第37話「筋肉と教皇」への応援コメント
ちょーッ!
ユージと同じ異世界から来た勇者の存在が判明しましたか!
これは爆弾ぶち込んで来ましたね^ ^
そして、教皇様のキャラクター
なんか、話したがりの面白属性ちょっと持っててなんか好きです(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
実は転生者はユージだけではありませんでした!!
教皇様はわたしお気に入りキャラです。ちょっとネタバレするとちゃんとヤバいやつなんですが、教会の利益になると思っている存在には結構いい感じの人当たりです笑
しかし、益にならない、はたまた敵と認識した相手には……ご期待ください(??)
第68話「ある冒険者ギルドでの密談」への応援コメント
おやおや、最初に世話になった4人が何か企んでますね。
転生勇者が本当の勇者の記憶を何かしらの方法で奪ったのか転生したことによる影響なのかよくわかりませんが、ユージを利用しようとしてめちゃめちゃ失敗。
方向性を変えたようですね。
彼らが敵となるかはわかりませんがはてさて
作者からの返信
彼らが敵となるかどうか、かなり絶妙な線を行っているのでまだ作者すらどうなるかわかっていません笑
その辺のプロットは白紙なので笑
転生勇者が一体何をしたのか、それはこの物語全体を通して語られる謎でございます!
第32話「逃走する筋肉」への応援コメント
盗賊団との関係性が絶妙なところなわけですね。
勇者は教皇が宣言すれば誰でもなれるのだと思っていましたが、そうではないのですね!
リネアは勇者の資質があるのかぁ。一介のC級ハンターだったことを思うと、胸熱です!
作者からの返信
なかなか良いところに目をつけていただけて嬉しいです!
さて、リネアはユージと出会って勇者の素質にめざめたのか、それとも元々素質があったのか……?
どちらにせよ、リネアが実はただものではないということがわかりますね……!
第68話「ある冒険者ギルドでの密談」への応援コメント
トレヴィルで出会った四人が、ただの“頼れる大人たち”ではなく、水面下で復讐計画を進めていた側だったとわかって、一気に見え方が変わりました。
そのうえで、ユージを利用するつもりだったのに、制御不能のイレギュラーだともっと早く気づくべきだったよな……とも思いました。
あの男、良くも悪くも誰かの筋書き通りに動くタイプじゃないですよね。
そして一番気になるのは、やはり過去の因縁です。
今暴れている転生勇者たちが、彼らの言う“真の勇者”を実際に殺したのか。
あるいは、存在や記憶を奪ったというのが別の形の敗北なのか。
このあたりはかなり重要そうなので、ぜひ事情聴取したくなりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!!
この辺の設定は、この作品を書き始めた序盤で決まっておりました。
そもそもこの設定を軸に話を進めるつもりだったのですが、主人公の行動範囲が一気に広がりすぎるため、第一部のドラゴン編を入れたみたいな流れだったと思います(そのせいでだいぶ再登場まで時間がかかってしまいましたが……)
さて、伝説上の勇者と転生勇者の因縁は、どんなものなのか、これからゆっくり解明していきます。
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
おや?
何やら甘い展開の匂いが……クンクン(*´∀`)
イイ匂いでした(笑)
作者からの返信
この作品は筋肉、バトル、たまにラブコメ。そんな配分です笑
時折良い匂いがします。
すぐに筋肉に上書きされてしまう恐れもあるのでお気をつけて!(??)
第31話「騎士団VS闇の盗賊団」への応援コメント
番外編なのに本編を超える大パニックで読んでるこっちも大パニックでした。
なるほど、ユージ視点ではない物語が番外編というわけですね。
騎士団側のダメージは深刻ですね……。
ユージパーティは、ルノアによって盗賊団側とも縁ができているというのが、今後の物語を面白くする要因の一つな予感がします。
作者からの返信
大パニックありがとうございます!!
実はこの辺のお話は、書いている方も大パニックでした(?)
元々プロットでは何やかんや逃げるってだけ書いてあったんです。
でもユージが壁を破壊したら盗賊団が突撃してきてしまって……(???)
結果的に前後を大幅に改稿することになりました笑
結果面白くなったと思うので良いのですが……そんなパニック回でした。
ルノアが盗賊団側と関係しているというのはおっしゃる通り結構重要なポイントです!
第67話「筋肉とある疑惑」への応援コメント
ついに核心へ踏み込む「疑惑」の輪郭がはっきりしてきましたね。ギルデスのあの一瞬の間と、わずかなぎこちなさが実に意味深で、思わず読み返したくなりました。
また、リネアですら気づけなかった“違和感”という描写がとても効いていて、世界そのものに何か手が加えられている気配がぞくりとします。
筋トレという日常と、歴史の改竄という非日常が並走している構図が、この作品らしい不穏な魅力を際立たせていますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
気になっていただけた通り、“リネアが気づかなかった”というところは割とポイントでした。
逆に、ユージに言われて気づいたというのもヒントだったりします。
実はこの謎は第二部では解決しきらないのですが、この物語全体を支える謎でございます!
第67話「筋肉とある疑惑」への応援コメント
なんだか、ここまで頑張ってやっとユージの望む環境が整ってきましたね。
舞踏会場が筋トレ器具で埋め尽くされてたらそりゃ異質ですよね。
誰かが来るたびに引かれそう。
勇者の伝説はたかだか十数年前なのに、全くメンバーの存在が目立ってないのは謎ですよね。
果たして何があったのか、何を隠しているのか?
また厄介ごとが起こりそうな予感
作者からの返信
これは怪我の功名か……頑張った結果なのか(?)
筋トレ環境は揃ってきました。
勇者伝説に関してはこの物語の根幹部分に関わる謎なので、これからゆっくり明かされていくことになります。
第45話「筋肉と女神の予言」への応援コメント
女神と会話していたあの空間はまた別世界のようですね。
そのためルノアからすると気配が消えた⋯⋯と。
そして女神に見せられた光景は⋯⋯予知?
あるいは女神に従わないとこうなるぞ?という警告とも取れました。
クラリスによれば『可能性の未来』ということがわかったので、これを回避するしかないでしょうね。
作者からの返信
おっしゃる通り、予言の世界はあり得る未来の可能性です。
それを見せた女神の意図は……分かりませんが、あり得る以上、主人公はこれに対処せざるを得ないでしょう……!
