概要
歴史の偉人? 知らん、全員アホだ! どこから読んでもIQが溶ける
一話一分で読めます。歴史を読んで脱力したい方はどうぞ(^_^;)
歴史の教科書が、そっと破り捨てられた。
室町幕府13代将軍・足利義輝(通称:よっちゃん)は、剣を振るうより「足利の印籠」でタダ酒を飲むことに命をかけ、書き置き一つで家出する。
軍神・長尾景虎(通称:景ちゃん)は、ストレスで家出を即決。あろうことか「太陽の正体は、お盆の下で七輪を扇いでいる巨大な象である」という新説をブチ上げた。
春画を相撲と勘違いするおいっちゃん、
醤油を「さあ」と名付ける人類
ちくわの穴の食い方に悩む家臣たち……。
信玄は人を城の材料にし、謙信は亀で傘を作った。黄金の液体が舞う、誰も見たことがない第四回川中島。
1話300文字〜で綴られる、IQを道端に捨てた最強たちの、めちゃんこに愛おしい(ひどすぎ
歴史の教科書が、そっと破り捨てられた。
室町幕府13代将軍・足利義輝(通称:よっちゃん)は、剣を振るうより「足利の印籠」でタダ酒を飲むことに命をかけ、書き置き一つで家出する。
軍神・長尾景虎(通称:景ちゃん)は、ストレスで家出を即決。あろうことか「太陽の正体は、お盆の下で七輪を扇いでいる巨大な象である」という新説をブチ上げた。
春画を相撲と勘違いするおいっちゃん、
醤油を「さあ」と名付ける人類
ちくわの穴の食い方に悩む家臣たち……。
信玄は人を城の材料にし、謙信は亀で傘を作った。黄金の液体が舞う、誰も見たことがない第四回川中島。
1話300文字〜で綴られる、IQを道端に捨てた最強たちの、めちゃんこに愛おしい(ひどすぎ