概要
短歌詠む俳句出てきて二者揉める勝つのはどっち気分次第で
【第2回カクヨム短歌賞【ナツガタリ’26】1首部門応募作品】
私は、これからもアンダンテのリズムで歩んで書いて行きたい。
書くことが命で大好きだから。
短歌賞応募中、応援よろしくお願いします!
こちらは、短歌なのでお気軽にお好きな所からお読みください。
※創作・物書き関係以外の短歌もあります。
なるべく柔らかい、自由な感じで詠めたらと思っています。
少しずつ詠んで行きたいです。よろしくお願いします。
10首連作部門も応募しています。
「ゆっくりファンタジー物書きの10首連作短歌」
https://kakuyomu.jp/works/2912051604719013550
こちらにこの作品の短歌の解説付きを載せています。
「🍵🫖お茶とお茶菓子と一緒に~ゆめの創
私は、これからもアンダンテのリズムで歩んで書いて行きたい。
書くことが命で大好きだから。
短歌賞応募中、応援よろしくお願いします!
こちらは、短歌なのでお気軽にお好きな所からお読みください。
※創作・物書き関係以外の短歌もあります。
なるべく柔らかい、自由な感じで詠めたらと思っています。
少しずつ詠んで行きたいです。よろしくお願いします。
10首連作部門も応募しています。
「ゆっくりファンタジー物書きの10首連作短歌」
https://kakuyomu.jp/works/2912051604719013550
こちらにこの作品の短歌の解説付きを載せています。
「🍵🫖お茶とお茶菓子と一緒に~ゆめの創
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!まるで応援歌のような作品群
とても好きだと思いました。
「アンダンテのリズムで歩くの」というタイトルどおり、速く走ることより自分の歩幅で創作と向き合う姿勢が一貫して描かれて、それは華やかで派手な成功談ではなく、迷い、焦り、スランプ、それでも創作を続ける人だけが知る喜びが、等身大の言葉で綴られているのが本当に本当に素敵だと率直に思いました。
特に「隣の芝生青く見えても」という誰もが抱く嫉妬や、「愛しい子らと二人三脚」という作品を我が子のように慈しむ締めくくりには、創作者としての覚悟と愛情がにじみます。素敵です。
創作に悩む人ほど深く共感できると思います。
まるで静かな応援歌のような作品群です。
【レビューコンテス…続きを読む