第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
こんばんは。
実は気になっておりました、筋肉×異世界!
トラック転生は定番ですが、この主人公の雄二がいいですね。見知らぬ野原で目覚めても、なにやら落ち着きがあって、なにより自身の筋肉の状態に対して余念がない……! なんだろう、雄二は淡々としていて大真面目なのに見ているこちらは面白いというか。そして日々鍛えていた筋肉がここにきてとんでもない進化を遂げていて驚きました。
続けて楽しませていただこうと思います!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
お越しくださいまして感謝です!!
主人公がやけに冷静なのはどうかなーとも思ったのですが、彼の執着は筋トレで、あまり前世の世界に執着もしないかとこんな感じに仕上がりました笑!
ぜひゆっくりお時間ある時にお楽しみください!
第46話「筋肉と決意」への応援コメント
リディアが不幸になる未来をあえて見せて、ユージがどう動くかまで含めて、たぶん女神の掌の上なんでしょうね……。
未来を見せることで選択を誘導しているあたり、ユージたちも大きなシナリオの駒として動かされているようで、ぞわっとしました。
その一方で、ユージはただ筋トレしたいだけなんですよね。
なのに異世界の事情がまるで放っておいてくれないあたり、ここで改めてタイトルを思い出しました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
女神的に色々あって転生勇者が邪魔になったので殺してほしいわけですが、リディアだけでは難しそうだったのでユージを差し向けたいって感じでしょうか。
ただ、裏話ですが女神の予言は可能性のある一つの未来を教える(今回は特別に意識転移で直接体験させた)ので、ユージ次第ではあり得る未来です。
第43話「筋肉と女神様」への応援コメント
この世界の神って、神が人を作ったというより、人の祈りや信仰によって“神として存在を維持している”タイプに見えました。
超常存在が信仰をエネルギー源に神格を保っている感じで、かなり面白い世界観だと思います。
そのうえで、彼らはそもそもどこから来た存在なのかも気になりました。
あと女神は、見た目もノリも軽いのに、自分のナワバリやエネルギーの取り分に関してはかなり手段を選ばない、したたかなギャルだなと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
驚きました!!!
この設定は今後小出しにして読者に理解してもらおうと思っていたのですが、この段階で完璧に理解しきられてしまうとは思ってもいませんでした。
少々ネタバレですが全くおっしゃる通りで、この世界の神々は人の認知とその量によって形作られます。
今後も色々出てくるのでご期待ください。そして、女神の動きや目論見は全てこの設定から逆算できるといったわけですね。
深いところまで理解して読んでいただき本当にありがとうございます!
第42話「騎士団長リディアのその後」への応援コメント
リディアの想いや葛藤、かなりの時間をかけて丁寧に描かれているぶん、負けヒロインで終わる気がしないんですよね。もしかしたらと期待する。
ただ強いだけの人ではなく、弱さや挫折までしっかり積み重ねたうえでユージへの気持ちに辿り着いているので、このまま終わるにはあまりにも存在感が大きいと感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
おっしゃる通り!笑
リディアは負けヒロインではない……はずです!その辺は全く行く末を考えきれていないのでアレなんですが、ここから先も見せ場が大量です。
第41話「筋肉と説教」への応援コメント
これ、宗教というよりだいぶライザップの導入みたいですね。
体験させて効果を実感させて、そのまま信者化していく流れがかなり完成されてるなと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この辺の話というかそもそもプロットを書く時なんですが、昔筋トレを始めたいという友人にその素晴らしさとメリットを力説してたら「宗教かよ笑」と言われたのがきっかけだったりもします。
実際トレーニーは皆筋肉を信仰する信者なのかも知れません。
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
最初の大きな課題「筋トレをどうするか」
ここに行き着くのがもう、ブレなさすぎてツッコむ前に好きになります(笑)
筋肉=戦闘力と直結して考えなず、体格をちゃんと計算に入れる思慮深さも筋肉に対するリスペクトを感じます。
何を言っているのか自分でも判らなくなってきましたが、その真っ直ぐさに好感が持てました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
主人公は一貫して筋肉への思慮を欠かしません笑!
その優先順位が変わっていくこともこの物語のポイントとなっています。
ある意味真っ直ぐな男ではあります!
第40話「筋肉と告白」への応援コメント
転生者とリディアの因縁、かなり重かったですね……。
しかも相手はただの厄介者ではなく、本当に強者だったのだとわかって、リディアが背負ってきたものの重さもより伝わってきました。
そのうえでリディア、もうガチでユージを口説き落としに来てますね。
勧誘ではなく完全に個人として引き留めにきている感じで、一気に本音が出た回だったと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
転生勇者はリディアのトラウマというか、因縁の相手でした。
そんな過去がありつつ、ユージとの出会いに色々動かされたことも彼女の気持ちの理由かもです
第39話「女神教のやりかた」への応援コメント
なんか女神教、バックにやばい後ろ盾がいそうな地下アイドル感がありますね。
説教だけでなく、握手会っぽい導線やお布施で接触時間が伸びる仕組みまであって、ちょっとそういう空気を感じました。
アイドルには詳しくないので勝手な想像ではあるのですが、信仰というより“推し活”に近い熱量も混ざっていそうで、なかなか独特だなと思いました。
この流れだと、ユージはそのうち剥がし役のバイトまでやらされそうです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この回は割と悪ふざけ全開で書いたのですが、感じ取っていただいた感じで合っております笑!
とりわけ女神教がそういうやり方で集金もしてるっていうのがこの回のポイントでもありますね。
第38話「筋肉と教会と騎士団と」への応援コメント
奴隷契約の解除、長々と引っ張らなくて本当に良かったです……。
ここを10話以上引っ張られていたら、さすがに主人公としてどうなんだとなって離脱しかねないところでした。
そういう意味でも、ちゃんと早めに清算してくれたのは安心しました。
危うかったですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
危なかったです……!
元々この展開どうなんだー?と思ってはいたのですが、前回くらいの激ギレ騎士団が追ってる展開を作るのにどうしても辻褄の合う代替案が思いつかず……ここは反省点ですね。
引き続きお楽しみいただけたら幸いです!
第37話「筋肉と教皇」への応援コメント
ユージ以外にも転生者がいると明かされたのはかなり大きな情報でした。
しかも現時点では、本人同士に恨みがあるわけではなく、後ろ盾の国家や宗教が敵対している構図なんですよね。
だからこそ、最終的に和解できるのか、それとも立場に押し流されて戦うしかないのかが気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
見事に構造を読み取っていただき感謝です……!
おっしゃる通り、今のところ立ち所に敵というわけではなく、所属や関係機関が穏やかじゃないといったところです。
どうなっていくのか……注目してください!
第36話「筋肉とシスター」への応援コメント
リネアの服だけ妙に際どいの、絶対クラリスの趣味ですよね。
それはそれとして、ユージみたいな体型だとこの世界の服、かなり不便そうだなと思いました。ジャージみたいな伸びる服が恋しくなりそうです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ここのお着替えシーンは割とお気に入りです。
主人公の服は、この後もたまに言及がありますが入手が大変だったりします。
第32話「逃走する筋肉」への応援コメント
全話の大きく動いた関係性やストーリーを丁寧に補完する回でしたね^ ^
ルノアさんの存在と行動次第で闇盗賊団がどうでるか。不穏な可能性も残しつつ金策回にユージがどう絡むのか?筋肉で解決するのか?
新しい展開にわくわくします⭐︎
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
実はちょっと展開を焦りすぎて色々ガチャガチャしてしまったのでこの話を書くのが大変でしたw
元々あったプロットが大きく捻れた回でもありますw
盗賊団は、随分後ですが活躍(色んな意味で)する予定ありですw!
乞うご期待!
第30話「ユージvsマルティナ」への応援コメント
マルティナ子さん
やっぱり重い子でした笑
そして、ユージ被害者(惚れた)の会が増えましたね笑
ってか、ユージさんがそろそろ色々な方面から無視出来ない漢に益々にりつつありますね^ ^
勇者リネア
しっくり来ますね^ ^
賢者の方は筋肉ですがw
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
マルティナさんは団長ことになると激重になります。
主人公に惚れたかどうかは……マルティナさんは団長の気持ちを知っているので複雑なところがあるかもしれませんねw
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
筋肉にぜんぶ持ってかれました……(笑)
まさに「パワー」溢れる導入!
