 微笑ましいです♪

    作者からの返信

    かまってちゃんです笑
    リンはかまってあげられるのか!?

  • こんにちは

    アンジェさん、かまちょ♬(≧▽≦)
    頭をナデナデしてほしい。リンお兄ちゃんに素直に甘えることができましたね!

    作者からの返信

    妹らしい仕草で御座いました!

  • > 「なんでも正直にいうところは変わらないんですね、少しムカついたので体に教えてあげただけです。」

    アンジェさん、リンさんの横腹に拳を。笑
    これは面白い。
    ٩( ᐛ )و

    作者からの返信

    この兄妹、油断できません笑

  • 妹って良いですよねぇ。
    セラさんが戻ってきた時が、どうなるか。
    ちょっと想像してしまいました(笑)

    作者からの返信

    セラとの別の戦いが起きるかも!?笑

  • アンジェかわいいですね~。
    でも、確かに兄妹とはいえあんな流れになって戦った後では……色々気になりますよね。罪悪感もあるでしょう。
    素敵な兄妹の回でした(*^^*)

    作者からの返信

    責任感が強いアンジェだからこそ、こう感じたのでしょう……
    それでも、リンの優しい心が全てを受け入れました!

  • アンジェさん、お兄さんに体に教えるとかなかなか逞しいスピリットですが、頭撫ででもらってうれしがっているの、かわいい(*´ェ`*)

    作者からの返信

    アンジェはかまちょで可愛い妹のようです笑

  • (*´ω`*) かまちょ♪
    一時間なでなで♡
    アンジェちゃんは可愛いなぁ〜。

    作者からの返信

    ブラコン?のアンジェでした笑

  • 遅くなりましたであります(´・ω・`)すみません。


    「……うちは、ギルドメンバーになる資格はないと思うんです。」
    「ギルドメンバーになる資格?」
    「はい、うちは初めて兄さんに会った時、流派の教えに従って記憶がない兄さんを排除しようとしました。そして、オウロさんにも刃を向けてしまいました、そんな人に背中を任せられると思いますか?」
    「任せられるに決まってるだろ。」

    いやいや、大丈夫でありますよ(´・ω・`)気にしてないであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    それだけアンジェは責任感が強い人のようです……

  • 正式にアンジェがギルドメンバーになってくれましたね。
    こういう兄妹の関係って何だかいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ギルド発足が見えてきました!

  • >アンジェは心の不安をリンに解消され
    >メンバーになる決意を固めた。
    また一人、メンバーが増えた!(((o(*゚▽゚*)o)))
    着実に仲間を増やしていってますね☆

    作者からの返信

    はい!シオンのギルドが開かれるのもそう遠くないかも!?

  • アンジェさん、かわいいですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    アンジェも年相応の女の子であり、妹でした!

  • 罪悪感ってこんなにも重たいのに、兄の一言でちゃんと“持てる重さ”に変わる。
    殴る妹と撫でる兄、心の塩梅がちょうどいい。
    贖罪を一緒に戦う理由に変える流れが美しくて、関係が白黒じゃないのがたまらない。
    あと5分の尊さ、シリーズの芯になりそうだ。

    作者からの返信

    アンジェの心の枷を、リンが外した瞬間でした!