第66話「筋肉とシスター・クラリスの特別講義」への応援コメント
「これ、どのあたりの話だっけ?」と少し振り返ったのですが、かなり序盤の出来事でしたね。
感覚としては5話前後あたりでしょうか。
流れとしては、
ユージがトレヴィルに来る
→ リネアと行動を共にする
→ その中でグラート、ギルデス、ギルド長、セリオに接触する
→ さらにその後、ルノアとも出会う
という順番だったと思います。
このあたり、読んでいて「あっ、あの人たちか!」とすぐ出てくる人もいる一方で、少し間が空いているぶんパッとは思い出せない読者もいそうです。
なので、次回のあらすじや前書きで「このあたりの話です」とか「○話前後参照」みたいに軽く添えておくとかなり親切かなと思いました。
作者からの返信
第二部一話にもお越しいただきありがとうございます!!
おっしゃる通り、1〜10話あたりで出てきた面々。そこからだいぶご無沙汰で65
話のフックに使うことにはかなり抵抗感があったのですが……いい代替案が出ずこのようなまとめ方に……!
一応次回で軽い補足というか、物語ベースでの思い出話もあるのですが、ちょっとこの回は近々アレンジするかもしれません!
第66話「筋肉とシスター・クラリスの特別講義」への応援コメント
何気ない講義の場面から、一気に核心へと繋がる展開が見事でした。特に伝説の勇者パーティーとトレヴィルの面々が重なる瞬間、「まさかここがこう繋がるとは」と思わず唸ってしまいます。
リネアの語るグラートの人物像も印象的で、優しさと謎が同時に立ち上がる描写がとても良いですね。
日常の穏やかさと、裏に潜む大きな秘密が同時に進行している、この作品らしい緩急が心地よい回でした。
作者からの返信
第二部一話にもお越し下さりありがとうございます!!
日常回から始めて、ここから始まる事件をじんわり示唆する回だったので印象付けられていたら幸いです!
ここで1〜10話周辺でしか出てない人物をフックに使うことにはかなり迷いがあったのですが、キャラに説明させるとちょっと冷めるな〜という思いがあり、こんなかんじのまとめ方になってしまいました。
近々アレンジを加えるかもしれません!
第11話「ある酒場の噂話」への応援コメント
あっさりバレてる……(アカーン
筋肉の賢者……王都で大丈夫なのか、読み進めますぞ!
作者からの返信
ばれてます!(笑)
何者かが噂を流せば、あっという間に広がる。それが筋肉の賢者なんていうヘンテコワードなら尚更かもしれません。
何かが起こりそうな予感がしますね!
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
これはしょうがない! 他に手段は無さそうでしたからな!
謎のヒーロー、筋肉の賢者……!筋肉でバレないように注意が必要ですな!
筋肉で悟りを開いた伝説の男――王都にも現れる……かも(かな
作者からの返信
主人公が見た目でどのくらいバレるかどうかって実は結構この先の展開で悩んでたりするところですw(若干ご都合主義的にバレたりばれなかったりしちゃってますが……)
さて、彼は王都に降り立つのか、そしてどうなるのか、注目ください!
第66話「筋肉とシスター・クラリスの特別講義」への応援コメント
序盤に登場した4人が英雄の仲間(多分)だったとは。
びっくりしました。
グラートは別に悪人ではなかったんですね。
むしろ隠れて奴隷を治してたと……でも悟りスキルをバラしたのはなんでかな?
確かグラートのせいだったと思うけど。
そしてユージはようやく筋トレ器具を手に入れることができるのか?
作者からの返信
よく覚えていてくれて嬉しいですw
正直なんの補足も無しに1~10話あたりの登場人物を出すのにかなり抵抗感があったので、どうしようか迷っていたのですが……。
悟りスキルと賢者の噂をばら撒いた理由は、この後々くらいの回で明らかになりますのでお楽しみに!
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
リネアさんの本音が聞けて嬉しいです!
ふふ( *´艸`)あの馬車での「夫婦」発言に反応していたんですね。好きな人とまだ付き合っていない時なんかにああいうことを外から言われると、地味に嬉しいものだと思います! あれでちょっとはルノアに対する嫉妬芯が溶けたかな?
多分、ユージは大丈夫だと思いますよ、リネア!
作者からの返信
登場人物が増えてきた関係で一度リネアさんがメインヒロインだぞという風格を出すための番外編でした(?)
主人公とリネアの行く末は……!
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
ユージが筋トレ器具に目を輝かせているのが見えるよう…!
団員たちに喜々として説明をするのも楽しかったでしょうね。
この設備が充実している騎士団からの、まさかの隊長にならないかのお誘い……! 確かに実力だけでいえば充分な力がありそうですが。
即答を避けたユージ、その心には筋トレ第一があるけれど、それに迫る思いもありそうです。
作者からの返信
家トレから始めて月額会員制のジムに契約した時のことを思い出しながら書いてみましたw
ずいぶん昔のことですので思い出補正かかっているとは思いますが、とても感動したことを覚えています。
さて、騎士団に勧誘された一行。どんな決断をするのか!
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
ノエラの猛攻(?)にユージがタジタジですね!
彼女には一体どういう事情があるのでしょう、防御魔法だけでこれまでやってこられたとは考えにくいですし。
ユージは一旦気になったら放っておけないんですね。そのお人好しさ、しっかり面倒みてくれそうな安心感がすでにあります。
ルノアが意外な強さを見せたようですが、これもユージと契約したから…とかでしょうか? 頼もしいです!
作者からの返信
主人公は現代日本社会では色んな意味で人との関わりが希薄だったので、この世界で出会った仲間との関係は大事にしたい。そんな気持ちがあるのかもしれません。
ルノアの戦闘能力に関しても、この後の展開で掘り下げが……(全てわかるわけでは無いですがw)があったりします!
第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント
ノエラには『筋肉の賢者』だとバレてしまいましたか! なるほど、動物と心を通わせることができるスキル。鑑定を受けるにもお金が要るんですね。誤解が解けて、家族である馬の権利を返せてよかったです!
