第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
リディアって想像以上に強かったようですね。
一方的にボコボコにするかと思ったらどうやら違ったようです。
さてどんな戦いになるかなー?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そうなんです。主人公の力は確かに強力のようですが、リディアさんも負けてはいません。
しかし、主人公は慣れない剣での戦い。鑑定した時の剣術スキルレベルは1。
本気でぶつかり合ったらどうなるかは誰にもわかりません……!
第20話「この筋肉、凶暴につき」への応援コメント
みんなで練習試合してめちゃくちゃ強くなってでしょうね。
みんなのスキルマスターランクになってそう。
騎士団は今頃大騒ぎだろうなーw
作者からの返信
感想引き続きありがとうございます!
お察しの通り、訓練中はマッスルメモリーと合トレの効果でメキメキ強くなっています。
何やら新スキルの獲得の匂いも少々。
しかしこの世界のスキル鑑定は専用の設備や道具がないとできないので、
彼やパーティーメンバーの成長は第一部完結後に判明します。
お楽しみに!
第19話「一方その頃騎士団では」への応援コメント
イシュルドは嵌められたのかw
U字もとばっちりですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
イシュルドさんも被害者なのかもしれません。ユージにとっても迷惑な話です。
一体誰が手を引いていたのか……
第18話「筋肉とチートスキル」への応援コメント
やっぱチートでしたね。
でも合トレという味方を強化するスキルはちょっとびっくり。
女神教の精鋭をみんなが倒せたのもそういう理由だったんですねー。
リノアは暗殺術か…なるほど。
短剣を振り回してるだけでそんな強くなるもんなのw?やばいw。
そしてカタボリックってU字にとって嫌なスキル出ましたね。
生死がかかった場面にしか使わなそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
暗殺術は仰る通り短剣を振り回したりちょっと戦闘に参加したりしただけなのでやや控えめなレベルにしています。スキル自体がかなり強力なので強いことには変わりありませんが……。
カタボリック。鋭いですね。そう。彼がそれを使うのはおそらく最終手段としてだけ、でしょうね!
第38話「筋肉と教会と騎士団と」への応援コメント
教会・騎士団・ユージの三者関係が一気に交差する、非常に密度の高い回でした。
特にリディアの感情が揺れる場面、強さだけでなく人間らしさが見えてとても印象的です。
そして最後、「筋トレがしたいだけ」という原点に戻るユージの締めが、このカオスな状況との対比でとても効いていますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
少々情報を詰め込みすぎてしまったと反省している回ですが、これで主人公たちは追われる立場ではなくなりました。
それがどうなるか、主人公が予期している通り……。
彼は筋トレがしたかっただけのはずなのに……!
第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント
教会からの資格が遂にやってきちゃいましたね。
でも全ての元凶はシグなんとかのせいな気がする。そいつをまず断罪しましょう。
そういえばU字が投げた石に当たった信者がどんな怪我を負ったのかが気になりました。
少しそこらへんの描写があったら嬉しかったです。
さて、騎士団と模擬戦することになったけどやっとリノアの技の正体がわかるかな?
ノエラ、がんばれ
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
主人公投擲とノエラの強化でヤバくなった石を受けた男は防護結界のおかげかそのあと喋れるくらいは元気なかんじです。この辺はカジュアルに消化しちゃいました。
ここからは模擬戦に向けて物語が進行します。
主人公たちのスキルもわかるかも……?
第16話「筋肉と使命」への応援コメント
U字にも大事な家族ができたってことですね。
いい傾向ですが、世界が放っておけるかな?
いつのまにかリネアも一緒になってしまいましたが、やっぱそういう性癖があるのでは…?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
筋トレ以外にも大切なものが……!?
主人公たちの目的意識がはっきりした回でした。
本人は睡眠の質が向上するから、と言っていますが、本音はどうなのか。
実際のところはガチで睡眠の質が上がるな!いいな!としか思ってません。
そんな男です(笑)
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
リネア、完全にU字に惚れてますね。
どうなるのかなワクワク
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この番外編。実はなかなか難産でした。
リネアの心情自体はこの感じで決まっており、それをこの辺で読者に開示したかったんです。
ノエラ、ルノアとの会話ベースにするかいろいろ迷いましたがどう考えても他者に発言する子じゃないよなぁと思い独白っぽくしました。
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
ベンチプレスを知らない騎士団の人たちはめちゃくちゃ驚いてましたね。
バーベルを下げた時もう限界だと勘違いされてたしw
さて、今度は騎士団に勧誘されてしまったけれどU字はどんな決断をするのかな?
ちなみに私こういうチートな主人公が色々巻き込まれる話しすごい好きなので応援してます
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ベンチプレスのくだりはなかなか書いてて面白かったです。
140キロオーバーのベンチプレスってめちゃくちゃすごいので人だかりできるんですよね(笑)
今作はフィクションなので数値は多少ファンタジーですがそんな光景を思い出しながら書きました。
話も気に入っていただけたようですごく嬉しいです!ゆっくり読み進めていただければと思います!ELEENさんの作品も引き続き追わせていただきます!
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
結局ルノアはどうやって猪を倒したんでしょう?
うーん何かのスキルかな?
U字は完全にロリコン疑惑を持たれているけれど、流石にこれは不可抗力かな?
少しかわいそうですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ルノアの戦闘スタイルは今はまだ謎のままです。
しかし、なんだか普通ではなさそうな雰囲気を感じ取ってもらえれば幸いです!
主人公ロリコン疑惑。意図的に書いてたので拾ってもらえて嬉しいです!!
第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント
ノエラって動物と話すスキルを持ってたんですね。
あと防御魔術も使えるとか結構すごいのかな?
まあ馬を返せてよかったですね。即バレしてたことも発覚したけど。
そしてリネア、ルノアに嫉妬してましたね。やれやれ、U字がんばれ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ノエラは動物と心を通わせることができるようです。
魔術も心得があるようで……そんな彼女のことはもう少し先で色々わかります!
第11話「ある酒場の噂話」への応援コメント
速攻でバレてる件w
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この番外編、ちょっと説明不足かもと思いましたがお気づきいただけて何よりです!
