第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
筋肉好きすぎるやろ(笑)
めっちゃ面白そうな予感がします!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
そうです!主人公はそういう人間。一体どうなって行くのかぜひお時間ある時に読み進めてみてください!!
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
リネアが完全にユージに落ちましたねw
人の心に疎い(疎かった)ユージも彼なりに考えているようで?
末永く⋯⋯爆発を!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この二人、普通にくっつければ良かったのですが、リネアの性格もあり、これからも随分と長い間なんともいえない距離感で物語は進みますw
主人公も意図的にその辺をクソボケにしているので作者の都合ですね笑!
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
ベンチプレス周りの解像度が高すぎです⋯⋯w
それだけプロテインさんご自身が筋トレに対する情熱が高いってことなんでしょうね。
筋トレしていたら騎士団の管理職にスカウトされた件について。
こういう、力が無いと生きていけない世界において、隊長や団長は強さを示す必要があるのはわかりますが、ユージには果たして指揮能力があるのか⋯⋯?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ベンチプレス周りはこれでもかなり削りました笑
本来はもっと文字数がかさんでおり、鬱陶しいかなーと思い泣く泣く削りました。
さて、隊長としてスカウトされたがどうするのか?
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
事案発生?!
それはともかく、ルノアの能力撃たれたような⋯⋯というところから、
気功砲のような⋯⋯あるいは霊ガン⋯⋯
ユージは無自覚にいろんな能力持ちですね⋯⋯w
ノエラはこのまま仲間に入る感じなんですかね。
ただ、馬車を動かすしかできないけど⋯⋯ああでも動物と心を通わせられるならテイマーという手も⋯⋯あるのかな。
某FF11でいうところの獣使い⋯⋯。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ルノアの能力の全容はしばらく明かされません。今は速すぎて何やっているかわからない状態で、一応近接で戦ってはいるのですが、そのスピードゆえ撃たれたように見えるとまあそんな感じです笑!
ノエラさんは……どうなるでしょうか?今の所動物と話せる以外は一般人のようですが……
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
シンプルに不法侵入してシンプルにドアぶち壊してシンプルに結婚以上の契りを結んだ流れがシンプルに笑えて、思わずプルプルしてしまいました。
笑った後には、リネアが心中でどれほど喜んでいるだろうかと想像して、じんわりと胸が熱くなりました。
ルノアのトラウマは重症のようですね。
ユージの大人らしい配慮がとても印象的でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この侵入劇、思いっきりギャグ展開かつ実はちょっと伏線ありだったりします。
一応主人公は一部ネジが外れているだけで常識人ではあるのです……!多分……!
第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント
ノエラが動物と話せることを知るユージ。
あれ?もうノエラの能力はわかってたような⋯⋯と思ったら「ある酒場の噂話」でしたか!
そしてその能力の結果、筋肉の賢者だとバレてしまう。
まあ、ちょっとユージの誤魔化し方は無理やり感がありましたもんね。
馬の行く先がどうなるのかと思っていましたが、ノエラに所有権を戻して一安心ですね。
そしてルノアの背景も見えてきました。
里が襲われて無理やり奴隷にされてしまったのですね。
彼女が両親に会うことはできるのか、そして襲撃者に断罪をくだすような展開は⋯⋯あるのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
時系列の表記を一切していなかったのでアレですが、前話は本筋の時系列から少し後の話でした。要はガッツリバレてたってことですね笑
ルノアさんの故郷と両親の話はガッツリやろうと思ってるので(構想段階)ぜひご期待ください笑
第11話「ある酒場の噂話」への応援コメント
『筋肉の賢者』つよい称号だなぁ⋯⋯w
とうとう王国側に存在が知られるようになってしまいましたね。
もう平穏に生きるのは難しそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
なるべく率直に、わかりやすく、印象に残る名前を考えたらこれになりました笑
何故だか噂はものすごい勢いで広がっている様子……もはや平穏は叶わないか……??
第51話「筋肉と二人旅」への応援コメント
ユージとリディアの二人旅、空気の柔らかさと気まずさが同居していてとても心地よい回でした。特に膝枕のくだり、二人の距離の近さとぎこちなさが絶妙で、関係性の変化がよく伝わってきます。
さらに馬術の手ほどきのシーンも、自然に距離が縮まっていく感じがとても良いですね。
その一方で、スクワットで見張りというユージらしい発想が挟まることで、緊張とユーモアのバランスが心地よく、この作品らしさを強く感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この回と次回はクライマックスへ続く助走のような回です。
久しぶりにコメディ多め、その分ラストの戦いは……な訳ですが、楽しんでいただけて幸いです!
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
迂闊な攻撃では殺ってしまう……とは言え、相手がそこそこの手練れの者だと「並みの手加減」では殺れない(殺す意思は無い)という強者のジレンマ……
今回は事なき(?)を得ましたが、だいぶ色々なところから目を付けられてしまっているようで、どうなる筋肉ッ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
主人公の激ヤバ火力は調整しないと色々面倒ですw
筋肉はすでに色んな勢力から大注目です!
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
これってもう実質結婚ですよね?
一蓮托生どころか、命まで共有する契約は重すぎて、もはや普通の婚約より踏み込んでる気がします。
しかもその流れで「敬語やめなさい」は強すぎました。
えんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
I will always love you……
リネアはその契約がどんな感じで受け取られるか、読者、我々と同じ感覚ですが主人公がなんかピンと来てなさそうなのがポイントです。
ここは正直矛盾(現代人のコモンセンスを持っている主人公感とズレる)ですが、恋愛とか他者との関係に関してもちょっとずれているところがあると言うのはこの辺で何となく主人公の設定として追加してますw
第51話「筋肉と二人旅」への応援コメント
二人はなんだかんだいい関係を築いてますね。
リネアが心配するのも無理はない。
騎士団のテントは優秀ですね。
寒くても暖かく眠れるとは、なんかの魔道具なのかなー?
そういえば、「騎士団も教会も、何やかんやうまい具合に着地して筋トレをしながら仲間たちのために旅をするんだ――。」
こんなこと言ってますが、前半はもう手遅れ感半端ないから諦めろユージ。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
ご察しの通り魔道具内蔵の超便利テントです。次回大活躍します(色んな意味で)。
二人の関係はクライマックスにかけて急速に進行します。正妻枠のリネアが置いてけぼりで作者が焦るレベルです。
何やかんやうまい具合に着地、はしません(断言)w
第7話「リネアとユージという男」への応援コメント
これはフラグですかね。
ユージ→筋肉
リネア→ユージ
で、見事に片想いなのがちょっと面白かったです。
リネア視点になることで、強気に見える彼女がちゃんとユージのことを意識しているのが伝わってきて、距離感の見え方が変わりました。
でも当のユージは恋愛より筋肉優先なのが、この作品らしいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
フラグです(直球)
視点が変わることで書けることも変わるのでなかなか刺激的な創作体験でしたw
主人公の恋愛に対する反応や対応は若干……今後も意味不明なところが出ますが……筋トレが優先なのでしょうがないかもしれません
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
ルノア、マイペースで本当に猫っぽい性格ですね。
懐に潜り込んできたり、気ままに見えてちゃんと役目は果たしているあたりも含めて可愛かったです。
そしてスキル「投擲」、もはや石投げというよりカタパルトみたいな威力をしていて笑いました。
あの火力で加減しているのが一番怖いまであります。
あと、筋トレ器具が武装蜂起準備扱いなのも面白かったです。
筋肉は兵器……
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ルノアはなかなか書いていて楽しいキャラですw
投擲スキルはもう兵器です。
この後もこのスキルでバンバン強敵を倒したり倒さなかったりするのでご期待ください!
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
え……マジですか?
リネア、お別れじゃないのですか?
