第102話 兄妹の力への応援コメント
女子たちのチームワークがぴったりでいいですね!
とはいえ、危ないところでリンが間に合ってよかったです✨
作者からの返信
女子たち即興でもなんとかしてきましたが、ピンチにはやはりヒーロー!
第102話 兄妹の力への応援コメント
スタンピードの猛攻……(;゚;Д;゚;)
こんなにたくさんの敵に囲まれて、もうダメかな――と思ったら、リンさん間に合った(;∀;)
⊂(^ω^)⊃セフセフ
作者からの返信
モンスターの応酬に、リンが間に合いました!
後は片つけるのみ!
第102話 兄妹の力への応援コメント
傷だらけで前に出る理由が、誰かを同じ孤独にしないためって、重いのにまっすぐで泣かせにくる。
無茶の応酬なのに連携はやたら美しい。
時間制限バトルの焦げる感じも最高で、最後の「兄さん」で全部持っていかれた。
ここで来るか、遅いヒーロー。
いや間に合ってる、ちゃんと熱い。
作者からの返信
アンジェとレムの即興はいい感じです!
兄貴到着!
第102話 兄妹の力への応援コメント
「……、信じて、よかったです。」
「すまない、遅れすぎた。」
「いえ、まだセーフですよ。兄さん。」
↑
ついに兄妹の共闘だであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
そうです!初の共闘です!
第101話 2度目のスタンピードへの応援コメント
またしてもスタンピードがシオンに!?……人為的なものを感じてしまうのは私だけでしょうか?
アンジェさんが戦闘に加わって戦力は上がりましたが、怪我のことを考えると……
リン!セラ!カラマタの応援部隊! 早く来てーっ!
作者からの返信
仰る通り、何か狙われるようにされてる気が……
早く応援が来ないと!!
第101話 2度目のスタンピードへの応援コメント
シオンが狙われるのは、やっぱりリンが関係してるんでしょうね💦そんなに警戒、あるいは敵視されるだけの何かがあるんでしょうね…
作者からの返信
リンがよほどの重要人物なのか、もしくは皆が気づいてないだけで、何か重要なものがあるのか!?
第101話 2度目のスタンピードへの応援コメント
何故にシオンにスタンピードが……!?
アンジェによって助けられましたけど、アンジェ自身は大丈夫なのか><
作者からの返信
そうなんです!狙われる理由が……
アンジェは耐えられるのか!?
第101話 2度目のスタンピードへの応援コメント
うわああ、スタンピードがシオンに(>_<)
アンジェさん、せっかく助かったのに、危ないー(>_<)
作者からの返信
なぜシオンを狙うのか!?
アンジェにまた危険が!!
第101話 2度目のスタンピードへの応援コメント
静かな違和感から一気に戦場へ、鼓動ごと引っ張られる。
帰る場所を巡るそれぞれの覚悟がぶつかり合う。
そして満身創痍で立つアンジェ。
無茶? いや、その一歩が物語を正しく狂わせる。
守りたい理由が多すぎる、この村。
だからこそ、絶対に折れない気がする。
作者からの返信
無茶だとしても、アンジェは守る為に戦います!
皆が帰る家を守る為なら!
第101話 2度目のスタンピードへの応援コメント
そこに立っていたのは、全身に包帯を巻きながらも、水色のブーツに青のショートパンツ、白色のタートルネックに大きな赤いネックレスを身につけた、
アンジェであった。
↑
アンジェちゃん、無理しちゃだめであります(´・ω・`)
作者からの返信
アンジェはシオンを守る為に、その身を捧げるつもりのようです……
第37話 悪夢のなかへの応援コメント
こ、これは、レイがセレジアのまさに、救い手だと思わせる話ですね。
そして、かっこいい。
身体が凍るなどものともせず、しかも自分の熱で溶かす。
これで心が溶けないなんて、あり得ませんね。
作者からの返信
レイはセレジアを助けるきっかけになれるかもしれません!
第32話 カラマタの過去への応援コメント
マクセルギルド長、格好良すぎます……!動じず、まず「レイはどうしたいか?」と意思を尊重する姿に、単なる上司以上の深い父性を感じて胸が熱くなりました。
作者からの返信
マクセルのおかげで、レイはまだ前に進めます!
第63話 鉄鋼の淑女への応援コメント
レイが自身の記憶の手がかりを彼女の技術に期待しつつも、彼女の自由を尊重しようと葛藤する場面には彼の誠実さが表れていますね^^
作者からの返信
レイは自分もそうですが、周りを大切にしたい人です!
第36話 未来を見据えてへの応援コメント
随分と、ダメな奴がでてきましたね。
これまでの、セレジアの感じを見ていると、こりゃまったく話にならないですね。
うーん。
セレジアのレイの気持ちが育っているのが伝わってくるだけに、キツイ回でした。
レイの笑顔が彼女を支える。
だからこその、最後の1言。これは刺さりました。
作者からの返信
クズ男がセレジアの周りにはくっついています。
どうにかして、解放される方法を見つけたいところ……
第84話 セラ対リンへの応援コメント
セラのリンを信じる心に圧倒されました。氷漬けになるか離れるかの二択を迫る彼女の覚悟も素晴らしいと思いました。きっと、今度こそリンにリンを思う心が伝わったのではないでしょうか。
作者からの返信
リンを出来る限り傷つけないで助ける方法だとセラは信じて動いています!
リンに彼女の言葉は届くのか!?
第92話 ラミアにてへの応援コメント
>「孤児として育てられていた子供なら、助けに入ろうとする人は少ない、加えてその人が没落貴族の血を引く人なら尚のこと高額で売買されるかもね。」
奴隷売買、、(><)
裏取引ではなく、公の場で??