そうです。この酒場で騒ぐ男は馬車で一緒になった男。
時系列的には王都に到着したあとなので少し未来の話ですが、何者かに存在を知られたようです……!
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
ユージ、ノエラという少女に完全に断腸の思いで馬を譲る契約をさせましたねw
女性陣にドン引きされてもしょうがない。
前回もだったけどなんか言い方を間違えてしまう傾向がありますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
会話の節々から脳筋(他者に関してあんまり深く考えてない)っぽさを見せる主人公。
考えなしの言動は彼の明確な欠点でしょうか……!
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
結局コソ泥っぽい感じで水晶使って契約しましたね。
リネア嬉しそう。
ルノアはユージに懐いているのか単純に病気になるかもという恐怖だけなのかはわからないけど奴隷解放を拒否。
ユージ、最初の言い方お前はクビみたいな感じになるから気をつけましょう
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ルノアの拒否反応はけっこう書いててお〜ってなりました。
主人公の考えなしに発言する感じは今後もちょいちょい出てきます。
しっかり拾っていただいてありがとうございます(笑)!
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
マッスルメモリーって名前だけで、ちょっと笑ってしまいました笑
リディアさん筋肉をやり込めるとは^ ^
これからユージは技術的にも強くなるんですね♪
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
マッスルメモリーの名前はこれからも出てきますのでお覚悟ください(笑)
リディアさんはめちゃくちゃつよいです!
資料で作中の登場キャラ強さティアリストがあるのですが、かなり上の方です。
主人公は、この世の全員ワンパンで倒せるみたいな強さではないというのが伝われば幸いです
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
ユージは奴隷の契約をどうにかするために、一蓮托生の契約を結ぶと決めたようですね。
でもそれって結婚とかとほとんど同意義なのでは?リネアもかなり照れています。
はてさて2人の関係やいかに
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
そうなんです。書物にも婚約の時がうんぬん(今回はできませんでしたが)という契約が載っていました。
そういうくくりの契約だったのかもしれません。
リネアはどこまで理解しているのか?
なんだかんだこの二人の関係もどんどん進んでいきます
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
犯人がまさかの王国騎士団というかなりヤバそうな相手でしたw
ただ筋トレをしたかっただけなのにそんな公権力が出てくるとは。
それでもユージが本気を出していたら一発で倒せてそうだったけれどw
そしてリディアさんの登場。
これから2人はどう関わって行くのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
タイトル通り、彼はこれからもどんどんいろんなことに巻き込まれていきます。
公権力という部分にもご注目いただけて嬉しいです!意図的に逃げ隠れできなさそうな相手に主人公を狙わせていきます(笑)
騎士団長も登場。この先に注目ください!
第37話「筋肉と教皇」への応援コメント
教皇との会談、軽妙さとスケールの大きさが同居していて非常に読み応えがありました。
特に“筋肉の賢者”の存在が教会のイメージ戦略に組み込まれていく流れ、思わぬ形で物語が広がっていくのが面白いですね。
そして「転生勇者」というワードの登場には思わず身を乗り出しました。ここから一気に物語の格が上がる予感がします。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
教皇のキャラ付け、かなりしっくりきてはいるんですが、難しい……!!
位置付け的には超デカ権力を持っているので、小物感は出したくないのですが、設定上威厳のある感じではないのでどんな感じでしゃべるのかな?と登場させるたびに筆が止まります(笑)
さて、転生勇者という存在がいることが明かされましたね。
一体何者――!?
第36話「筋肉とシスター」への応援コメント
クラリスの登場、一気に物語の空気が“教会編”へと切り替わる感じがあって非常に印象的でした。
「女神の予言」という重みのある言葉に対するリネアの反応が鋭く、この世界の信仰のリアリティが強く伝わってきます。
そして緊張感の中での修道服のくだり、特にリネアの照れた様子がとても可愛らしく、いい緩急になっていました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ここから一気に教会勢力のターンです。
騎士団にとっては主人公が取り込まれるのは避けたいはず。
修道服のくだりは何かの間違いで今作がビジュアライズされることがあったら見てみたくなるシーンでした(笑)
こんなタイトルの作品なのでシリアス一辺倒にならないように頑張っております!
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
リネアにそんな暗い過去があったとは驚きました。だから奴隷に詳しかったんですね。
そしてルノアちゃんがかわいらしい。
イシュルドとの戦いが手に汗握る展開でした。ユージの手加減が難しくて向こうは打ち放題いう嫌な状況。しかも意外と硬い。
最後のルノアの能天気な発言を交えた、ほっとする会話が印象的でした。
そしてついに登場しましたね、リディアさん。冒頭に出てきていた彼女の活躍が楽しみです。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
リネアさんの過去が明かされましたね。しかもなんだか奇妙な状況。
ルノアは筆者の一押しキャラ。動かすのが楽しい子です。
イシュルド君はここで一度退場となりますが、第二部のラストで再登場する予定。
多分100話以降になるかな……。
満を持して騎士団長も登場しました。この先もぜひお楽しみください!
編集済
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
あらすじ、少し間が空いたときに思い出すのに便利ですね。連続して読むときはサッと通っちゃいますが(汗)
冒険者が冒険者を雇おうとする流れクスリときました。しかも筋肉維持のためにw
リネアはけっこう社会の裏に精通してるんですかね🤔それとも奴隷が当たり前なのか。
スキル発動したときに、お、もしかして職業モンクだったのかな?と思いきや斜め上のトレーニーだったので笑ってしまいました。しかし考えると、ですよね、とw
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
あらすじの件も言及ありがとうございます(涙)
連続読みの時はがっつりスルーしちゃってください!!
やはり読む間はあくし、その間に別の作品も読まれるでしょうから、引き続きあらすじは入れとこうかと思います!
職業は、かなり迷ったんですが異質感、世界にとっての異物感を出すためこれにしました。
リネアさんの出自は重要設定なので、ぜひ気にしてあげてください!