めちゃくちゃ嬉しい……泣
戦力として凡庸であり、かつ女性としても意識してないリネアのためにリスクしかない契約を交わす選択は、守るべきもののない人生の空虚さを知るユージだからこそできる、損得勘定を捨てた、まさに「悟り」の名に相応しい選択だと思いました。
ユージが悟りスキルを持っているのは、持つべくして持ったんだなぁと、納得しました。
ルノアもそうでしたが、崖っぷちに立たされている人を救済する物語は、やはり胸が熱くなりますね……!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
そうです!リネアさんはこれからも一緒に苦楽を共にする仲間です!(正妻枠)
メタな話をすると、救済が確約されている曇らせや窮地が好きなのでこの装置は今後もたくさん発動します笑
ご期待いただければ幸いです!!
第22話「筋肉と仲間、そして成長」への応援コメント
これはなかなか壮絶な決戦前夜ですね…🤔
リネアの強さの秘訣の正体、ユージに一撃入れるシーンは爽快でした…
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
この辺のお話は作品で最初のアツシーンかもしれません。
修行パートが長いのは個人的に苦手なのであっさり目にかつ爽快感重視で進めました。感じ取っていただけて嬉しいです!!
第7話「リネアとユージという男」への応援コメント
リネア好きなので、この番外編は嬉しいです。
最後の女の子としてのリアルな葛藤も、とても魅力的でした。
この町でお別れは、やっぱり寂しいなぁ…
ユージ、筋肉で誓約をどうにかしてくれ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
リネアを応援していただき私も嬉しい限りです……!!
そして、いい着眼点ですねっ!
そう、主人公なら何とかできるかも!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
今回は一気に世界の危うさが見えてきた回でした。
人身売買が普通に成立している世界なのか……と、なかなか衝撃的です。
そんな中で、ルノアを見捨てられなかったところにはユージの人の良さがしっかり出ていたと思います。
理不尽な仕組みに戸惑いながらも、目の前の相手を放っておけないのが彼らしいですね。
そしてジョブが「トレーニー」なのは、実家のような安心感がありました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
主人公は筋トレ以外はなるべく現代のコモンセンスを持っていることにしたかったので色々葛藤させています。
ジョブの名前は勢いでつけました笑
今作はジョブの名前はゲームの実績みたいな感じであまり意味がないので楽しんでいただけたら幸いですw
編集済
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
筋トレ器具を作りたいだけなのに、町の有名人になって事件にまで巻き込まれていく流れが面白かったです。
ユージ本人はあくまで筋トレ優先なのに、周囲から見るとどう考えても規格外の存在で、その温度差がこの作品の魅力ですね。
作者からの返信
感想引き続きありがとうございます!!
この主人公の目的と世界の認識のずれがこの物語の原動力です(後付け)
正直に言うとカクヨムでいただいた皆さんのコメントからそう言う方向に固めて行ってます笑
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
筋肉はメンテナンス必要な装備品ですもんね^^;
ジムのない世界でベンチやダンベルを自作しようとする流れも、ただのネタではなく本気度が伝わってきました。
さらにリネアの登場で物語に会話のテンポと広がりが出て、一気に面白さが増した印象です。
ガルデンとの試験では、ユージの力が単なる怪力ではなく、この世界の基準でも明らかに異常だと伝わってきて、今後どこまで規格外さが明かされるのか気になりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
筋肉は装備……!魅力的なワードです。もしかしたら作中どこかで使わせていただくかもしれません(スペシャルサンクス)
ここからどんどん世界が広がっていきます!
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
筋トレマニア主人公の価値観が最後までブレなくて面白かったです。
異世界転生して未知のモンスターと遭遇しても、真っ先に気にするのがタンパク質不足とカタボるとこなのは流石としか。
その一方で、石投げ一発でホブゴブリンを仕留める爽快感もしっかりあって、ギャグと無双のバランスが良かったです。
平和な異世界筋トレライフを望んでいるのに、初手からどう見ても目立ちすぎていて、この先どう巻き込まれていくのか気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
丁寧に作品のコンセプトを読み取っていただき感謝感激です!
おっしゃる通り筋トレがちゃんとしたいだけなのにどんどん色々巻き込まれ大変なことになっていきます。
ぜひお時間ある時に楽しんでみてください!
第26話「ノエラと騎士団長側仕えマルティナ」への応援コメント
マルティナみたいなポジションのキャラ好きなんですよね^ ^
騎士団の内情と彼女のキャラクター性どちらも美味しく読む事が出来ました♪
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
マルティナさんは今作屈指の有能キャラです。情報量の調整で困った時は今後もよく出動します。
ご期待ください!
第50話「リネアとルノアinリューネ村」への応援コメント
リネアの不器用な本音がしっかり見える回で、とても愛おしいやり取りでした。嫉妬や意地と優しさが同時に出ているのが彼女らしくて良いですね。
それを受け止めるルノアの無垢さと、尻尾で感情が見える描写が絶妙に効いていて、空気が柔らかくなるのも印象的でした。
最後の「見送りはよそう」という決意が静かに強く、勇者としての覚悟が滲む締めも美しいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リネアさんはこの物語を通じて大きく成長していきます。
その分多くの試練が待っていますが……
ルノアとリネアのコンビは絶妙な空気感を演出しやすいので個人的に好きな組み合わせですw
第49話「筋肉とリューネ村防衛戦」への応援コメント
今回は戦闘と惨状の描写が一気に現実味を帯びてきて、物語がぐっと重くなりましたね。特に、リューネ村の被害を前にしたユージの動揺と、なお動かなければならない状況が胸に残りました。
その上で、子どもたちの前でリネアが“勇者”として立たされる場面がとても印象的です。まさかここで、彼女が村に残り、ユージとリディアが二人で向かう流れになるとは……予言に引き寄せられていく感じが実に不穏で、引きが強い回でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ここからクライマックスまで、物量はありますが一晩で書き上げたという個人的激ヤバエピソードがあります(徹夜)
引きが強いと言っていただけるととても嬉しいです!
一体どうなるのか、ぜひ見届けてください!
第48話「筋肉と狂気の修道女」への応援コメント
クラリスの“神罰”モード、あまりにも振り切れていて思わず笑ってしまいましたが、同時に迫力もあって強烈なキャラクターですね。
戦闘シーンでは各メンバーの戦い方の違いがよく出ていて、それぞれの個性が際立っていたのが印象的です。
そして終盤、盗賊の扱いを巡るユージの葛藤が静かに重く残り、この世界の価値観とのズレがじわりと効いてきました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
クラリスはお気に入りキャラクターです!笑
設定では神罰モードに入ると主人公に迫るパワーを持つという壊れ性能持ち。今後も活躍します!
最後の盗賊をどうするかのシーンは最初、まるまるなかったのですが、現代から転移した人が何も葛藤せず放置して立ち去るのは……と引っかかってしまい追加しました。
少しテンポを乱すので悩みましたが、主人公が一応現代からの転移で来たということを小出しにするため入れました!しっかり読み取っていただき感謝感激です!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
ジョブ「トレーニー」……無限にパンプアップするだけの職と思いきや、「悟り」で他者をも救うことができるのですな……!!
筋肉は、まさに世界を救うかも知れない…!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この悟りスキルに関しては、ちょっとこだわりがありまして、筋トレで培われるものは筋肉と、"高い精神力"だと思っているのですね(突然の自語り)
それをチートスキルに落とし込んだら面白いんじゃないかとそんなことを思ってこのスキルを習得させました。
一応なんの脈絡もなくついたわけではなく理由があるのですが、それはまた後のお話……
第50話「リネアとルノアinリューネ村」への応援コメント
二人の身よりも二人の関係の方が心配なリネア。
でも勇者として村を守るため村に残らないといけないのが辛いですね。
本人もそれがいいと思ってるとはいえ。
しかし盗賊の裏にいる怪しい男とは何者でしょう?