投擲が特別スキルなのか筋力なのか……もうどっちでもいい!というくらい勢いが有って好きです(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ようこそいらっしゃいました(笑)!
導入部分は実は何度かこねくり回して今回の形になっていますw
投擲に関してはスキルなのですが、この世界では実際の能力がベースとなってスキルが発現するという設定があるので、筋力の賜物でもあります(?)
第61話「筋肉と死闘明けて」への応援コメント
死闘のあとに戻ってきた“日常”の温かさが、とても丁寧に描かれていて胸に沁みました。ルノアの必死さや、リネアの拗ねた態度の奥にある想いがどちらも愛おしいですね。
そして後半のテントでのやり取り、あのすれ違いからのサウナオチは絶妙で、この作品らしい緩急のつけ方が光っていました(笑)。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
個人的にも書いててかなり手応えのあるエピローグ回でした。いろいろひどい目に合わせまくったのでその分戻ってきた日常を強く全面に押し出した感じでしょうか。
後半のパートはサウナ回を書いている時にすでに思いついていたくだりなので気に入っていただけたら嬉しいハッピーです笑!
第61話「筋肉と死闘明けて」への応援コメント
無事二人は助かったようでよかったです。
ユージはカタボリックの影響で結構弱ってしまったようでまた鍛え直しですね。
みんながグレイストン村まで来てくれたのは嬉しいですね。
心からみんな心配してるってわかってほっこりしました。
リディアがサウナの出来事を歪んで伝えてリネアが勘違いしてましたが、抱き合って寝たのは本当なのをユージは知らないw
新しいスキルを含めてユージが今後どんな活躍をするか楽しみにしています
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!!
この回は書いていてかなりいい気分でした。厳しい場面が続いたもんですからw
オチはサウナ回が誕生した時に同時に生まれた内容でした。すでにメモに9割完成してたので貼り付けただけですねwこういうのが好きなんですよ私……!
現在80話まで書き上げているのでまだまだ活躍は終わりません。
のんびり付き合っていただけたらと思います!
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
やはり筋肉……筋肉はすべてを解決する――!!
リネアとのおそろいの紋……結婚指輪のようなものですな!
ルノアとの契約はそのままですが、「仲間」となって臨む王都……どうなる筋肉ッ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ここからは王都に移動する回が続きます!ぜひお楽しみに!
紋に関しては今後どう美味しく使っていくか考え中です。いろいろ妄想が広がりますねw!
第39話「女神教のやりかた」への応援コメント
握手会とは中々シュールですね…笑
実際の宗教もこんな感じなんでしょうか🤔
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この話の内容は作者が悪ふざけで作ったのでフィクション100%ですw!
一応女神教がすごい俗っぽい宗教だということが紹介された回……みたいな軽い捉え方でOKです笑!
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
筋肉の賢者、これほどまでに賢者の枕詞に似合わないものもありませんね…
しかし悟りを開いているのならば賢者でも間違い無いのか…
さすがに大切にしている馬の所有権ぶんどるのは引いてしまいますね笑
返してあげます…よね?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
このネーミングはいろんな意味で迷いましたが面白いので採用しましたw
採用当時は軽いネタ程度の感覚で名付けていましたが、期せずしてこの先の展開の中心になる要素となったのでしばらくずっと出てきます。笑
第60話「筋肉と龍神」への応援コメント
龍神の登場シーン、その圧倒的な神性と“拒絶”の在り方が非常に印象的で、世界のスケールが一気に広がった感覚がありました。
コウキの力すら通じない描写には、これまでの価値基準が一瞬で覆されるような鮮烈さがあります。
そして後半の龍神との会話、軽やかな口調の裏に大きな真実がさらりと明かされる構成が見事で、ユージの存在そのものに新たな意味が生まれた回でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
このドラゴン事件に向かうまでに、王都で騎士団、教団から追われる身でなくなったということもあり、新たな巻き込まれ要素として一段視点を上げて神々の争いを取り出してみました(メタ発言)
女神に引き続いて軽いノリの龍神。
神々の世界の話もどこかで出せればと思っておりますが……まだまだ先になりそうです笑
第59話「一方その頃リューネ村では」への応援コメント
三日三晩の防衛戦を淡々と描きつつ、ルノアの異質な強さやリネアの内面が自然に浮かび上がるのが印象的でした。
パンデム商会の話から一転してリネアが倒れる流れは、不穏さが一気に増して胸がざわつきます。
そしてルノアが迷いなく北へ向かう決意、あの小さな背中に宿る強い想いがとても頼もしく、ぐっと引き込まれました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この話のラストのルノアの心情を考えるとこっちまでギュッとなる感じでした。
元々主人公を別行動させる時に思いついていた展開なのですが……
こういうのが好きな作者でした(?)
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
不法侵入、ゲームの世界ならよくあるシチュエーションですね!
実際大問題でしょうけども
ルノアちゃんの侵入やユージさんのドア破壊、リネアさんの喜びなど様々な要素があり読んでて楽しかった回でした!
ルノアちゃんも一蓮托生しちゃえばいいんだよ…?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
実はルノアさんとここで契約を書き換える展開も考えてみたのですが、奴隷契約を継続する流れを作りたかったため没となりました(?)
なるべくキャラは均等にアクションさせたいので楽しんでいただけて幸いです!!
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
まさか、筋肉を差し置いて夜更かしを…!?
襲撃の警戒すら筋肉に悪いと言っていたのに!?
それほどまでに大切に思った上での一蓮托生なんてもうですね…
ユージがどう思っているかは別としてですが笑
さて、どんな契約になるのか!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
主人公の恋愛的な感情はクソボケモードにしているのであんまり考えてませんw
一般的な貞操観念は持ち合わせていますが、前世でも恋愛経験ゼロ設定があるので、その辺はニブニブですw
第60話「筋肉と龍神」への応援コメント
龍神……またすごい存在が現れましたね。
女神と敵対する存在で、ユージを転生させた張本人とは。
めちゃくちゃ強かったコウキも赤子のように捻り倒すしやばい存在w味方でよかった。
でも、悟りスキルだけ覚えているのが困るなら転生させる時どうにかすればよかったのにw
まあ神でもそう自由にはできないんでしょうね。
どうやら龍神のおかげで助かったようですが、まだまだユージの力不足が感じるところ。
次の章でめちゃくちゃ筋トレして強くなるのかな?
楽しみにしてます
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
龍神はがっつり主人公の味方です。しかし、今回彼を助けるにあたって神の世界の禁忌をおかしてしまったようです。果たしてどうなるのか。
転生に関してもしっかりルールがあったりします。転生勇者たちもそのルールに則って転生させられたとかなんとか……その辺は第3部でしっかりやろうと思っています!
次回からは第一部のエピローグ的な章。主人公たちはどうなるのか!?
第59話「一方その頃リューネ村では」への応援コメント
ユージが死にかけてリネアにも影響が……。
ルノアがピンチに気づいて北に向かうも、果たして間に合うのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
時系列的にはユージがドラゴンにやられた時なので、どんなに急いでも……。
どうなるかは先のお楽しみです(?)
第31話「騎士団VS闇の盗賊団」への応援コメント
いつもの番外編は、本編の補足情報的な内容がほとんどでしたが、
今回はガッツリ本編の進行に関わる内容でしたね。
深手を負ってしまったマルティナとリディア、半壊しかけた騎士団、どうなるのでしょうか。
そして敵か味方かわからなくなったハンク⋯⋯。
教会も陰謀がありそうですし、ユージ一行も疑われてしまった以上、今後予測がつかない状態になってきました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この回とその周辺では一気に勢力を動かしすぎてしまった関係で描写にアップアップしてましたw
そんな中で勢力関係と懸念点をバッチリ押さえていただき感謝感激です……!
書いている時は私自身どうなるのか全くわかってなかったのでw!