第18話「筋肉とチートスキル」への応援コメント
一言感想に敢えてします。
マッスルメモリーwwww
好き^ ^
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
マッスルメモリー、正確には今作の設定のような技術の早期取得や超成長に結びつく概念ではないのですごく悩みましたが……。
おもしろいのでこのままにしました(笑)
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
なるほど、いきなり実力を見定めるような流れで全力試合が始まったのは、こんな裏があったのですね。想定よりもすごいやつが狩られたと……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうなんです。そんなやつがどうして町の近くの森にいたのかと言う話なんですが……!
番外編では主人公以外の視点を書いていくのでぜひ引き続きお楽しみください……!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
異世界系の作品はよく読みますけどトレーニーなんて聞いたことないです笑
それに今気づいたけど主人公のこと筋肉呼びですし、筋トレの名称なんかはあんまりわからないですけど楽しませてもらってます。
作者からの返信
トレーニーという概念はこの世界になさそうなので、転生者っぽさを出せるかなとそのままジョブにしました(笑)
主人公はこの先も 筋肉 筋肉の人 筋トレバカ デカブツ など散々な呼ばれようをしていきます!
筋トレやトレーニング知識が登場する時はなるべく解説をいれるようにしておりますが、ぶっちゃけその辺完全スルーでもそのままお楽しみいただけるはずです!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
ムキムキマッチョがやかましくて好き笑
ストレスのない筋肉キャラはかなり好感あります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
主人公は今の所ほとんど筋肉、トレーニングが軸で生きています。
そもそもこの物語を思いついたのが、異世界転生モノのアニメを見ながら筋トレしてたら、「異世界、筋トレ大変そうだよな」と思ったところ(笑)
なので、この話ではそういったところを書いてます
第35話「マルティナとカオスな病床」への応援コメント
シリアスな死の淵から一転して、この“カオスな病床”の温度差がたまりませんね(笑)。
マルティナの覚悟から始まりながら、状況を理解した瞬間の「……は?」の落差が見事で、非常にこの作品らしいリズムを感じました。
そして最後の「筋肉の賢者を探せ!」で一気にコメディとして収束する流れ、綺麗でとても好きです。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!
リディアさんのイメージがこの辺から少し変わってきていると幸いです。
やはりこんなタイトルの作品ですから、コメディ感でしっかり引っ張りたい気持ちはあるんですよね。
しかし第0話の存在があるので、油断は禁物です!
第34話「筋肉、賢者となれ」への応援コメント
「賢者となれ」というタイトル通り、ユージが“救う側”として覚悟を決める姿がとても印象的でした。
緊迫した救命シーンの中に、この作品らしい絶妙なユーモアが差し込まれているのも良いですね(笑)。
そして最後、きっちり助けておきながら全力で逃げる締めがユージらしくて、とても気持ちのいい幕引きでした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
このシーン、難産でした笑
どうしても辻褄が合わない事象が多く、(いまもどうかわかりません。私が読んでいる限り大丈夫なはずですが……)
何度も改造を経て今の形になりました。
またもや大脱出。しかし、大事なことを忘れていそうな……。
しっかり次の話にフリを残した話になりました!
第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント
リネアのデザインを見てしまってから
リネアの見る目が変わってしまいましたw
そして、ザハ爺の登場
ストーリーが広がってきましたね
先の展開が楽しみ^ ^
作者からの返信
あくまで暫定イメージなのですが、個人的にはハマっているのでぜひあの見事な腹筋を想像しながら読み進めてみてください!
ザハリエルさんはちょっとしか出てきませんが、一つ大きな山を超えた後で大活躍します。色んな意味で。
頭の片隅に置いておいてあげてください!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
ユージのジョブはトレーニーですか。
接近戦と味方をサポートスキルを持っているのかな?
いきなり超レアなスキルを持っている事がわかったしまだまだ底が知れませんね。
そう言えばドラゴンと戦ってた時の相棒がリディアで今一緒に行動しているのはリネア。
別人なのかな?名前が似てるけど?
作者からの返信
別人です!
彼女はもう少ししたら出てきます。
名前が似ているのは偶然です(笑)
この後に出てくるキャラたちも名前似てて結構後悔してます……。
数ある反省点のうちの一つです。
ユージは接近戦もバリ強ですが、石を投げるので遠距離もいけます。
味方サポート、素晴らしい着眼点です……!
今後に期待ください!
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
ユージが倒したのはホブゴブリンじゃなかったのかな?
ユージの能力の正体は一体なんでしょうね?
作者からの返信
ギルド的にはホブゴブリンの討伐として処理したようですが、その正体がより上位のものであるのは水晶を見た時に気づいていたようですね。
それをユージには明かさなかった違和感を頭の片隅においていくと少し嬉しいことがあるかもしれません……?
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
元Sランク相手に互角だったとは話題の中心になってもおかしくないですね。
しかし筋トレ器具が破壊されるとは…いったい犯人は何を考えているのやら。
犯人を探すため張り込むことになったけど果たして犯人の正体やいかに?
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
筋トレ器具破壊って、ちょっと変ですよね。
まぁ犯人からしたら"意味不明な何か"程度だったかもしれませんが。
正体やいかに……!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
まず最初にやるべきことは筋トレ器具作り。
まあそれは予想していましたが、同じく鍛えていたギルド長の大きな斧をパンチで互角とはすごいですね。
しかもパンチを繰り出した時拳にダメージがいかないのは便利。
いくらでも殴れますね。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
主人公は攻撃と回避に関しては意味不明な性能を載せています。
筋トレができればそれで良いので、その力を使ってどうこうなろうとはしないのがポイントですね。
タイトル通りそうはいかないのですが……!
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
今回から文章が普通になってましたね。
しかしこの主人公筋肉の問題ばっかり考えているw
筋肉を理由に逃げないという選択は初めて見ましたね。
前回のドラゴンの話からは考えられないくらいめちゃくちゃ強いみたいですが、果たしてこれからどうなっていくのかな?
