いくら不安があって、落ち込んで、悔やんでも「時」は流れていく。たった一人で自分の未来を切り開かないといけない。でも私たちには「可能性」というものがある。それが何億分の1だったとしても0ではない。その奇跡の連続で生きている。魚に例えながら人生の価値を振り返るのに良い作品です。
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