ルノアは両親を見つけて、一緒に里へ帰りたいんですね。里は復興しているのでしょうか…。
娘のように思い始めたユージ、優しいですね✧*。
そしてちょっとだけ嫉妬していますかリネア!
作者からの返信
この辺の回で、主人公一行の関係性がいろいろ深まり始めます。
結構書いていて楽しかったところでもありますねw
ノエラの能力、それがどんなものかは後々掘り下げがあります!
第44話 番外編 情報収集in王都への応援コメント
ルノアの感情表現がケモ少女らしくて可愛らしいですね。
リュージの身に何かあったことを感知したのはルノアだけというのは獣のカンでしょうか。
それよりも、リネアとルノアが捜索対象になっているのが不穏ですね。
ぶっちゃけユージが非合法に(奴隷という)資産を奪ったようなもんですしねぇ⋯⋯。
作者からの返信
ルノアがこの回のラストで気づくのは若っっ干ご都合主義ではあるのですが、おっしゃる通り勘であり、索敵能力に秀でた彼女がなせる技かもしれません。
リネアが気づいていないのは、主人公は命の危険には晒されていないということがわかる安全装置のような働きもあります。
そして……拾っていただけて嬉しいです!
ルノアはともかく、リネアに関しては彼女を買って最初の町に置いておいた人からしたら奪われたようなもんです。
捜索にが入っててもおかしく無いですよね。
そんな回でした!
第43話「筋肉と女神様」への応援コメント
女神様、軽ッ⋯⋯というかギャルっぽい。
神は信仰者の数、そして願いの強さで力と存在を得る⋯⋯というところですかね。
信仰がなければ弱ってしまい、最悪消えてしまう。
そこに『金』は関係ない⋯⋯ような気もしますが、金というものは良く悪くも人の想いが染み付いている概念とも言えるから⋯⋯これも一つの願い・信仰の力の一つとも言える⋯⋯と。
そして、悟りの力は神に匹敵し本来ほぼ得られない力なのに得てしまっているユージの存在はイレギュラーなんですね。だから狙われた。
そして、なぜそれを得たのかという理由が⋯⋯10年の苦行=筋トレだった、というオチでちょっと笑ってしまいましたが⋯⋯w
作者からの返信
悟りという謎スキルの出どころと主人公が持っている理由がここで明らかになったわけですが、その理由は完全にギャグですねw
この世界の神という存在と概念は読み取っていただいた通りです。
だからこそ、ノリの軽い、信仰や集金に手段を選ばない女神という存在の底が知れるというか……そんな感じの設定があったりします。
第42話「騎士団長リディアのその後」への応援コメント
リディアが⋯⋯かなり、拗らせてきてますね😅
リネアにユージが取られちゃう⋯⋯もなにも、まだリディアのモノではないし、そもそも距離でいえば現在も契約が続いている以上、リネアの方が近いわけで⋯⋯w
作者からの返信
そういう意味では、リディア&マルティナ目線ではちょっと焦りみたいな感情もあるのかも知れません(?)
騎士団的にも逃したく無い人材なのですが、それ以上に個人の感情を重視した回でした
第65話「女神、動く!」への応援コメント
女神の本音がここまで露骨に描かれるとは……これは意外でした。これまでどこか超越的だった存在が、ここまで感情的に焦り、追い詰められている様子は非常に印象的です。
特にユージの存在が「信仰を脅かすもの」として明確に認識された瞬間、物語の構図が一段階変わった感覚がありますね。
そして最後のザハリエルへの言及――まさかここで繋がるとは……静かに恐ろしい引きで、次章への期待が一気に高まりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
女神への印象を決定的にする回だったので、うまくいっていたら嬉しいです!
女神とて、予言が出せたり超越的な上位存在であることは間違い無いのですが、全てを見通して世界をコントロールすることはできないようです。
主人公みたいなイレギュラーなら尚更なのかも知れません!
第46話「筋肉と決意」への応援コメント
リネアとユージの関係性は熟年の夫婦のような安心感がありますね笑
2人ならどこまでも行ってくれそうな気がします!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
リネアと主人公は名コンビ感を出していきたいのでめちゃくちゃ嬉しいです!w
二人なら、どんな困難も乗り越えられる……はずです!
第64話「国王レグラディスの憂鬱」への応援コメント
国王視点で語られることで、これまでの出来事がいかに異常な連鎖だったのかが鮮明に浮かび上がってきますね。冷静沈着な王でさえ「恐怖」を覚えるという描写が、とても印象的でした。
特に、ユージたちの存在を“僥倖”と“脅威”の両面で捉えているあたりに、為政者としてのリアルな判断が感じられて唸らされます。
そして最後のザハリエルへの疑念――物語の裏側が一気に繋がる気配があり、静かながら非常に緊張感のある回でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
国王的には本当に頭の痛い存在でしたが、どうにかなるくらいなら手元に置こうという判断になりました。
結構この王の決断は最後まで固まらなかった部分なのですが、王の思考を詳細に書けて安心した回でもありました。
第65話「女神、動く!」への応援コメント
女神が荒れてますねー。
ちょっと過去の話を見返してきましたw
この女神と転生勇者を召喚した女神は別なんですよね。
女神は転生勇者をユージに殺して欲しいっぽかったし。
でも失敗した上に龍神(女神は介入を知らなそう)の加護まで得ちゃって信仰がやばいんでしょうねー。
それでも消えるほどではないと思うけど、他の女神との覇権争いでもあるのかな?
さて、女神教の女神はザハリエルを使って何を企んでいるのかな?
作者からの返信
なんと、過去を遡っていただいたと……!感謝感激です!
女神に関しては、龍神とは対照的にその存在についての情報をかなり隠しているので、その辺はあえて伏せます笑!
ただ、一応転生勇者を召喚した女神とユージを使って転生勇者を殺させようとしていた女神は同一の存在です。
意図的にいわゆるダブルスタンダード状態を作り出しているので、現状は意味わからんなこの女神って印象でOKです!
何でそんな意味不明ムーブをかましているのかは第二部ラストまで引っ張ります笑!
