概要
欠けた時間を、もう一度継ぎ合わせる。
2020年から1年かけて書いた伊賀焼と金継ぎの小説です。
コロナ禍の中、焼き物を学びながら陶芸教室と金継ぎ教室に通い、伊賀市にも何度も足を運んで完成させました。
公募落選作品です。
初めて完成させた長編小説です。
漢字の使い方、冗長な文、しつこい説明。全体的にぐたぐたです。
でも、いつも応援してくれた、亡くなった友人の為に完成させました。
時間をかけて書き上げた作品は、駄作でも大切な我が子です。
伊賀焼と漆が好きな人が読んでくれたら嬉しいな~。
<あらすじ>
俳優・岸部渉(25)は、幼い頃に兄・翔と受けたオーディションで主役に選ばれて以来、兄の嫉妬と家庭の金銭問題に苦しんできた。唯一の癒しは、親友・剛とその父・大地との小旅行。中学生の頃、三人で訪れた伊賀上野城で見た横山大観の天井画「
コロナ禍の中、焼き物を学びながら陶芸教室と金継ぎ教室に通い、伊賀市にも何度も足を運んで完成させました。
公募落選作品です。
初めて完成させた長編小説です。
漢字の使い方、冗長な文、しつこい説明。全体的にぐたぐたです。
でも、いつも応援してくれた、亡くなった友人の為に完成させました。
時間をかけて書き上げた作品は、駄作でも大切な我が子です。
伊賀焼と漆が好きな人が読んでくれたら嬉しいな~。
<あらすじ>
俳優・岸部渉(25)は、幼い頃に兄・翔と受けたオーディションで主役に選ばれて以来、兄の嫉妬と家庭の金銭問題に苦しんできた。唯一の癒しは、親友・剛とその父・大地との小旅行。中学生の頃、三人で訪れた伊賀上野城で見た横山大観の天井画「