このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(72文字)
いつも「カクヨム」をする定番のカフェ。1行読むと、怖さが嬉しく。ニヤリと笑い、たまに吹き出し。ホラー好き脳味噌が、一瞬で歓喜に満たされます。「変な人」認定を避けたければ。読む場所を選ぶか、顔を隠して読みましょう。1行でできる、最高の現実逃避。読むと、やっぱりホラーは最高だと思えます。
企画への参加ありがとうございます!たった一行で何かが破壊されるようなインパクトがありました、、場面や状況は様々ですが、そこを切り取るセンスが素晴らしいと思います!
たった一文ですが怖くてゾッとする!たまに少し笑いそうなはなしもあって面白いです一話目を読むを押した瞬間、衝撃的な単語があってびっくりしましたw
一行だけでいろいろ想像させる大喜利みたいなホラー集。気が付くと次を読んでいます。
たった一文ですが、もう本当に面白かったですね。個人的には赤い花、ルッキズム、遺書が大好きです。その後を考えると恐ろしすぎる。ストーカーも私の理解が低いだけなのか、考察しがいのありそうな話で結構好きですね。趣旨もへったくれもないですが、いつか300文字くらいに広げてやってみてほしいです!
意味がわかると怖い4コマみたいな感じで面白い!今まで見た小説の中で一番短くて面白かった!
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