第65話「女神、動く!」への応援コメント
ここで黒幕側・女神の思考が見えたことで、今までの事件がかなり一本の線でつながりましたね。
ユージを転生勇者と龍にぶつけて始末するつもりだったのに、逆に“龍の加護”まで持って帰ってきたことで完全に想定を崩されていて、女神の焦りがかなり伝わってきました。
特に「私がいるこの世界では生きていてはいけない」という言い方に、ただ邪魔なだけではない強い拒絶や恐れが滲んでいて不気味でした。
そして最後の流れを見るに、次の刺客はやはりザハリエルでしょうか。かなり露骨に、使い潰す気満々なのがまた嫌らしいです。
作者からの返信
おっしゃる通り!
次回第二部からはザハリエルくんが事件の中心になる……予感!
女神は今回のドラゴン事件で決定的に追い詰められていそう。
この関係が、どう動くかにぜひ注目ください!
編集済
第41話「筋肉と説教」への応援コメント
筋トレが説教扱い⋯⋯w
何も言葉を交わしていないのに⋯⋯w
恩恵があったらその分報酬が支払われるとは、ずいぶんと宗教なのに即物的な感じがします⋯⋯w
そして転生勇者はただ戦う力が優れている⋯⋯というだけではなく、国家の指導者にまでなっているのですね。これからも波乱がありそうな⋯⋯。
作者からの返信
少し前の握手会方式もそうですが、女神教は新規層を取り入れることに関してはかなり柔軟です。
即物的に報酬を支払うその様はまさに女神教の体制を表したシーンでした。
転生勇者はお隣の国のトップです。ただその実は……的なやつです!
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
筋肉の賢者、どう頑張っても言動が誤解しか生まなくなってますねw
あとは早々に常識を身につけないと、さらに存在が大きく…!
そしてノエラさんどうなるんでしょう!?
作者からの返信
現代日本の常識は身につけているはずのユージですが、人との関わりが加速する中で、この経験浅が出てしまっています(悲)
それが墓穴となってどんどん話が大きく……。
第40話「筋肉と告白」への応援コメント
リディアは転生勇者と一度戦ってるんですね。
あちらが傍若無人なのは⋯⋯一種のゲーム感覚で、この世界の住人たちがNPCに見えているからなのかもしれません。命・魂がある存在だと見ていないから⋯⋯。
その状態でリディアは仲間のことを思って撤退してしまったのですね。それゆえに民衆からの期待と教会側からの期待が乖離してしまっている。
そして今後も干渉してくるであろう転生勇者に対して、仲間を癒せるユージの存在はノドから手が出るほど欲しい逸材。
そしてリディアの感情的にも側にいてほしい(?)存在。
難しいですね。
作者からの返信
かなり的確な予想でどきっとしますね笑!これは転生勇者サイドのスピンオフ書くか……?
筆者プロテイン長田的には、転生勇者サイドの方が、いわゆる異世界転生テンプレっぽい遍歴があったりします。今の所は想像で楽しんでください笑!
リディアはそんな経験からも、ユージの存在がどんどん特別(意味深)になっていっているのですね。
第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント
喋れば喋るほど存在が大きくなっていく筋肉の賢者…ついに予知スキルがあることに…
重い話をしながら抱き抱えられながら眠るルノアとそれに嫉妬するリネア
3人の関係性が読んでいて楽しいです!
作者からの返信
予知に関しては半分冗談みたいなものなのですが、それくらい筋肉の賢者の話はインパクトがあるということでしょうか。
リネアはこういうシーンで光る逸材です!書いてて楽しい!(おい)
第11話「ある酒場の噂話」への応援コメント
筋肉質の人がとりあえず奇跡を起こしたら、それはもう筋肉の賢者がやったことになりそうですね笑
そして謎の権力者…
一体どんな立場の人なのか…
作者からの返信
実はボツになってしまったのですが、この後の展開でニセ筋肉の賢者が出てくる回があったのですが、どうしても民衆に偽物を本物と誤解させる説得力を持たせられなかったので彼は日の目を見ずに消えました笑。
またいつかその時が来たら出てくるかもしれません笑
第39話「女神教のやりかた」への応援コメント
シスタークラリスは完全に⋯⋯会いに行けるアイドルですね、これは。
説教の内容そのものよりも、彼女に会いに来ている信者ばかりのような。
もっともアイドルってそういうモノ⋯⋯人の思いを集中させることで、概念か本物かはわかりませんが神を降ろす器⋯⋯。
それがモノかヒトかという違いで⋯⋯。
作者からの返信
この回は割とおふざけマックスで書いてはいるのですが、実はちょっと大事な設定だったりもする異質な回でした。
当然、説教の内容、要は女神教の教えを聞いていない層も確実に存在します。逆に言えば、そういう層も取り込みたいのが今の女神教の現状なわけです。
なかなかやばそうでしょう(?)
第11話「ある酒場の噂話」への応援コメント
おぉぉ? なんだか『筋肉の賢者』の話が広がりつつありますね!
何やらユージに頼みたいことがありそうな老人。
この先も楽しみです!
作者からの返信
このお話は時系列が未来にスキップしてるのでちょっとややこしいのですが、ここで重要なのは筋肉の賢者の噂と老人がその噂を聞いて何やらしようとしているということだけなのでそれだけの回です(??)
割と改稿候補の話ですね笑!
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
乗合い馬車はちょうどよかったですね!
ルノアを乗せて筋トレするユージ、リネアとの会話が自然で、この世界にしっかり馴染みつつありますね。
馬車の馬を治すための一芝居、仕方がないといえ散々な言われようw
返してあげる時に、ルノアの「また病気になるかも」の心配を取り除いてあげられるかもしれませんね!
それにしてもグラート、あんなこと言っていたのに喋ってますね。『筋肉の賢者』とは( *´艸`)ふふ
作者からの返信
グラートが思いっきり言いふらしてるらしいのはしばらく後の壮大な伏線だったりします。言いふらしたところで考えられるメリットあまりないですからね……。
ただ、忘れちゃっても大丈夫な伏線です(?)むしろ忘れたくらいがちょうど良いかも(??)
ユージの行動に対しての仲間の反応は、まあ仲良しの裏返しということで笑!
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
勝手にお店に入ってドアノブ破壊して水晶使っちゃいましたか(;'∀')! まぁユージの言うとおり、こんな稼業をしているんじゃあ表立って犯人を捜すようなことはしなさそうです。
首元に新たな証。リネアはユージとお揃いで嬉しそうですね✧*。
そしてルノアに対するユージの対応がやさしくて素敵でした!
