第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
イカロス君の問題点は太陽に近づき過ぎた事じゃなくて、ダイダロスの言うことを聞かなかった事なのよね。
俺が親だったらぶん殴ってるぞあのクソガキw
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
おっ、無自覚クズか?
わざわざ他人相手に「気持ち悪い」だなんて、思っててもコメントしなくていいはずだよな? 送信ボタン押す前に我慢できなかったんでちゅね~
↑これ好き
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
相馬さんよ、せめて連絡は翌日にしてやってくれ。
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
超大金持ちのお嬢様のお気に入りで、自身も金持ちの配信者に対して誹謗中傷とか度胸あるなw
アンチがウザくなったトールニキがお嬢に弁護士事務所紹介してもらって、アンチ連中黙らせといてって雑に依頼したら開示請求とんでくるぞ。
もしかしてトールニキと法廷オフ会開きたいファンだったなら別だけど。
編集済
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
お嬢様の件で透がある程度までは流されるってのは実証しているから、配信のコメントにも透に対して良い方向に流れるのを期待したってのはあるのかも?
視聴者が篩にかけられたのは副次的な産物で、今回の件も配信する前からなぁなぁで受け入れる構えを見せかけてたから、外部からの刺激を受けて、ちゃんと自身で納得して後悔しない決断をしてほしいという親心みたいなのはありそう
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
死に場所探してるのかなトールって…
編集済
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
今回は作者様が読者に言いたいことを書いているように感じた(すみません、勝手に思ってます)良い掲示板回だと思います。
ネット小説の感想って、小説の途中段階の感想と完結した後の感想が全く逆になる事もよくある事で、見届けたいっていうのは本当にそう思う。
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
みんなちがってみんなクズというパワーワード
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
コメントの557の
聡明なる>>549は556の間違いなのではないかと?違ったらソーリーなのですが
あまり文節が繋がってなかったので
作者からの返信
あざます!
修正しました。
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
つまりまだボヤで済むうちに焼畑農業したのね、なるほど
こういうスタンスなのを公示しとけば「いやそんなのわかってんじゃん、わざわざそういうとこ来て騒ぐとかバカなん?」って言ってしまえるので確かに楽よな……
そして前の感想でも書いた気がするけど、
トールはほっとくと糸の切れた凧になりかねないので誰かしら見張ってないと危なっかしい感はたしかにある
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
まあ、他の生き物に直接的間接的問わずに危害を加えないで生きてられる完全生命体なんて多分いないだろうしなぁ。そういう意味では生命体として生まれた時点で清く正しく美しくは極論無理だし自覚した上で出来るだけ美しく見せれるようにしたり汚さ隠したりできるようになったのがキラキラした大人なのかも。無自覚にキラキラしてる場合もあるけどそういうピュアなのは周りが泥被ってるから例外ってことで
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
πr2を押し付けられたらギルティだけは正義かもしれない
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
改めてネットってカオスだな〜と。コメントしてるやつ方向性に違いがあれど皆んなクズというのは納得。
今回の件、トールのスタンスを周知出来たのが良かったことかな。掲示板回は情報の整理が出来るから好きです。
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
みんなちがってみんなクズ
真理かも知れない。
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
ニキは自分にも他人にも興味無さすぎだからな~
周囲ってかコメントでも良いから外部の刺激を与えてニキの内面を揺らしたかったとかもあるんかね
あと掲示板回が面白い作品に外れなし!
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
みんなちがってみんなクズ草
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
兎に角大好き
更新に影響ないなら早く書籍化してほしい?
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
何でも良きよ〜。おもろそうだしトールは
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
ティアは幽霊←トールの配信はヤラセ無しのオカルト枠。錯覚や思い込みとは無関係の100%心霊現象だと気付いた視聴者は居るのかなぁ
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
モです(挨拶)
最後の締めは草
これだから掲示板回が好きなんだよ私
スレ民にも色々意見飛び交ってて読んでてたのしい
締めは面白くて、自然と笑みが溢れるから
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
ふぅ…
画面越しに見るだけのπは、どれほどデッッでも芸能人のπ程度の価値しかないんだぞ
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
俺も見届けるぞー
第六十二話への応援コメント
理解はできるけど納得はできないかなぁ
この娘、ずっと自分のことだけじゃね?
第二十話(掲示板回)への応援コメント
確かに、A級数名で全滅しかけたモンスターが中層にいるのだからS級ダンジョンぐらいには変化してるのか
第六十話への応援コメント
九条さんメインヒロインでいいやろ
第六十二話への応援コメント
ウェーイ更新乙さまで〜す、
ダメだよ猫姉さん娘をネットに晒すなんてw、さあ主人公に対して人質は有効かな?
第三十三話(第二章プロローグ)への応援コメント
一周回っておもしれ—生き物だなエルフ
ヒトじゃなくて珍獣として捉えたら愉快な気持ちになれる
第六十二話への応援コメント
おもしろい!
第六十二話への応援コメント
相馬「今夜は寝かせないぜ」
第六十二話への応援コメント
いい収め方と言うべきかなんつうか、とてもリアルに感じたよ。ともかく面白いネ!
(´・ω・`)
第六十二話への応援コメント
見える…もう見ないと捨てゼリフ吐いてから反転アンチ化して粘着する未来が見える…
第六十話への応援コメント
どんなに他が頑張ってもメインヒロインはお嬢だな!
第六十二話への応援コメント
相馬さんだ!
第六十二話への応援コメント
連絡先把握したらまず真っ先に通話する年少組はまあ、若い子だししゃーないか。着拒されたら困る大人のちゃんとしたムーブになんか安心感あるね
トールの周りの女比率が着々と高まっている……!
