第六十六話への応援コメント
やはり暴力、暴力は全てを解決する‼︎
第六十六話への応援コメント
河合さんの冤罪うんぬんは魔石の持ち込み量にいちゃもんつけただけで、事務処理自体を拒否していたわけではないはずなんだが。それを考えるとこのビア樽氏は完全にアウト。職務放棄じゃんか。
不祥事に上司を通り越してトップが出てくるのは草。佐渡山さんはラインが違うから関係ないと思いたい。この人の管理も業務だとしたらかなり不憫なんだがw
第六十六話への応援コメント
他に人がいないところだから成立するんであって市役所で同じことができるわけねーんだよなぁ。もっと地味な嫌がらせはできる
編集済
第六十六話への応援コメント
冤罪の片棒を担がされるのは嫌とか言ってるけど、以前の配信を見たうえでたんに河合に対してマウント取りたいだけだよね、この受付の人。
配信の中だけだったら一視聴者のただの戯言として済まされるけど、現実で顔を見られながらそれをやると職務怠慢な上に侮辱罪とか諸々考えられるのに阿呆としか言いようがない。
しかも透は河合に対する意見とかを公表した上で河合を使うと言ってるのに、それを第三者が憶測で拒否するとか透に対しても権利侵害甚だしいんだよなぁ。
この流れで出てきた市長さん、モンペマネの無断配信での件といい、わりと不憫枠か?
第六十六話への応援コメント
「もちろん大丈夫でしたわ。ダンジョンに潜りすぎて全く友人がいませんでしたので、いじめもなにもあったものではありませんでしたわよ!」
お嬢様・・・そんな過去が・・・(ToT) オイタワシヤ~~
第六十六話への応援コメント
マウンティングゴリラは誰しも心の中に飼ってると思うんだよね。道徳や倫理、躾けを周りからされてると飼いならせる傾向にあるだけでそれも絶対じゃないってイメージ
厚化粧オバサンの職務よりお気持ち優先しちゃうのも根っこはコイツは格下っていうマウンティングだろうし……
まあ、そういうの自覚無自覚問わずコントロールできないのは第三者視点クソダサいんですけどね
第六十六話への応援コメント
社会的信頼無いとトラブル起きるんだよなぁ…
但し今回は窓口の山田が100%悪い。
目の前で起きた不祥事を市長はどの様に処分する?
山田の名を知っていたのは以前からクレームが来ていた可能性が…視察途中でトールに対して又もややらかす失態。
市の財政確保の為にトールがアンセムと会う直前に取得したオーガの魔石を確保しようとした件については自分は市長の姿勢を押す。少しでも市の利益を出す事を考えたら当然の行為。ただタイミングが悪かった。浜松マネが「市が悪者」の舞台に引き摺り出された最悪のタイミングだった。浜松マネはその後、魔石の事で呼び出しマウント取ろうとした事は秘匿されている事を考えると市長が不憫。
第四十六話(掲示板回)への応援コメント
ぶるぶるん。
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
死の経験の引き継ぎによって、いい意味で前までの流れが断ち切られたな
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
夢で出た強そうな2人は何かしら恨むことがあったのかな。雑魚達を見るに、ただ斬られただけならああはならないだろうし
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
最初から完成されてた聖剣、一から積み上げていった妖刀って感じか
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
禍月の補正じゃなかったら何人が耐えられるんだろうな、この悪夢という名の戦闘経験の引き継ぎ
自分は多分グロやら未練やらに精神やられて自覚できるレベルで人格歪みそう……
にゃんこ母娘はトールにとって帰れない日常の象徴とかなのかもしれないな。眩しそうに目を細めてる目付き悪いにーちゃんが見える見える……
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
なんでこんなにミカに執着するんだろう?
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
お嬢が可愛いんだよなぁ。
なんでこんなに可愛く感じるんだろう?
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
まあ大体の人間は仔猫には甘いものだよ
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
完全なる聖人君子ってのもそれはそれで人間だと認識できないしなあ
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
気遣いできる相手やなあ
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
>……今日こそは短い一日で行こうぜ、とトールは思った。
叶うかどうかは知らないが。
立った!立った!フラグが立った!!
( ゚∀゚)
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
「今は要らない」
・・・いつなら要るんですかねぇ(・∀・)ニヤニヤ
良かった、トール君ちゃんと男の子っ☆
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
部屋···新しいとこに引っ越したほうが安上がりという母娘猫を一緒に連れて
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
禍月さんずっと気になってた。ティアに比べて極端に露出少ないからなあ。出番が来てホクホクですよ。
あとお嬢のドリル自認は草
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
部屋マジで狭いやろ今
ともあれ最近お嬢が出突っ張りで嬉しい
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
禍月によってコロコロされたりコロコロしたり、持ってただけの人とかの最期の時に禍月がそれを取り込んで蓄積してる感じなのかな?だとすると、刀の形をしているのは気まぐれって可能性もあるのか…いろんな形に変化できる戦闘デバイスの可能性があると思うと胸が熱いな!