とりあえず筋肉のために食事ですね
作者からの返信
主人公はとりあえず今の所は筋肉のことしか考えていません。
ちなみに、筆者も含めて筋肉を愛すると、有酸素運動への拒否反応が出ることがあります。半分ギャグですが……。
エレベーターが壊れていたら上階に行くのを躊躇う人種だと思って読んでいただけたら……。
食事に関してはもう少しフィーチャーして書いていきたかったのですが、本筋と逸れすぎてしまうのであっさり目に登場します。
第33話「筋肉と計画」への応援コメント
逃走劇の中での“資金稼ぎ”という現実的な課題が、逆に物語に地に足のついた緊張感を与えていて面白いですね。
ノエラ視点での潜入からカイルとの邂逅、そして一気に「助けを求められる側」へと立場が反転する流れが鮮やかでした。
特に最後の依頼、ユージが救う側として呼ばれる展開は胸が熱く、ここからの“落とし前”に期待が高まります。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!
このまま王都を脱出する方向に持っていくストーリー展開も可能性としてはあったんですが、そもそも資金繰りがうまくいっていないパーティーですのでそれも難しいかなと思いとどまりました。
ただ、ノコノコと冒険者ギルドに顔を出せる状況ではないので、今回はノエラに頑張ってもらいました。
結果的に良い感じにカイルが主人公に助けを求めに行く流れをつくれました。
創作とは奇妙な巡り合わせですね……!
第32話「逃走する筋肉」への応援コメント
怒涛の展開から一転して、状況を整理する静かな回ですが、だからこそ今の立場の危うさがじわじわ伝わってきますね。
それぞれの勢力に追われる可能性がある中でも、日常的な「金を稼ぐ」という話に着地するのが、この作品らしくて好きです。
最後の盗賊団の男の一言も印象的で、敵でも味方でもない関係性が今後どう転ぶのか気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
おっしゃる通り、前回で物語を大きく動かしたので説明する回なのですが……。
その中でも緊張感を保って物語を繋げられるかに苦心しました……!
この回、最初に書き上げてから投稿までに大幅な変更を三度くらい経験してます。
盗賊団はなかなかの重要集団ですが、核心に触れるのはまだまだ先のようです……!
第31話「騎士団VS闇の盗賊団」への応援コメント
一気に戦場の温度が上がる、緊迫感のある一編でしたね。ユージの脱出と入れ替わる形での襲撃という構図が見事で、混乱の中でそれぞれの立場が際立っていたのが印象的です。
特にリディアがマルティナを庇って立ち続ける場面は、彼女の信念と覚悟が強く伝わってきて胸を打たれました。
最後の負傷と撤退の余韻も重く、この戦いがただの一戦では終わらないことを感じさせます。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
この番外編は割と今後に関わる重要シーンでした。
先ほども言及した通り、リディアは作中屈指の強キャラです。その彼女が庇ったとはいえ負傷する相手。
闇の盗賊団の実力を感じてもらえれば幸いです。そして騎士団VS盗賊団には姿を見せないハンクのことも……。
第30話「ユージvsマルティナ」への応援コメント
対話から始まる大将戦という構成が印象的で、マルティナの覚悟とユージの価値観がぶつかる場面に強い緊張感がありました。
それだけに、最後の“庇う”選択はとてもユージらしく、彼の人間性がよく表れていると思います。
そして教皇の乱入から一気に状況が崩れ、リネアの勇者認定→強行突破の流れは見事な転換で、物語が大きく動いた回でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
マルティナVSユージは割と気に入っている展開と決着です。決着してませんが……。
この回の最後は少々強引な進行になっておりますが、騎士団から見た教会の厄介さを出すためにそのままにしてみてます
それをさらに壁をぶち破るという上回る強引さで逃走する主人公。
襲撃してきた盗賊団。
どうなってしまうのでしょうか!?
第29話 「ルノアvsハンク」への応援コメント
ルノアの戦い、これまでとは一線を画す“異質な強さ”がしっかり描かれていて圧巻でした。見えない攻防の中で言葉だけが交わされる演出も緊張感があってとても良いですね。
そしてハンクとの関係性が明らかになる展開、「師の師」との対峙という構図が美しく、物語の奥行きを感じました。最後のオチも含めて、恐ろしさと可愛らしさが同居しているルノアらしい一戦だったと思います。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
地味のこの二人、模擬戦用の剣とか短剣じゃなくて、お互いガチの武器でやり合っています。
ハンクが一体何者なのか、カイルとマルティナは彼への言及が作中であり、騎士団には馴染んでいる様子ですが……。注目してみてください!
第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント
ノエラの戦い、とても良かったです。守るだけだった彼女が、自分の判断で“攻め”に転じる瞬間がしっかり描かれていて、成長の実感がありました。
特に最後の一撃、あの気の抜けた掛け声からの爆発というギャップが良いですね(笑)。マルティナとの裏での積み重ねがしっかり結果に繋がっていて、読後に気持ちよさの残る一戦でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
少しメタい話しを一つ。
主人公の「私はノエラをどうするつもりだったのだろう?」は筆者である私と重ね合わせることができるセリフです笑。
なんだかんだ騎士道精神を重んじるカイルの提案によって救われました。
結果的に彼女の成長が描写できるいい戦いになったと思います。
第27話「リネアvsリディア」への応援コメント
初手からリネアとリディアをぶつける構図、とても熱かったです。互いに譲らない剣士同士の緊張感が張りつめていて、まさに先鋒戦にふさわしい一戦でした。
特に、リネアが最後まで真正面から食らいつき、自分の到達点をぶつけにいく姿が格好いいですね。敗れはしたものの、その一戦がしっかり意味を持っていたと感じられる読後感がとても良かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
模擬戦を展開として計画した時はすでにリネアVSリディアで決まっていました。個人的にも好きな展開です。
前章の番外編で丁寧に振った割にはあっさりリディアの勝利。彼女は作中屈指の強キャラですが……。
この後の展開に注目ください!
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
高いランクも狙えそうなのに……逆にお貴族様は条件次第でランクアップできるとは、世知辛いですね。
リネアも脳筋ではなく機転の利く女の子なようで、これからの活躍が楽しみです。
そして謎のトレ器具破壊の犯人、気になるところですね。
最後に、前の話の一部を変えさせてしまってすみません🙇♀️
決して指摘とかしたかったわけではなく、次の話で理由が明らかになるのかな、くらいの軽いつもりで書いておりました💦
お手数をおかけしました。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
いえいえとんでもないです!
