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  • 第115話「筋肉と作戦前夜」への応援コメント

    やっぱりルノアはしっかりしていますね(^^)! ちゃんとユージたちと信頼関係が築けているから、奴隷役も苦にならないんでしょうね✧*。
    夫婦と聞かれて「はい」と答えたり、リネアから向けられる愛情に感謝するユージだけど…リネア一人には絞れない男なんですよねぇ。
    おっと、クラリスのこともバレちゃいましたね(;'∀') そりゃあリネアは怒るでしょうけど、と思ったらもう諦めモードですね。
    リディアの予想ではこの二人の進展はない、でしたけど、そこは外れましたね( *´艸`)!

    作者からの返信

    ルノアさんはなんだかんだ自分たちがどういう状況なのかを的確に把握している節があります。今回も、自分ができる役割を理解してどうするべきか考えていました。
    正直ユージが思っているよりもずっとしっかりしている子です。
    そして、リネアさんはついに一歩踏み出しました!
    リディアさんはこのことを知ったら――
    その辺も必見ですよ!

  • ティナさん、女性なんですね! 特徴的な喋り方。てっきり若い男性かと。そりゃああんまり見たらいけませんねユージ(;'∀')!
    ここでもしっかりプロテインが流通していることに笑ってしまいました! 筋肉教が広まりきるのも時間も問題か…笑
    奴隷商としての侵入作戦。奴隷役、ルノアなら作戦を理解してくれそうな気がしますが、さてユージがどうするのか。

    作者からの返信

    うっかり、性別について書いてなかったですねw!ちょこっと手直ししようとおもいます! プロテインはしっかり全国流通していますw 一体どこまで広まってしまうのか……そういう意味でも必見の展開の一つですね!

  • いよいよ潜入作戦開始直前ですが、その前の静かな準備回としてとても良かったです。特にティナがユージに「人を殺せるか」と問う場面は印象的でしたね。これまでモンスターとの戦いが中心だった物語が、国家と国家、人と人との衝突へと移っていく重みが感じられました。

    一方で、この作品らしい軽妙さも健在で、腹筋を吸って決意を確かめるティナや、即座に制裁モードへ入るルノアには思わず笑ってしまいました(笑)。そして大きすぎるルノア用の衣装――あれがどういう経緯で用意されたのか察せられるのも微笑ましく、旅立ち前の温かな空気が心地よかったです。

    作者からの返信

    準備回ですが、以前のガドルさんと同じく“人と戦うのはモンスターと違う”という覚悟を問う回でもありました。
    しかし……まぁ重くなりすぎるのも違うかと思い、しっかりちょけてもらいました笑!
    ルノアの衣装に関してはちょっとわかりづらいか――? と思いましたが、拾っていただけて幸いです!笑

  • 筋肉の賢者に全て持っていかれましたw

    作者からの返信

    正直かなりネーミングとしては悩んだ(変すぎるため)んですが、今となってはこれで良かったと思っています(結構みんなハマってくれているため)

  • 第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント

    ルノアがひたすら可愛い。
    そしてまたまた筋肉が全てを解決する(笑)筋肉って素晴らしい。

    作者からの返信

    ルノアさんは、癒し枠にして……色々と成長(?)する今作きっての激ヤバキャラです。ご注目くださいw!

  • 第37話「筋肉と教皇」への応援コメント

    あれ、この教皇意外と面白いぞ?
    教皇がユージを問題なしとするなら、ザハリエルはどう動くのか…

    あらたに転生勇者の話が!
    しかしその転生が召喚によるものなのか、この世界で過去に活躍した人が転生したのか、指導者がそう呼んでいるだけなのか…
    どれにせよ、転生という言葉は知られているようですね?

    ぴくりと反応したリネアさんの顔を見てみたいです…!

    作者からの返信

    教皇は個人的にかなりハマったキャラなので今後とも是非ご注目くださいw!
    そして、転生勇者という新たな存在が明るみに出ましたね。転生という言葉は、ちょっとミスっちゃたんですが、実際は転移と言った方が正しいですね……今後明らかにはなるんですが、ユージと一緒で別の世界からこっちに来た奴らです。
    リネアさんはこういったちょっとした心の揺らぎが大変かわいい子です!こういうシーンがとっても似合います!

  • 第36話「筋肉とシスター」への応援コメント

    壁を壊してしまったせいで、騎士団から追われてしまうことに!!

    女神の予言…女神様が赦してくれたなら女神教からの追っ手は気にしなくてもいいとはなりませんよね…?

    そしてリネアさん、なぜそんな服装に!
    褒められてまんざらではない様子が可愛らしいですね!

    作者からの返信

    意外と女神教は女神が絶対だったりするので、赦されると大丈夫だったりそうでなかったり……その辺の機微は後々明らかになっていきます!
    後半はちょっとしたサービスシーンでした。不本意ですが、ユージから褒められるのは満更でもないようですw

  • 互いが互いをうまく使っていると思っている構図、面白いですね!
    セラフィア、やはり女神でしたか…! 横暴な彼女にかかれば、ユージを殺せた後はユウマたちも文字通り始末しそうですね…。

    作者からの返信

    セラフィアさんは女神の下界フォルムで確定ですね……!
    この段階ではお互いに情報戦に勝っているつもりです。
    女神的には女神教が広まればそれでいいところまで追い詰められているので、使えると判断するなら彼らを利用する(それこそどうなるかわかりませんが!)かもですw!

  • 第112話「筋肉と決意表明」への応援コメント

    ガドルさん、一緒に来てくれるかと思いきや!
    最後に不穏なことを言い残してくれましたね。
    5日で全てを終える…これはモタモタしていられませんね。転生勇者が立ちはだかるでしょうし、目立ってもだめは厳しい…! でも、やるしかありませんね!

    作者からの返信

    タイムリミットありの作戦となってしまいました……!
    そして、最後の最後に意味深なことを――!ぶっちゃけ本人たちに言ってあげればいい気もしましたが、そこは物語の愛嬌ということで。
    目立つのがダメなのは彼にとってかなり難しい任務となるでしょう!


  • 編集済

    第40話「筋肉と告白」への応援コメント

    ナイスなモノローグですね!

    リディアが弱さを明かしたことで、キャラクターとしての厚みが増したと思います!
    厚み大事ですね!筋肉的にも

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!
    キャラクターも筋肉も厚みはロマン。
    シートロー、ハンマーカール、デッドリフトなどなど……
    厚みをだせる種目はお気に入りです。
    最近はルーマニアンデッドリフトに着手し始めハム裏を破壊しています(作品無関係)

  • 第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント

    やはりさらに上がありましたかー!まさかの剣聖をもりもり成長させてしまったユージww

    やっちまったなぁ……しかし、彼もスキルに頼りすぎている節はあるので、逆にちゃんと戦闘ができるようになって、スキルも使ったら相当やべー筋肉メェンが出来上がるのではと思ってしまいましたw

    ルノアは暗殺系だからひっそり練!みんなそれぞれいろんな成長の仕方をしていってますね!

    作者からの返信

    敵に塩を送ってしまった……のかもしれませんw!
    そして、おっしゃる通り筋肉ネタを押し出したスキルを駆使して大立ち回りをしたらマジでやばいメェンとなります。(実際なりますw)
    そして、それぞれがそれぞれの成長もしています!この先のパーティーとしての仕上がりのもご注目ください!

  • 第115話「筋肉と作戦前夜」への応援コメント

    今回はずっと積み重ねてきたユージとリネアの関係が、ようやく一つの形になった回でしたね。特に、ユージがルノアの気持ちを聞かずに「守ろう」としていたことに気付かされる場面は、彼らしい優しさと不器用さがよく出ていて印象的でした。

    そして終盤の流れが実にこの作品らしいです。真面目な空気の中でティナが突撃してくるくだりは思わず笑ってしまいましたが、その後のリネアの行動には胸が温かくなりました。ここまで長く積み上げてきた二人だからこそ、とても自然で心に残る場面だったと思います。

    作者からの返信

    115話にして、やっと大きく進展した気がします笑!
    ルノアさんとのやりとりも含めて、パーティーの絆はより深まっているのかもしれませんね!
    終盤の流れは二度三度展開を変えてこの締め方を採用しました。
    一度はいつも通りギャグでお流れかと思いきや、そこから一歩踏み込んだリネアさんの勝利。この二人が一歩踏み出すにはこの方法しかない!という私の中の一つの結論でした笑!

  • 第115話「筋肉と作戦前夜」への応援コメント

    リネアとユージがついに一線をアババババ

    作者からの返信

    ついにきました2話登場キャラとのいったんのゴール(?)
    キマったぁ〜!
    115話までかかりました。頑張りましたねぇ!