作者からの返信
現代日本の筋トレ隠キャ代表(?)のユージは心優しい一般成人男性です。
しかし、人生初めての救いたい相手ができたことで、少々強引な方法をとってしまったようです。
リネアの首元の証は、今後しばらく時を経て何かの問題の火種になったりならなかったり……!
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
さっそく王都への旅に出なくちゃいけなくなりましたね!
さてリネアをどうするか……。あの奴隷商に聞きに行く、とはユージはやることが早いです。一番早道ですよね! そして徹夜して本を読んで探すとは……なんてイイ奴ですか……! 彼が筋トレより優先するなんて……!
あら( *´艸`) 婚姻!? と思ったら何かが足りないんですね。残念! 一蓮托生はある意味婚姻より重いですね。でも躊躇しないユージが格好良いです!
リネアへの話し方がこれから変わりそうですね。
作者からの返信
一応主人公の一人称と敬語に関してはちょっとしたこだわりがあったりします。
ユージ君は現代日本ではガッツリ隠キャだったため、初対面では基本敬語です。子供相手でも。
ただ、気を許した人にはタメ語でいけます。
一人称も私から俺に変わります。
地の文では基本私ですが、コンディション次第で地の文でも俺が出てきたりします。
一蓮托生契約に関しては、婚姻に関する契約を前フリとして出しているので、その感覚であってます笑!
当の本人はその自覚全くなしですが笑!
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
やっぱり他の人から見ても、ユージさんは異質らしいですね。
この小説を読んでから、もう一度「マッシュル」という漫画を読み直しましたw
やはり……筋肉は全てを解決、いや超越する!!
作者からの返信
マッシュル!私も好きです!
一時期シュークリーム無限に食ってました笑
筋肉的には脂質爆弾なので判断が難しい食べ物ですが……笑
この作品が思い出にあってフィジカルパワーVS魔法、剣術みたいな構図を擦りすぎるとネタ被るなーなんて思ってます(汗)
第64話「国王レグラディスの憂鬱」への応援コメント
王様もなかなかに頭が痛い状況になってますね。
ユージに野心がなかったから良かったものの、手が出せない状況です。
そしてザハリエル……やっぱこいつが裏で糸を引いてるんですかね?
何を企んでるんでしょう?
作者からの返信
おっしゃる通り、一国を担う王としては、ああいった存在はマジで勘弁してほしいといったところです。
ザハリエルくんがこの一連の事件の容疑者となっているようですね。
一体裏で何があったのか、このタイミングでと言うことは、第二部で語られそうですね(それはそう)
第36話「筋肉とシスター」への応援コメント
筋肉を見かけたら必ず調べろ←もうww
ところで、リネア嬢のえっちな修道服姿に非常に興味があります爆
着替えのシーンご馳走様でした^ ^
そして女神。予言。
新たなワードが登場。
新展開ですね!
作者からの返信
私のお気に入りシーンの一つに言及いただきありがとうございます(?)
※リネアの修道服姿はいいい感じに出力できなかったのでご想像にお任せします。
筋肉を見かけたら、という言葉自体がかなり意味不明なのですが、面白いので採用しました(??)
女神はこの第一部の重要概念です。ぜひご注目ください!
第64話「国王レグラディスの憂鬱」への応援コメント
この王様、かなりよく考えるタイプの王様に見えました。
単純に筋肉の賢者を危険視して排除するのではなく、脅威と価値の両方を見たうえで王国直属に組み込む判断がとても現実的です。
有能で冷静な統治者という印象でした。
……ただ、そのぶん色々抱え込みやすい性格でもあるんだろうなと思いました。
ストレスで体調を崩さないように、いっそユージと一緒にトレーニングしてテストステロンを出し、メンタルをリセットしてみてはいかがでしょうか。
作者からの返信
国王が筋トレ堕ちしたらこの国はもはや彼のものかも知れませんw
ここの国王の判断は実はプロット上で最後まで決まっていなかったところでした。
プロットから本文を作っていって、さぁ全ての事象が出揃ったということで私のイマジナリー国王に問いかけた結果怖すぎるから特例を出して囲ってしまえということで今回の結末に。しかも、ユージに野心がないことを見切っての一手なのでなかなかやり手です。
そもそもこの王国がどんなふうにできたのか(内乱があって三国に分裂したことは情報として出てますが)が語られ尽くしてないので、第二部ではその辺もちょっと掘り下がります。
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
『筋トレがしたいだけなのに』ww
完璧な最後です(≧▽≦)
ちょっとだけ、主人公に同情しますねw
作者からの返信
基本的にはこの構造がいってしまえばこの作品の全てですw!
しかし筋トレがしたいから主人公が何かする→それが原因で巡り巡って大事件に巻き込まれていくっていう流れに無限の可能性を感じているのでしばらくは続けられそうですw
第38話「筋肉と教会と騎士団と」への応援コメント
筋トレがしたいという欲求を久しぶりに見た気がします。
リディアとマルティナの契約解除もようやくできましたね。
教会側についたというわけではないこともリディアに伝えることもできましたが、また二大勢力の板挟みに⋯⋯。
作者からの返信
忘れた頃にやってきた筋トレネタ。というより、ここまで全くそれどころではなかったということで挟むタイミングがありませんでしたw
主人公最大のやらかしも片付いたところで、主人公の所在が宙に浮いてしまい結局穏便にはすまなさそう……
第30話「ユージvsマルティナ」への応援コメント
ユージの名前の由来がわかりました。
U字磁石ですね?
女がほいほい引き寄せられるという意味が込められているわけですね?
リディアの様子からして、王国の勇者というのは、何か訳ありなポジションのようですね。
リネアが勝手に勇者にさせられる中、筋肉パワーで無理やり状況を打開していく展開がとても気持ちよかったです!