第30話「ユージvsマルティナ」への応援コメント
マルティナのリディアへの愛が重い⋯⋯。
この結界は外部から見えてなかったんですね。
見えないところで「ナニカ」が行われており、終われば「ナニカ」が起こっていた。
どうみても事案でした⋯⋯。価値は価値ですがリネアがお冠ですね⋯⋯。
そこに現れた教皇がリネアに任命しようとした『勇者』⋯⋯。
褒め称えられる称号というより、何だか不穏な予想しか出来ない感じが⋯⋯。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
マルティナ的には団長とカイルはそういう勢力争いとか戦い以外のところで不安があるので視界を切った上で腹を割った話し合いを望んでいたようです。
ユージも割とその辺全く考えていなかったのでやや呆れ気味だったようですが……。
勇者に関してはこのあと説明がありますが、いわゆる魔王を倒しに行くぞ的なやつではないのはお察しの通りです!
第29話 「ルノアvsハンク」への応援コメント
ああーーいまさらですが、用務員ハンクさん=キングの師匠でしたか!
それなら正攻法のリノアや、防御系のノエラではあっさり負けてしまいますね。
影分身とかアサシンというより忍者ですねー!アイエエエ
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そこが繋がるのはこの辺を想定していたので、気づいていただけて良かったです!
そもそもそんな人がナンデ騎士団にいるのかは……謎です!(設定はちゃんとある)
第35話「マルティナとカオスな病床」への応援コメント
そう言えば解除してなかった……。
あまりにも自然に逃げたせいで見落としていましたが、よく考えたらとんでもない置き土産でしたね。
助けるだけ助けて契約そのままなの、ユージらしいといえばらしいですが、騎士団側からしたらたまったものじゃないなと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
解除していないことをさらっと意図的に流したのでそう思っていただけて良かったです(?)
相手からしたら全くもってはた迷惑な話です。こんなことをしているようではいつまで経っても平穏な生活は望めないですねw
第34話「筋肉、賢者となれ」への応援コメント
ラッキースケベの代償に、しっかり蹴りダメージを食らっていて笑いました。
あの流れで無傷では済まないのが、ある意味ユージらしいですね。
それはそれとして、カタボリックをここまで連発しているのは普通に心配です。
この先どこかで本当にカタボらないか不安になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ここはしっかりオチをつけてもらいましたw
カタボリックスキル連発に関してはこのあとちょっとその代償について言及があります。そこまでではないのでご安心を。
第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント
舐めプ⋯⋯というか、ノエラをマルティナと用務員さん?と戦わせたく無かったからという理由⋯⋯。
騎士よりも強い?メイドと用務員さんとは一体⋯⋯。
しかし魔水晶によって、ノエラはユージには精神的ダメージを与え、
カイルは⋯⋯マルティナのヘイトを煽りましたね⋯⋯(南無)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
まだ戦闘力が明らかになっていない二人の力はいかに……?
カイルさんは不憫属性強めですが、ちゃんと実力はあります。今の所噛ませ君ですが……w
第27話「リネアvsリディア」への応援コメント
リネアは剣聖に達していたんですね。
かなりリディアに肉薄していましたが、それでも経験の差なんでしょうか、決着はリディアの勝利。
他の人には速すぎて見えなくても魔水晶なら見える⋯⋯「見る」というよりは「把握する」という感覚でしょうかね。
剣術勝負ではリネアは負けましたが、ユージの隣という意味では⋯⋯どうなんでしょうねw
次は守りの勝負ですかー
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
魔水晶の見え方はおっしゃる通りです!視覚というか感覚で何が起こっているかわかるみたいな感じです。
めちゃくちゃチートアイテムですが、今の所これを使うのはマルティナさんだけです。
第33話「筋肉と計画」への応援コメント
カイル、団長が手負いの中でちゃんと状況を見て動いていて、やれる奴じゃないかと掌がドリルでした。
あの軽いノリの印象があったぶん、今回かなり見え方が変わりました。
あとはユージの力がどこまで適用されるかですね。
“悟り”が外傷にまで届くのかは未知数ですが、ここまで関わった以上、どうにか二人を助けてあげてほしいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
カイルさんのちょっとかっこいいところが見せられてよかったです笑!
二人の行く末は……!頑張れユージ!
第32話「逃走する筋肉」への応援コメント
いかにも意味深な黒装束の男、やはり盗賊団関係者なんですかね?
「敵ではない。だが、味方でもない」という距離感も含めて、今後また関わってきそうな気配があって気になりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
黒装束の男は闇の盗賊団で間違いないです!彼らは……一応かなりデカ設定があるのでどこかで活躍させる予定ですが、まだ未定ですw!
第30話「ユージvsマルティナ」への応援コメント
マルティナ、リディアへの感情が激重なメイドでしたね。
あそこまで必死なのも納得ですが、重さがわかったことで逆にキャラの魅力が増した気がします。
そして教会とは、もう完全に対立してお尋ね者ルートへ……。
ここまで来ると、いよいよ後戻りできない感じがして緊張感がありました。
ついに切り札のカタボリックも出ましたね。
突破力はすごかったですが、そのぶん反動がどこまで来るのか怖いところです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ちょっとネタバレですが、カタボリックの最大出力はこんなものではないので、壁をぶち抜いたくらいではちょっと調子悪いかな?くらいの違和感で済みます。
一旦ここで序盤の展開は一区切り。
ここからは教会勢力もより積極的に絡んできます。
第29話 「ルノアvsハンク」への応援コメント
ハンクの影分身、あれで本体の何割くらいの強さなのか気になりますね……。
幻影ですらあの強さなら、本体は一体どれだけ厄介なんだという怖さがありました。
ルノアも、うすうす本物じゃないと勘づいてはいそうですが、仮に本物でもそれはそれで、というマインドで、◯しにいっていた感じでしたね。
あの無垢さで迷いなく急所を取りにいくの、可愛いのに物騒すぎて好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ハンクに関しては今後しばらく出番がありません。ただ、実力をほとんど見せていないやばい奴がいるって言うのは覚えておいて損はない……そんな人物です。
ルノアは……実際のところはどうでしょうかwいや、流石にわかっていたとは思いますが。
ご主人様のためならそんなこともしかねない。そんなことを思わせたいシーンでしたw
第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント
自らハンデ戦を提示して負けるという、噛ませの前振りを見事に回収したカイルくん。
完全に「余裕を見せた相手に足元をすくわれる役」になっていて、ある意味おいしかったです。
感覚としては、ボウリングでガーター防止の壁を使ってる子に負けるくらい恥ずかしい。
しかも相手が本気で頑張った結果だから、なおさら言い訳しづらいのがつらいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
カイルさんは飄々とした軽いノリの男です。今回はしっかり噛ませ役として主人公パーティーに一勝を献上しました。
一応、彼も副団長なので本当はめちゃくちゃ強いです。かな〜り後ですが、めちゃくちゃいい見せ場があるので彼のことは覚えておいてあげてくださいw!
第27話「リネアvsリディア」への応援コメント
前振りの時点で女の戦いをしていたので、リネア vs リディアはやはり来たか、という感じでした。
それでも、ここまで善戦したうえで押し切られるあたり、やはりリディアは強敵ですね……。
そして次のマッチアップはノエラ vs カイル。
実質ハンデ戦ですが、こういうのって舐めると負けフラグなんですよね。
カイルくん、大丈夫?とちょっと心配になりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
リディアさんはこの段階ですでに作中きっての強キャラです(主人公は別格)
リネアさんはまだまだ及びませんでした。
そしてカイルさんは……wすでにお読みいただいているようですが、その心配、どうなるでしょうか……!
第26話「ノエラと騎士団長側仕えマルティナ」への応援コメント
マルティナ、おせっかいだけど良いキャラですね。
古き良きツンデレというか、最初は棘があるのに結局放っておけない感じがとても良かったです。
団長への執着や、自分の立場に対する複雑な思いもあって、ただ厳しいだけのキャラで終わらないのが魅力的でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
なかなか書いていて難しいキャラへと成長したマルティナさん。
団長のことになるとちょっとキャラ変するのでその辺の調整をいつも頑張っておりますw!