  • ティナという東国境の警備隊長さんはなかなかユニークな喋り方をしますね。
    この喋り方を見るのは2人目かも(もう1人は別作品)
    表向き交易してないのに奴隷売買は行われているんですね……。
    闇とパンデム紹介の怖さを感じます。
    ルノアが奴隷のふりをするか……偽装するか果たして……。

    作者からの返信

    ティナさんはここだけのチョイ役のつもりで出したのですが、設定をモリモリした結果同率一位レベルの推しキャラにw
    この喋り方、まぁまぁいろんな作品で見るんですが、あんまり推しにはならない傾向にあったので新鮮でした。
    奴隷売買に関してはプロテインの件でもちょっと触れていて、パンデム商会は国を超えて売買をしています。拠点が王国にあります。
    さて、密入国作戦の行方は……!

  • 第111話「勇者と英雄」への応援コメント

    ふふ、リディアは頭を使う場は苦手なんですね。なるほど、いつもはマルティナが、今回はガドルにお任せと!
    戦争準備は緊張しますねぇ…。リネアは自分たちが先陣きって敵情視察に向かうことで、戦争開始を遅らせる算段なんですね。リネアが心配するように、ユージが目立たず動けるか、は私も心配ですが!笑

    作者からの返信

    リディアさんは頭脳戦が大の苦手ですw実は設定としてはそのためにマルティナと引き合わされた過去があったり無かったり。色々と綱渡りな作戦ですが、確かに一番心配なのはあの男が隠密できるのかどうか……w!

  • やっぱ全部女神の仕業だったんですね。
    ユウマはユージことを敵ではないと考えているかも知れませんが、その考えはちょっと甘いかもですねー。
    しかし女神は相変わらずな性格でしたね。
    何がちょーっとなんだかw
    むしろユージ達を読んだことで止めになってしまえw

    作者からの返信

    この作品の明確な悪役というかなんだかんだ全ての元凶っぽい女神様。今度の犠牲者は聖統国なのかも知れませんねぇ……。相変わらずユージを目の敵にしてますが、いったどんな展開になるのでしょうか……!

  • 第67話「筋肉とある疑惑」への応援コメント

    うーん、謎だ。
    世界中の人間が記憶操作されてるような……

    こんなにシリアスな内容なのに筋トレ施設が着々と出来上がっていくのがシュールすぎて笑いました。笑

    作者からの返信

    おぉ!!かなりいい考察です。単純に世界単位で出来事が改竄されていそうですよね。
    これもしっかり解決されます。ご期待ください!
    そしてちゃっかり筋トレゾーンが出来上がっています。
    ゆっくり使える日が来ればいいんですが……w!

  • おおお!!!
    めちゃくちゃ好きな展開!
    最初に世話になった彼らが元勇者パーティとは……胸が熱くなりますねぇ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!
    実は書き始めから彼らの正体は決まっていました。
    まさかその情報の初出が66話になるとは全く予想外でしたが……w
    彼らは第二部を飛び越えて第三部まで大活躍するのでぜひご注目ください!

  • 第65話「女神、動く!」への応援コメント

    私、このうるさくて毒舌な女神様、大好きです。ww

    ユージの異世界転移とは、女神vs龍神という超大スケールの抗争に巻き込まれるということだったわけですね。筋トレしたいだけなのに。この落差がとても面白いです!

    そして、やはりザハリエルか……!

    作者からの返信

    女神様のキャラは成り行きというかその場の思いつきで決めた割には結構ハマっていると思いますw そして、130話付近でも大活躍(色んな意味で)する美味しいキャラです。
    そして、筋トレがしたかっただけなのに女神VS龍神の激ヤババトルに巻き込まれることになっています。どうしてこうなったw
    そして、次の事件への伏線。ザハリエルさんへの言及で締める。
    次回からは第二部的な感じで次の事件へ進んでいきます!

  • 第112話「筋肉と決意表明」への応援コメント

    またまた国王との謁見。
    ガドルが良いように話を進めてくれましたね。
    そしてユージも負けず国王に進言し、5日以内で決着をつければ戦争はしないと約束してくれました。
    果たしてレイナとリネアの母親を連れて戻ってこられるでしょうか?
    ただ今回ユウマという転生勇者が一番厄介そうですよね……ユージの存在を無かったことにされる可能性も……それだけの魂を集められるかどうかはわからないですが何でもやりそうで怖いですね

    作者からの返信

    おっしゃる通り、今回の事件の鍵を握るのは転生勇者ユウマくんです。
    目標はリネアママとレイナ、そして戦争の阻止。
    相手の思惑も聖統国編で小出しにしている中、相手も相当厄介もの揃い。
    その結末は……!かなりダークではありますが、ご期待いただければ幸いです!!

  • ユージ起きなさい(_・ω・)_バァン
    いやー奴隷契約の一蓮托生が良くも悪くも状況を動かしておりますな。ピンチの時は大きな足枷に。

    転生勇者やら謎の降臨物Xの登場に展開が!?
    ルノアは強いけど、どうにか出来るのだろうか?

    間違いなく山場に匂いがしますね⭐︎

    作者からの返信

    ユージさんは、一体どうなったのか。
    リネアさんは倒れましたが、生きていることから妙な状況だということは間違いありません。 そんな様子を見て走るルノアさん。
    色々集結に向かって動き出している!!
    一体どうなるのか……!ご期待ください!

  • リディア嬢は良いですなー
    根性あるし頑張るし。ってかユージ起きようw

    転生勇者きたー!
    コウキ&レイナ

    コウキさんは典型的な俺TUEEEEイキリ散し系w
    レイナさんはヒロインっぽい良さそうな人ですね♪
    お約束のチート祭りからのリディア嬢の頑張りも胸熱でしたが、なんか降臨しましたねー⭐︎

    作者からの返信

    ガッツというか根性というか、潰れかけた後にもう一段階ブーストするみたいな展開は、彼女に一番あっていると思います。
    しかし、さらにその上から転生勇者の登場。
    コウキさんは格好の“ざまぁ”対象を意識しています。(彼にも色々あるのですが……w)
    さらにさらに……また何か降臨しました。なんだコイツ〜!

  • 第111話「勇者と英雄」への応援コメント

    戦争の緊迫感が高まってますね。
    戦争を止めるとはいえないリネアは先遣隊?として行くことを宣言、勇者としての威厳を示しましたね
    しかしリネアは正妻としての地位を獲得したおかげかリディアに対しても余裕の表情w
    リディアとしては気が気じゃなさそうですね

    作者からの返信

    ここのリネアさんは、以前のVS教皇との交渉からの成長を出したかったのでかなり冷静でした。さすがリネアさん(?)
    そして、色々あったことでマウントが取れるようになったリネアさん。
    リディアさんは、何を思うのか……w!

  • ユージがチートすぎるのと同時に、ネーミングセンスとその効果で笑ってしまいました。いや、本当にすごいというか、便利すぎというか。

    実際、みんなすごいスキル持ちになってるし。

    合トレ、恐るべし……!

    リネアは王道マスタースキルですが、「ルノアあんさつ」、これも今後めちゃ役立ちそうですね。あと動物の心がわかるも、使いようによっては、かなりトリッキーな作戦が立てられそう。

    ちなみに、メガンテみたいなスキルありますが、これを使う日は来るのでしょうか。いざという時のとっておきなんでしょうが、これ使うかどうか、使いどころの相当悩みそうですね笑

    作者からの返信

    スキルに関してはノリと勢いでモリモリしてしまったので、実は後々パワーバランスの調整に苦労しましたw 合トレはおっしゃる通り本当にやばいスキルです。
    100話超えた今も、このスキルのおかげで(というかせいで)色々やばいことになっていたりなかったりw
    ユージ以外の各キャラのスキルは、いい感じに棲み分けできたかな?とおもっております。自身の筋肉を犠牲にするスキルは、おっしゃる通り使い所がキモですw!

  • 今回は新キャラクターのティナがとても魅力的でしたね。軽妙な口調なのに状況整理や判断が的確で、「若くして局長」という肩書きにしっかり説得力がありました。
    そしてルノアを奴隷役にするかどうかという問題が胸に刺さります。戦争を止めるための潜入作戦としては合理的でも、ユージがそこに強く引っかかるのが彼らしいですね。
    最後の「二者択一の視野狭窄に陥っていることに気づけなかった」という締めも印象的でした。普段はその発想で何度も危機を乗り越えてきたユージだからこそ、不穏な予感を感じます。

    作者からの返信

    本来は聖統国への案内人的な役割を持たせるためのちょい役だったのですが、とにかくハマりキャラになってしまったので、王国は東西に各国との通商を監視する国境警備局があり、そこの代表は騎士団隊長クラスという設定を追加し色々と修正をすることになりました。西の国境担当のガドルさんはここで遡って追加された強キャラです。意外と重要な役に収まってくれたので良い改変だったかなと笑!
    そして、彼女の案内で立てられた作戦。ユージにとっては葛藤のあるものでした。
    ルノアとの絆が試される展開かも……!?