目的がまだわからないですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リネアはリディアとユージの両方の強さを身をもって知っているので命の心配は全くしていないのが個人的ポイントです笑
盗賊の裏にいる存在は少し後の話で判明します。
第49話「筋肉とリューネ村防衛戦」への応援コメント
盗賊とならずものはあっさり倒せましたが、村の被害は大きいですね。
親を亡くしてしまった子もいてリネアがとても悲しそうでした。
ユージの悟りスキルは強力ですが自由に使えるものではなく、儀式がないと使えないというのがきつい。
ユージは何も出来ず悔しそうでした。
このまま行くと予言の通りユージとリディアの二人でドラゴンとの戦いに挑むことになります。
果たして予言は変えられるのか?
カタボリック連打で頑張れユージ(その後のことは知らん)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この辺から主人公達が強すぎてピンチを演出するのこの先どうしようかなーなんて考えております。
悟りスキルはバンバン使えるとこういったシリアスを破壊しかねないので一旦このような感じにしました笑。
スキルの設定を最初に出した時はあんまり考えていなかったので焦りました汗
第48話「筋肉と狂気の修道女」への応援コメント
クラリスは教皇がアタッカーと言わせるほどの力が確かにあったようですね。
ユージが力で苦戦するとは、筋トレが足りないぞ筋トレが。
ユージたちの噂が脚色つきで広まってることが面白かったですね。
まさか馬すら神馬と言われているとは。
さて、盗賊団はほっといて村に急ぎましょう
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
主人公が力で押されるのは異常事態です笑
噂はもはや制御不能状態。ギャグシーンなのですが、実は伏線でもあります。妙な二つ名、ちょっと覚えておいてみてください!
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
筋肉の賢者⋯⋯w
ユージは⋯⋯いままで筋肉中心で他人を見てこなかったから、言葉で損をするタイプですねー(人のことは言えない)。
ただ、どうするんでしょうね。
馬の所有者になったことで病気は直ったけれど、ユージが所有者である以上、御者の少女は所有権も使用権もないから馬車が出せないのでは⋯⋯。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
筋肉の賢者に関しては、ネーミングにかなり悩みました……笑!
しかしまあもとよりこんなタイトルの作品なので思い切ってこれにしました。
主人公はやや口下手というか、考えなしに行動するところがあります。
馬の件もそうですね。
所有権をもらっただけなので一応ノエラに馬車を引いてもらうことはできるということにしています(ご都合主義)
第19話「一方その頃騎士団では」への応援コメント
番外編としてはボリュームたっぷりな内容でしたね…
暗躍しているのが誰なのか気になります…🤔
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
暗躍している存在に関しては、第二部になってからその姿が見え始めます。一旦忘れても大丈夫です笑!
番外編はその目的によってボリューム大きく変化します!
たまーに物語の核心に迫ったりもするので引き続きぜひ読んでみてください!
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
リネアの主人って実は⋯⋯だから⋯⋯微妙に空いていたのかな。
とか思っちゃったりしちゃったりなんかして。
ユージの奴隷に対して偏見がない(文化が違うから)のは良いところなんですが、奴隷制度が法律で禁じられていない以上、この世界では「悪」ではないんですよね。
そのあたりが我々現世の人間には難しいところですが。
だから全員解放なんてしまったら、奴隷商は破産するし、生きるすべのない奴隷はそこで終わってしまうし、法を破っているのはユージになってしまうので、犯罪者になってしまうし⋯⋯で、リネアの忠告にしたがって良かったんでしょう。今回は。
そしてルノアの奴隷解放拒否は、また病気に戻ってしまうという恐怖もあるでしょうが、つながりが切れるのも怖いのかも。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
わあぁ!そこに的確な語を入れれば正解……かも……?(ネタバレなのでぼかします笑)
転生モノの奴隷文化に関しては、書いてる当時SNSで色々話題になってたのでおっかなびっくり書いてました笑!
私なりに主人公の見解と実際の温度感を書けていれば幸いです。
ルノアの反応はまさに仰る通り!
主人公視点なのでそれに気づく描写は省きましたが、設定上はそういうことです。病気云々より主人公との繋がり=奴隷契約と彼女は無意識で思っているのです。
第47話「筋肉、北へ向かう」への応援コメント
出発直後の道中で、リネアとのぎこちない空気とルノアの無邪気な橋渡しがとても微笑ましかったです。関係性の揺れが自然に描かれていて、静かな会話の中にも温度がありました。
一方で後半、クラリスの口調の変化とともに一気に緊張感が高まり、「厄介なお客様」という一言で場面が引き締まるのが見事です。日常と戦いの境目がくっきり見える回でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この回は少しテンションを緩めつつ関係性を整理するために書いてみたので的確な感想を頂けてとても嬉しいです!
お恥ずかしながらこの辺から1話1話の締めをしっかりしようと意識し始めたのでそこも捉えてくださりさすがと思いつつ、嬉しくも思います!
第47話「筋肉、北へ向かう」への応援コメント
まだ二人の関係はぎこちないですね。
ユージは果たしてどういう結論を出すのかな?
クラリスはオフでは結構砕けた感じなんですね。
むしろ服装的にも似合ってる気がしますが。
そして何か来たようですが山賊か何かかな?クラリスの初戦闘を見られそう
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
リネアさんともそうですが、リディアとの関係にもまだ結論が出ていない状態。主人公はそんな男です。
クラリスの素が出て来ましたね。書いてて楽しいところです。
さて、おっしゃる通り何か来たようですね。教皇にアタッカーと言わしめた彼女の実力やいかに!次回、第48話「筋肉と狂気の修道女」。ご期待ください!
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
ユージが筋肉以外のことも気にしはじめたんですね。
リネアの境遇をなんとかしたいと。
彼女の母も奴隷だったんですね。
母を探しに行くには街の外にでなければならない。
しかし奴隷のままでは外には出られない。
外に出るためには実力を示さねばならない。
しかし奴隷では組んでくれる冒険者はほぼいない。
かなり詰みの状態なので、ユージの申し出はありがたいはずですが⋯⋯。
それとふと思ったのは彼女の無も知らぬ主人は、彼女を外に出したくない=危険に晒したくないという意味もあるのかなとふと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リネアさんの過去はかなり壮絶です。
そして彼女が置かれている状況を的確に把握して考察していただいき感謝この上ありません!!!本当に嬉しいです!!
そして、その謎の主人の存在。
危険に晒したくないという考え方もできます。彼女に関しては後々色々情報が逐次出て来ますのでぜひ追ってあげてください……!
編集済
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
「主人の命令には絶対服従じゃなかったのか……?」
まじかよ!一晩中こんなに駆け回っていたら筋分解どころの騒ぎじゃ……!
めっちゃ笑いましたww
笑いのセンスがとても好きです。
ですが、笑えるだけでなく、普通にファンタジーとして面白いのが凄いです。
ルノアとの接し方にユージの人柄の良さが滲み出ていて、主人公としての好感度が上がりました。
リネアの重い過去を知りキャラへの愛着が増しただけに、近いうちにお別れしなければならないことがわかり悲しいです、だいぶ。
王国騎士団という王道的な新勢力の登場も、やはりワクワクしました。
イシュルドの高次元な魔法攻撃に投擲だけで立ち向かう構造も痛快でした。
そしてリディアの登場という見事な締めくくり。
第三章も楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
拙作のファンタジーとしての面白さが届いたようで大変嬉しいです!!(涙)
ルノアさんに関してはもう途中から奴隷契約で命令したらどうこうって設定はほぼ死ぬことになります(笑)
普通に細かく章分けしすぎたなぁと思っていますがぜひこの先もお楽しみください!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
人身売買という重すぎるテーマに突然突入して肝を冷やしましたが、レジェンダリースキルが全てを解決してホッとしました。笑
そして、この世界を救いたいわけでも英雄になりたいわけでもなく、ただただ筋トレしたいだけのユージ本人にとっては極めて厄介なスキルを持ってしまっただけなのがとても笑えます。笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
タイトルがこんななのでなるべくシリアス一本道にならないようバランス調整に苦心しています!(笑)
おっしゃる通りなかなか厄介なスキルを持ってしまいました。しかも筋肉とは一見関係のなさそうな回復(?)スキル。
このスキルの詳細やなんで主人公が持っているのかはしばらく後に判明します。
お楽しみに!