濃い面子が揃ってる以上、どうせ長い1日になるって…あきらメロン!
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
佐渡山さん、蚊帳の外に放り出された上に面倒押し付けられてて可哀想…ではあるけど、相馬の言うように、見捨てるなり見切りをつけるタイミングはこれまでにいくらでもあったけど、その選択をしなかったのは自身の意思だから最後まで面倒見ないとねってなる。
同じ痛みを抱えているであろう、過去のメンバーでも出てくればマネージャーも多少マシに…なりそうもないかなぁ
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
ミカによってトールに余計な情報がインプットされていくw
エルフも子供には優しいんだな。性格がクソなのにw
相馬さんの来訪から始まる1日。また濃くなりそう…
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
もう、お金もあるんだから、お隣(シェンナ+ミカ)込みで引っ越しちゃえよ(;^ω^)
高級マンションとは言わないから。
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
長い(確信)
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
お約束は回避しなくて良かったのに…!
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
男がマッチョを褒めるみたいなノリでお嬢のおっぱいを褒めるミカ
パンが焼けるのをじっと待ってるミカ
リラックスして髪を拭かれてるミカ
子供が子供してる所、実に良い
…それにしても、いきなりカスみたいな精神と時の部屋が始まって吹いた
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
部屋ミチミチで草
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
空港で待ち惚けを喰らった佐渡山さん、今日はマッタリ?
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
禍月によって達人にって禍月の形状的にあくまでも武器に関しては刀の動きがベースになるのかと思ってたけど
これ弓とか槍でももしかしてヤバいのか
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
やっと禍月さんのターンだ!待ってましたよ。
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
主要人格二人(?)がわりと好意的なのがありがたいな禍月……
多分彼らいなかったら完全に呪いの妖刀
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
仇討ちの話が気になります。何故……
更新お疲れ様です
誤字報告
>侍が当たり前みたいに獲物を振る。
得物を
>ついさっきまで使われていたせいで、妙に温かい。
暖かい。
かと
これからも執筆頑張ってください
作者からの返信
あざます!
修正しました。
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
更新待ってましたぁ!!
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
やれやれ系主人公ラッキースケベ抜きだと!?
きえええええええ(ピンチはチャンス
あと、驚異の胸部の語呂好き(チャンスはピンチ 巡る円環
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
エルフがぺったんこってミカが知ってるって事は、一緒にシャワー浴びてたんだな。
あのエルフ、面倒見良いわな。
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
この瞬間、端から見たらハーレムやな
実情は酷いものだけど…存在感というかアクが強すぎる…
編集済
第六十五話(第三章プロローグ)への応援コメント
エルフぺったんこかぁ!
にしても禍月に新しい能力とかそのうち出てくるのかね。主人公現時点で最強で成長はあんましないのかなーと思ってたけど楽しみが増えた
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
有能な人材を連れて来いって主張が論破されてるみたいに進んでるけど、ふつうに支部の上司(名前忘れた)に一言頼めば信頼じゃなくても信用できる人は簡単に用意してくれそうだけどな
あのワームの戦闘の話を聞いた上でまだ上司さんを信用出来ないっちゅうなら無理かもだけど
それに主人公の活躍からして借りを作るって負い目は皆無だろうし
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
ベストでもベターでもなく、最悪でない状況で藻掻いている人たちの印象。
お嬢様だけがベストとは言えないまでもベターというよりも自身の生き方を悔いなく突っ走っている人。
だから彼女や獣人親子だけが友人になれる。蔑みも憧憬でも無く対等にできるから。
その不整合がたまらなく興味深いです。
それを客観的に見る掲示板回も良きです
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
婉曲な罵倒ってやつですな。
内容は目茶苦茶ストレートだけど。
個人的には大好物なので応援します。
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
アンセム仲間だけじゃなくちゃんと親身になってるおっさんも居るのに、あのドブの人は拗らせ続けてて本当駄目な奴だなあ
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
> 突き放すような言葉は、しかし通話を始めたときと変わらない調子だった。熱くはないし、かといって触れるのを躊躇うほどに冷えてもいない。それなりに冷たいが、病院や学校の廊下の床、くらいの冷え方だ。
この表現と言葉選びのセンスよ、佐渡山メイン回はハードボイルド感が有っていいよね。
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
人の心を、「病院や学校の廊下の床、くらいの冷え方だ。」って表現するの好き
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
みんなちがってみんなクズ が好き。とても。
編集済
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
どういうこと?を英文で書くなら単語の順が違うんじゃないかな。
✕ Do you it mean ?
◯ Do you mean it ?
ただ、純粋な質問じゃなくて、真意を確認する様な使い方だから、ニュアンスがちょっと違う。
今回の使い方なら、
What do you mean ?