  • ついにセラフィアの正体が完全に明かされましたね。これまで不穏さを漂わせていた存在が、裏ではこんなにも俗っぽく愚痴をこぼしているのが妙に面白く、同時に厄介さも際立っていました。
    一方でユウマたち転生勇者側の事情も見えてきて、「それぞれが自分なりの理屈で動いている」という構図が非常に興味深いです。
    そして最後の「誰も予想しなかった結末を迎えることとなる」という締めが強烈でした。いよいよ物語の大きな転換点に入った感覚があります。

    作者からの返信

    セラフィアさんが下界に追放された“ソレ”であること、読者の皆さんに察してもらう構成でも良かったのですが、終始誰だこいつ状態になるのも違うなと思い独白を追加しました。
    そして……ラストに書いた通り、この事件は作者すら全く想定外の結末になります。(なってしまったとも……)
    ぜひご注目いただけると幸いです!

  • 第112話「筋肉と決意表明」への応援コメント

    リネアの毅然とした進言に続いて、ユージが真正面から「戦争をしない決着」を口にする流れが熱いですね。王の豪胆さとユージの真っ直ぐさがぶつかる場面、国家規模の緊張感がよく出ていました。
    五日という期限が一気に物語を引き締めていて、ここから本当に“戦いの始まり”なのだと感じます。
    最後のガドルの「人間はモンスターとは違うぞ」が、これまでとは違う戦いになる予感を強く残していて印象的でした。

    作者からの返信

    これまではモンスターに対して圧倒的なパワーを発揮していたユージ。
    しかし、人間に対しては殺さずを貫き、盗賊に対してすらその命を気遣う異世界とは倫理観のズレたところがあります。
    この第三部の事件ではそこを含め対峙させる予定であり、戦いの場は国外へと広がります。きっとユージたちなら目的を達成できるはずです!(フラグ)

  • 王様大変そうだぁ。
    けど、視野が広くて有能な王様のようですね!

    ザハリエル、やはり怪しい。

    作者からの返信

    王様的にはマジで何が何だか、といった状況が続いていました。
    しかしなんだかんだ言いつつもしっかり落とし所に落としきっている実力者です。
    そもそも若かりし頃に領主という立場から独立戦争を仕掛けて王国を立ち上げているやべーやつなので、いかにユージの存在が異質かがわかると思います。
    そして、ザハリエルじいちゃんの名前が出ました。
    キーパーソンであることは間違い無いですね!

  • 第63話「筋肉と国王」への応援コメント

    ひとまず“憂患”扱いは逃れることができてホッとしました。
    ジジイ(教皇)が悟りスキル持ちでビックリです!

    何やら裏で暗躍する存在もあり、ユージに否定的な勢力もあり、前途洋々とは言い難い状況ですが、それでも結局ユージの頭の中は筋トレが第一なのがやはり最高ですね。笑

    作者からの返信

    ジジイがなぜ悟りスキルを持っているのか……これ伏線なんですけど、回収するタイミングが難しくて迷っています。
    とりあえず、王国の脅威ではないと判断してもらったユージたち。
    全肯定とはいきませんが、やっとこさ落ち着ける場所を見つけられた……?と思いたいですねw

  • 教皇の話が事実と全く合ってなくて草
    そういえばイシュルドとかいうのいたな、なつかしい。

    教皇がユージの懸垂にドン引きして全国の教会に懸垂バー作るとかいう話の流れがおもろすぎて死ぬかと思いましたww

    リディアとの再会、嬉しいですねぇ。

    そして、王様クルー!

    作者からの返信

    教皇は死ぬほど盛っています。
    騎士団に手柄を持っていかれないようにぶちかましてますね。
    騎士団は騎士団でリディアしかその真相を知らない上、龍神の顕現は色々あって伏せているので反論できませんw
    そして、ここぞと言わんばかりに筋トレネタをぶち込む(シリアス続きであんまり出せなかったため)
    そして、王様が出てきます。こんな教皇がいる王国のトップ。
    果たしてどんなやつなのか……!

  • あぁ良かった…リディアの安否がわからなかったから、もしや結局予言が当たったのではないかと恐れていましたが、生きてて良かったです。

    リネア、可愛いなぁ……。そして

    「じゃあ……!さ……私とも……しなさいよ」

    はい、あざっす。
    します。妄想で。

    作者からの返信

    ここも同人誌チャンスゾーン!!!
    かなり好きな展開でした。こうやって散りばめたサービスゾーンが収束し新たなサービスを提供するサービスエリアの連鎖が好きなんです(語彙破壊)
    リディアさんも龍神のサービスにてなんとか無事でした。
    ここからは事件の後日談的な話が続きます!

  • 一蓮托生のリスク、頭ではわかっていましたが、やはりいざその瞬間が来ると、恐ろしいですね……。

    おいカイル、どうにかしろ。
    今んところ活躍してる記憶がほとんどないぞ。

    作者からの返信

    一蓮托生契約による遠隔ピンチ確定演出はかな〜り前からやりたかったのでいい感じに出せて良かったなと思います!
    カイルくんは……このドラゴン事件の後、第二部でめちゃくちゃ見せ場があります。
    一応この事件でも村の防衛に尽力し、団長の代わりにリーダーシップを発揮する実力者ではあるんですが……w
    彼の見せ場にもご期待ください!

  • 筋トレ(筋肉)を中心に物事を考えている……
    これが脳筋という生物なのですね☺

    理想の器具は完成するのか。楽しみです……!

    作者からの返信

    これは私もそうなんですが、基本的な生活リズムや何を食べてどこに行くのかなど、筋トレ(筋肉)を中心に考えていますw
    流石に異世界に行ったらどうなるかわかりませんがwこの主人公はそう言う男です。
    器具製作とそれに伴う巻き込まれ劇にご期待ください!

  • 筋肉に誘われて、気付けばクリックしていました☺
    己の肉体のみで異世界を引っ掻き回しそうな第一話に、戦慄が走っております……!

    チートスキル、魔法は良く見かけますが……チート筋肉には初めて出会ったかもしれません。
    ゆっくりにはなりますが、筋トレ(読ませて)させて頂きます✨️

    作者からの返信

    いらっしゃいませ!!!
    ご察しの通りタイトルで釣って(?)内容で楽しませる(できれば)今作、ぜひゆっくりとお楽しみください……!!
    筋肉がチートとなり、チートで筋肉も得る(?)な異世界ファンタジー(時々ダーク)でございますよ!

  • コウキうぜぇ〜……笑
    でも、レイナは好きかも。というか前にXでイラスト見てドタイプだったから、どんな性格でも好きです。

    そして、なんかきたぁ……!

    作者からの返信

    コウキさんはよくあるざまぁされる系のキャラを意識して立ち上げてみました。
    彼にも色々あるんですけどね……(現在執筆並感)
    レイナさんは……SNSをご覧の氏はご察しの通り、ヒロイン適性のある性格ですねw
    そしてそして……上位存在乱入の天丼です。
    なんだこいつ〜!!!(ヒュウィゴゥ)

  • 上位ドラゴン、強すぎ……
    これまでユージは無双気味で、レジェンドスキル持ちだし、最強なんだろうと思ってたから、いざやられると、ビックリです。
    でも、予言を変えることができて良かった!

    ユージの仲間への想いに胸が熱くなりました。

    そして、覚醒リディアの戦いが始まると思いきや、まさかのこのタイミングで転生勇者が……!

    作者からの返信

    ユージさんは自らを盾にすることで予言の未来を防ぎました。
    この激つよドラゴンさん、まぁお察しかもしれませんがマジでやばいやつです。
    リディアさんは覚醒しましたが……それでもこの転生勇者たちは相当厄介です……!

  • リディア寝れたのか。
    あの凄惨な予言の原因が寝不足にあるのではないかと心配してたので、良かったです。

    さあ、いよいよ来ますね……!

    作者からの返信

    リディアさん、なんだかんだでよく寝れたようです。
    ご察しの通り、いよいよ決戦……長きにわたる今作第一部がそろそろ終わりますよ……!


  • 編集済

    第53話「筋肉と北の村」への応援コメント

    いよいよ予言の刻が迫ってきましたね。緊張が高まります。

    なんかこの作品に出てくる老人は基本ちょっと厄介ですねww

    そしてまたムフフなシチュエーション。
    妄想が止まらな〜い!!