第7話「リネアとユージという男」への応援コメント
危険なクエストに行きたがらない、というよりも、
筋トレしたいだけ⋯⋯。
冒険者ばかりを見てきたリネアにとっては特異な人物ですよねぇ。
そして奴隷にも優しかった、というのは、
奴隷制度の無い現世から来たからですね。そもそも価値観が違う。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
しっかり登場人物のバックグラウンドを読み解いてくださりありがとうございます(涙)
いちおうちゃんと現世から転生して来た人間という設定は殺したくないのでちょいちょい出してます。拾っていただき感謝です!!
第46話「筋肉と決意」への応援コメント
予言を受けて迷いを断ち切るユージの「行きます」という一言、決意の強さがとても印象的でした。
一方で、リネアとの夜のやり取りが絶妙で、強がりと本音が混ざった感情がとても可愛らしく胸に残ります。
シリアスな展開の中に、関係性の揺れがしっかり描かれていて読み応えのある回でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リネアさんがとうとう勇気を出して一歩踏み出しました。
騎士団長と比べればかなり遅れ気味ですが……(笑)
ここからはシリアス一辺倒にならないようボリューム感の調整に苦労したゾーンに入ります。ぜひその辺もお楽しみください(笑)
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
グラートさんの店が無防備なのがなんだか気になりました。もしかして、こうなることを予見していた?なぁんて。
ユージは、自分が正しいと信じたことならば、たとえ他の人の商売の邪魔をしてでも貫きとおそうという信念が見えますね。今後それがどういうことにつながるか、気になってきました。
ルノアのトラウマもなんだかかわいそうですが、今はこれが一番安心できるのかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
うわ〜(感激)!!!
嬉しい考察です!あと、当たり(ややネタバレ)です……!
グラートさんは、主人公にリネアと契約してスキルで奴隷契約を消すヒントを与えた上に、店を無人にして水晶を使える状態にしていました(もちろん最低限の戸締りはしていましたが)
それがどういうことなのか……。トレヴィルの奴隷商、謎が深まりますね。
ルノアさんは主人公との絆=奴隷契約とおもっている節があります。
孤独だった彼女を救った主人公との関係は、今この状態が安心なのでしょう
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
真意は掴めませんが、グラートさんの印象がだいぶん変わりました。
そして、なんだか心がぽかぽかしてくる回でしたね。
上位契約がどれも一生添い遂げる系なのが面白いですし、リネアの感情が見え隠れするのが、一個前のお話を読んでいるとよけいに楽しくなりますね。
そして前世を含めてユージの中で、初めて守りたいという存在ができたということなんですね。これ、今後のユージがどう変わっていくのかも楽しみになりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
主人公に初めて守りたい存在ができた……!はず。
グラートさんは第一部(〜64話くらい)のあとで少々活躍の場があるので、覚えておいてもらおうと長めに出番を用意していますw
第7話「リネアとユージという男」への応援コメント
リネア視点の話、ここまでの想いが知れて良かったです。
奴隷であることにここまでの話でびっくりしましたが、やはり契約の内容がとても謎ですね。そして、契約内容のために、通常の冒険者では足かせになっていることを気にしていたと。
ただ、奴隷でもちゃんと接してくれたユージに心動いているのが微笑ましいですね。そして、そんな彼が、女として見てくれないことにちょっとむくれているのも可愛いです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リネアの奴隷契約は物語後半に効いてくる設定となっております。
後々彼女の才能や素質に関して色々わかるのでぜひ考察してみてくださいね(無茶振り)w
リネアと主人公の関係はここから長いことこんな感じです。
なかなか一歩を踏み出せない彼女のかわいさにも注目です
第46話「筋肉と決意」への応援コメント
11章終了お疲れ様です。
予言を阻止するためにドラゴン討伐に結局向かう事になりましたね。
もう教皇からは完全に伴侶と思われてますね(と言うか女神教にとってもそのほうが都合がいい)。
クラリスはジョブモンクとかですかね?
アタッカーと教皇は言ってたので接近戦で活躍しそう。
次回からも楽しみにしてます
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ここから先は予言を阻止するためにドラゴン(あと隣の国の転生勇者)と相対するリスクのある旅に出ます。
おっしゃる通り、結局それは女神教にとって都合のいい展開。
どうなる……?
クラリスは個人的お気に入りキャラの一人です。
次回大活躍(色んな意味で)しますのでぜひご期待ください!
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
ユージ……やはり人外……! 既にマークはされていたというわけですな!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
森のデカゴブリンを倒した段階で彼は一般人ではいられなくなっていましたw
そんな裏話を感じ取っていただければ幸いです!
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
反筋トレ派がいるのか、ユージ狙いなのか、謎は尽きませぬな!
しかし硬そうな防護結界を破れるあたり、ただの輩では無さそうな気配……!
強者ゆえ、様々な陰謀に巻き込まれることあると思います!が、全ては筋肉で解決するしかなさそうですな…!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
犯人は只者ではない予感……!
主人公はどんどんその謎の能力によって色々なことに巻き込まれていきますw
頼れるのは己の筋肉と仲間たちだけ!
がんばれ!
第45話「筋肉と女神の予言」への応援コメント
女神の予言として見せられた光景があまりにも苛烈で、思わず息を呑みました。特にリディアを抱えて走る場面は、感情の揺れが強く伝わってきて胸に残ります。
そして現実に戻った後の「今やるべきことは一つ」というユージの意識の変化が印象的でした。物語の選択が一気に重みを帯びた回だと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ここから物語は最初のクライマックスに向けて走り出します。
ぜひお付き合いいただければと思います!
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
「十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない」
のような感じで……発達した筋肉は魔法と互角以上……!
敵は王国騎士団……でもなんだか、ユージの筋トレ器具を兵器かなにかと誤解してる?悪意がある敵ではなさそうな感じですね。
加減をしながら投擲していたら拮抗状態になって、全力を出すか悩んでいる時に現れたのが王国騎士団長。そして彼女こそがリディア。幻の0話の彼女がついに出てきましたね。
そしてリネアは奴隷だった……という過去形ではなく、今現在も奴隷なんですね。
奴隷なのに主人のことを知らないというのは一体……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
めちゃくちゃ素敵な感想ありがとうございます!笑いました(笑)
奴隷なのに主人を知らない。おかしな話ですよね。
そんなことをする理由は如何に。
しばらく後にその物語もでてきます。
第45話「筋肉と女神の予言」への応援コメント
壊滅した村と騎士団に、大怪我を負ったリディア。
果たしてこのままだと現実として起こるのかな?
女神がユージを都合がいい方に誘導してるって可能性もありますけどどうなのかな?
教皇から何を言われるのでしょうか?側近の人がかなり疲れていたようですが、何かあったのかな?
女神教としてもただ事じゃない事態が起きてそうですね。
そういえば誤字報告ですが、
「それは……恐らく私が女神によって何がしかの異空間に飛ばされたからかも知れない。」
何がしかになってますね。
あと、異空間に飛ばされたはずなのにルノアが普通に体当たりして目を覚まさせた感じになっているのが気になりました
作者からの返信
感想と諸々ご報告ありがとうございます!
この未来が現実として起こるのか……?そこがこれからの物語の争点です!
誤字報告ありがとうございます!「何かしら」と書きたかったのでしょう……。変な日本語になっておりました、修正します!
該当箇所もおっしゃる通り、投稿前に一通り読み直してはいたのですが、この矛盾、全く気づいておりませんで……。
作者の頭では意識だけ異空間に飛んでて体はこちらの空間に残ってると勝手に補完しておりました。
それでぶっ倒れた主人公の異変に気づいたルノアが来るという展開でした。
これは良い感じに説明する地の文なりを追加しておこうと思います!