第26話「ノエラと騎士団長側仕えマルティナ」への応援コメント
押しかけ弟子ならぬ、押しかけ師匠!
昔の自分が重なって見えるから放っておけなくなったのでしょうか。
結界魔法が使える人は重宝がられるのですね。
確かに守りの力が強ければ、生き残れる人も増えますしね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
マルティナさんのキャラはかなり書くのが難しいです!自分で設定しておいてあれですがw
結界魔術自体がこの世界では貴重な才能です。そのために魔術派に注目され、団長に引き合わされたって感じです!
第25話「ルノアと闇の盗賊団」への応援コメント
誤解が誤解を生んでいるような気がしますが⋯⋯
ルノアはやはり戦闘に関しては天才なんですね。
やはり短い期間に盗賊団から全て(?)の技術を盗み取っている⋯⋯。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
このルノアと盗賊団の絡みですが……盗賊団的にはルノアが来た段階ですでに彼女の技術は最高レベルと評価していて、それを確認する回みたいな位置付けでした。
訓練するならスキルがある主人公と一緒にする方がいいですからね。ルノアさんはそのへんあんまりわかっていないようですw
第58話「筋肉とドラゴン」後編への応援コメント
リディアが満身創痍の中で立ち上がり、「生きる」と決めて剣を振るう姿が非常に力強く、まさに英雄としての覚悟を感じさせる場面でした。
転生勇者コウキの圧倒的な理不尽さと、それに食らいつくリディアの対比も鮮烈で、戦いの緊張感が途切れません。
そして最後の“人の子らよ……”という声――この局面でさらに上から何かが現れる展開、物語が一段と大きく動く気配がして印象的でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
いいところで割り込み強キャラ登場を擦りすぎたかなと言う反省点はありますが……ひとまずここで出さなければいけない上位存在だったので印象的にかけていたら幸いです!
前話に引き続きキャラごとのパワーバランスの調整に苦労しました笑
リディアはコウキに対して全く無力じゃダメですし、主人公がドラゴンに手も足も出なかったようじゃコンセプトがブレるので……
それが巡り巡って戦いの緊張感に繋がっていたら嬉しいです笑!
第25話「ルノアと闇の盗賊団」への応援コメント
ルノア、自由すぎない?
今回の動き、もはや猫そのものでした。
実家の猫が、よその家でエサをもらって週1でしか帰ってこなくなったのを思い出しました。
でも不思議と「まあルノアならそういうこともするか」と思えてしまうあたり、この子らしさがちゃんと出ていて面白かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ルノアさんはこの作品きっての自由人。でも、ご主人様が一番大事という行動原理はあるので動かしていて楽しい子ですw
今回お外に出て帰って来なかたのはご主人様のために強くなって帰ってくるため……なのでしょうが、その辺も強く自覚して動く子ではないのでこんな感じになりましたw
第23話「二人の剣士 リネア編」への応援コメント
女の戦いですね……。
静かに湯に浸かっているだけなのに、会話の端々から火花が散っていて面白かったです。
今更ですが、ユージってかなりモテモテ主人公なのでは?
本人はたぶん全然その自覚がないまま、周囲だけがどんどん感情をこじらせていく感じが、この作品らしくて好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
国や宗教、派閥争いもそうですが……。
"そういった"戦いもこの作品の醍醐味にできたら……自身はないですが、頑張ります!
第22話「筋肉と仲間、そして成長」への応援コメント
リディア団長、立場上ユージを欲しがるのは当然なのですが、それだけでは片付かない個人的な好意も少し混ざっていそうに見えました。
むしろ、立場を建前にして本音をぶつけているようにも感じます
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
これまたご明察です!w
前話の訓練での手合わせでいい感覚があったのでしょう(それだけではないですが……)
いろんな感情が混ざって主人公が特別な存在に……!
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
ユージの存在、ポケモンでいうポケルスみたいですね。
本人が強いだけじゃなく、一緒に行動した仲間にまで育成バフが入るのがかなり厄介というか面白いです。
そのうえ、敵と訓練したら敵まで強化してしまうのは、まさに敵に塩を送る行為ですね……。
リディアの強さも、もともとの実力に加えて、そういう相乗効果が乗っているのかもしれないと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ポケルス……wなるほど確かに!笑いました!
ご明察でございます。
このスキルはオンオフできないので敵と一緒に訓練すると敵もしっかり強化されます。
リディアはその感覚を自覚していて彼との訓練をよく思っていることでしょう!
第19話「一方その頃騎士団では」への応援コメント
ちょいちょい……ユージ、モテすぎじゃないですか!?
ズルい!!笑
それはさておき、何やら不穏な空気が漂っていますね。
ほとんど会話だけでこの空気感を出せるのは凄いです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
主人公がモテるのは完全にご都合主義です(笑)一応理由は後々ポロポロと出てきますが……w
会話ベースで物語を組むのはなんかクセみたいですね。他の方の作品と比べて「」が多くて読み返すと恥ずかしくなってりしているのですが……逆に褒めていただけて救われます!
第18話「筋肉とチートスキル」への応援コメント
凄いですね、こんなに色々と設定を考えるなんて……普通に尊敬します、マジで。
カタボリックを使う日は、来るのでしょうか……!
そして、リネアが超強化されてるのがなんかめちゃくちゃ嬉しかったことから、私はリネアに惚れてるのかもしれません。
獣王の心の抽象的な説明には吹き出しましたwww
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
なんと嬉しいお言葉……!
正直何も考えず設定をモリモリしちゃってるのでいつ矛盾が出るか怯えながら書いていますw
ノエラのスキルはそれに関するはなしでまるまるワンストーリー構想があるのでわざとぼかしてます(おい)
リネアさんはこれからもどんどん強くなりますよ?(暗黒微笑)
編集済
第57話「筋肉とドラゴン」前編への応援コメント
一気に“物語の核”に突入した回でしたね。これまで積み上げてきたものが一気に試される、まさにタイトル通り“異世界の洗礼”の延長線上にある極限状況。
ユージが回避を捨てて“受ける”という選択に踏み切る場面、彼のこれまでの積み重ねが一気に意味を持つ瞬間で非常に熱かったです。
意識が途切れる中で仲間たちを思い浮かべる描写も胸に迫り、「まだ死にたくない」という言葉が強く残りました。
そしてリディアの覚醒、涙から怒りへと切り替わる流れが見事で、最後の転生勇者の登場も含め一気に物語が大きく動いた回でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
今の所一番気持ちが乗って書いた回でした。筋肉による回避能力からそれを拒否して……の流れは最初から考えていた展開でした(作者の好み)
後にも先にも作者の好み全開の作品となっています笑!
第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント
いよいよ本格的に物語が動き出した感じがしますね……!
今のところルノアがめちゃくちゃ強いのがとっても気持ち良くて、ノエラもサポーターとして実は超優秀な匂いしかしないです。
団体戦、ワクワクしますね……!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ここから序盤(もう17話ですがw)のちょっとした盛り上がりポイント
騎士団VS主人公パーティー
が始まります。正直何も考えずに自分が面白いと思ったことを書いてるのでなかなかの物量になってますw
ぜひ楽しんでいただけたら幸いですw
第24話「二人の剣士 リディア編」への応援コメント
リディアもリディアで、リネアの成長を恐れてるんですね。
急成長しすぎってとこなんでしょうか。
合トレの影響で、一昨日よりも昨日、昨日よりも今日、という感じで強くなっていけばそれは確かに脅威かも。
強さが正義と考えているならば、尚更ユージと繋がりたいのか(意味深)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ここはもうちょっと掘り下げても良かったかな〜と思っているのですが、前話との会話の整合性を取るためにちょっと雑になっちゃいました(反省)
そんな中でもしっかり読み取っていただきありがとうございます!