    作者からの返信

    多分なんですけど、変な老人とよく絡む人生だったからこそのバリエーションな気がしますw
    いや流石にここまでのクセつよはいませんでしたが、誇張することで面白老人が生まれてるかなと……w

    そしてそして……素敵な夜がwたっぷりと妄想してください。
    (ここは同人誌チャンスゾーン※この作品で二次創作がされる世界線だった場合、よく同人誌が描かれそうなゾーンのこと)

  • 前半の筋トレ講座がとても勉強になりました、普通に。笑

    いやぁ、ムフフなシーンが増えてきてとっても嬉しいです。笑
    ユージは魔力0なのですね。高度な魔法戦を筋肉だけで突破するユージの姿が楽しみです。

    サウナ後のこと何も考えてないユージ、流石です笑

    作者からの返信

    自重筋トレに関しては、みんな一度はやったかもしれませんが、トレーニー目線で言うと最も奥が深い筋トレです。
    誰でもできるけど、ちゃんとやるには筋トレの知識が不可欠なんですよね!
    さて……この回は他のコメント返信でも書きましたが、“理論上不要な回”でした。
    この回を丸々スキップしても、プロット上何の問題もありませんw
    しかし、おっしゃる通り、こんなシーンはこの作品に必要だと思います(断言)

  • 第111話「勇者と英雄」への応援コメント

    今回はリネアの“勇者としての立ち回り”が光る回でしたね。感情では戦争を止めたいのに、場の空気を読んで「先陣を切る」と言い換える判断が格好いいです。
    リディア相手に余裕を見せるリネアも可愛く、ここまで積み重ねたユージとの関係性がちゃんと彼女の自信になっているのが伝わりました。
    そして最後のユージとガドルの握手勝負、緊迫した情勢の中でも筋肉で締めるあたり、この作品の安心感があります(笑)。

    作者からの返信

    リネアは記憶に新しい大聖堂での教皇との経験で色々学んだようです。
    切羽詰まった場面でも感情から入らずに空気を察して理論上ベストな選択肢を取れたのかなと思います。
    そして……ヒロインレースでは作者お墨付きの一歩リードのリネアさん。
    存分にマウント取ってますねw
    そして、この回のラストで作者自身もテンポを取り戻せたような気がしますw!
    少し、というかここのところ暗い話が続いたので……
    ※とは言いつつも、今書いてる話は信じられないくらいダークです(?)

  • 修羅場風呂場女子二人マッスルですな!!(どういうことだッ

    お互いのことを知り、そしていよいよ対決……模擬戦以上の意味を持つことになりそうな感じがひしひしとしますぞッ!! どうなるッ!!

    作者からの返信

    このお二人はかなり仕上がってます!(色んな意味で)
    模擬戦としての結果もそうですが、色々と別の意味もありそうな戦いに注目ください!w

  • ハーレムマッスルですな!!(どういう意味だろう

    いやでもリディアとも契約を結ぶとなると……しかしリネアが黙ってはいなさそうで……修羅場マッスルになるか……

    微妙な距離感が空いた感じですが、ルノアが暗殺スキルをマ(ッ)ス(ル)ターしてきてこれは吉兆マッスルですな!(無理やりやらなくてもいいのでは

    どうなるッ!!

    作者からの返信

    ハーレム……!!!
    女性キャラは今後もことごとくいい感じになっていくんでご期待くださいw!
    ルノアさんは猫ちゃん属性があるので一瞬いなくなって謎のスキルを強化して帰ってきましたw
    おっしゃる通りこれは吉兆マッスル!

  • 今回はクラリスという人物の芯の強さが、とても鮮やかに描かれていた回でしたね……。
    父を失った悲しみを抱えながら、それでも「独り立ちした一人の女性として愛してほしい」と言える姿が印象的でした。彼女はずっと“誰かのために役割を演じる側”だったからこそ、この告白には強い覚悟を感じます。
    そして後半、しんみりした空気から一転して“筋肉教”の話になる温度差が実にこの作品らしい(笑)。ルノアの「ご主人様といっしょにねるのがおすすめ」があまりにも無垢で、クラリスが真っ赤になる流れも可愛かったです。
    最後の「女神の呪縛の外側でゆっくりとおやすみになってください」という祈りも胸に残りました。クラリスはもう、“女神の娘”ではなく、自分自身の意思で立つ人になったのだなと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    今回は過去最高にクラリスさん回でした。彼女の決意と変化を感じ取っていただき嬉しい限りです……!ポイントはクラリスがリネアとリディアの存在を肯定した上でユージとの関係を求めたこと……と自分で言っていてかなりヤバいことをしている気もしますが……笑 とにかく、ポイントでした。
    筋肉教に関してはサラッと出しましたがこの聖統国編、最終的に大きな爆弾となって……(ネタバレ防止)
    ともかく、クラリスさんを大きく深掘りした回。彼女はもう、立派な独り立ちした大人ですね

  • あんなんだったとはいえたった1人の家族を失って、クラリスは悲しみにくれてますね。
    それでもユージを手玉に取るところはいつもと変わらないw
    でも、そんなクラリスをさらに手玉に取るルノアもすごいw
    さて、無事ユージ達は戻るべき場所に帰れるかな?

    作者からの返信

    クラリスさんにとってはちゃんと家族だったので、この喪失はかなり大きかったはずです。

    しかし、なんだかんだでしっかりもの(?)のクラリス。そんな彼女すらも制御不能な自由さのあるルノアさん。

    なかなかデカい回でした。
    そろそろ出発。さてどうなるか!

  • 色々な事柄が聖統国に行けと指していますね。
    今作の見どころは転生勇者とのバトルと、レイナをユージがどう口説いて四股になるかどうかというところでしょうかw

    作者からの返信

    まさに今転生勇者VSユージを書いています!武器も持ったのでかなり熱い戦闘になりそうです!

    レイナさんは……すでに……wてな感じですが、ぜひ追っていただけると幸いです!

  • コメント失礼します。

    心理戦とも言える攻防は、インテリジェンスで爽快ですね。

    マルティナの戦法は…執着心も感じ、内面性に富んでますね。

    そしてマルティナをかばうユージ。

    じつに深みのある展開です。

    そしてユージはお尋ね者に、逃亡劇への突入。。か。

    物語がグイグイ動きますね。

    まさに脳のマッスル真骨頂でございます。

    作者からの返信

    脳筋、いや、脳も筋肉なので実質マッスル(?)
    騎士団編終了かと思いきやすぐに逃亡編へ……
    この辺を書いているときはお気づきの通り間延びすることを恐れてどんどん展開のカードを切っているので、情報量がバルクしておりますw

  • うわわ、クラリスの求愛にユージは応えましたか…。ルノアは微妙な感じですけど、これ、こうやってヨメが増えていくんでしょうか(;'∀') 完全にハーレムになってきましたね…。

    筋肉像が量産されようとしていることには笑ってしまいました! 筋肉教が王都中に広がるのも時間の問題ですね…!

    作者からの返信

    リディアさんに続きクラリスさんまでそういう感じに……!
    クラリスさん的にはユージが断れない状況で攻めたのが半分、ガチで落ち込んでいたのが半分。といったところでしょうか。
    ルノアさんはまだ恋愛についてよくわかっていないので、最後の質問は単純に言葉通りの意味だけをとって聞いてますw
    そして、クラリスの愛は妙な方向にも発揮されており、なんだかヤバそうなものが出来上がっています。こっちの進展も気になりますね……w!

  • 父親を亡くしたクラリスの元へ行くようユージを促したリネア、優しいですね…! 彼女も母親のことが心配でしょうに、強がっているのが彼女らしいです。ちょっとだけ迷ったところ、恋敵としての意識があるからでしょうか。それでもクラリスには今ユージが必要だろうと判断したんですね✧*。 ユージもその気持ちを受けて、クラリスの元へ行く…。互いを信頼しているからこそだなぁと思います。

    作者からの返信

    リネアは、ちょっと悩みました。悩みましたし、その結果どうなりそうかもある程度予想ができています。できているからこそ、クラリスがユージを必要としているのがわかる。そんな彼女の優しさが出た回でした。
    ユージはもちろんそんなリネアの配慮を……理解、している。はずです!もちろん!
    信頼関係という意味では間違いなく仰るとおりです!

  • 今回は嵐の前の静けさのような回でしたね……。
    教皇暗殺という大事件のあとでありながら、ユージたちが静かにテーブルを囲み、“守るべきもの”を一つずつ確認していく流れがとても印象的でした。特にリネアの「私は――まだ生きてるって知ってるだけマシなんだから」という言葉、彼女自身が不安でいっぱいなはずなのに、それでもクラリスを気遣えるところに彼女の強さと優しさがよく出ていたと思います。
    そして最後の「長旅になるかもしれない」。ついに物語が“聖統国編”へ本格的に動き出す実感がありました。ここまで積み重ねてきた仲間との絆が、これから試されていくのだろうなと感じます。

    作者からの返信

    嵐の前の静けさ……素敵な感想をありがとうございます。
    元々は次の回にくっついてたのですが内容がかなり分離しているので2回に分けた判断を肯定していただけたようで嬉しいです!
    リネアのそのセリフは、私自身彼女の口から出てきたような感覚がありました。
    なかなか言えるセリフじゃないと思いますが、ここまで作者として見てきた彼女は、きっとこういうふうに言うでしょうね……といったところです。
    そして、ユージの予感よろしく、そろそろ聖統国編、本格的に始まります……!