今後もいろいろそんな矛盾があるかもしれません(頑張って確認はしますが……)容赦なくご指摘ください!!
第25話「ルノアと闇の盗賊団」への応援コメント
ルノアさんの裏設定ストーリーですね^ ^
意外でした
それにしても、彼女は着いていってしまう辺りが、らしいといいますかw
教団とかズレと言いますか、誤解と言いますか。
混沌として来る予感の仕込みを感じました^ ^
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
おっしゃる通り、混乱の幕開けは近いです……!
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
リネアの感情が揺れ動いてますね…笑
これは将来の展開が、甘くほろ苦いものになりそうで楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そうですね……!
リネアにとってのライバルも今後登場します!
彼女の将来にぜひご期待ください!
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
リネアが辛い境遇から逃れられたようでよかったです!
3人の関係は山あり谷ありですね…🤔
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
そもそも、リネアを奴隷として購入して、町に幽閉したやつは何者なんだ?という話ですよね。
それはずっっっっっと後になってわかります。ちょっとだけこの謎について覚えておくといいかもしれません。
第44話 番外編 情報収集in王都への応援コメント
ユージが異空間に行ったことで奴隷契約を結んでいるルノアは何か感じ取ったのかな?
しかし、奴隷商人の捜索対象になっているリノアとルノア。
一体何が?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
おっしゃる通り、女神によって異空間に飛ばされたのでルノアは気付いたようです。
リネアがなんともないので死んでないのはわかるのが便利ですね(笑)
ちょっとだけネタバレですが、二人は同じ奴隷商の所にいました。
そこは雑貨屋を装って地下で奴隷商を営んでいましたが、王都では違うようです。
この違いが後々の物語に影響……少しだけします。忘れても問題ない設定です(笑)
第43話「筋肉と女神様」への応援コメント
なんと言うかかなりノリがいい女神ですね。
ザハリエルは本当に女神に従ってただけで、特に他意はなかったのか…意外だ。
悟りのスキルって確かに十年以上苦行を続けないといけないって言うの確かに難しいけど、筋トレも含まれるんですねー。
さて、女神が見せる予言とは一体?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そうですね。
ザハリエルさんは女神の意思に従っているだけでした。
"悟り"スキルに関して、女神的に筋トレは予想外でした。しかし獲得できてしまったので含まれたのでしょう。
予言に関しては次の1話でがっつり主人公が体験します。
ご期待ください!
第44話 番外編 情報収集in王都への応援コメント
王都での情報収集パートながら、ルノアの仕草や感情表現がとても可愛らしくて印象的でした。尻尾で心情が伝わる描写、見ていて楽しいですね。
一方で後半、奴隷商側が二人の存在に気づく展開は一気に不穏さが増して、物語が動き出す気配を感じました。この日常と緊張感の切り替えが見事です。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
せっかくケモ耳尻尾キャラがいるので存分に描写してみました。これからもちょいちょい入れていきます。
後半はがっつり不穏パートです。
次回以降もどんどん雲行きが怪しくなっていきます。
ご期待?ください!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
インクラインダンベルプレスって何かの魔法詠唱のようだね……(だね
体鍛えてないと死ぬのかもしれませんが、マシンはやはり必要なのですな……
あと落ち着いた丁寧語が逆に怖ろしいですぞ!
世界……いや揺らぐやろう、ホブゴブパァンやからね……
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
彼は体を鍛えないと生きていけません。そういう意味では、鍛えないと死ぬ。と同義ですね(笑)
主人公の丁寧語は設定としてブレてる(反省)ですが、基本敬語で、親しくなった判定を受けたキャラにはタメ語。テンパると全員タメ語になる設定です。
一人称の私と俺も同じ感じで使い分けている(多分間違えてるところありそう)
揺らがせる気がなくても世界、揺れます。
編集済
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
ギルド視点の物語が明かされることで、ユージがいないところでも世界はしっかりと回っているという実感が強まる、とても素晴らしい番外編だと感じました。
次章から始まる新たな冒険がますます楽しみになりました。
(当のユージ本人は筋トレのことしか頭にないとは思いますが……笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
番外編、お楽しみいただきありがとうございます!!
物語の多面性を増すために番外編を……と言いたいところですが、何も考えずに主人公視点で書き始め、ここで初めてその必要性に気づきました(笑)。小説の書き方として、視点を勝手に変えていいのかもわからず、番外編んとして外に吐き出しました。
無知が祟った番外編ですが、お楽しみいただければ幸いです
第43話「筋肉と女神様」への応援コメント
ついに女神本人が登場しましたが、この軽妙なキャラクターは実に意外で面白いですね。神託の裏側があっけらかんと語られることで、世界の仕組みが一気に見えてくるのが印象的でした。
そして「転生勇者を殺してほしい」と直球で突きつけてくる展開、一気に物語の核心に踏み込んだ感じがして引き込まれます。軽い会話の裏にある重いテーマとの対比がとても効いていました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
女神のこのキャラクターは実は明確な理由があってこんな軽ノリにしています。
女神教がそもそも変なのはこの女神が大半の理由です。
ノリは軽いですが、信仰のためには手段を選びません。そんなヤバい神です
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
ガルデンが元Sランクだったとは。
ユージ、どんだけ強いんですか笑
そしてリネアの魅力がマシマシでした。
まったりな前半から、突如として不穏な空気に包まれる後半への展開が見事でした。
そして
「――筋トレがしたかっただけなのに、随分と面倒なことになってしまったな……」
ついに出ましたね、名言(笑)
第一章の締めくくりとして完璧だったと思います。
作者からの返信
感想引き続きありがとうございます!
書いてて本筋を見失わないように、彼のスタンスは定期的にしゃべらせています笑。
早速何かに巻き込まれてしまった様子の主人公。ただ筋トレ器具を作ってもらおうとしただけなのに……。
これが全ての始まりです。
主人公の強さは私もまだ正直測りかねています。彼に倒せない脅威はあるのか。自分から戦いに行かない男なのでなかなか難しいです笑!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
相変わらずユージの筋トレ第一主義が徹底されていて気持ち良いです。
個人的に、
20キロ差があれば筋トレしてない相手でも勝てないかも
というのがめちゃくちゃ笑えましたww
また、セリオ、リネア、ガルデンと、個性的で魅力的なキャラが次々出てきたり、王道的なMMO RPGの冒険の始まりを感じられるストーリー展開など、この作品の強みは決してユージのキャラ立ちだけではないと感じました。
作者からの返信
感想引き続きありがとうございます!!
ちょっと驚く感想です。ネタバレになってしまうので多くは言えませんが、ガルデンやセリオにそのような印象を持っていただけたのは嬉しい限りです。
彼らの"王道感"。
残念ながら一度フェードアウトするこのトレヴィルの町の面々ですが、しっかり今後活躍します。
少しでも覚えていただけたら幸いです。
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
異世界転生という信じ難い状況の中、突如として魔物と戦闘し、恐るべき力が自分に備わっていることが発覚してもなお、基本的に筋肉の心配しかしてないところが最高に面白いです笑
しかし脳みそまで筋肉というわけではなく、とても理性的で落ち着いている点も、高原雄二の魅力だと感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
主人公の魅力を感じていただきありがとうございます!!(涙)
彼の性質はかなりクセがあります。
頭は悪くないんでしょうが、どこかズレている。そんな男です。
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
トレーニー……ジム系のことはよくわからなくて調べたら『熱心にトレーニングする人』なんですね。
そして、他の方のコメントを見ていま気づきました。
最初に出てきたリディアとリネアは別人だったのですね!?