脳筋スタイルで書いておりますので変なところが今後もあるかもしれません……。発覚し次第直しております……!
当初は実はリネアも脳筋キャラだったんですが構想段階で話が全く進まなくなったので賢くなってもらいました(笑)。ここだけの話です。
貴族はちょいちょい話の中でその階級ゆえの存在感を放っていきます。
筋トレ器具破壊の犯人は……今後の展開に関わる重要人物。かも?
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
バーベル作成というかトレーニングへの情熱がすごいですね。そして地の文にするっと入ってくる筋トレの解説が面白いです。
リネアにもなんだか気に入られた様子。
筋肉を鍛えてる奴は強いのか、たしかに気になる話題ですね。そして、20kgの差は覆せないのですね。それでも鍛える理由とは🤔
反動ゼロなのに吹っ飛んだ理由が気になりますね。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
主人公はただ筋肉をデカくするために鍛えています。
その辺の話はおいおい出てくる(記憶では)はずです……!
反動のくだり、確かに変ですね……。
筆者のイメージでは拳へのダメージが0にできるって感じだったんですけど、反動消せるって書いちゃうと全然印象違いますね。
これは修正させていただきます!!ありがとうございます!
修正前
「打撃による拳への反動も限りなくゼロにできるということはわかっていた。」
修正後
「打撃による拳へのダメージもゼロにできるということはわかっていた。」
編集済
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
筋肉を中心とした行動理由がとても分かりやすくて読みやすかったです。
しかし投擲の威力がとんでもないですね。
当てた手応えすらないほどの威力とは。
格闘家という職業があってよかった……。強すぎて理解されなかったらどうしよう、とか思ってしまいました。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!
そうなんです。この世界、格闘家というジョブはあるんですよね。
しかしとても珍しいようで……。
この設定は頭の片隅に置いておいていただけるといいかもしれません
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
街歩き中でもスクワットしちゃう筋肉変態に春が!!
余談なんですが、鍛える事によって腰痛など身体の生活習慣病の治療とか出来ますよね。
ユージがそんな人たちを救う絵とか想像出来ちゃいます^ ^
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!
はい!逆に鍛え方を間違えると腰痛の直接的な要因にもなってしまうのが難しいところ……。主人公が異世界に正しい筋トレを流行らせる話は大きい事件が終わった後で……(予定)
リネアとユージは今後どうなっていくのか、リネアの性格と筋トレに興味が行きがちな彼の今後に注目です!
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
まさかのベンチプレスでスカウト!!
200って凄いですね^ ^
素人はどれくらい持ち上がるものなんでしょう?
サッカー青森山田のレギュラーは高校生ながら90kgは上げるらしいですが。
ストーリーも進むにつれユージが色々と巻き込まれる流れになってますね!
筋肉が何処まで登りつめるか^ ^
作者からの返信
感想ありがとうございます😭
高校サッカー強豪の体系で90kgはバケモンですね!
基本体重に依存して最初の重量は決まるので、私が筋トレ始めた手の時はガリガリでバーだけ(20kg)で結構キツかったです。
才能があり、元々超体重重い人は初めてで80挙げる人もいますね〜
基本は30〜45キロくらいのレンジで始める人が多いと思います!
第26話「ノエラと騎士団長側仕えマルティナ」への応援コメント
マルティナの視点で語られる過去がとても濃く、騎士団という組織の裏側がぐっと立体的に見えてきました。彼女の「守るために力を求めた」という動機が一本筋で通っていて、非常に格好いいです。
そしてノエラに対する厳しさの裏に、かつての自分を重ねているという構図が良いですね。最後に「教える側」に回る流れが、静かに熱く、成長の連鎖を感じさせて印象的でした。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます。
マルティナさんはまだ全然出てきてないので誰やねん感が少しあるかもしれませんが、この後しっかり活躍するので、覚えておいてあげてください。
個人的になかなかお気に入りキャラです笑
第25話「ルノアと闇の盗賊団」への応援コメント
まさかルノアの裏側に、こんな重厚な物語が広がっていたとは……一気に世界の深みが増しました。闇の盗賊団の過去と信念がしっかり描かれていて、単なる敵ではない存在として強く印象に残ります。
そして無邪気なルノアの行動が、彼らにとって“希望”のように作用している構図がとても良いですね。ラストの「姫」のくだりは少し微笑ましくもありつつ、同時に不穏さも感じさせて、非常に引きの強い終わり方でした。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
ルノアはそのスキルから索敵が得意です。騎士団施設に侵入していた男を捕捉し、なぜか着いていく……。
そしてなぜか同じスキルを持つ盗賊団との交流。
のちに繋がるお話でした。
この辺の盗賊団まわりで出てくるネーミングセンスの悪さは暗殺キング由来です。彼は名付けのセンスが悪いという謎の設定があります。
第24話「二人の剣士 リディア編」への応援コメント
同じ出来事でも視点が変わることで、ここまで印象が変わるのかと唸らされました。リディアの中でユージへの評価がどんどん特別なものになっていく過程が、とても興味深いです。
特に、リネアに対して“恐れ”のような感情が芽生える瞬間は印象的で、単なる強者ではない彼女の人間味が見えました。二人の剣士が静かに向き合うラストも、決戦前の緊張感が美しく張り詰めています。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
前話のリネアとは対照的に、リネアがどんどん強大な相手に見えてくるリディア。
ユージと夜に訓練場で会う前に、こんなやりとりがあったとわかると、少しリディアの人間味を味わって頂けたら幸いです!