のがまともな訳。
作者からの返信
あの、ごめんなさい。
本当に申し訳ないのですが、「どうゆう意味?」と掛けた激クソ面白ギャグなので、掲示板住民は間違った英語を使ってるのです。
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
魔族の来襲があったとはいえ放置されてたの可哀想
佐渡山さん、痛みをヘラヘラ煙草吸いながら誤魔化してるだけでずーっと鈍痛が心に残ってそうだけど、それを表に出さない辺り大人だし、いいおっさんだなぁと思う。男性の男らしさへの信仰というか、したくないダサいことは死んでもしないのは女の人……某マネージャーだったらボコボコにされる前なら鼻で笑うことなのかもしれないけど、個人的には好き
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
必要だから入れた話ならいいけど、読者の感想気にして入れたなら、もう感想書けなくして強制的に見れないようにしてくれ。
ストーリー見たいのに読者に対しての牽制で時間かけられるのは勘弁
作者からの返信
あざます!
これは一応明言しておきますが、配信のコメントだとか『掲示板回』は必要だと思って書いてます。リアルで閉鎖されたのは驚きましたが。
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
牽強付会とはこのことかって感じ
そもそも論で前も書いたけどたかだか最大二人ぽっちの事務処理どんだけあんだよって
確定申告だってリアルでe申請が実用域に達しつつあるのに、この世界どんだけ遅れとるんだ?
対外交渉も含むってんならそれはもう事務じゃねーよな? これまた前も書いたけど秘書の仕事だぞ
やらかしたら首? 相手側になんて説明すんの?
取り敢えず言えるのはこの配信誰も得してないってことだな
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
575のセンスも好きだな
草
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
俺は何をみせられてるんだ
とここ数話の感想
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
佐渡島さんも仲間の死の真相を知ることになるのだね。
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
人気投票なら確実にベスト10には収まってるだろうと確信する程度には佐渡島さんが好きなキャラだ
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
佐渡山「みんなで幸せになろうよ」
そんなキャラな雰囲気がしました
(最近見直したからなぁ)
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
深淵をのぞく時、深淵もまたスポッチャしている(エキサイティング
待ってるのに誰も連絡くれないんか〜い
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
佐渡山さん、行き違いになっちゃってたんですね。御愁傷様です。
Sランク探索者が3日遅れるってことは、
ノウミダンジョンの調査はそれ以降ってことになり、
アンセムの人たちはそれまでS市に足止めですか。
こちらも御愁傷様です。
第2章、お疲れ様でした。
引き続き楽しみにしております。
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
佐渡山さんが一番の苦労人。
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
佐渡山さん、何か黄猿味がする…
「あっしは社畜だよぉ」
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
更新ありがとうございます。
2章、とても読み応えがありました。
(産みの苦しみはありそうでしたが笑)
次章も楽しみです。応援しています。
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
お久しぶりの佐渡山さん。相変わらず大人だな〜と。迎えに来たはずなのにほったらかしにされて不憫。やっぱり巾木はクソだ。
後悔したことがない人物か…お嬢はそれに近い気がする。1回大きな後悔があって、それからフルスロットルのケースもあるけど。
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
新章も愉しみにしています!。。もう書籍化の打診とかされてそうな気がする。。
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
掲示板回待ってましたぁ!!
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
空港の駐車場ってけっこう金取られた記憶
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
> 突き放すような言葉は、しかし通話を始めたときと変わらない~~~
ここの表現が好きです。
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
イカロス君の問題点は太陽に近づき過ぎた事じゃなくて、ダイダロスの言うことを聞かなかった事なのよね。
俺が親だったらぶん殴ってるぞあのクソガキw
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
おっ、無自覚クズか?
わざわざ他人相手に「気持ち悪い」だなんて、思っててもコメントしなくていいはずだよな? 送信ボタン押す前に我慢できなかったんでちゅね~
↑これ好き
第六十四話(第二章エピローグ)への応援コメント
相馬さんよ、せめて連絡は翌日にしてやってくれ。
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
超大金持ちのお嬢様のお気に入りで、自身も金持ちの配信者に対して誹謗中傷とか度胸あるなw
アンチがウザくなったトールニキがお嬢に弁護士事務所紹介してもらって、アンチ連中黙らせといてって雑に依頼したら開示請求とんでくるぞ。
もしかしてトールニキと法廷オフ会開きたいファンだったなら別だけど。
編集済
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
お嬢様の件で透がある程度までは流されるってのは実証しているから、配信のコメントにも透に対して良い方向に流れるのを期待したってのはあるのかも?
視聴者が篩にかけられたのは副次的な産物で、今回の件も配信する前からなぁなぁで受け入れる構えを見せかけてたから、外部からの刺激を受けて、ちゃんと自身で納得して後悔しない決断をしてほしいという親心みたいなのはありそう
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
死に場所探してるのかなトールって…
編集済
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
今回は作者様が読者に言いたいことを書いているように感じた(すみません、勝手に思ってます)良い掲示板回だと思います。
ネット小説の感想って、小説の途中段階の感想と完結した後の感想が全く逆になる事もよくある事で、見届けたいっていうのは本当にそう思う。
第六十三話(掲示板回)への応援コメント
みんなちがってみんなクズというパワーワード
第六十六話への応援コメント
公務員が私情で住民の権利を拒否とか
懲戒処分されても文句言えない