概要
救急車をためらって呼べない人に【#7119】が広まってほしい
▼この作品をとくに届けたい
・まだやれると、つい頑張ってしまう人
・『ちゃんとしたい』と思う人
・普段から自分を二の次にしてしまいがちな人
・近くにそんな知り合いがいる人
『まだ動ける』
その事実は時に救急を呼ぶか迷いを生む。
これはイザという時、あなたの躊躇いも尊重しながら間違いなく救急を呼ぶ選択が出来ますようにと、願った私の体験談。
※救急は緊急です。
迷う暇なければすぐ呼びましょう!!
【あらすじ】
不調はずっとあった。
でも説明できる理由もずっとあった。
だから素通りしてしまった。
ようやく事態を重く見た時、私は救急車を呼ぶことをためらった。
『これって本当に救急車呼んでもいいのかな?』
そのせいで、事態は深刻なところまで行き着いてしまう。