第23話「二人の剣士 リネア編」への応援コメント
リネア視点になることで、ユージへの想いがぐっと輪郭を持って見えてきましたね。強さへの焦りと、隣にいたいという感情が絡み合っていて、とても人間らしく、可愛いです。
リディアとのやり取りも緊張感がありつつ、どこか似た者同士の空気があって印象的でした。最後の静かな湯の場面、嵐の前の静けさのようでとても良い余韻です。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます。
ここの番外編の2話はお恥ずかしながらかなりこだわりました笑
訓練の日々を通してライバルとなっていく二人の感情を書けていれば幸いです。
リネアは元々リディアを思いっ切り敵対視しています。
彼女がユージにどうにか一発入れようとしていたのはここでの会話もあったということですね……
第22話「筋肉と仲間、そして成長」への応援コメント
リディアとの会話で明かされる「契約」の真実、思っていた以上に重い意味を持っていて印象的でした。リネアとの関係性がただの信頼以上のものとして浮かび上がってくるのがとても良いですね。
そしてラスト、ルノアの一撃がついにユージに届く展開には思わず「来たか」と感じました。仲間それぞれが確実に成長し、並び立とうとしている空気が心地よく、決戦前の熱がしっかり高まっています。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
リネアは何とかユージに一撃入れたいという強い執念がありました。
ルノアはひたすらご主人様のために。
ノエラはあまり情報がありませんが……しっかり彼女も強くなっています。今後に期待してください!
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
リディアとの一騎打ち、まさかここまで一方的になるとは……その格の違いがはっきり描かれていて非常に印象的でした。ユージの“通じない相手”が現れたことで、一気に緊張感が増したように感じます。
そして「剣聖」という上位スキルの存在が明かされるくだり、世界の奥行きがぐっと広がりましたね。最後のルノアの行動も含めて、それぞれが別の方向で成長しているのがとても良いです。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
ユージは筋トレマニアであり、戦闘のプロではないので緊急回避、危機察知を破られるとこうなってしまいます。
彼のスキルツリーの弱点が露呈した回ですね。
第20話「この筋肉、凶暴につき」への応援コメント
タイトル通りの“凶暴さ”が存分に発揮された訓練シーンで、読んでいて非常に熱量を感じました。特に3対1の流れからの総力戦は、それぞれのスキルが噛み合っていて見応えがありますね。
そして最後、全員がボロボロになりながらもどこか清々しい空気で終わるのがとても良いです。戦いを通じて確実にチームとしてまとまっていく感覚が伝わってきました。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
ユージの訓練時のスイッチの入り方……。少し過剰かも?そんな印象……。何か理由が……?そんな回です。
しかし、そんな彼のマッスル脳筋プレーにもついて来れるパーティーメンバー。
いよいよチームとして本格化してきてます!
第19話「一方その頃騎士団では」への応援コメント
騎士団側の視点が入ることで、これまでの出来事がより大きな政治的文脈の中にあったことが見えてきて面白いですね。イシュルドの一件が単なる暴走ではなく、裏で誰かが動いていた気配があるのも興味深いです。
そして後半のリディアのやり取り、普段の威厳とのギャップが可愛らしくて印象に残りました。
作者からの返信
引続き感想ありがとうございます!!
イシュルドさんが忘れられないようにちょっと出しました笑。
当分出番ないですが、しっかり活躍の機会がありますので覚えておいてあげてください。
リディアさんは今後もしっかり時間をかけて掘り下げていきますのでお楽しみに……!
第18話「筋肉とチートスキル」への応援コメント
ここに来て一気に“チートの正体”が明かされる展開、非常に爽快でした。特に「マッスルメモリー」と「合トレ」が、これまでの積み重ねとしっかり噛み合っているのが気持ちいいですね。
リネアの剣術マスター化やルノアの暗殺術など、仲間全員にしっかり恩恵が広がっているのも見ていて楽しいですし、筋トレがそのまま戦力に直結している構造がこの作品らしくて好きです。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
この世界ではスキルに獲得条件があるので、一部特別な事情を除き勝手についたりはしないので何らかの理由があったりします。
その上で、ユージのレジェンダリースキルはかなり“強化“によっており、チートですが“トレーニング“を前提としているのがポイントです笑
第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント
一気にスケールが広がりましたね。女神教の刺客から、空に浮かぶ老人ザハリエルの登場まで、ただの戦闘ではない“格の違い”が伝わってきて緊張感がありました。
そしてユージがリディアに対してもはっきりと自分の意思を貫く場面、彼の芯の強さがよく出ていて格好いいです。最後の模擬戦の流れも、物語が大きく動く予感がして非常にワクワクします。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
このザハリエル、何やら色々裏側を知ってそうな予感……ですね。
騎士団VSユージパーティーの模擬戦は序盤のちょっとした盛り上がりパートです。ご期待ください!
第16話「筋肉と使命」への応援コメント
ユージが騎士団という“理想的な環境”を前にして、それでも仲間を優先する決断を下す流れがとても印象的でした。筋トレ一筋だった彼が、人との繋がりを自分の中で大切にし始めている変化が自然に伝わってきます。
そしてリネアの「使命に筋トレも入れなさいよ」という一言、彼らしい軸をちゃんと肯定してくれる関係性がとても良いですね。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
この回で主人公パーティーの目的が明確化しましたね。
しかしそれには色々と障害が多そう……。
騎士団、教会、色々厄介ごとが待っている……かも?
