読ませていただきました!静かな語り口なのに、じわじわと不気味さが染み込んできて、最後までずっと落ち着かない感覚が続きました。特に、過去の事実と怪異が重なる瞬間のぞくっとする感じがとても印象的で、読後も余韻が残ります。短い中でここまで空気を作れるのがすごいです。★★★を付けさせていただきます!もしよければ、私の作品にも遊びに来ていただけると嬉しいです。これからも応援しています!
もっと見る