第6話まで拝読させていただきました。全体を通して、主人公の見てるのも、考えてること、感じてること、と主人公の視点で一貫して書かれていて、読みやすかったです。お酒のチョイスや専門的な音楽用語など、作者のこだわりが散りばめられてるようか気がしました。その上、どこか文学的で、多く語らない美学のようなものを感じました!ありがとうございました!
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