  • 主人公がめちゃくちゃ強くて笑ってしまいました。筋肉は裏切らない!
    それにしてもただ石を投げただけで銃弾ほどの威力はありそうですね。ホブゴブリンの頭消し飛ぶくらいだから砲弾かな……。
    ギルドの人はいい人そうだけど、完全に近い形の魔水晶を持って帰ってきたのに、依頼通りの報酬1万バルというのはちょっと納得できないですね……騙されていないことを祈ります(笑)

    作者からの返信

    ようこそいらっしゃいました!感想ありがとうございます!
    彼の石投げ、というか“投げ”のイカれ具合は100話超えてもテッパンの攻撃ですw
    今こうやって読み返してみると、この段階ではまだまだ控えめですね(?)
    そして……!なんと!この段階で「騙されてるかも」とそういう印象になる方が出るとは……!あまりネタバレはしたくないので多くは語りませんが、ギルドの面々、よく見て、覚えておくと後々いいことがあるかも知れません!

  • Cランク以上の“パーティ“というのがポイントですね。ユージは個人でセリオの見立てを超えてみせたことになります。
    本人すらも理解が及んでいないような力が秘められていそうですが、今のところはまだ石ころ投げて、筋トレグッズ手に入れようとしてるだけなんですよね。
    無自覚系としての才能も感じますねぇ……

    作者からの返信

    彼は見方によってはガッツリ無自覚系かもしれません。
    ただ本当に筋トレがしたいだけなんですが、外から見たらかなりやべーやつですw

  • 闇の盗賊団は聖統国に飼われているのでしょうか…ルノアが疑われなかったことには安心しました。そんなことをする理由はルノアにはありませんが、彼女の腕ならできそうですから。ご丁寧に女神の怒りを買ったとの紙と転生勇者たちの紋章が残されていてよかったです。
    ユージが望む望まざるにかかわらず、事態はどんどん進んでいっていますね…! 彼にとっては自分が関わったことで死なせてしまったという意識もあって、なんともいえない気分ですね…。
    グラートは復讐のために動いてはいますが、本音ではリネアのことは悲しませたくなさそうですね。
    レヴィンによって示された、聖統国へ行く理由。転生勇者はボコってもいい気がしますが、国にいる民たちまで被害を受ける戦争となるとユージが止めたい気持ちも分かります。急がねばなりませんね…!

    作者からの返信

    盗賊団は随分と前に出たきりですが、実は王国と因縁があります。
    この集団が何を考え、なんのためにこの事件を起こしたのかは、この一連の事件では語られませんが、しっかりと彼らの矜持によってなされた犯行だったりします。
    そして……おっしゃる通り急がねばいつ戦争になってもおかしくありません!
    ユージが転生勇者と対峙したらどうなるのか。そもそも聖統国まで行けるのか!?
    そんな内容がこれから始まりますよ……!

  • おぉ…色々情報がたくさんな回でした!
    ユウマたちには信じられない、グラシオン王国の状況。そして謎の亡命者。これってアレですよね。大本というか…そのものというか。
    そしてここにいるベテランメイドさん。この女性の動揺にもしやと勘繰っております。
    でも一番衝撃だったのは『女神教の教皇暗殺』! まさかのナレ死(;゚Д゚)!?

    作者からの返信

    はいそうですw!大体の元凶。なんと追放されてこんな形で現れました。とんでもないやつです。
    そしてベテランの風格漂うメイド、動揺のタイミング、そしてメタいですが前回のラストを考えると、その可能性が高いですよね……!
    そして、作者が個人的にかなり気に入っている男……まさかの退場!?

  • 今回はまさに“戦いの始まり”に相応しい回でしたね……。
    教皇暗殺によって、これまで裏側で渦巻いていた思惑が一気に表へ噴き出してきた感覚があります。特に、王が「報復が必要だな?」と静かに言う場面、国家が戦争へ舵を切る瞬間の冷たさが印象的でした。
    そしてグラートとの対話も非常に良かったです。彼が計画に加担しながらも、リネアの母の話で明確に動揺するのが胸に刺さりました。完全な悪人になり切れないからこその苦さがありますね。
    最後のレヴィンさんの一言も見事でした。“回復”という情報がここで孤児院の呪いと繋がるとは……。ユージが守りたいもの全部が、聖統国という一点へ収束していく流れに強い引力を感じました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!
    別の返信でも書いたのですが、作者としてあるまじき、教皇がいなくなることで子供たちがやばいということをプロット段階では完全に見落としていました。
    本文として書きながら「あれ?」となり、この回のラストシーンを付け足しました。
    最終的に仰っていただいたように“引力”めいた形で聖統国へ行く理由が増えて作者もびっくり。こういった巡り合わせも創作の面白さですね(?)
    ともあれ、完全にことは起こってしまっております。今回は巻き込まれというより、能動的に動かねばなりませんね……!

  • ここにきていろんな事情が絡み合ってユージは聖統国に行かざるを得なくなりましたね。
    最初からここまで予定通りなのかな?そうであればすごいです。
    ユージはリネアの母親を救うため、王国との戦争をどうにかするため、子供達を救うため頑張るしかなさそうですね。

    作者からの返信

    実は白状するとこの回ラスト、レヴィンさんが孤児院の子供について聞くシーン。最初はありませんでした。どういうことか、つまり……私も教皇がいなくなることで子供たちがやばいことをうっかり忘れたまま彼を退場させてしまったのです。これはいけません。
    しかし、偶然回復スキルを与えていた女性の転生勇者、全てを見通していそうなレヴィンさん。この二人が奇跡的な噛み合いを見せ、このプロットのまま物語を進行させることができたのですね……!
    ということで、リネアのお母さん、子供たちの呪いへの対処、などなど……聖統国へ行く必要がありますね……!

  • お疲れ様です!
    カタボリックがこんなところで…
    そして盗賊団、ここでフラグ回収か!

    作者からの返信

    実はルノアが盗賊団に出会っていなくても、この襲撃自体は発生していました。しかし、目撃者である彼らが盗賊団の敵リストに入らなかったのは、ルノアが“姫”の称号を冠したためです。そういう意味でもフラグが大事でしたと……!

  • 第29話 「ルノアvsハンク」への応援コメント

    お疲れ様です!
    マジで底知れないなハンク…
    でもルノアが勝ちましたね! 平仮名しゃべりのせいか、より野性的な感じがします✨

    作者からの返信

    ルノアさんの喋りは、幼い時期を奴隷として過ごしたことで喋りが拙い感じを狙ってます。そういう意味では野生的とも言えますね!
    “ご主人様”だけ漢字なのは、奴隷契約による効果という裏設定も。
    AIに校正出すとルノアのセリフは全部修正が入るのが悩みです(?)

  • 第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント

    お疲れ様です!
    ノエラも徐々に強くなっているということですね。
    そしてサイコジジイと呼ばれたハンクが余計に底知れなくなりますね…

    作者からの返信

    ノエラさん、まずは攻撃魔法を一つ、使えるようになりました。接近しないと当たらない不器用なスキルですが、彼女がこれを使えるようになったこと、覚えておくと後々嬉しいかもです。
    そしてハンクさん。かれは謎。本当に。

  • お疲れ様です!
    リディアに場数の分、軍配が上がりましたね。
    そしてこのカイル、噛ませなのか、それとも…

    作者からの返信

    リディアの勝利を“場数”と評価していただけて嬉しいです!
    作者的にも、技術レベルはかなりリネアは迫るところまで来ていたという肌感だったので、伝わるものだなぁと感動しています。
    ありがとうございます!!

  • お疲れ様です!
    マルティナさん、メイドとはまた違うのでしょうか?
    そしてノエラも色々と発展途上ですね。

    作者からの返信

    マルティナさん、団長お付きのメイドさんですね。ただ、その影響力はすでに一メイドの域を出ています笑
    ノエラさんはの作品、ヒロインズ含め主人公パーティー唯一の一般人めいた(スキルは除く)存在であり、いちばんの成長株です。めちゃくちゃ熱い展開もあるので彼女の活躍にもご期待ください!

  • お疲れ様です!
    ルノア変なフラグ立てたな?
    まぁでもこいつらも悪人ではなさそうなので、ユージも多めに見てやってほしいですね!

    作者からの返信

    お!おっしゃる通りでございます。これは“フラグ”……!
    彼女と盗賊団の邂逅は実は結構重要な出来事でした……!