作者からの返信
主人公の名前の理由はあるにはあるのですが(物語とは無関係)、なかなか面白い発想で納得感が……w
最初の方は予測変換で私のPCではU字と変換されてたのでさらに面白が加速しますねw
おっしゃる通り、さらっと教皇は言いましたが、勇者になると何かがあるようです。
第37話「筋肉と教皇」への応援コメント
シスターが罠を張った⋯⋯という私の邪推はひとまず消えました⋯⋯w
隣国の存在、そしてユージの他の転生者、しかも勇者の存在が明らかになり、世界のスケールが広がった感覚を覚えました。
女神教の傘下に入っても比較的自由度が認められてますね。
なんだかこれまで襲撃してきた教団のイメージと食い違う感じがします。
ひょっとして敵国からの工作?
ただ、勇者になると、敵国勇者と命のやり取りをすることになりますし、簡単に承諾はできませんよねぇ⋯⋯。
作者からの返信
すごく嬉しいところにお気づきいただけてにっこりスマイルになりましたw!
女神教はここで主人公たちをスカウトしますが、王都に来た時に襲ってきたのも女神教。教皇は主人公たちを高く買っているようですし、このズレは一体……?
この辺は第一部後半と第二部にまるまるかかってくる内容なのでなんとなーく覚えておくとより楽しめます!!
第63話「筋肉と国王」への応援コメント
王との謁見、緊張感のある場面でありながら、ユージの「筋トレがしたいだけ」という一貫したスタンスが実に痛快でした。圧倒的な力を前にした評議会の動揺と、それを見極める王の器の大きさが印象的です。
そして最終的に“特務戦力”として迎え入れられる展開、まさに中心人物として物語が一段階上がった感覚がありますね。
ラストの新拠点でのやり取りも、この作品らしい軽やかさが戻ってきて、とても心地よい締めくくりでした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
ここにきて、タイトル回収みたいなことをしたかったのですが、個人的にそこそこ綺麗に決まったかな?と思っています(自画自賛)
最終的にドラゴン事件で巻き込まれに巻き込まれ、最終的に王国お墨付きになりましたとさ……と。
最後のシーンも個人的にお気に入りです。基本的にはこのノリがこの作品のやり方ではあるので最後に綺麗に決められてよかったです!
第36話「筋肉とシスター」への応援コメント
ユージ一行を助けようとするシスター。
教団が一枚岩ではない、派閥があるのか、それとも罠なのか気になりますね。
『女神の予言』とは何なのか、そしてそもそもこの世界の『女神』とはどういう存在なのか、ちょっと気になっています。
作者からの返信
女神はこの第一部でも重要な立ち位置の概念です。ぜひご注目いただければと!!
教会の動きはここまではあえて”得体の知れない”感じを強調しています。その真意が一体なんなのか……ここからの物語のちょっとしたポイントでもあります!
第7話「リネアとユージという男」への応援コメント
ふふ( *´艸`) リネアはこんなこと考えていたんですね!
でもって、ユージのことを意識し始めています? そりゃあ多少歳が離れていても、規格外に強いわ礼儀正しいわ奴隷にも優しいわですもん。気になるのも納得です。
勝手な憶測ですが、ユージはこういう乙女の機微には鈍感そうですねσ(^_^;
作者からの返信
そのとおりです(笑)
一応現代日本での一般常識はしっかり持ち合わせている主人公ですが、転生前は他者との関わりをほとんど経験せず筋トレばっかりしてたのでそのへんクソボケ君ですw!
リネア的には……いろいろ想像してみてください!w
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
なるほど、リネアは奴隷身分に落ちてしまっているんですね。この町にいる限り自由。買った人の温情でしょうか……。ただ、今後ユージが町の外へ旅立つとしたら、一緒に行けない事態が発生しちゃうんですね(>_<)
懐に入り込むルノアが大変可愛らしいです! さすが猫獣人✧*。
そしてまさかの下手人が王国騎士団の一人だったとは(;'∀') さすがに強かったですけど、ユージはやはり上回ってきますね! まず殺さないかが心配するところですし。笑
団長さんがマトモでよかったです。ひとまずこれで筋トレ器具は完成しそうですね!
作者からの返信
なかなか散りばめた物語の違和感に気づいていらっしゃってドキドキしてますw!
リネアの奴隷契約、なかなか変ですよね。買われた側が買った人間を認知していないいなんて……。それに、器具破壊の犯人は王国騎士団の隊長クラスでありながら単独行動……。
このへんの違和感は全くスルーでも物語は楽しめますが、なんとなーく覚えておくとより楽しいかもしれません(マーケティング)
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
奴隷が扱われている国なのですね。若いリネアも当然のこととして連れてきているので、もう随分と馴染んだ制度のようですね……。
さらに驚きました! まさか契約したことでルノアの病がキレイサッパリ無くなるなんて\(。˃ ᵕ ˂ )/! 悟りのスキル? 確かに喋ると厄介なことに巻き込まれる予感……! この奴隷商人、賢いですね!
作者からの返信
奴隷制度に関しては第二部以降にガッツリ扱う予定なのでしっかり印象付けられたようでよかったです!
主人公が発動したスキルはいろいろと人目を集めそうです。
このまま誰にもバレることがなければいいのですが……!
第35話「マルティナとカオスな病床」への応援コメント
ユージさん
脳の筋肉比率が高いからか、脇が甘いと言いますか解除し忘れてますよね笑
そして、ラスト
筋肉の賢者を探せ←
あ、やぱこうなるのかw
ちょっと笑っちゃいました⭐︎
作者からの返信
第一部きっての問題シーンw楽しんでいただけてなによりです!
ユージはここにきてほぼ初めての自爆巻き込まれかもしれません。
第33話「筋肉と計画」への応援コメント
「ユージんとこの魔術師の嬢ちゃんか!?」
お父さんお母さん、私はもうダメみたいです――!
このくだりが最高でした笑
ぷぷーッwってなりました。
ところで、不憫さん
あ、いや、カイルさん
最初、気付かない辺りやっぱりカイル感がありましたけど、なんだかんだで状況もちゃんと把握していて頼れそうな感じがちゃんとあって安心しました⭐︎
それにしても、少し不穏な空気はバッチリある辺り。金策依頼がどうなりますかね?^ ^わくわく
作者からの返信
実は第一部を書いていてかなりの反省点だったのがノエラの活躍をあまり書けなかったことなんですよね。そんな中で彼女の大冒険(?)を楽しんでいただきありがとうございます!
