概要
可燃ごみの袋に誤って乾電池を入れて捨ててしまうくらいの話
「それは四十五リットルの可燃ごみの袋に誤って乾電池を入れて捨ててしまうくらいの話だと思う。ごみ袋から乾電池を回収して、まだ電気が残っているか確認するほど愚かしいことはない」
祐里さんの自主企画向け書き下ろし、「純文学」掌編です。
https://kakuyomu.jp/user_events/2912051598732625598
祐里さんの自主企画向け書き下ろし、「純文学」掌編です。
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