概要
よし書けた!更新!→『PV0』→「アアァァァァ!!(メンタル死亡)」
初めて小説を書いた。「ネットの海に漂わせれば、誰かが拾って読んでくれるんじゃね?」そんな甘い気持ちでカクヨム投稿を始めた谷川は、地獄を見ることになる。
谷川の小説が漂うことになる『海』は、光が一切射すことのない『深海』だったのだ。
それでも谷川は、この心の闇から這い上がることを目指して、今日もGoogle先生、ChatGPT、蔦屋書店に解決策を聞くのだった。
【筆者からのメッセージ】
このエッセイを読んでほしい相手は、私と同じ苦しみを抱えている方です。
小説を書いて公開することがつらい。でもやめたくはない。
豆腐メンタルなのに、諦めは悪い。
そんな谷川が、心をギリ正常に保つために努力していることなどを書いていきます。
私も書き続けるから、あなたも書き続けてほしい。
そんな願いを込めたエッセイです。
谷川の小説が漂うことになる『海』は、光が一切射すことのない『深海』だったのだ。
それでも谷川は、この心の闇から這い上がることを目指して、今日もGoogle先生、ChatGPT、蔦屋書店に解決策を聞くのだった。
【筆者からのメッセージ】
このエッセイを読んでほしい相手は、私と同じ苦しみを抱えている方です。
小説を書いて公開することがつらい。でもやめたくはない。
豆腐メンタルなのに、諦めは悪い。
そんな谷川が、心をギリ正常に保つために努力していることなどを書いていきます。
私も書き続けるから、あなたも書き続けてほしい。
そんな願いを込めたエッセイです。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?