この作者は、日常全てに何故?と思っているのだろう。この作品の裏側には、論理を構築出来なかった無数の何故があったに違いない。皆さんの周りにいつも首を傾げながら腕組みしている人が居たら、それがこの作者かもしれませんよ。
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