ずっとああ、この子と一緒にあの最終決戦に行くんだ……と誤解してました。
そして奴隷契約したら病気が直っちゃう。
理屈がわからなすぎて笑っちゃいましたw
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
本当はここでトレーニーとは何か説明するべきでしたね……。なるべく筋トレとかに興味ある人しか知らないような単語は説明するようにしているんですが、ここは抜けておりました。
0話での登場人物に関しては、同じ誤解が多かったのと、リディア登場までかなりかかることを考慮してまして、あの0話は幻となり消えました(笑)
あと登場人物の名前が似ている問題。この後も似ている名前のキャラがポロポロ出てきます。今のところ最大の反省点です。次回作ではこのようなことがないようにしたいですね……。
病気が治るスキルは完全にチート扱いで彼に備え付けました。一応取得の理由と何でそんな意味不明なスキルが存在するかはのちに明らかになります笑
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
突然イレギュラーの存在を知り、元冒険者とはいえ街でも一番強い?ガルデンが試すことになったと。あらかじめ予定されていたことだったんですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ちょっと唐突にVSギルド長を書いてしまったのでその裏話を主人公不在視点の番外編で取り扱うことで補完しました。
今後もそんな感じで本編で説明不足だったことや主人公不在で物語が進むところを番外編と称して書いていきます。
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
元Sランク冒険者と互角……でも本人は筋肉を育てることしか興味がない。
一種独特の世界の中に本人がいますね。世界がどこだろうと関係がない。
今はとにかく筋トレ道具が作れれば良い。
鍛えるというのは本来目的のための手段なわけですが、ユージは鍛える=筋肉を育て上げることが目的なので、周りと噛み合わなくてちょっとおもしろいです。
そして噛み合ってないことすらも本人気にしてない様子。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
この主人公の"ズレ"は今後物語の軸とも言える要素です(後付けでそうなりました笑)。
普通の異世界転生ものならこの能力を活かして色々やるのですが、基本彼は自発的に何かをすることはなく、これから色々なことに巻き込まれていきます。
編集済
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
鍛えてますからッ!シュッ
すべてが筋肉を育てるための思考になってますね。
その現世で作り上げた筋肉が、この異世界では無敵の肉体になってますね。
ホブゴブリン(ゴブリンキング?)を倒した時も尋常じゃない威力になってましたし……、今回も斧と互角……刃こぼれした分斧の負けですかね。
おそろしい筋肉。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
今の所主人公は筋肉第一思考です。
戦闘能力はこの辺のお話でめちゃくちゃしてます。素手で斧を破壊。
もう筋肉の域を出ている戦闘力ですね笑
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
トラックに轢かれ、気づいたら異世界にいて、
なんやかんやでモンスターに追われている馬車を発見して救出……。
ごく普通の(?)王道中の王道的異世界転生/転移モノの冒頭なのに……。
筋肉のことしか記憶に残りませんでした!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
筋肉はこれからも鬱陶しいくらい出てきます(笑)
そんな主人公がちょっとずつ筋トレと同じくらい(?)大事なものを見つけていく物語……のはずです!
第42話「騎士団長リディアのその後」への応援コメント
リディアとリネアの二人の女の戦いはまだまだ続きそうです。
なんか教皇の娘のクラリスも参戦しそうな気がしてならない(あっちは好意というより女神教のためにとか言いそうだけど)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
クラリスさん、彼女の活躍はこれからです(暗黒微笑)
なかなか強烈なキャラ付けをしておりまして、この後大活躍するのでお楽しみに!
第41話「筋肉と説教」への応援コメント
筋トレが大好評ですね。
まあ異世界にはないし興味を惹かれるんでしょうねー。(しかも結果が早く出過ぎる)
転生勇者に関しては本当に気になるところ。
どんな能力を持っているか、どの程度の強さなのか、少なくともリディア以上の強さは持っていそうですがさて如何に?
作者からの返信
感想引き続きありがとうございます!!
筋トレが異常に流行るのは少々ご都合主義ですが、それはご愛嬌(笑)
転生勇者に関してはこれからどんどん掘り下げていきます。お楽しみに!!
第42話「騎士団長リディアのその後」への応援コメント
リディアの内面がここまで丁寧に描かれると、先ほどの告白の重みが一層伝わってきますね。強さの裏にある迷いや弱さ、それでも彼と共にありたいという真っ直ぐな想いがとても愛おしいです。
特に「騎士団長である前に一人の人間だ」という自覚と、その上での願いが胸に残ります。そして最後の少しずれた前向きさも、彼女らしくて可愛いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リディアさんは騎士団長。そして誇り高き女騎士ですが、それだけでは終わらないた不安定さもエッセンスとして持ち合わせています。
可愛いと言っていただけるのは大変嬉しいです!
第24話「二人の剣士 リディア編」への応援コメント
彼女達の絵を見てしまった身としましてはー
これくらいで大人しくしておきますw
ニヤニヤしちゃうやり取りでしたね^ ^
ユージも罪な筋肉だ
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
楽しんでいただけたようで何よりです(湿った笑顔)
こういうシーンを書く時は参考として門外不出の資料を傍に置いています(やばすぎ)
ここだけの話です(笑)
第41話「筋肉と説教」への応援コメント
リディアの弱さと誇りが同時に見える回で、とても印象的でした。過去の失敗を語りながら、それでもなお騎士として立とうとする姿には胸が締め付けられます。
そして、ユージが彼女の選択をまっすぐ肯定する場面がいいですね。なんと、その流れからの告白だったとは……この不意打ちの熱量、見事でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
一旦流れで場面を見せてからその後それがどんな心情だったのか後だしで見せるというのが好きで、(少し擦りすぎている気もしますが……)
楽しんでいただけて幸いです!
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
筋トレマニアは決して「平凡」とは言えないんだよなあ……
私の知ってるゲームの「投石」はノックバック効果あるもののせいぜい数ダメージしか与えられなかったはず……ッ!!なんて異世界だ……ッ!!
貫通弾が撃てるとなると、近接、遠隔、隙が無くなりますよな……ドラゴンも斃せるかも…!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
筋トレマニア、平凡。この並びに着目いただき大変嬉しいです笑!
そうなんです。この人そのへんちょっとずれてるんですよ。今後もその客観性のズレは随所に現れます。物語の核心ではありませんが……。ちょっとしたお笑い要素です。
イカれた投石ができる彼が0話のピンチに至る過程もぜひお楽しみください!
第40話「筋肉と告白」への応援コメント
いいところで邪魔……じゃなくてリネアとノエラが来ちゃいましたね。
リディアは強いですがあまり実戦慣れはしていなくて、戦場で色々失敗してたみたいですね。
ユージに頼りたくなる気持ちもわかりますが…うーん、人探しは依頼するっていう方法もあるし無理して王都から出なくてもいい気もしてきました。
そしてとうとう最新話まで追いつきました。
これからは更新時に読ませていただきますね。
あ、ちなみにですが私に作品にも後々筋肉ムキムキで「マッスル」というスキルを持った爽やかキャラが出てきます。(しかも割と重要ポジ)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!そして、なんと投稿最新話まで追いついていただけるとは……!
マッスル……。魅力的なキャラですね。そちらの作品もどんどん追わせていただきます!!
リディアさんは元々実践慣れしていないタイプでした。模擬戦のくだりでカイルが「"模擬戦で"全員ぶっ飛ばしたから団長になった」と言う発言はこの事実にかかってます。
リディアは思いを主人公に伝えました。主人公はどうするのか……!
第39話「女神教のやりかた」への応援コメント
クラリス人気ですね。
絶対服装も狙ってやってるだろうし…まあ喜ぶ人は多そうだからいいか。
ノエラも気に入ってたし
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
教会はそう言うやり方で稼いでいたりします。この辺のお話は読者に「この宗教大丈夫か?」的な印象を与えたくて設定しております。
実際やばいので、女神教。
第38話「筋肉と教会と騎士団と」への応援コメント
難なく奴隷解除はできましたねw
にしても筋トレしたいだけなのに大変な事に…
ギルデンに依頼した筋トレ器具どうなっているのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
奴隷契約はするのが大変で、解除が楽な設定にしました。逆に、主人と奴隷が揃わないと絶対に解除できません。
この設定は今の所後々効いてくる予定はないです(笑)なんか使えそうなのでとっておいてますけど
第37話「筋肉と教皇」への応援コメント
なんか教皇は部下が色々やってたことと無関係なのかな?