リディア目線だと急成長して自身の剣聖スキルに迫るリネアにちょっとビビってるみたいな感じです。
団長としてより強さを求める彼女は、よりユージのことが欲しくなっているみたいです(直球)
第23話「二人の剣士 リネア編」への応援コメント
お風呂で女の戦いが勃発⋯⋯。
なぜユージは無自覚にこんなにモテるのか(再)
でもいまのところ、リディアの方がマウントとってますねぇ。
上位クラスな上に、ユージとの模擬戦でまた強くなっちゃったし。
果たしてどちらがユージの隣にふさわしいのか⋯⋯。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ここら辺の番外編はウキウキで書いてましたwこういう関係性を描くのが好きらしいです。
主人公がモテまくるのはご都合主義大爆発って感じなんですが、まぁ出会うタイミングが良かったってことで……w!
第22話「筋肉と仲間、そして成長」への応援コメント
生命がかかってる契約なんですね。
どちらかがタヒんだら、もう片方も⋯⋯。
それをリディアからも求められる。この場合どうなるんでしょうね。
リディアは騎士団を離れられないけれど、一蓮托生の契約を結んでいれば離れていても能力の共有は可能なのかな。
あれ?ルノアって、この街に来て暗殺団の首領にあって極意を習得したんですか?
短い期間にそんなことができるとは⋯⋯一種の天才?!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
契約に関しては距離関係なく発動します!今後主人呼応と契約を結ぶ存在が現れるかは……考え中ですw
ルノアの能力に着目していただきありがとうございます!
実は意図的に彼女の能力の出どころは隠してるんですよね……。
一応スキル鑑定のくだりでトレヴィルの町でもらった短剣が原因じゃないか……ということになっているのですが、実際のところはどうなのでしょうか?一応ちゃんと設定があって後ほど明らかになります!
ルノアは天才設定です。あと異常なまでの戦闘センスを持っています。それも彼女の故郷に由来する設定があるのですがそれも後ほど……w
第20話「この筋肉、凶暴につき」への応援コメント
ユージが規格外なのは前提として、今回でそれ以外の三人にも「案外やれるかも?」という期待がかなり持てました。
特にリネアの剣術、ルノアの奇襲、ノエラの支援がちゃんと形になっていて、三人で連携した時の伸びしろを感じます。
ユージ一強ではなく、パーティーとして戦える可能性が見えてきたのが良かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
主人公パーティーの戦闘スタイルはバランスを考えて設定してみたのでそう思っていただき感謝です!
ユージは当然めちゃくちゃ強いのでそこは抜きにしても、仲間たちの成長も注目していただけると幸いです!
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
契約の重ね掛け! と言いつつ極めて結婚っぽい……いやもう結婚なのだ!!
死ぬまで死んだら一蓮托生……そこまでの決意ができるということは、
まあもうアレですな……契約も結婚も変わらんよね……
羨ましさに私の棘下筋がはち切れそうですぞッ!(なぜそんなところが…
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そうですねw!
この契約は結婚みたいな感覚と重ねて描写したのでそう思っていただけて嬉しいです!
な、なぜ棘下筋が……w
私の物語が筋肉に作用したようで幸いですw
第58話「筋肉とドラゴン」後編への応援コメント
共闘する展開はありませんでしたか。
コウキという転生勇者はかなり強いですね。
もしドラゴンが逃げなかったら処刑の剣で倒せていたかもしれませんね。
レイナという少女は優しそうですが…コウキを止めることはできないようですね。
まあ回復役みたいだししょうがないか。
二人の全力の激突がぶつかろうとしてる中、現れたのは一体?
女神かな?(キャラ作った)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
転生勇者の一人はかなりヤバいやつでした。
ドラゴンはもし無傷だったらどんな闘いになっていたか……?今回はダメージを負っていたのですぐ逃げちゃいました。
最後に出てきたのは……新キャラです。女神と同列の……次回をお楽しみに!
第57話「筋肉とドラゴン」前編への応援コメント
予言の攻撃が迫り、ユージは避けずに受け止め瀕死の重症に……。
ドラゴンやばいですね。
リディアはユージの覚悟に共鳴し覚醒。
英雄となり最後の対決かと思いきやここで転生勇者達が登場。
まさかの共闘するのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
ドラゴンはこの物語の舞台となる大陸でも上位の存在です。それを倒すと特別なスキルがゲットできる的な感じです。
転生勇者の強さは……後編で明らかになりますw!
第16話「筋肉と使命」への応援コメント
リネアの感情の起伏がとても良いです。
今回妙に上機嫌だったのは、女性用ベッドがきっちり3つあり、ユージは別室ということで、ルノアとくっついて寝る心配がなくなったからかなぁとか思って読んでいたので、結局ルノアとユーザがくっついて寝ることになって、リネアはどんな顔してるのだろうかと心配になりました笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リネアは今後もいろんなことで一喜一憂させられますw
当の本人たちは全くそんなつもりがないのですれ違いまくってますが……!
第7話「リネアとユージという男」への応援コメント
奴隷制度がない現代人としては、やっぱり奴隷といえども優しく接してしまいますよね…
番外編での視点変更いいですね!
リネアの心情を感じられるのが心にきます。
この2人は進展していくのか、それとも筋肉に阻まれてなかなか進まないのか、今後が気になります笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
番外編は主人公以外の視点にフォーカスした場合に発動します。今は章末においていますが、たまに章の間にも登場します。
二人の関係がどうなるかは……ぜひゆっくり読み進めてみてくださいw!
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
大変だ、長時間の有酸素は筋肉がエネルギーとして消費されてしまう!
ユージさんにとって死活問題ですね!
リネアさんの過去は少し思い浮かんでいましたが、主人についてや制約についてさらに気になっていきますね。
まあ、見たことない金属の塊を作ってたら、そりゃ警戒はしますよね…
でも事前調査くらいしてくれても良いじゃないですか!
やってしまったか!?は頭で殺ってしまったか!?に自動変換されました笑
力の調節、慣れていかないと本当にいつかやってしまいそうです…
一つの話に色々感想を言いたいポイントが多すぎて書ききれないです!
これからも長々と感想書かせてもらいます笑
作者からの返信
感想引き続きありがとうございます!!!
リネアさんに関してはどんどんこれからも掘り下げまくります。(正妻枠なので)
イシュルドさんが暴走気味な行動をとったのはじつはプチ伏線ありです。
ぜひ、ぜひガンガン長文感想を投げちゃってください!!大好物でございますので!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
リネアさん、今後バックグラウンドが語られるのでしょうけど、気になりますね…
トレーニー、これほどまでピッタリなジョブはないでしょう。
きっとサボると剥奪されるのですね、そんなことはないでしょうけども笑
やはりトレーニングをする人には高潔な精神が宿りますね!
ユージさんはすでに悟りを開いて…
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ジョブの名前は色々考えたのですが色々巡り巡ってこれになりました。その反動でジョブの名前自体に意味は無くなってしまったのですが……w
ちなみにジョブはその人物の行動や能力、実績や生き様によって勝手に変わるのでサボったら多分別のになっちゃいますw
悟りスキルに関してはその詳細やなぜ主人公がそれを持っているのか後に語られるのですが……ほぼ正解ですw(ネタバレ)
第56話「筋肉と異世界の洗礼」への応援コメント
一度は解決したかに見せてからの“本命”登場、この落差が非常に鮮やかで、一気に緊張感が跳ね上がりました。幼体との戦いでの余裕から一転、圧倒的存在に直面した瞬間の空気の変化が見事です。
特にユージが即座に判断し、団員を逃がす場面は彼の覚悟と成長が強く感じられて印象的でした。
そして最後、予言と現実が重なる瞬間――ここから本当の戦いが始まるという引きが非常に力強いです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この作品自体がコメディとシリアスのバランスをとっているので、個人的に最初のドラゴンを無事倒して終わり〜みたいな展開もあり得なくはないのかな?と。
そういう印象をなんとかうまく使えないかと思いこの流れは構想時点からありました!見事と言っていただき嬉しいです!
おっしゃる通りここからが本当の戦いです!