  • お疲れ様です!
    ユージと三人で風呂入ろうって言えばいいじゃん(言えるか

    作者からの返信

    この場にあの男がいたらとんでもなく気まずくなるかも笑
    まだお互い牽制し合っているような状態ですからな……!

  • お疲れ様です!
    だから二人とも3Pで妥協しようとかそういう発想にならねぇのか(ねぇよ

    作者からの返信

    なり…………ま……すん!
    今はぼかします。しかし決着はつきます笑!ご期待ください(?)

  • お疲れ様です。
    突如生えてきたルノア最強説。
    そしてリディアはもう普通に結婚してくださいって言えや(暴言

    作者からの返信

    ルノアさん、純粋戦闘力でみるとマジで作中屈指のヤバさです。
    リディアさんもなかなか仕上がってきてます笑

  • 第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント

    お疲れ様です!
    なるほど、スキルツリーの設定があると、そういう事も起こり得るんですね。
    しかし努力の塊ユージは、やってくれるはず!

    作者からの返信

    スキルツリーに関しては若干死に設定と化している現在……汗
    しかし一定練度で上位スキルへの進化があるのは重要設定ですね。
    努力の男ユージ。この異世界ではさらにその努力にバフがかかっております。
    あながち負け試合ではない!

  • お疲れ様です!
    タイトルが北野武監督作品ぽいのに、使う技はマトリックスなんだ笑
    そしてやはり筋トレ最強ですね✨

    作者からの返信

    急に作者の映画趣味が入り込んできた謎の回。
    マトリックスに気づいていただけたのはお二人目(他の方もコメントには書かないだけで気づいてたかもですが……笑)
    タイトルはもはや私も忘れてました笑
    この作品は私の人生初の作品。
    ビッグリスペクトということで……

  • お疲れ様です!
    まあ騎士団にもならず者はいるか…
    そして団長よ、普通にユージナンパすりゃいいだろ(暴論

    作者からの返信

    これもなんですが、リディアさんが素直に気持ちを伝えれば、ユージにはクリティカルヒットのはずです。(今はリネアさんがおるのでオッケー!とはならなさそうですが……)
    騎士団は一枚岩ではないです。
    剣を重んじるリディア始めとした剣術派と、新たに魔術で戦う魔術派が水面下で争っとります。

  • お疲れ様です!
    ある意味合トレがレジェンダリースキル級では…
    でも獣王の心ってスキルも気になりますね。

    作者からの返信

    おぉ〜!!合トレに着目していただけるとは……!かなり鋭いっすね……!!
    このスキルが後々ヤバいくらい効いてきます。(他のコメントや返信でも結構バレてる)
    ノエラさんのスキルは、120話以上、今書いてるあたりでも全ては明らかになったいません。
    それはなぜか、まるまる数十話使ってそのスキルのくだりをやりたいから……(メタ)

  • 第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント

    お疲れ様です!
    ついにリディアと一騎打ちですね。
    トレーニング、すなわち努力は得意!
    どうなるか楽しみです✨

    作者からの返信

    ユージは筋トレもそうですが、本質的な“鍛えること”へのモチベーションが高いです。
    そんな彼がどう成長(というかどんな力を持っているのか)するのか、ご期待ください!!

  • 第16話「筋肉と使命」への応援コメント

    お疲れ様です!
    リネアが筋トレというユージの都合を考えてくれたことに、最大級のデレを感じますね!
    実際好きな人と添い寝するとストレスが減るらしいので、睡眠の質が上がるというのもあながち間違いではない笑

    作者からの返信

    この使命のくだりはちょっとしたエモでした。
    睡眠に関しては実際にそうなるかもなーという気持ちもあり、しかし半分はラブコメの波動!笑

  • お疲れ様です!
    だから普通に結婚してくださいって言えばいいだけだろうが(暴論

    作者からの返信

    元も子もないんですが、リネアさんが勇気を出して言葉にしていれば、戸惑いこそすれユージは受け入れると思います。
    しかし……!!リネアさんの性格と、ユージのクソボケ具合が最悪の噛み合わせを生み、この二人の関係が決着するのは100話を超えます。長い!!気長にお付き合いください笑

  • 第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント

    お疲れ様です!
    そりゃ補助なしでベンチ100kg以上上げられるなら、なにがしか格闘技の素養ありそうですもん、騎士団もスカウトするわな笑
    俺なんかケツ上げで体重と同じくらいの70kg一回上げるのがやっとなんだぞ(隙自語

    作者からの返信

    うおおおお!自重と同じベンチプレス上がるんですね!!
    私は自重挙げらるようになるまで一年以上かかりました笑
    この異世界は筋トレというか、サイエンスベースのトレーニング知識が全く開拓されていないので、“なんか凄いっぽい”という解釈になりますが笑

  • 第3話「狙われた筋肉」への応援コメント

    Cランクと言うと、いきなりリネアさんと並んでしまった形ですね。さらに実力はそこに収まらなさそうな雰囲気も……超速で成り上がっていくのかな?
    筋トレがしたいだけなのに次々と面倒事に巻き込まれていくあたり、受難体質そうですね。全てを筋肉で跳ね返してくれそうな頼もしさもありますが。
    人の工房を荒らすような奴は鉄拳制裁してやりましょう!

    作者からの返信

    リネアさんやギルドの面々も薄々気づいてますが、ユージはすでにCランクの枠に収まる存在ではなさそうです。
    そして、この「筋トレしようとしたらなんか巻き込まれてる」がある種定番の流れとして進行していきます。鉄拳制裁!さてどうなるか……!

  • やっぱり雄二は脳筋でしたね(褒めています)。
    当面の間のお金に困らなくなったとはいえ、次に考えることが筋トレグッズの確保とは……
    体重差のお話は、現実の格闘技でも階級が分かれていることもあり、かなり説得力があります。となると武器を持っている相手に対しては尚更覆せなさそうな気もしますが、彼のスキルで対抗できるのかな?
    裸一貫の筋肉ゴリ押しなバトルスタイル、嫌いじゃないです。

    作者からの返信

    まずは筋トレ器具からどうにかしようとする……というのは、「自分(作者)が異世界転生したらどうするかな?」という思考実験から来ていますw
    食事も大事ですが、何よりトレーニングボリュームを確保することが最優先ということで……!

  • 脳みそでは筋肉のことしか考えちゃいない、略して脳筋の主人公ですね!
    異世界に来て考えることが食事のこととなると……今後プロテインに代わるものを見つけられないと、盛大に泣きを見ることになりそうな。
    ムキムキ異世界召喚、楽しませていただきます!

    作者からの返信

    脳筋であり、恋愛クソボケでもある。人との関わりにも難あり。ただこころは真っ直ぐ。そんな男が異世界に来ました。

    食事も筋トレも、どうにかしなければ……!まずはそんな目標から始まります。ぜひゆっくりお楽しみください!

  • 一気に“戦いの始まり”という章タイトルの重みが出てきましたね……。
    特にユウマが王国壊滅を前提に考えていたのに、現実は真逆だったと知った瞬間の焦燥感が印象的でした。彼の余裕が崩れていく描写に、王国側がすでに“想定外の存在”になっていることがよく表れていたと思います。
    そして何より、リネアの名前が出た瞬間に銀盆を落とした赤髪のメイド。あまりにも露骨な反応なのに、その場では誰も深く触れないのが逆に不穏で良いですね……。最後の“教皇暗殺”まで含めて、各勢力の思惑が一気に噛み合い始めた感覚がありました。

    作者からの返信

    この読者目線と、聖統国の情報のズレは書いていて手応えがあったので、印象的と仰っていただけて嬉しいです!!
    お気づきのとおり、ここから今まで宙に浮いていた各勢力、その思惑が一つの場所に集まり、デカい戦いが始まります……!

  • 女神……亡命したと嘘をついて(あながち嘘でもない)勇者たちに泣きついてきましたね。
    王国が戦争を仕掛けようとしている嘘まで普通についちゃって(いや、国王の考えてることはわからないけど)
    お盆を落としたメイドはリネアの母親でしょうね……。
    そして教皇暗殺……一体何が起こっているのかな?

    作者からの返信

    そうですw!亡命ってあながち間違ってないんですよね……
    そしてサラッと女神だとバレてる……wさすが、みなさん皆まで言わずともわかってくれる!
    王国が戦争を仕掛けるという話は、この後実際のところがわかります。
    リネアの母、教皇……事件が始まります!