普通に敬虔な信者っぽいですね。
でも話が大きくなりまくってますね。
人一人と馬一匹治しただけなのにw
転生者が他にもいるということは、このまま申し出を受けてしまうと敵対する事になりますね。
果たしてユージはどうするのかなー?
作者からの返信
しっかり物語を読み解いていただきありがとうございます!!!
そう。主人公の話、大袈裟に広がりすぎているんですよね。その辺の違和感は後々解消されることになります。かなり後ですが……。
別の転生者の存在が明るみになりましたね。果たしてどんなやつなのか。敵対するのかどうか。注目です!
第36話「筋肉とシスター」への応援コメント
ユージ完全に奴隷解除を忘れてますね。
壁破壊のことしか頭に入っていないw
女神の予言とは一体なんなのかな?
下手に口に出しちゃいけないとなると女神教はそこらへん厳しそうだし本気なんでしょうね。
果たして
作者からの返信
女神は起こるべき未来を予言します。絶対そうなるわけじゃないですけどね。
リネアは別に女神教信者ではないですが、クラリスのような女神教信者がそれを騙ってどうこうすることはあり得ないので、その言葉は自動的に事実たり得るというそんな感じです。
第35話「マルティナとカオスな病床」への応援コメント
早速問題に気づき結局騎士団に追われる羽目に。
U字にとってなんの得にもならない治療でしたねw
なんなら治療でお金の代わりにすればよかったのにw
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
二人を救うことはできましたが、結果そんな役回りとなってしまった主人公。
カイル的には壁の件でお金が必要→治療を代償として相殺。主人公への借りを最小限にするみたいな目論見がありましたが主人公は全く空気を読まず超スピードで逃走してしまいました。
ノエラの馬の件もそうでしたが、主人公はこういった短時間での決断判断に難ありです。脳筋なので……
第34話「筋肉、賢者となれ」への応援コメント
こんなことでカタボリックを…筋肉優先の精神はどうしたU字w
ていうか傷を治したのはよかったんですが、契約解除できませんでしたよねw
どうするんだろう?
また厄介ごとが増えた気がしますね
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!!
筋肉優先ですが、ここで捕まる方がヤバいと踏んだのもありますし、前回壁を破壊して逃走するのに使った使用感である程度大丈夫と踏んだのではないでしょうか。
この一連のカタボリックスキル使用の代償がどれほどかはこの後の話でちらっと出てくるので気づいたら笑ってあげてください。
そして、流石。そうなんです。
契約は解除するまでがミッションだったはず。二人は君の奴隷のままだぞ!
どうする主人公!まさかうっかり忘れてるなんてことはないよな???
第33話「筋肉と計画」への応援コメント
呆気なくカイルにバレましたねw
騎士団は一部を除いてU字たちを捕まえる気じゃないようで安心…なのかな?
どっちにしろ騎士団入れーって言ってきそうだし。
っsて、マルティナとリディアの傷を果たして癒せるかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ここでしっかり気づいちゃうのが筆者の中でのカイルの立ち位置です。
ただ、逃走後の騎士団VS盗賊団の結果は主人公一行は知らないわけで、ここで二人の負傷を知ったわけですね。
騎士団的には踏んだり蹴ったり。
一体どうなる??
第32話「逃走する筋肉」への応援コメント
闇の盗賊団、今は中立だけどルノアがハンクと何も関係ないただの勘違いだと分かったらすぐ敵に回りそうですねw
本当に筋トレがやりたかっただけなのにいつのまにか追われる身となっているU字に同情……。
カタボリックも使う羽目になったしもう勘弁してくれーといいたそう。
さて、追われる身でギルドに行けるのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
引き続き鋭い感想、ありがとうございます!!
そうなんです。盗賊団が対応を保留しているのはルノアの存在がキモです。
金策ということでギルドに行きたいのですが、果たしてどうなるか……!
第31話「騎士団VS闇の盗賊団」への応援コメント
ありゃ、ハンクは動かなかったんですね。
王様を守っているのかな?
それにしても暗殺者軍団騎士団と互角とはやりますね。
いくら不意をついたとは言え強い。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ハンクは盗賊団の騎士団襲撃の際動かなかった。実はこの回で示したかった重要情報です。ありがとうございます!!
表の設定としては騎士団側のはずなので騎士団に加勢しても良さそうですが、盗賊団メンバーの師匠ということもあり、どっちだ?ってなれば幸いです。
第30話「ユージvsマルティナ」への応援コメント
また1人女性を惚れさせてしまった気がするU字である。
そしてやっぱり厄介なことになったw
ハンクがどう行動するかは次回かな?
暗殺者たちはどうなるのかな?
そしてU字、おそらく賞金首になるだろうけどおめでとうw
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
マルティナさんはかなり心情を表に出さない(団長のこと以外)ので、どうでしょうか……?いやまぁ、やや自明なところはありますが(笑)
二人の勝敗はどうなったか有耶無耶ですがなんとか逃走することはできました。お尋ね者ですがね……!!
ここで騎士団編は終わり。ここから物語は更なる勢力の介入で動き始めますよ!!
第29話 「ルノアvsハンク」への応援コメント
2人の暗殺術の戦い凄かったですね。
その中でルノアが勝利。
でもあれって分身ですよね。本体の強さはいかに?
そしてマルティナにもうU字が助ける必要ないんじゃね?と痛いところをつかれましたね。
これって勝っても負けても騎士団入団の流れに最初からするつもりだったのでは…汚いw
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ハンクさんはここで一旦退場となります。
おっしゃる通り、分身であの強さです。「なんかヤバいやついたよな」ぐらいの感覚でハンクのことは覚えておいてあげてください。
マルティナの発言は書いてて私が思ったことを代弁させています(笑)
いや、こいつらもう一人立ちできるぐらい強いだろ!!そんな気持ち。
しかしそうこの世界は甘くないのでご安心ください
第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント
ノエラ危なげもなく勝利おめでとう!
マルティナから攻撃技も教えてもらってたとは流石です。
カイルさん、副団長なのになんか不憫な人w
でも腹黒とか言っちゃダメだよね。
まあでも頭の中だししょうがないか
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
カイルさんは苦労人設定です。
しかし、軽いノリながらも騎士道精神は持っているナイスガイ。
今後もちょいちょい出てきます。あえて本気を見せず、どっかでカッコよく本気モードをお披露目する予定です
第40話「筋肉と告白」への応援コメント
リディアの過去と本音が一気に明かされる、非常に重みのある回でした。
彼女の「正しさ」に対する揺らぎと、それをユージに肯定してほしいという願いが胸に刺さります。
そしてその流れからの告白、さらにリネアの登場で一気に空気がひっくり返る構成が見事で、感情とコメディの緩急がとても効いていました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
オチはこの作品らしく、しっかりコメディに落としましたが、リディアの境遇を示す重要回でした。
彼女の戦闘以外での一抹の危うさみたいのはこれまでも少しずつ小出しにしていましたが、主人公と出会った後の心情の変化はここで一旦清算です。
さて、この二人、この先どうなるのか……!
第27話「リネアvsリディア」への応援コメント
U字をかけた女の戦いが繰り広げられましたね。
リネア渾身の一撃もリディアには及ばず残念です。
それにしても魔水晶を使うと戦ってる2人の心情まで丸わかりってU字の言う通りやりすぎな気もw
心を読む魔法普通にありそうで怖い
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
実力では完全にリディアが上なんですが、前々の話でのやり取りのように、リディアはリネアの気迫やその超成長に驚いたようです。
考えていることがわかる水晶。さらっと出しましたが注目いただきありがとうございます!!マルティナの結界内部限定ですが、おっしゃる通りかなりの性能。
今のとこを彼女専用の能力ですが果たして……!?