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
セリオさん苦労人…
あれ、キングゴブリン?と思ったらやっぱりホブゴブリンで処理されてましたね。
これがどう関係してくるのか…
勝手なイメージですが、斧を使う戦士系ギルド長は書類などの雑事を部下にやらせ、力や権力が必要になったら前に出ていく豪胆さがあると思ってます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そうですね……!実際と異なるモンスターの名前で処理されているというのはひっそり伏線ポイントでした。
ギルドも100%主人公に協力的ということではないのかも?な感じです。
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
やはり……やはりな……!
そりゃね、強くて優しくて、損得勘定抜きで自分を救ってくれたマッチョのこと、好きになるかというほうが無理だよね……。
恋愛が動くと、俄然楽しくなってきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
リネアの感情はしっかり描写させていただきましたw!
この先もこんな感じで無自覚にどんどんいい感じになっていくのでお楽しみにw!
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
筋肉の楽園、最高ですw
異世界ファンタジーでこんなにも現実的な筋トレをするのはこの作品だけでしょう!
しかもものすごく説得力があるのがやっぱり凄い。
そしてリディア……とっても魅力的ですね!
大局を捉えて泰然としている器の大きさと、一流の剣術、そして、きっと美人なのでしょう。
これは、リネアがプンプンするのも無理はないですね笑
それにしてもユージ、最近リネアのことプンプンさせすぎじゃないですか?
そろそろ爆発しそうで怖い……
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
一応AIに聞いて先行作品でどのくらい被りがあるのか調べてみたんですが意外と無かったんですよねw
作中にトレーニングが出てくる作品は多くありましたがそれが軸になっている異世界ファンタジーが読みたかったので書いている感じですねw!
リディアはめちゃ美人さんです。
リネアは基本そんな感じですが、作者的には契約が事実上の結婚みたいになっているのでセーフという謎判定を常に出してますw
第56話「筋肉と異世界の洗礼」への応援コメント
二人が力を合わせればドラゴンも敵ではない……と思ったら本命が現れましたね。
さっきのは幼体だったから今度は大人でしょうか?
予言通りになるとユージは手も足もせず、リディアも村も全滅してしまいますが果たして?
ユージの投郷技、鉄球とかでやった方が威力ありそうですね。
小石を指で弾くなども雑魚相手に使えそう
作者からの返信
感想いつもありがとうございます!!
予言の相手がついに現れました。
さて、結末やいかに。
次回は6000文字の超でか話になってしまったので反省していますがぜひ読んでみてくださいw
投擲は投げるもの次第では一撃必殺の激ヤバ攻撃になります。本人にその辺の興味がないのが幸いですねw
第18話「筋肉とチートスキル」への応援コメント
カタボリックの効果、現実の意味合いというより、トリコのオートファジーみたいな“自分を削って出力を上げる禁じ手”のイメージで読みました。
トレーニー主人公にとっては、強いけど使いたくなさすぎるスキルですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
カタボリックの効果はおっしゃる通りですね!実際の現象とはだいぶ乖離しているので悩みましたが、まぁファンタジーということで……!
使いたくないスキルなのは間違いないですが、作者的には使わざるを得ないシーンを用意することで物語を盛り上げていますw
第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント
まさかの団体戦。
ユージで全員抜きできたら楽勝そうですが、さすがに今回の文脈だとそういうルールではなさそうですね。
となると、勝つにはユージ以外にあと二人はポイントゲッターが必要になるわけで、どういう順番で組むのか気になります。
誰をどこに置くかで、かなり勝負の流れが変わりそうです
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
実は当初は模擬戦のルールをぼんやりさせながら書き進めていたのですが、おっしゃる通り主人公が全員倒せるのでは?という疑問が振り切れなかったためこんな感じになりました。
対戦カードは色々工夫したのでお楽しみに!
第16話「筋肉と使命」への応援コメント
ユージとルノアが一緒に寝ているのを見て、昔、実家の猫に布団を取られて睡眠の質を下げられていたのに、「まあいいか」となっていたのを思い出しました。
あの距離感、理屈ではなく「もうそういうもの」として受け入れてしまう感じがあって、ちょっとわかる気がします。
ルノアがすっかり安心できる居場所を見つけているのも、微笑ましかったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ユージとルノアの関係を気に入っていただけたようで何よりです!
まさにおっしゃる感じを出せていれば良いな〜というシーンだったので嬉しいです!
第55話「筋肉と龍の棲む山」への応援コメント
いよいよ決戦の地に踏み込む直前の空気が張り詰めていて、とても引き込まれる回でした。静かな描写の中に不穏さがじわじわ滲み出ていて、「何かが起こる」予感が強く伝わってきます。
特にユージが予言を伝えるか迷い続ける内面が印象的で、彼なりの責任感と葛藤がよく表れていますね。
そして最後の盆地の描写、まるで舞台装置のような異様な静けさが美しく、決戦前の緊張感を見事に高めていると思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
前回に引き続き情景描写をなれないながら頑張っているのでお褒めいただき嬉しいです!!
ユージがここでリディアに予言の内容を伝えるか迷っている描写は最初存在しなかったのですが、クライマックスを書いているうちに「いや、伝えてたらこんなことになってなかったんじゃね?」という疑問が湧き追加しました。
実際のところ伝えたらどうなるかは文字通り神のみぞ知るのですが……
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
リディアは一段上の⋯⋯上位クラスだったわけですね。
武道だと対戦相手のレベルが高すぎると、何をされたかわからないうちに倒されてるなんてことがよくありますが、この回はまさにそれを見せられているようでした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
まさにそんな感じをイメージして書いてみました。
主人公は脳みそ的にはただの筋トレマニアなので戦闘においてはスキルの危機察知、緊急回避にまるっと頼っております。
それが通じない相手にはどうなるのか、示すためのシーンでもあります!
第20話「この筋肉、凶暴につき」への応援コメント
やっぱり『マッスルメモリー』と『合トレ』強いですね。
人のことは言えないのですが、ユージは基本的に『個の思考』だから、集団には入らないというのはわかりますが、国を二分するような状態だと自分が信頼できる集団に一時的にでも力を貸すという思考もできないと、最後は『個』が追い詰められそうな気もしなくもないんですよねー⋯⋯。
まあ、それが出来たら私もこうなってないか(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
20話にしてその鋭い視点に驚かされました!
はい!ややネタバレにはなってしまいますが、第一部の終盤は主人公がどの派閥にも属そうとしない、自ら進んで力を貸そうとしないが故のゴタゴタが発生します。
この作品では主人公にその派閥や勢力でもコントロール不可な性能を与えているのでなんとかなる予定ですが、現実なかなかそうもいかないのですよね……
編集済
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
ラブコメの波動を感じる……。
リネアからユージへの矢印が、ここにきてデカくバンプアップを始めましたね。
もう「気になる」どころではなく、「離れたくない」がかなりはっきり見えてきた印象です。
ここまでこの想いを育てるのに眠れない夜もあっただろう
(ボディビルダー掛け声風)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
その語録をご存知とは……!
なかなかの知見があるとお見受けします(??)
今作はラブコメ要素もふんだんに取り入れております(ノープラン)
そもそもこの作品自体が「筋トレマニアが異世界転生して、理想の筋トレ環境を作ろうとしたら色々巻き込まれる」という軸でのみ進行して行くのでなんでもありなんですよねw
リネアさんは一応正妻枠なので最初にその気持ちを明らかにしてみました。
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
ベンチプレスのくだり、実体験がないと書けないリアリティがありました。
私はベンチプレス未経験ですが、自分の体重以上を持ち上げるだけでも十分すごいはずなのに、200kg、それも自身の体重の2倍以上となると、とんでもないことをしているなと感じました。
試練=ベンチプレスをまず実演して見せ、その後に理論を交えてプレゼンしていく流れもとても良かったです。
「皆さんが剣を扱う動きにも活かされる」という形で筋肉理論を落とし込んでいく場面は、ユージらしさがよく出ていました。
個人的には、あの筋肉プレゼンで騎士団員たちをどう言いくるめていったのか、そのあたりの詳細をもっと見てみたかったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ベンチプレスの描写、注目していただき嬉しいです!
個人的にも一番好きな種目なので熱く書いた場面でございまして、実はもっと仰っているシーンも含めて文章量が存在したという過去があります。
あんまりにも長くなってしまったので削った結果今の形になったのですが、そこは復活させてもいいかもしれないですね!
