現役高校生の短歌作品です。高校生らしい瑞々しい感覚でまっすぐしっかり読み手に向けて豪速球です。すごく素敵!いろんな人に読まれるといいな、そう思います。こんなみずみずしい感覚いつの間にかなくなってしまった自分がちょっとだけ寂しくなります……>答えは、確か√ 2作者様の作品の1部から引用しました。√ 2とか√ 3とかだけで謎に(しかもきれいに)終わっちゃう時は間違いの可能性が高いことを申し添えておきます……【レビューコンテスト応募】