作者からの返信
そうなんです、もはや名物のような扱い😰
第83話 戻ってきなさいへの応援コメント
リン、もの凄い迫力です……!オウロが一時たりとも油断できないのが伝わってきました。それでも諦めないオウロ、素晴らしいです。
作者からの返信
自分の痛みを顧みずに、殺すためだけに動きました……
セラが止められるか!?
第71話 再興に向けてへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
食べ物は生きてゆくうえで絶対必要ですからね>▽<
実るといいな。面白かったです。
作者からの返信
間違いないです!
ほのぼのと、農作始めます😎
第97話 ラミアの闇への応援コメント
2足歩行オオカミ型……元は人間だったとはー(;゚;Д;゚;)
つまりは、能力の奴隷を実験にして、モンスター化する薬とか作ってたんですかあああ( ゚Д゚)
作者からの返信
まさか人間だったようです😨
その説も出てきてしまいましたね😰
第60話 新たな目標への応援コメント
レイを信じて自分の人生を賭けようとするセレジアの健気な決意と、食事を前にした際の年相応で賑やかなやり取りのギャップが微笑ましく感じられました^^
作者からの返信
レイもセレジアもまだ若い人たちなんです😎
第82話 囚われたリンへの応援コメント
リンが思い出した感情が殺意とは、アンジェが殺されたのだから、仕方のない話ですよね。でもそれでもオウロはリンを信じているんだと思いました。きっと殺意に呑まれずに心を戻してくれると私も信じています。
作者からの返信
リンは未知の感情に呑まれ、それが殺意だとオウロは感じとりました、なんとか止めなくては!
第97話 ラミアの闇への応援コメント
オウロさんの救出劇の優しさと、リン&セラさんの戦闘パートの迫力の対比が最高です!
「人が怪物になる」というのは不穏です……
作者からの返信
ここからはリンとセラの出番です!
過去にも戦ったことがあるとなると、さらに迷いが生まれますね🥲
第70話 第6の欠片への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
リンさん、受け入れてもらえて良かった^^
誰が呼び出したのかは――気になりますね。
面白かったです。
作者からの返信
やっと思い出した名前!そして受け入れてもらえたことが、とても嬉しかったはずです😆
第97話 ラミアの闇への応援コメント
∑(゚Д゚) 変身したーーッ!?
黒服は、いったい何を飲んだの!?
(;´д`) いずれにしても、碌な薬じゃなさそうですね……
今までの2足歩行オオカミ型も、つまり、こういうことだったんですね。
もしや、奴隷を使って実験していた?
作者からの返信
まさかの体そのものを変えてきました!
おっと、鋭すぎる推察😎
第97話 ラミアの闇への応援コメント
追う者と追われる者、その境界が一瞬で裏返る緊張に、思わず息を呑む。
軽口を叩き合う余裕の裏で、リンの直感がちゃんと“嫌な予感”を当ててくる。
正義も過去も絡みつくのに、前に進むしかない。
セラとの信頼が、修羅場を少しだけ人間らしくしてくれる。
作者からの返信
リンの直感は本当によく当たります……
2人の連携で、どうにかするしか😅
第97話 ラミアの闇への応援コメント
ここでオオカミ男!
……しかしマクセルが自分がいなくなったあとこうなったと知ったら、黒服たちは筋肉バスターの餌食ですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
間違いないですね!
筋肉で鉄槌を下します☺️
第97話 ラミアの闇への応援コメント
「ああ、行動不能にはさせてきた。それよりも、嫌な気配がしたから来てみたら、なんで2足歩行オオカミ型がこんな町中に。」
「正直信じがたいけど、私が追いかけていた黒服が何かを飲んで急に姿を変えたわ。つまりこのモンスターは。」
↑
まさかモンスターに変える薬でありますか(´・ω・`)
作者からの返信
そのまさかみたいです!
詳しく探らなくては!
第34話 第3の欠片への応援コメント
私の恋愛の脳は、どうしてもセレジアとレイのやりとりに目が行ってしまいます。
騎士団長と鮮血の銀髪”・・・まさか、騎士団長の姿を誰も見ない文化とは。
これは確かに気付かれませんね。
また、オオカミ型モンスターの謎にも唸りました。
しかし、一番唸ったのは、レイが倒れそうになった瞬間、反射的に距離を詰めて支えようとする行動ですかね。
当たり前のように見えて、二人の関係がそういうものに少しずつ進んでいる感じを受けました。すいません、なんでも恋愛にみえて(笑)
作者からの返信
細部まで見て頂けて嬉しいです!
恋愛要素も取り入れてましたが、皆様に届いてるか不安だったのでコメント頂けてとても嬉しいです😭
第90話 身喰らう旅団への応援コメント
> 大男は感じていた。
リンという1人の戦士が放つ強大なプレッシャーを、それに対抗するには自分の力があまりにも小さすぎると。
リンさんカッコ良すぎる!!
ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
リンは力を使いこなせるようになってきてます!
第69話 彼の地はどこへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
リンさんの事情は少しずつ明らかになりましたが――
オウロさんやらまだ謎も多いですね。
ワクワクします。面白かったです。
作者からの返信
まだ謎が多いメンバーたちです笑
第15話 騎士団の法への応援コメント
レイ、…あの場で迷わず動けるのカッコいいし、剣抜かずにあそこまでやれるの、本当に凄いですね😆✨
作者からの返信
無駄な殺生を好まないのが、素の部分で出ているレイでした!!