  • この亡命してきた金髪の女性……は、『追放されたアレ』ですね。
    普通の人間にしては知りすぎているし「イベントを用意した」と俯瞰した視線で言っているあたりでそう思いましたw
    もしユージたちがいなかったら、ザハ爺の乱でグラシオン王国はほぼ壊滅状態になっていたでしょう。でも、それを覆せるだけの力をユージは持っている。転生勇者と同等かそれ以上……アスレイド側の転生勇者が焦るのも納得ですね。
    さらにグラシオン王国の戦力が増強されたと知って戦慄してもいますが、話を総合すると、グラシオンはそもそも覇権主義的で好戦的な一族だということがわかりました。
    ユージの力が王国に良いように使われてしまうのではという不安も感じる回となった印象です。

    作者からの返信

    はいそうです!!“あいつ”です!
    やっぱりバレちゃいますねwいちおう推理で当てるパートがあるので、その時は「俺は気づいてたぜ」と思ってくださいw!
    そしてその不安……かなり当たってます。グラシオン一家はかなり好戦的というか、野心が凄いです。そもそも彼らが帝国へ独立戦争を仕掛けたのが全ての始まりだったり。
    全てが噛み合い、また大きな事件が起こります!

  • お疲れ様です!
    リネアとラブコメしてんなー(遠い目
    そしてやはり新メンバー加入か!

    作者からの返信

    そうです!彼女は新メンバー……!

    ラブコメの波動も、あります!w

  • 第51話「筋肉と二人旅」への応援コメント

    レディが着替えたいのにテント前でスクワットされてる状況初めて見たww

    「お前は……まさかとは思っていたがかなり頭が悪いのか?」←めっちゃ笑いましたww

    作者からの返信

    ユージさんは筋トレしたくなると著しくIQが下がります笑

    さすがのリディアさんもこれには唖然……w


  • 編集済

    第106話「筋肉と絆」への応援コメント

    当たったー4人目の転生勇者!
    そして、ユウマの魂収集は⋯⋯騙されていたわけじゃなくて、本当にそういうスキルなんですね。勇者っていうより魔王のスキルっぽいけど⋯⋯。
    そしてユウマとグラートたちの仲間だった勇者は敵対関係にあったのですね。
    そもそもなぜ転生勇者同士が戦わなければいけなかったのか⋯⋯いなくなった勇者が龍の加護を受けてたからかな……。
    そして明かされるリネアの元主人が……セリオで、要するにリネアを奴隷にしていたのは、勇者の素質がある者を保護or囲っておこうとしたんですね。
    そしてついに転生者だと明かすユージ……このまま甘い展開になるのかとおもいきや……w

    作者からの返信

    勇者同士が戦うことになった理由……というか、グラシオン王国独立までの流れはスピンオフ一本書けるくらいの設定が積み上がっているので、いつか書ければなぁなんて思っています。
    リネアさんの過去も明らかに。彼女も“勇者”絡み。この戦いに関わるのは宿命だったのかもしれません……!


  • 編集済

    そういえば、今更ですが、女勇者と男主人公って、私の長編と同じやん!ナカーマナカーマ!

    そしてカイルと別れ、着々と予言の光景へと近づいていす……

    どうなるッ!!

    作者からの返信

    実は私もひっそり親近感を抱いてましたw
    女性勇者、好きなんすよねぇ……!

    予言で見た状況にすこしづつ近づいてます……一体どうなっちまうのか!!

  • クラリスいかれてて最高w
    お馴染みの3人にも二つ名がついててなんだか嬉しい気持ちになりました。

    作者からの返信

    クラリスさん、これが彼女の本来の姿なのかも……w

    三人には異名がつきました。実はちょっとこれが伏線だったり……!

  • 確かに、カイルとマルティナが同行してなかったのは気掛かりですね。
    ルノア、読心術使えるのすごw

    そしてリネア、流石にちょろいぞ、おい!ww

    作者からの返信

    予言では不在だった騎士団の面々。それがどういうことか、これから明らかになりますよ〜!

    ルノアさんはなんでもお見通しだし、リネアさんはちょろいですw


  • 編集済

    第46話「筋肉と決意」への応援コメント

    っしゃあああああ!!
    クラリス、ゲットだぜ!!
    モーニングスター、うん、エロい。

    リネア、いいぞいいぞ……!
    どんどん腹筋でアピールしよ!

    追伸
    やっぱり毎話コメントするかも

    作者からの返信

    実はここの回、氏のコメント楽しみだったので嬉しいです笑!!

    クラリス、同行っ!!

    リネアも負けてません。

    ぜひお好きな感じでコメントしていってくださいw

  • いきなりどシリアスになってて衝撃でした。
    リディア生きててよかった……。
    これは、一気に物語の空気が転換していきそうですね。

    追伸
    一気に読んでなるべく早く最新話に行きたいので、コメントの頻度落とします。すんません。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    めちゃくちゃシリアス、人の死が直前まで迫る展開をぶち込みました!
    リディアさんは、このままだと危ないです!

    頑張れユージ!!

    コメントの件ももちろん大歓迎です!
    まだまだ長いんですが……ぜひゆっくり追いついてください!毎日投稿しているせいで1日2話以上読まないとなので無理せずお付き合いください!

  • 第106話「筋肉と絆」への応援コメント

    今回は本当に感情の密度が濃い回でしたね……。
    前半の“万魂庫”による歴史改変の話だけでも衝撃的なのに、その直後にリネアの奴隷契約の真実が突き刺さってくる構成があまりにも重い。ユージが思わずグラートの胸ぐらを掴む場面、あれは読者としても完全に同じ気持ちでした。
    だからこそ後半、リネアが泣きながら弱さを見せ、ユージもまた「転生者」である秘密を打ち明ける流れが本当に良かったです。二人が“隠し事をやめる”ことで、ようやく本当の意味で人生を預け合う関係になったのだと感じました。
    ……そして最後。やっと少し穏やかな空気になったと思ったところへ、あまりにも不穏すぎる情報。リネアの母親が聖統国にいるという事実が、ここから物語を大きく動かしていきそうですね。

    作者からの返信

    リネアさんの奴隷契約の主人に関しては、物語冒頭、セリオ初登場の時から決まっていました。個人的に一二を争う回収だったのですが、まさかのまさか、100話を超えての回収となってしまいました……!

    しかし、そんな情報爆弾のおかげ(?)で、二人の絆がより強固なものとなりました!

    二人ならきっと、母親のもとにたどり着けるはず……!

  • 第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント

    お疲れ様です!
    ノエラ、ええ子やのう…この子はパーティには加わらないのでしょうか?
    リネア、そんなに怒らんでもルノアはペット枠だから笑

    作者からの返信

    ルノアさんは癒しペット枠です(今のところは……w)

    ノエラさんは家族思いのいい子です。動物にも優しい。

    さぁ、彼女はどうなるか!ご期待ください!

  • 第106話「筋肉と絆」への応援コメント

    グラートから明かされた衝撃の事実。
    リネアはショックですね。
    ユージが慰めに行って、再び告白していい感じに終わるかと思いきや、ユージの天然でリネアがまた怒ってしまいましたw
    クラリスもこれには呆れてましたねw
    今回色々暴露回でしたが、最後のリネアの母親が転生勇者のところにいるって情報が一番やばかったですね。
    もう関わるしかないじゃんこんなの

    作者からの返信

    ラストのリネア母の情報が、ここ最近最大の情報爆弾でした。

    リネアに対して悪い情報が積み重なったので少し光を入れるという意味でいいタイミングだったな〜と我ながら思います!

    ユージに関しては恋愛クソボケがまだまだ治らん!w

  • 今まで頭角を表して来なかったプロテインがここぞとばかりに存在アピールしてますねw
    このために今までわざと出して来なかったのかーw
    そして予期せぬところでグラートと再会。
    もう隠しても意味ないと言わんばかりに協力的ですね。
    そしてまだ会ったことがないユウマという転生勇者の存在を明かしました。
    どうなるのかなー?

    作者からの返信

    プロテインがここまで出せなかったのは作者の怠慢70%なのですが、ここぞと言わんばかりに躍動させています!!

    ここでユウマの情報がユージに明かされました。

    徐々に話が前に進んでいきますよ〜!

  • 第8話「筋肉と契約と」への応援コメント

    筋肉よりリネアさん!ってことですね!助けたいって気持ちももちろんですが既に惹かれちゃってる?って勝手に思ってます。
    この契約はもう結婚ってことですね!

    作者からの返信

    筋トレと同じくらい……いや、それ以上に大切なものが見つかったユージ。

    すごいいい考察で嬉しくなります!!
    ユージも、無意識にリネアに惹かれています。彼の視点で書かれる物語なので、本文には出ていませんが、実際その通りです!

  • カッコいい!!ユージ!!それでこそ漢!!
    本能が回避を選んでいるところを、漢気で受けたユージのカッコ良さは過去一のシーンでした⭐︎

    強烈な衝撃。この世のダンベルを全て集めてまとめてぶん投げられたようだ。←でも表現はしっかりユージでした(笑)

    そしてリディア嬢が立ち上がるシーン
    超エモかったです⭐︎

    からの、転生勇者登場!?
    凄い回に興奮を覚えるとはこの事か!
    全話好きですが、ここまでの全話中でベスト回だと思います(≧∀≦)

    作者からの返信

    緊急回避のスキルを彼に搭載した時から、この“避けようとするスキルを筋肉でねじ伏せる”という展開は頭にありました。ここぞで出せたので過去一と言っていただけて嬉しいです!!!