第六十一話への応援コメント
この手のやっかみとか混ぜっ返しって当事者じゃないのにいつまでもグチグチ言うから話が進まなくなるの現実のネットでも定期的に見てるからうへーとは思っても没入感を損なう訳ではないので続きすぎないなら嫌いでは無かったり
第六十二話への応援コメント
一部の視聴者が言ってるけど、視聴者は結局のところはガチでただの他人でしかないからね。これで視聴者も篩にかけられた事だろうし、次からはまた穏やかな配信になるかな?
第六十二話への応援コメント
寝れない、夜
第六十二話への応援コメント
嫁ぐ…もとい凸(とつ)いだなw
第六十二話への応援コメント
今回の配信でリスナーも篩にかけられただろうな…次からはもう少しアットホームな感じになりそう。
そろそろ戦闘見たいぞ!戦闘!!
第六十二話への応援コメント
トールのアパートがカオスなことにw
収入増えてもここに居続けそうだが。それで居候が入れ替わり立ち替わりしそう。
とりあえず話しがいいところに落ち着いて良かった。
で相馬さんのメールが。まだ今日が終わらないのかよw
第六十二話への応援コメント
“二度と見ないくせに捨てゼリフだけは吐いて他人を不快にさせたいという欲望は見せつけていくの草”
カクヨム、なろうのコメ欄見てる時の俺居て草
編集済
第六十二話への応援コメント
冤罪は「魔石確保数の量が多過ぎる」だから疑うのは…まあ、一応理解は出来る。それより「迷宮暴走の予兆かも知れない異音の報告を握り潰した」事の方が遥かに重大なミスだと思うのは自分だけ?この一点がどうしても許せないんだがなぁ…アンセムが来なかった場合、カミオカダンジョンと同時にスガイダンジョン暴走も有り得た事を考えるとなぁ…
『人命が関わる最低限の仕事が出来ない奴に同じカテゴリーの仕事を任せるの?』
↑
自分が河合咲穂を嫌うのはコレが最大の理由。まぁ今回トールが雇うと決めたなら仕方無い。
今回のお泊りで「九条お嬢様、早坂家に嫁ぐ?」疑惑が業界に奔るかもな。「凸した」のは事実だし。
第六十二話への応援コメント
取り敢えず猫女は余計なことしかしねえカカアってことだな
いやあマジで登場人物のゴミ率すげぇな今のところまともなの片手で数えられるじゃん(゚д゚)
第六十二話への応援コメント
エルフの後は令嬢と寝るのかよ
取っ替え引っ替えすげーな…
第六十一話への応援コメント
お嬢、頭いいんだろうなぁ。
お嬢様キャラって、誰のせいか頭弱いイメージが強いけども(笑)
第六十一話への応援コメント
お嬢だけが人間の大人の中で唯一トールを笑顔にできてるなぁ
と思ってたが、本人に真剣に友達と告白とは
人間関係とか面倒くさがりのトールだからこそ
ちゃんと考えてる感もあり、お嬢本当嬉しいだろうな
そしてトールからしたら使えるなら許す許さない関係なく利用するだけで使えなかったら縁切るだけだしなぁ
周りは許す→雇うの認識だけどそこが違う
第六十一話への応援コメント
いやっほおおおう!!連日投稿ありがとうございます!
編集済
第六十一話への応援コメント
さすがに長くなっているので次の更新くらいで決着ついてるとうれしい。まぁ炎上処理にカロリー使うのは仕方ないのだけど。
河合さんを雇うこと、それほど悪い話しではないと思うんだけどね。迷宮関係の役所の受付してたから、手続き関係はわかっているだろうし、他の職員は職場放棄していたスガイダンジョンの受付を毎日勤めていたことも評価してあげてもいいんではないだろうか。少なくとも仕事の放棄はしないだろうし。後は感情論だけ。この部分は外野がとやかくいう話しではないしね。
あとトールが自分で手続きするのは絶対にない。日本の役所の手続きの面倒くささ舐めたらアカン。
第六十一話への応援コメント
まぁ、じっくり落とし前つけてくださいw
第六十一話への応援コメント
最近嫌な奴の話ばっかりだな、ダンジョン行ったり戦ったりの話が読みたいのに。
編集済
第六十一話への応援コメント
>「あー……デラックスエクストラ巻き髪の九条さんは、なにしに来たんすか?」
また俺の小さい脳ミソに間違った知識が上書きされたんご・・・
(´・ω・`)
>別になにひとつとして薄々感じてはいないのだが、適当に合わせておく。
このお話は主人公のこういうトコが好きだなw
そうか、お嬢様の巻髪はお薬の副作用だったのか、
髪の毛フサフサに成る副作用の有るお薬とか無ぇかなぁ・・・?
第六十一話への応援コメント
否定派の視聴者の多数は雇い入れる=許すという図式ができてたんだろうけど、ここに来て被害者本人の口から許してないという爆弾落とされて困惑してるの草。
この辺の気持ちの割り切り方は透らしいわねぇ
第六十一話への応援コメント
最近の芸能関係とかの不祥事みたい(笑)
第六十一話への応援コメント
すでに自分の中では結論が出てるのに、それを周りの関係無い人間に理解してもらわないといけないみたいな空気になってるの相当にだるそうだなトールニキw
それにしてもお嬢のこの立ち位置、あざとすぎて乗っかるの癪だけどやっぱこのキャラ魅力的だな…
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
> 突き放すような言葉は、しかし通話を始めたときと変わらない~~~
ここの表現が好きです。