概要
KAKUYOMU YAMERO
注意)
このエッセイは、決して“筆を折れという内容ではございません”。
また、総合ランキングにもランクインしたことのない雑魚の戯言です。
予めご了承ください。
追記)
私はカクヨムの投稿、完全にやめるわけではありませんよ!!
ただ評価に流されず、ゆるゆるマイペースに、自分が面白いと思える作品を書いて行くという意志表明です。
書籍化は無理なら、せめて自分が読み返しても面白いと思える作品を書いていきます。
どうか皆様も、ご自身の創作スタイルと改めて向き合い、良き作品を作り続けてください。
このエッセイは、決して“筆を折れという内容ではございません”。
また、総合ランキングにもランクインしたことのない雑魚の戯言です。
予めご了承ください。
追記)
私はカクヨムの投稿、完全にやめるわけではありませんよ!!
ただ評価に流されず、ゆるゆるマイペースに、自分が面白いと思える作品を書いて行くという意志表明です。
書籍化は無理なら、せめて自分が読み返しても面白いと思える作品を書いていきます。
どうか皆様も、ご自身の創作スタイルと改めて向き合い、良き作品を作り続けてください。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!これを作家に言わせてるんじゃねえよ
物書きは、というか、創作活動とは、自身の「想像を形にしたい!」という欲求が根底にあってこそ「楽しい」と思える「趣味」なんですよね。
これは、人気作を書いてらっしゃる方や、書籍化・コミカライズなどでデビューした作家さんだけでなく、「これから作品を書こうとしている新人たち」にも当てはまることだと思います。
この「新人」というのがとても大事です。
誰もが最初は初心者です。
そんな初心者たちが、「ここで書いてみたい」と思えるような場であるというのは、ものすごく大事なことです。
どんな業界においても、新人の参入が壁になった分野は徐々に先細り、衰退していきます。
新人が安心して参入できるよう裾野を広げ…続きを読む