みぃさんの詩が好きです。毎日投稿していらして、毎日楽しみにしています。ああ、詩集出ないかなあ(紙の)。そうしたら、手元において、好きなページを見たり出来るのに。詩の中にはいつも胸に刺さる言葉があります。「微睡みの着地」では「遥かに揺れるのは あの日の余熱」が、とても好き。「あの日の余熱」を遠く思いやりました。ふっと、こことは違う場所につれていってくれる優しい詩の世界。皆さんもぜひ味わってください。
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