第26話「ノエラと騎士団長側仕えマルティナ」への応援コメント
知らないところでノエラも師匠?を見つけてましたね。
どうなるのかなー?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そうですね。今のところ最も頼りなさそうなノエラさん。彼女もまた成長の時。
ちゃんと成長できるのか?
第25話「ルノアと闇の盗賊団」への応援コメント
なんか誤解が発生してるーw
模擬戦だけで終わらなそうですね。
女神教もなんか便乗して仕掛けてきたらややこしくなりそうw(既にややこしい件)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
鋭いですね〜!
騎士団が主人公に手を出している状況。教会が放っておくハズがありませんね。はたしてどうなるのか?
ルノアさんは誤解が発生していることも気づいていません。
ただ彼女が盗賊団と接触したのには理由があります
第24話「二人の剣士 リディア編」への応援コメント
もう完全に2人で決着つける流れですね。
序章ではリディアが一緒にいたけど、模擬戦の勝敗の結果なのかな?
まあ続きを見ればわかるということで
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
冒頭の0話の内容を覚えていてくださり嬉しいです!
模擬戦からもう1〜2展開あってあのシーンへと繋がるのですが、間違いなくこの模擬戦から二人の関係は進みます。
お楽しみに!
第23話「二人の剣士 リネア編」への応援コメント
U字の知らないところで女の戦いが。
模擬戦はどっちがリディアと戦うのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
当然かくチーム同士最強格として主人公VSリディアかと思ったら……?
そんな前振りも含めた回でした。
第22話「筋肉と仲間、そして成長」への応援コメント
契約の内容が思ってたより重かったw
そういう意味でも一蓮托生なんですね。
リディアは別の意味でも契約して欲しそうだったけどU字は気づいてないですね。
そしてリネアがなんかプロの暗殺者っぽくなってたw
U字もこのままいけば暗殺できてしまうのでは?
合トレの効果めっちゃ大きいですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
合トレは個人的には一番の隠れチートスキルです(笑)
主人公は筋トレができればいいので大丈夫ですが、普通にめちゃ強軍隊を作れるレベルのスキルです。
そういう意味でも騎士団は彼を野放しにはできないのかもしれません。
第39話「女神教のやりかた」への応援コメント
教会の日常が垣間見える回で、世界観の厚みがぐっと増しましたね。
クラリスの説教から“握手会”への流れがとても生々しく、女神教の「やり方」が具体的に伝わってきて興味深いです。
ノエラの素直な反応と、少し引き気味に観察するリネアの対比も心地よく、この二人の距離感がよく出ている回だと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
女神教の異質さを際立たせるために用意した番外編でした。
面白い反面「この宗教、大丈夫か?」という不安感というか、不気味さも醸し出せていたら幸いです。
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
リディアって想像以上に強かったようですね。
一方的にボコボコにするかと思ったらどうやら違ったようです。
さてどんな戦いになるかなー?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そうなんです。主人公の力は確かに強力のようですが、リディアさんも負けてはいません。
しかし、主人公は慣れない剣での戦い。鑑定した時の剣術スキルレベルは1。
本気でぶつかり合ったらどうなるかは誰にもわかりません……!
第20話「この筋肉、凶暴につき」への応援コメント
みんなで練習試合してめちゃくちゃ強くなってでしょうね。
みんなのスキルマスターランクになってそう。
騎士団は今頃大騒ぎだろうなーw
作者からの返信
感想引き続きありがとうございます!
お察しの通り、訓練中はマッスルメモリーと合トレの効果でメキメキ強くなっています。
何やら新スキルの獲得の匂いも少々。
しかしこの世界のスキル鑑定は専用の設備や道具がないとできないので、
彼やパーティーメンバーの成長は第一部完結後に判明します。
お楽しみに!
第19話「一方その頃騎士団では」への応援コメント
イシュルドは嵌められたのかw
U字もとばっちりですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
イシュルドさんも被害者なのかもしれません。ユージにとっても迷惑な話です。
一体誰が手を引いていたのか……
第18話「筋肉とチートスキル」への応援コメント
やっぱチートでしたね。
でも合トレという味方を強化するスキルはちょっとびっくり。
女神教の精鋭をみんなが倒せたのもそういう理由だったんですねー。
リノアは暗殺術か…なるほど。
短剣を振り回してるだけでそんな強くなるもんなのw?やばいw。
そしてカタボリックってU字にとって嫌なスキル出ましたね。
生死がかかった場面にしか使わなそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
暗殺術は仰る通り短剣を振り回したりちょっと戦闘に参加したりしただけなのでやや控えめなレベルにしています。スキル自体がかなり強力なので強いことには変わりありませんが……。
カタボリック。鋭いですね。そう。彼がそれを使うのはおそらく最終手段としてだけ、でしょうね!
第38話「筋肉と教会と騎士団と」への応援コメント
教会・騎士団・ユージの三者関係が一気に交差する、非常に密度の高い回でした。
特にリディアの感情が揺れる場面、強さだけでなく人間らしさが見えてとても印象的です。
そして最後、「筋トレがしたいだけ」という原点に戻るユージの締めが、このカオスな状況との対比でとても効いていますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
少々情報を詰め込みすぎてしまったと反省している回ですが、これで主人公たちは追われる立場ではなくなりました。
それがどうなるか、主人公が予期している通り……。
彼は筋トレがしたかっただけのはずなのに……!
第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント
教会からの資格が遂にやってきちゃいましたね。
でも全ての元凶はシグなんとかのせいな気がする。そいつをまず断罪しましょう。
そういえばU字が投げた石に当たった信者がどんな怪我を負ったのかが気になりました。
少しそこらへんの描写があったら嬉しかったです。
さて、騎士団と模擬戦することになったけどやっとリノアの技の正体がわかるかな?
ノエラ、がんばれ
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
主人公投擲とノエラの強化でヤバくなった石を受けた男は防護結界のおかげかそのあと喋れるくらいは元気なかんじです。この辺はカジュアルに消化しちゃいました。
ここからは模擬戦に向けて物語が進行します。
主人公たちのスキルもわかるかも……?
第16話「筋肉と使命」への応援コメント
U字にも大事な家族ができたってことですね。
いい傾向ですが、世界が放っておけるかな?
いつのまにかリネアも一緒になってしまいましたが、やっぱそういう性癖があるのでは…?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
筋トレ以外にも大切なものが……!?
主人公たちの目的意識がはっきりした回でした。
本人は睡眠の質が向上するから、と言っていますが、本音はどうなのか。
実際のところはガチで睡眠の質が上がるな!いいな!としか思ってません。
そんな男です(笑)
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
リネア、完全にU字に惚れてますね。
どうなるのかなワクワク
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この番外編。実はなかなか難産でした。
リネアの心情自体はこの感じで決まっており、それをこの辺で読者に開示したかったんです。
ノエラ、ルノアとの会話ベースにするかいろいろ迷いましたがどう考えても他者に発言する子じゃないよなぁと思い独白っぽくしました。
第16話「筋肉と使命」への応援コメント
子どもが生まれてから添い寝しているうちに、子どもといっしょに寝てるときのほうが睡眠の質が高かったような気がしてきました。
猫獣人だし子どもだしってことで、ルノアもきっと体温高めなのでしょう。
さて、充実した筋トレができる騎士団よりも、身近な存在を優先しましたね。
ユージの精神性が大きく成長したのを感じさせた回だと感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そうですね、この回で一度主人公のスタンスを再度描写した上で選択をさせてみました。
もう少し前世での話をガッツリ掘り下げても良かったのですが、本筋とずれすぎるかなと思いさらっとしております。