カイルさんはここで数少ない名誉挽回パートでした。彼は本当はかなりイカしたナイスガイのはずなんです。そんな片鱗がチラリとな回でしたw
第63話「筋肉と国王」への応援コメント
ユージの所属が王国直属に決まり、“龍神の加護”も正式にスキルとして与えられて、ここでようやくユージの立ち位置がはっきり固まった印象があります。
仲間たちとの合流、教会・騎士団・龍神との関係性、そして拠点の獲得まで含めて、ここまでが第一部という区切りにも見えました。
第一部完走お疲れ様でした!!
作者からの返信
改めて、第一部完走ありがとうございます!!!
めちゃくちゃ刺激的な考察をもらえてモチベが爆上がりしましたw!
主人公はこれでやっと教会からも騎士団からも分離した存在としてある種の自由(?)が守られました。
しかし……それじゃぁこの話終わっちゃいますからね。
彼には残念ながらこれからも巻き込まれてもらいますw
第二部はちょっと暗い話かもです。
ですがいつも通りやっていくのでご興味が続く限りぜひお付き合いください。
第二部の前半部分は考察しがいのある展開もあるかも、しれません(フリ)
第62話「筋肉、歓迎される」への応援コメント
「何というかちゃんと狂っとるのだなお主」
懸垂バーのくだり、ユージと教皇のやり取りが面白くて笑いました🤣
しかも、
「や、やったー!私、教会のこと好きになりそう!」
でさらに笑いました。
教会側がだいぶユージの扱いをわかってきていて、筋トレ環境を整えればかなり懐柔できると理解し始めている感じが絶妙でした。
あと、そういえば国王って今までちゃんと出てきていませんでしたよね。
ここでようやく表に出てくるのが、どんな人物なのか気になります。
作者からの返信
国王の登場はここまであえて引っ張りました。
元々リディアには象徴的な役割しか期待していないって設定があったので、騎士団のゴタゴタ(模擬戦のくだりとか)や教会の件でノコノコ国王が関係してくると格落ちするかなと思い……。
懸垂バーのくだりは満を持して登場させました。教皇はちゃんとその様子を見たことがなかったのでしっかりドン引いてもらいましたw
第61話「筋肉と死闘明けて」への応援コメント
生還からの再会でしんみりする流れかと思いきや、最後はしっかりラブコメしていて笑いました。
リネアが不安や寂しさを抱え込んでいたぶん、あの爆発はむしろ当然だった気もします。
あと、リディアはあれ絶対に確信犯でドヤ顔煽り報告してますよね。
誤解を招く言い方をわざと選んで、リネアを焚きつけている感じがして実に強いです。
作者からの返信
死闘を超え、ここからはエピローグのためやっと軽いタッチが戻りましたw
こう言うシーンを書くときに心がけていることがあって、少し気持ち悪いことですが、同人誌(R18可)の導入に使いやすいシーンをたくさん作るようにしています(???)
なぜかって私がそう言うのが好きだからですね。
脱線しましたが、リディアは確実にマウントを取るためにそういった言い方をしました(断言)
ユージはその発想には至ってないでしょうね。
編集済
第60話「筋肉と龍神」への応援コメント
女神に次ぐ超常存在として、ついに龍神が出てきましたね。
世界の均衡を崩しかねないからこそ、神同士が直接ぶつかるのではなく、代行者同士を争わせる仕組みになっているのかなと思いました。
ここからは勝手な考察になります。
女神と龍神は対立関係にあるようですが、力の成り立ちは少し違って見えました。
女神は人々の信仰やお布施をかなり直接的に力の源にしている一方で、龍神は“自然や龍への畏怖や信仰”が積み重なって成立した存在に見えます。
そう考えると、女神の方がより制度化・教団化された後発の神格で、龍神とナワバリを争う関係になった可能性もあるのかなと思いました。
勝手なイメージですが、ギャルの女神と子沢山の龍神がナワバリを取り合っているような解釈でした(例えが雑ですみません)。
これは根拠ゼロの仮説ですが、まだ表に出ていない第三の神格存在がいる気がします。
もし女神と龍神の二者対立だけなら、もっと直接的に潰し合えば済む話にも見えるのですが、ここまで代行者を使った回りくどい争いになっているのは、三すくみの関係だからこそなのかなと感じました。
一つを倒して終わりではなく、どこかが勝ちすぎると別の勢力が得をする構図だからこそ、神自身ではなく人間や転生者を使って均衡を崩しにいっているのかもしれません。
あと、第一話でユージが飛んでいくドラゴンを見て「あれは……ドラゴンか?」と異世界を確信する場面がありましたが、あれも今振り返るとかなり綺麗な伏線に見えてきます。
龍神側がユージの転生に関わっていたのなら、最初に彼の前へ“龍神側の眷属”を遣いとして飛ばしていたと考えると、物語の始まりとしてすごく美しいつながり方だなと思いました。
作者からの返信
まず、この物語をめちゃくちゃしっかり読んでくれてありがとうございます。心から感謝します。
ど頭のドラゴンに気づく主人公の描写と59話で明らかになる主人公を転生させたのが"龍"神だと言う関連に言及してくれる人が現れるとは全く考えていませんでした。
別に物語の根幹に関わる衝撃的な伏線でも何でもないのですが、こういう繋がりにエモさを感じる宗派の人間なので、触れていただけて本当に嬉しいです。
神々の世界に関する考察もありがとうございます。これは第二部以降でやるかもしれない内容に関する考察なので詳細は伏せますw(ただ……かなり正解に近い……w)
女神と龍神の対立構造は完璧に捉え切っていただけて感謝です。ちょっとややこしい設定なだけに、読み取っていただけていると自信になります。
おっしゃる通り女神は短期的な人間の信仰や金銭に依存している一方で、龍神は長い歴史に裏打ちされた神話めいた自然信仰に近い概念から生まれた存在です。女神教の歴史はまだ作中では語っていませんが、"後発"と読み取っていただけているのは流石の一言です。
明日の番外編2でその解像度はさらに深まるかと思います!