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
袖触り合うも多生の縁、ですね。
ノエラもこのままユージのマッスルファミリー入りするのかな、とちょっと思いました。
動物寄りのスキルを持っていることは見えてきましたが、それ以外はまだ開示されていない部分が多くて、何か事情を抱えていそうな印象です。
一人で馬車を引いていることも含めて、まだまだ背景に謎がありそうで気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ノエラさんはそうですね、この後すぐどうなるかわかるのでぜひご期待ください(?)
完全に偶然の出会いが続く主人公ですが、まさにおっしゃる通り縁ですね!
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
ルノア、強いんですね!これは、熱いぞ……!
ユージが迂闊な発言をしてリネアが注意するという流れは定番になりそうですね笑
「夫婦漫才」と言われた時の、リネアの表情を妄想してました。
きっと、プンスカしながらも、どこか満更でもない顔で、赤面してるんだろうなぁ……
見当違いならすみません笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ま、さ、に!それでございます!笑
というより、リネアさんは今後しばらくそんなポジションです笑!
ルノアは、本人がめちゃくちゃ自由人に育っているのですが戦闘能力は底なしに強いです。今後どうなるか注目ください!
第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント
筋肉の賢者、筋肉バカ、きんにく。
人によってユージの呼ばれ方が違うの、関係性がそのまま出ていて良いなと。
周囲から見れば規格外で得体の知れない存在だから「筋肉の賢者」になるし、
近くで振り回されているリネアからすると「筋肉バカ」になる。
そしてルノアの「きんにく」は、いちばんシンプルなのに妙に愛着があって良きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そうですね、徐々にメンバーの間で主人公の扱い方が個性的になってきてるかもしれませんw
あまり気にせず書いていたので私にも気づきになりました!
ルノアはしゃべらせていて面白いですね笑!
第55話「筋肉と龍の棲む山」への応援コメント
昨日の事はとりあえず適当に誤魔化し、若者を一人連れて村を出ましたね。
昨日のダンベルトレーニングで不審者扱いされてることに笑いましたw
ちゃんと村長から許可貰ったのにw
女神の意図がわかりませんが、予言を見せたあたりから全て手のひらなのでしょうか?
まだわかりませんが、とにかくユージがドラゴンに対抗できることを祈るばかりです
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
詳しくは描写省いちゃいましたがダンベルは外に設置されてます。そのため通りがかりの人が「ヤバい人がいる!」ってなっちゃった的な感じですw
間も無く、ドラゴン戦が始まります。果たしてどうなることやら……
第19話「一方その頃騎士団では」への応援コメント
あらら、「イシュルドは嵌められた」となるとやはり完全に敵側ではないですね。
魔術系でも一枚岩ではないと…⋯?
そしてリディアも乙女の顔って⋯⋯なんでこんなにモテるのでしょうかw
そういうパッシブスキルがあるのかなw
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
イシュルドは被害者だった……!
おっしゃる通り、魔術側も色々ありそうですね。
リディアさんのそれに関しては番外編でどんな感じだったのかわかります。騎士団は騎士団で苦労しているのです……!
第18話「筋肉とチートスキル」への応援コメント
マッスルメモリー⋯⋯すごいスキルだけど、なぜこうなった⋯⋯w
ユージにスキルを割り当てる時にユージがわかりやすいようにこういうスキルにしたとしか思えないですねw
あとは合トレがもっともチート度が高いかも。
ユージはやっぱり騎士団入ったほうが良いのかも。指揮する側になって全員といっしょにトレーニングすれば集団が底上げされますし⋯⋯。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そうなんですよねwおっしゃる通り、主人公の手にかかれば最強の軍隊を作ることも夢ではないのですw
しかし主人公に全くその気がないのがポイント。彼は筋トレができればそれでいいのです。
第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント
女神教⋯⋯。宗教に目をつけられたらヤバいですね⋯⋯。
さすがにこうなってしまうといかに強くても個人の力では対処しきれなくなりそうです。
組織力には勝てない。
その老人自体が教団内部でどの程度の地位にあるかはまだわかりませんが、尋常ではない力を持っていそうですね⋯⋯。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
個人VS組織はこの作品の巻き込まれ構造の核なので感じ取っていただけて幸いです!
老人は女神教の中でどんな立ち位置なのか……まだ不明ですがおっしゃる通りやばい実力者です!
第7話「リネアとユージという男」への応援コメント
外からの視点が無いと、我々読者も「あれ、これは筋肉的にありなの?」的な思考に陥ってしまうので、正気に戻させてくれるこの章末のお話はリセットマッスル的な効果効能も含んでいるとみた…!(うん…
でも彼を振り向かせるためには、リネアも筋肉をつけるしかないという煉獄…!どうなるマッスル!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
外からの視点はこの作品だと貴重なのでマッスルリセットは定期的に行われますw
主人公は筋肉をつい見てしまうのでリネアも筋肉をつけるという選択肢もありですねw
第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント
リネア、ルノア、ノエラ……
なるほど、仲間になるキャラの名前には何か法則がありそうな気配がしますね……!
ルノアの過去も、重いですね。
ユージの熱い心と厚い胸板での抱擁、きっと温かかったでしょうね。
そして、ルノアと一晩共に過ごしたユージに対してプンプンしてるリネア、とっても良きです!笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
主人公パーティーの名前について、この先の回でのコメント返信で言及しているかもですが、
「全く考えてなかった!!」
が答えです(爆)
意図せず似てしまった。これがことの真相……。
リネアの心情は書いていて楽しいですw
ルノアは本当に何も考えていないでただ収まりがいいからそこで寝ている……だけなのでしょうか。そんな感じでございます。
第11話「ある酒場の噂話」への応援コメント
「筋肉の賢者」回が終わって油断してたらまた「筋肉の賢者」言われてコーラ吹き出しました。勘弁してくださいww
からの、不穏な空気が……
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
残念ながら彼はこの先"筋肉の賢者"としてこの国で生きていくので慣れてくださいw w!
不穏な空気が漂ったのはこの後の展開への布石です……一体誰なんだい!
編集済
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
前半はユージのトレーニーらしさが際立っていて、この作品ならではの魅力を感じました。
「戸締りには気をつけた方が良さそう」
という、現実世界においても当たり前すぎる結論。
「筋肉の賢者」。
そしてあのグラートのまさかの言いふらし。
笑わずにいられるはずがありません。
このユーモアのセンスが、やはりたまらなく好きです笑笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
主人公の現代人設定が死なないように色々言わせておりますw
ユーモアのセンスが気に入っていただけてとてもハッピーマックスです!
第31話「騎士団VS闇の盗賊団」への応援コメント
騎士団側のダメージは相当なものでしょうね…
マルティナとリディアはナイスファイトでした👏
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
騎士団はかなり痛手です。
二人の今後はどうなるのかっ……!
第54話 番外編 グレイストン村での夜への応援コメント
リディア視点で描かれる内心の揺れがとても繊細で、彼女の可愛らしさが一気に引き立つ回でした。期待と不安、意地と本音が入り混じる様子が実に人間らしくて良いですね。
そして終盤、無自覚なユージに振り回されながらも、結果的に安心して眠りにつく流れがとても微笑ましいです。
戦場では見せない彼女の柔らかい一面がしっかり描かれていて、関係性の深まりを感じさせる素敵な番外編でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この辺を書いている時はこの先の展開が決まっていたこともあり私自身がリディアの魅力にどっぷりで筆が進むことすすむことと言った状態でした笑
その分……この先で……ご期待ください!
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
狙われた筋肉…タイトルがだいぶ面白すぎますね!
リネアさんは良いアイデア出しますね。
厄介な輩は待ち伏せして捕らえるに限ります!
2人の戦闘力なら大抵の敵なら相手できそうですが…どうなるか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
タイトルに注目いただき感謝ですw
ここからもタイトルでは頻繁にちょけます。気にかけてみてください!
犯人はそこんじょそこらのやつだったら良いのですが……!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
斧が!!