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
リネアの内面がここまで率直に描かれると、彼女の揺れ動く感情がとても鮮やかに伝わってきますね。ユージへの感謝と呆れ、その奥にある想いが少しずつ言葉になっていく流れが印象的でした。
特に、騎士団の勧誘に対して“無意識に止めていた”という自覚の瞬間――ここに彼女の本音が凝縮されていて、とても胸に残ります。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
リネアはその人生の多くを奴隷として過ごしました。
そんな彼女にユージの姿はどう映っているのか。そんなことを考えながら書きました。
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
騎士団の訓練場に入った瞬間のユージの高揚感、実にこの作品らしくて思わず頬が緩みました。そこからベンチプレスのくだりが本気で熱いのが素晴らしいですね。単なるギャグではなく、ユージにとって筋トレが生き方そのものなのだと改めて伝わってきました。
そして最後、騎士団入りという大きな選択を前にして、筋肉だけでは割り切れない迷いが生まれているのがとても印象的です。リネアの反応も含めて、ここから関係性がどう動くのか気になります。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
余談ですが、ベンチプレス約200kg。2発で限界なユージは割と設定として活かしてます。
彼はトレーニーで、パワーリフターではないんですね。
完全に余談です笑
そして、筋肉以外がほぼ人生で初めて天秤に乗ったユージ。
果たしてどうなっていくのか・・・。
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
道中の戦闘で見せたユージたちの連携、そしてルノアの意外な戦闘能力の発露がとても印象的でした。特にルノアが静かに敵を仕留めていく描写には、彼女の秘めた力と成長の予感を感じます。
一方で、最後にノエラを巻き込もうとするユージの判断、少し強引ながらも放っておけない優しさが滲んでいて、この主人公らしい一手だと感じました。王都到着の高揚感とともに、次の展開への期待がぐっと高まります。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
やはりどこか脳筋めいたユージの判断……。しかしそれがどう転ぶか。
メタ発言ですが、主人公パーティーの能力はバランス重視で設定しました。
王道RPGスタイル+脳筋といった感じです。
第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント
ノエラに正体を見抜かれる場面、静かな緊張感があってとても良かったですね。ユージの不器用ながらも誠実な対応が、彼の人柄をよく表していると感じました。
そして後半、ルノアの過去と決意が語られるくだりは胸に響きます。小さな体に抱えた強さと、その子を包み込むユージの優しさ――この関係性、とても温かくて好きです。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!
さらにこの世界の不穏な部分が見えてきましたね。
大きな戦争があったのはリネアが奴隷になった件で明らかになっておりますが、ルノアもまた、その混乱の中で育った子です。
ちなみにこの大戦争に関しては戦記が作れるくらいの設定がありますが……。出す予定は今のところありません。
第11話「ある酒場の噂話」への応援コメント
筋肉の賢者ってなんですかwww
笑いながら読んでしまいましたw
求めてた展開で嬉しいです!
作者からの返信
誰が呼んだか、筋肉ムキムキマッチョマンの賢者。
この辺のネーミング、誰がしたのでしょう。
好みの展開とのことでありがとうございます!
第11話「ある酒場の噂話」への応援コメント
噂話という形でユージの存在が広がっていくのが、とても面白いですね。酒場の軽口の中に、確かな“異常さ”が混じっている感じが絶妙です。
そして最後の老人の一言で空気が一変するのが見事で、ただの与太話が一気に物語の核心へ繋がる気配に変わる瞬間、ぞくりとしました。
作者からの返信
一応、この番外編に出てくる商人はユージたちとノエラの馬車に乗った一人という設定。普通にバレてますね。ユージが“筋肉の賢者“なの。
そして最後に出てきた老人は何者・・・?
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
今回は旅立ちの高揚感の中に、ユージの危うい機転が混ざっていて、とてもこの作品らしい回でしたね。“筋肉の賢者”という妙な通り名がひとり歩きしているのも可笑しいのですが、本人にとってはまったく笑えないのがまた面白いです。
そして、ノエラと馬を巡るやり取りはかなり強引なのに、根っこにあるのが「助けたい」という善意だからこそ妙な愛嬌があるんですよね。いよいよ王都へ向かう流れになって、物語がまた一段広がっていきそうでわくわくしました。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
前回のルノアとの会話もそうなのですが、ユージは割と会話も脳筋スタイルです。
多分頭は回る方なんですけどね……。
なぜか筋肉の賢者という頭の悪い噂が立っていて、バレると厄介なことになりそう……。
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
一蓮托生の契約が無事成立する場面、儀式の厳かな雰囲気と二人の緊張感が重なってとても印象的でした。奴隷契約が消えたあとに残る“新しい証”が、二人の関係の変化を象徴しているようで美しいですね。
また、ルノアとのやり取りも温かく、ただの主従ではなく“仲間”へと関係が移っていく過程が自然で心地よかったです。いよいよ旅の始まりという空気がしっかり感じられて、わくわくします。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
いよいよ王都へ行く準備ができました。勝手に奴隷契約を消してしまったので、彼女の主人は何かアクションを起こすのでしょうか……?
頭の片隅に置いておいてください!
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
ユージが筋肉のために生きてきたはずなのに、ここでリネアのために徹夜までしてしまう流れ、とても胸に響きました。彼の中で大切なものが確実に増えているのが伝わってきます。
そして「一蓮托生の契約」という選択、重さのある決断でありながら、二人の距離が一気に近づく瞬間でもあって印象的でした。敬語をやめるくだりも含めて、関係性の変化が丁寧に描かれていてとても良いですね。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!
徐々に、彼の中の筋トレの優先順位が変わりつつあるのかも……?
今作は主人公の一人称や敬語、タメ語で心の距離を表してみたり何だったり……。
着目してみてください!
第7話「リネアとユージという男」への応援コメント
リネア視点で描かれることで、ユージという存在がどれほど特異で、同時に安心できる人物なのかがよく伝わってきますね。奴隷という立場への不安と、それでも彼に期待してしまう揺れ動く心情がとても丁寧で印象的でした。
さりげなく語られる信頼と、少しだけ滲む年相応の感情――最後の一文の余韻がとても可愛らしく、ぐっときます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
リネアは自分を大人として扱って欲しいんですね。
そんな彼女の心情がわかる番外編としました!
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
緊迫した死闘の中でも「筋分解」を気にしているユージに思わず笑ってしまいましたが、それでも仲間を守りながら立ち回る姿はしっかり格好いいですね。イシュルドとの戦闘は、魔術と“投擲”の応酬が迫力満点で読み応えがありました。
そしてリディアの登場、一瞬で場の空気を制圧する存在感が鮮烈で、序章の未来へと繋がる気配を感じさせてくれるのがとても印象的です。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!
魔術vs脳筋!