    割とトレーニーは重さをダンベルで表現しがちなので、誇張してみましたw

    リディアさん覚醒!からの転生勇者!!

    なんと!!ベストとの評価!
    まさにここにピークを持ってきているのですごい嬉しいです!!

  • ユージ投擲すんごーwww

    この技に名前はありませんか?
    ユージ流奥義!筋肉メテオストライク!!的な(≧∇≦)

    長田さん作品って『強さ』のバランスが絶妙に上手いんですよねー⭐︎
    ユージは『雑な最強』じゃなく、『頼りになる最強』なのがとても好きです^ ^

    って言ってる側からリディア嬢と二人でターゲットに💦

    ユージが彼女を守りながら何を見せてくれるのか楽しみです⭐︎

    作者からの返信

    この技は……

    “投擲”ですw残念ながら……

    “強さ”の構造を誉めていただき嬉しいです!!!

    ユージはぶっちゃけ最強なんですが、本人に有名になってやろうとか、のし上がってやろうという気がないのが個人的なポイントなのかなと……!

    でも困ってる人とか助けられる人は放っておけないみたいな感じもユージらしさかもしれません。

    そして、ついに出ました強いドラゴン!一体どうなるのか!!!

  • 第106話「筋肉と絆」への応援コメント

    えぇと…ユウマが大量の魂を消費してチートスキルを発動させたのは、グラートの戦友である勇者を殺すためだった、というわけなんですね? グラートの戦友は“龍の加護”を持っていて、ユウマのチートスキルによる死を撥ね退けるために、死を超越して存在そのものを改変させることで死を逃れ戦いに終止符をうった、ということでしょうか。その影響でグラートたちの過去もまとめて消えてしまったと。そうなったことで転生勇者たちが戦闘意欲を失い撤退したためグラートたちは生き残れたと。もし思い違いがあればご指摘ください…!(ちょっと自信ない…
    リネアは最初からグラートたちの計画の内だったんですね。ユージが現れたのは彼らにとっては計画外で、でも存外にうまいことリネアを勇者として覚醒させてくれたということでしょうか…。グラートはこうして話してくれたことも含め、リネアのことを考えてくれている気はしますね。

    あ! そして覚えていなかったあの時のこと! ちゃんとユージが答えましたね。よかった…! こういうとこ誠実で好きです。とうとう転生者だということを伝えられたこともよかったです。龍神と会ったことはリディアとリネアの秘密となりましたね!
    そして、あらあら( *´艸`) ユージは鈍感ですねぇ。クラリスがあくまで順番を守るつもりなのが面白いです。
    さらにリネアの母親についての新情報! プロテイン効果ですね…!

    作者からの返信

    か、完璧な解説をありがとうございます……!“異世界筋肉博士”の称号を差し上げます!!

    独立戦争で、グラシオン王国の勇者パーティー(のちに伝説化)の足取りを完璧に把握してくれています。

    王国の一人勝ちを防ぐために女神がこっそり召喚して貴族を焚き付けた結果誕生したアスレイド聖統国と転生勇者たちの関係……。

    彼らは帰るために魂を集めることを受け入れました。しかし、最終局面で伝説勇者に追い詰められ、そこまでに貯めた殆どの魂を消費して勇者を葬りました(龍の加護があるので殺すだけではダメ。存在ごと消す必要があったため、魂の消費も大)

    結果この戦争では帰還が叶わなくなったため、転生勇者たちは戦意を喪失。撤退したため終戦。

    勇者の記憶は伝説となり、辻褄を合わせるようにパーティーメンバーだった4人の記憶も消えてしまい、彼らは辺境のトレヴィルの町で再起を図り、人知れず復讐計画を進めていたのですね。

    伝説勇者の名前がずっと出てこないのは、名前に関しては4人ですら思い出せないからです。でも記憶、思い出は確かに残っていると……

    かなり複雑になってしまいました涙
    ここは反省点ですね……!

  • プロテインが流行になってしっかり流通していますね…! しかも定期的に送ってくれるなら有難いです。
    そしてまさかグラートとこんな再会をするなんて! おぉ、彼はユージたちに答えをくれそうですね? 転生勇者はもう一人いる。読者は知っている、もう一人ですね!

    作者からの返信

    グラートさん、満を持して再登場。

    彼は少し残りの三人と思想設計が違います。そして、最後の転生勇者。

    アスレイド聖統国編を読んでいる皆さんなら、誰か知っているあいつです!

  • なるほど、別の儲け話を与えて交渉する、ということだったんですね!
    運よくホエイがあってよかったです。なくても別の儲け話を持っていたのでしょうか? 筋肉の賢者監修、という文言が強い宣伝ですね…! それだけで商品価値が上がるだけの素地はすでにユージが作っていますからね!
    騎士団のトレーニング飲料としても正式採用されるとは…そこからもらうことはできそうですね( *´艸`)!

    作者からの返信

    奴隷捜索よりも圧倒的な金の匂いで一本釣り……なのですが、ユージ自体がマークされる結果になりました汗

    これからはプロテインに困ることはない……かもしれません!

  • 他三人は隠そうとしている(ギルデスは無理)のに、グラートはあっさり認めましたね。他の三人とは思考がすこし違うようですが……(他三人は目的のために手段を選ばないような?)。
    グラートはリネアを連れ去られたことについて、もう追求する気はないんですね。
    かなりあっさりした感じがしました。
    そして彼の口から語られる断片から勝手な推測をすると……。
    本当は転生勇者は4人だったのではないでしょうか?今の三柱+もう一人。

    作者からの返信

    グラートさんは他の伝説組に比べて、少し思想設計を変えてあります。伝わっていてとてもうれしいいです!

    グラート的には、実はリネアを連れ出してくれたことに感謝してるレベルです(ちょっとネタバレですが……)元々、彼の店に貴重な奴隷契約を上書きできる水晶をこれみよがしにおいていたのは、彼の思いの表れだったりします。

    転生勇者は三人なんですが、感じ取っていただけた通り、聖統国サイドは三人プラスもう一人になります……!(なぜわかった!すごいです!)

  • 『マスター』がメンツに拘るタイプではなく、実利に拘るタイプだったので、ビジネスモデルを売る……現代人らしい発想……。
    ですが、ホエイがそこに無かったのだとしたら何を売ろうと思っていたのかもちょっと興味がありますねw
    それか、無くてもホエイは廃棄物ではなく、プロテインという商品の原料になることを説明する予定だったのかな。
    何にしても『この場』では勝利しましたね。ただ目を付けられてしまったので、長期的にはどうなんだろう……とも思ってしまいますが。
    儲けるネタを持っている筋肉と思ってくれると良いのですけどw

    作者からの返信

    この回は元々の原案の文字数がとんでもないことになっており、なおかつ分割も難しかった関係で少しくだりを減らしています。

    それが、まずプロテインというものの存在を明かし、その製法を買わないかと揺さぶる方法でした。

    その交渉バトルの末、今まさにチーズの製造中で実演する……という後半の流れに繋がる感じ、しかし8000字近くなり断念。もとよりこのくだりを長くやるとテンポ悪になる気もしたのでこのような形になりましたw!

    この展開でホエイがなかった場合は、そのまま製法を売る流れになったのかなと……

    ともあれ、この場ではなんとか凌ぎました。マスター的には“自身で需要を創出した商品”を売られたことに関してはかなり感銘を受けています。

    そういう意味では、敵にはならなさそう……!

  • 今回は「静かな情報開示回」なのに、ものすごく引きが強かったですね……。グラートの飄々とした態度と、そこから少しずつ核心へ迫っていく会話の空気感が非常に好きです。
    特に、セリオたちとは違ってグラートがリネアを気遣うように接してくれた場面は印象的でした。彼の中にも確かな情が残っていることが感じられて、少し安心させられます。
    そして最後の「転生勇者は二人だけではない」。これは綺麗に一本取られました。ここまで積み重ねてきた情報が一気に繋がる感覚があって、100話を超えてなお世界が広がっていくのが本当に面白いです。

    作者からの返信

    グラートさんは、少しだけ他の三人とは違う雰囲気になるようにしております!感じ取っていただけて嬉しいです!

    そして、最後の情報開示。
    ここから一気に今回の事件のギアが上がります!

  • リネアさんがただただ可愛い。
    ユージさんの優しさを最初から見抜いていたのかな?とも感じました。

    作者からの返信

    リネアさんがユージに声をかけた理由は、“強そうだったから”というのもありますが、そういった予感もあったのかもしれません。

    人生何が長い付き合いに変わるかわかりません。それは異世界でも同じ……