ギルド長が持つ斧、材質は何でしょう…
鉄や鋼とかでも異常ですが、もっと凄まじい素材が使われていたら…
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ギルド長で元Sランク冒険者のガルデンさん。恐らくその斧も高級品でしょう。
描写は省いてしまいましたがただの鉄や鋼じゃないです!
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
筋肉もトラックには勝てませんでしたか…!
ゴブリンが怯えるほどの筋肉、いかほどなのか!
まさか、通貨のバルはバルクアップから!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
何だか、頭の中を覗かれたような不思議な衝撃です!!
実は下書き段階では通貨はバルクでしたw w w
世界の成り立ちに妙な考察の余地やノイズが入りそうだったので修正したのですが……w
特に物語上一切関係ないですw
第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント
やはり、お芋系委員長の勝ちでしたかー
いや、カイルさん噛ませ感が.....
もうちょい頑張れカイル!
カイルさんの活躍をお待ちしております笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
カイルさんは不憫属性ですw
ただ、設定上はめちゃくちゃ強いのでご安心ください(?)
彼には美味しいシーンが用意されておりますので(何話になるかは不明)
第27話「リネアvsリディア」への応援コメント
まず、筋肉争奪戦の心境が水晶で丸出しな件
全裸対決してるくらい恥ずかしい案件ですねこれ笑
いきなり強つよ対戦カード^ ^胸熱でした
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この水晶に関してはマルティナさんのやばいくらい色々お見通し感の理由でもあったりします。
なのでおいそれと使えるものではないのですが……。
いきなりリネアとリディアを戦わせるのは個人的にお気に入り展開だったので楽しんでいただけてハッピー感謝です!
第53話「筋肉と北の村」への応援コメント
ついに予言の舞台であるグレイストン村に到達し、静かな緊張感が漂う導入がとても印象的でした。穏やかな風景の裏に潜む不穏さと、「もう始まっているかもしれない」という感覚がよく伝わってきます。
ダグマ村長の飄々としたキャラクターも魅力的で、重い展開の中に軽やかな空気を差し込んでくれるのが心地いいですね。
そして最後、ベンチプレスで締めるのが実にこの作品らしく、緊張と日常(筋トレ)の同居が絶妙でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ここからはどんどん緊張感を高めるために苦手な情景描写を頑張って見たので感じ取っていただけて大感謝です!!
村長のキャラはだいぶ前から決まっていました。こういうキャラクター像は個人的に喋らせがいがあるので好きです笑
最後のベンチプレスはちょっと無理やり差し込んだ感じになってしまいましたが、もともと作った設定上この村に真の龍の試練(ベンチプレスもどき)がある設定だったので堪能してもらいました!
第54話 番外編 グレイストン村での夜への応援コメント
リディアの葛藤も知らずユージはいつも通りですねw
そしてルノアを抱いて寝ていたせいで無意識にリディアを抱いて寝てしまうとはw
ああーこれは朝起きたら謝るコースですね。
リディアは照れながら問題ないとかいいそうですけど
作者からの返信
感想引き続き大感謝です!!
この番外編は完全に蛇足なんですが筆が乗ってしまった関係で採用となりました。
これ、この後翌日どうなったか、書くのにめちゃくちゃ苦労しました(?)
まあ結局無難にしたんですけどね……
第53話「筋肉と北の村」への応援コメント
ドラゴンが暴れているのは魔装具というものを取り付けられて暴走しているからなんですね。
ドラゴン相手にそんなの取り付けられたとは相当の強者なんでしょうけど誰なのかな?
村長はかなり気さくな人ですね。
リディアのことをよく知っているし、なんかめちゃくちゃからかってきますw
ベッドも絶対わざとでしょw
そしてユージ、ベンチプレス堪能できて良かったねw
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ドラゴン事件の犯人はこの事件が片付いた後の第二部で明らかになります!ぜひご注目くださいw
ベッドの件は100%わざとですwそういう人なんですね……。
ベンチプレスはここで再登場です。
騎士団施設で出てきた龍の試練ことベンチプレスもどきはここが発祥の地でしたw
第52話「筋肉と騎士団長とサウナ」への応援コメント
まさかのサウナ展開ですが、ユージらしい発想とリディアの全力で付き合う姿が絶妙に噛み合っていて、この回の空気感がとても楽しいです。
特に、最初は戸惑いながらも最後はしっかり“仕上がっている”リディアの描写が可愛らしく、二人の距離の近さが自然に伝わってきます。
そして終盤のやり取り、戦友のような信頼とほんのりした照れが混ざる関係性がとても心地よく、この二人の時間の尊さが際立っていました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
状況にそぐわないギャグ展開なので一度は入れるのを断念しようと思った回でしたが……その美味しさから諦めず入れて良かったですかね……!
一応主人公とリディアの関係、戦友としての絆エピソードということでなんとか収まっているでしょうか笑?
上げた分この後しっかり落としますが……!
第52話「筋肉と騎士団長とサウナ」への応援コメント
なんかサウナでイチャイチャしてますね。
ドラゴンのところに向かってるっていうのにw
騎士団のテントは便利ですねー。
そしてユージには魔力がありませんでした。
悟りのスキルとか、どうやって発動してるんだろう?
魔力以外の力でもあるのかな?(スキルの力と言われたら何も言えない)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
おっしゃる通り!!笑
ここでこのギャグ回を挟むかどうかはめちゃくちゃ悩みました……どう考えてもそれどころじゃないですしね。しかしこのサウナ展開を思いついてしまったので、我慢できず……!
いろいろ張り詰めていたリディアが息抜きの場を見つけた……みたいな感じでなんとか差し込みました。あとこの後の戦いの前フリみたいな感じで……
ともかく作者の都合で生まれた回でした。
主人公の魔力に関してはここが初出ですね。悟りスキルは条件を満たした時に勝手に発動するパッシブスキルなので魔力不要です。緊急回避や危機察知も同様です。
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
「筋肉の賢者」が、あまりにもパワーワード……いや、マッスルワードすぎて、しばらく話が頭に入ってきませんでした。
しかも本人の知らないところでそんな二つ名が広まっているのがまた面白いです。
静かに筋トレしていたいだけなのに、どんどん只者じゃない方向に持ち上げられていくの、この作品らしくて良かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
これからもたくさんのマッスルワードが登場します笑
ご期待ください!
本人のおよび知らぬところでどんどん巻き込まれて行くのがこの作品の基本構造ですw
しかし、この異常な噂の拡散も実は伏線だったりするのでなんとなく覚えておくと楽しいかもしれません!
編集済
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
ナチュラルに不法侵入!?
なんか、ドラクエ感ありますね。
一蓮托生の契約、やっぱり実質結婚では……?と思いました。
しかも証まで刻まれて、リネアが少し嬉しそうだったのが良かったです。
その一方で、休業日の店に入り込み、結界付きの扉まで力ずくで外してしまう流れは、この作品らしくて面白かったです。
ルノアが契約解除を嫌がるのもとても自然で、三人の関係がかなり家族らしくなってきた回だと感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
家族っぽいと捉えていただけたのはとても嬉しいです!そのように意識して書いております笑!
ナチュラル不法侵入ですw
一応異世界の治安が〜みたいな話も書いてますがそれでも普通に事件になってます。
こうでもしなければリネアの契約を上書きできなかったので仕方ないですね(?)
第47話「筋肉、北へ向かう」への応援コメント
なんか、ノエラに正論で諭されると「……はい」としか言えなくなりますね。
あの素直さでまっすぐ言われると、ユージがぐうの音も出なくなる感じがちょっと面白かったです。
それとクラリス、二面性のあるキャラだったんですね。
普段は“アイドル売りの営業シスター”なのに、素はもっと砕けた喋り方をする人だったのが意外でした。
なんというか、「神は有給取ってベガス行った」みたいなことを平然と言い出しそうな空気を感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
なぜかノエラが一番しっかりものみたいな感じに収まってきててこの辺で作者も彼女の新たな可能性に気づきました(?)
クラリスはその辺かなりズレたキャラです。信仰の方法が独特で、書いてて楽しいです笑!