割とちゃんとしたバトルシーンはここが初めてでしょうか。
イシュルドは至って真面目に戦っているようですが、主人公は自分の筋肉を気にしていますね・・・。
そしてついに騎士団長リディアが登場しました。
彼女とどう関係していくのか、今後に注目ください!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
一気に物語の空気が変わる回でしたね。奴隷市場の描写の重さと、その中でユージがルノアを選ぶ決断には強く心を引かれました。
そして何より、“悟り”によって彼女が救われる展開――まさかここでこんな形で能力が顕在化するとは、思わず息を呑みました。筋肉一辺倒かと思いきや、世界の根幹に触れるような力を持っているという広がりが、とても魅力的です。
作者からの返信
筋トレとは、突き詰めると自己との対話・・・。
そんな筋トレを前世で極めた彼は、異世界で賢者のようなスキルに目覚めたのかも知れませんね・・・
今後しっかりその謎が解き明かされる。かも知れません。
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
ギルド側の視点からユージの異質さが浮かび上がる構成、とても面白いですね。冷静に状況を捌くセリオの有能さと、その彼が「正気とは思えない」と評するユージの規格外ぶりの対比が印象的でした。
特に、あの一撃が“本来あり得ない魔水晶”として評価されている点に、改めてユージの力の恐ろしさが際立っていて興味深いです。ガルデンとのやり取りも含め、ギルド側の緊張感がよく伝わってきました。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!
番外編は主人公不在のシーンを書いています!
主人公への客観的評価や彼がいないところでどんなことがあったのか・・・。
今後も注目の要素です!
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
筋トレ器具を作ろうとしただけでここまで厄介事が寄ってくるのか、というタイトル通りの展開が実に楽しいですね。ユージ本人はあくまで静かに筋トレしたいだけなのに、周囲ではその規格外の実力がどんどん騒ぎを呼び込んでいく、このズレがとても効いています。
特に、リネアの実戦的で頭の回る一面がしっかり出ていたのが印象的でしたし、最後に第一章の締めとして「面倒なことになってしまったな……」と落とす余韻も心地よかったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
お気づきの通り、これからも主人公はどんどん厄介ごとに巻き込まれていきます・・・!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
異世界に来てもなお筋トレ環境の構築を最優先に据えるユージの姿勢、ここまで徹底しているといっそ清々しくて面白いですね。リネアとの出会いもテンポが良く、強引さの中に人の良さが垣間見えて魅力的です。
そしてガルデンとの一撃の応酬、筋肉と技が真正面からぶつかる迫力が見事で、「この筋肉、本当にとんでもないぞ」という確かな手応えが伝わってきました。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます!!
ついに仲間(?)に出会いました主人公。
そして意味不明な回避と規格外っぽい破壊力・・・。
今後彼はどうなっていくのか・・・!
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
異世界に放り出されてもまず「筋肉」と「栄養」を最優先に考えるユージ、徹底していてとても好きです(笑)。その一方で、石の投擲が想像を遥かに超えた威力を持っている描写には、思わず痛快さを感じました。
さらりとホブゴブリンを一撃で仕留めてしまう展開も爽快で、本人との温度差がいい味になっていますね。ギルドでのやり取りも含め、この世界での立ち位置が一気に開けていく感触が心地よかったです。
作者からの返信
引き続き感想ありがとうございます😭
彼は今のところ筋トレと自身の筋肉が大切なようです。
それがこれからどうなっていくのか、人との出会いが続きます・・・!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
Xでプロテイン長田様のことを知り、拝読いたしました。
まだ読みはじめですが、筋肉と異世界の掛け合わせはとても面白いです。
ペンネームもステキです。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ペンネームは勢いでつけてます笑
ぜひお邪魔させていただきます!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
ジョブ=トレーニー
期待を裏切らない展開!
ところ、ユージはリネア達と街を歩いたり買い物しながらも常時スクワットとかする『変態』なのでしょうか?
そろそろプロテイン(タンパク質)を求める頃だなと期待しております。
作者からの返信
確実にしてますね笑
なにぶん私が電車を待っている時にスクワットやサイドレイズなどのフォームが重要なトレーニングのフォームチェックをしたりするので・・・(もちろん周りに迷惑をかけない範囲で)
きっと彼も同じような目線を浴びていることでしょう。
プロテインに関してはしっかりストーリーを作ってこの異世界に登場させる予定です。レッツ販売利権闘争!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
日も暮れてきていよいよ考えなくてはならない最後の大きな問題。それは。
「筋トレをどうするか、だな」←やっぱり最初の問題がそれなんですねw
笑かしていただきました。
筋肉界隈の人は猗窩座みたいに「お前もマッスルにならないか?」とか言うんでしょうか?
筋肉界隈の名言がこの先どんな風に使われるか楽しみです^ ^
設定的にユージは筋肉あれど技術は素人な辺りバランスが良いですね。
作者からの返信
主人公は前世、ジムでは新規会員を安らかに見守る妖精タイプだったと思います。
なので異世界でもナイス筋肉を見つけたらすげーってなっているはずです。
筋肉に興味がない人には、その利点を熱く語ってしまうところがあるでしょうね笑
それで周りからちょっと引かれる。そんな奴です。
当然筋トレバカなのでそれ以外に特筆した能力はないですが・・・。今後チートスキルが明らかになるかも・・・?
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
最初から筋肉でもうダメでしたw
1話からバッチリ笑っちゃいました!
想像通り筋肉界隈のストーリーがどうなるのか?楽しみです^ ^
作者からの返信
ありがとうございます!
自分趣味をマックス全開で異世界にぶち込んでいます!
ぜひ楽しんでください!
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
タイトルの勢いにつられて読み始めたのですが、主人公が本当に筋トレのことしか考えていなくて面白いです。
彼にとってはカタボリック>ゴブリンなんですね(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます(涙)
そうなんですよ。彼にとっては筋肉が全て。しかしそんな彼が異世界での出会いでどう変わっていくか・・・そんなところにも注目していただけるかと・・・!
第39話「女神教のやりかた」への応援コメント
教会の日常が垣間見える回で、世界観の厚みがぐっと増しましたね。
クラリスの説教から“握手会”への流れがとても生々しく、女神教の「やり方」が具体的に伝わってきて興味深いです。
ノエラの素直な反応と、少し引き気味に観察するリネアの対比も心地よく、この二人の距離感がよく出ている回だと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
女神教の異質さを際立たせるために用意した番外編でした。
面白い反面「この宗教、大丈夫か?」という不安感というか、不気味さも醸し出せていたら幸いです。