第59話「一方その頃リューネ村では」への応援コメント
“一蓮托生の契約”が、ここで伏線として効いてきましたね。それもかなり最悪な形で。
これまで絆や戦力共有の象徴のように見えていたものが、ユージの危機をリネア側にも突きつける仕組みとして返ってきたのが重かったです。
作者からの返信
実は一蓮托生の契約をリネアを自由にする契約として出したときに、ユージと別行動→ユージピンチ→リネアに影響→ルノアがそれを見て……と言う流れはアイデアとしてありました。
ここまで綺麗にハマるとは思っていなかったので結構満足度高い番外編でした(自己満)
第58話「筋肉とドラゴン」後編への応援コメント
転生勇者が、チートスキルにあぐらをかいて調子に乗っている小物感のあるタイプで良かったです。
「こいつは殴っていいやつだな」とわかるので、変に道徳面で迷わず読めるのがありがたいですね。
ただその一方で、力そのものは洒落にならないほど強力で、ちゃんと苦戦を強いられるのも良かったです。
嫌なやつなのに実力は本物、というバランスがかなり厄介でした。
そして最後の空からの声……。
あれはもしかして、転生勇者側の後ろ盾に当たる存在なんでしょうか。
ここでさらに上の存在が出てくるなら、一気にスケールが跳ね上がりそうで気になります
作者からの返信
転生勇者たちに関しては、それだけで一本作品が書けるぐらい設定がモリモリだったりします。ただ、かなり陰鬱なストーリーになってしまう設定なのでどうするかは悩んでいますw
すでに別の返信欄でも語っていますが、この辺の登場キャラたちの強さのバランスどりが本当に難しかったです。
特にリディアVSコウキに関しては10回ぐらい書いてから投稿まで内容が変わっていますw
天からの声の主は……今回の第一部のオチを担当してもらう存在です。一体何者か……?
第57話「筋肉とドラゴン」前編への応援コメント
ユージが自分から壁になって、リディアに入るはずだった致命傷を引き受けた。
あの瞬間、予言通りの未来をなぞるのではなく、運命そのものをねじ曲げたように見えました。
ただ、その結果として今度はユージが瀕死になり、そこへ転生勇者たちが現れる。
運命は確かに変わったけれど、それがより良い方向に転がるのか、それとも別の破滅へ繋がるのか――まだ全く油断できないのが怖いです
作者からの返信
まさに、ユージが身を挺して予言を回避する形となってしまいました。
状況はかつてないほどに最悪。
一体どうなってしまうのか……!!
第56話「筋肉と異世界の洗礼」への応援コメント
人違いならぬ、竜違いでしたね。
そもそも見慣れないドラゴン相手なら、最初の個体を予言で見た本命だと勘違いしてしまうのも無理はないと思いました。
むしろ一度「これで解決したかも」と思わせてから、本命が来るこの緩急がかなり怖かったです。
この急転直下の展開に、果たして二人が対応しきれるのか気になります。
作者からの返信
最初のプロットでは、実はこの回のラストに登場した激ヤバドラゴンが最初に登場する予定でした。
ただ、調査に関する騎士団のモチベーションや温度感と乖離が強かったので今回の二段構えが誕生した経緯があります。
印象的になったようでよかったです!
編集済
第55話「筋肉と龍の棲む山」への応援コメント
以前立てたカイルとマルティナに関する仮説は、やはり②寄りに見えてきました。
カイルは村に残り、マルティナも村の防衛へ。対してユージとリディアだけが先行していて、びっくりするほど予言通りのメンバー構成になっているのが不穏です。
しかもユージ側には、頼れる指揮官や頭の切れる参謀役がいないんですよね。
そのあたりも含めて、まんまと盤上の駒として思い通りに動かされているような感覚があって、ぞわっとしました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
かなり確信に迫ってきました。
仮説、ここまで来ればほぼ②で確定……ですがせっかくなのでこの辺で止めておきます。
女神的にはここまで、ある誤算を除いて順調です。その辺もしっかりエピローグで語られるのでお楽しみに!
第54話 番外編 グレイストン村での夜への応援コメント
朝チュン後のユージ、状況を理解した瞬間に五体投地で謝ってそうですね。
しかも本人は全く悪気なく、寝ぼけたまま抱き枕にしていた可能性が高いのがまたひどいです。
リディア視点だと大事件なのに、ユージ側は「すまん!」で済ませかねない温度差がいかにもこの作品らしいなと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
その後どうなったかはこの後すぐ出てくるのでお楽しみに!!
しかし、この男は対人クソボケ脳筋君なので、「スマン!」で済ましそうな感じはあります。主人公に対して作者と同等レベルの解像度を持っていただけて嬉しい限りです……!
第53話「筋肉と北の村」への応援コメント
いよいよ予言に出てきた村まで来ましたね。
ここから先、リディアはあの運命を回避できるのか……
その一方で、ドラゴンの脅威や村の不穏さ、リディアとの距離感まで色々あるのに、最後はベンチプレスに吸い寄せられていくのが実にユージらしいなあと感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この辺は書いていて非常にスムーズでした。頭の中で展開が決まっていたのもあったのですが、一種のゾーン状態みたいな感覚で、一気に書き上げていました。
リディアとの関係がかなりいい感じなのとは対照的に予言の未来の不穏さを背負っている感じがいい塩梅に出ていたら幸いです!
編集済
第52話「筋肉と騎士団長とサウナ」への応援コメント
筋肉を褒められてポーズを取るユージ。
どんなポーズだったのか、どうでもいいところがちょっと気になりました。
仮説①
サイドチェスト。上半身の胸や腕を強調しやすいので、この場面だと一番しっくりきます。
仮説②
フロントダブルバイセップス。両腕を上げて💪を作る姿勢なら、ぱっと見でわかりやすそうです。
あと、異世界だと大量の水を使う風呂はかなり贅沢そうなので、特に野営中はこういうスチームサウナ的なもので代用するのはすごく理にかなってるなと思いました。
魔導器具で温度や湿度をいじれるなら、下手に風呂を用意するよりずっと現実的かもしれませんね。
それと「寝ている間に一発殴ってくれないか」は、さすがに言葉が足りなすぎます。
リディアが本気で引くのもそりゃそうだよなと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
そして激アツな考察まで!嬉しくてバックポーズからの振り向き笑顔です!
主人公もそうですが私自身も競技とは縁がないので人前でポージングする経験はないのですが、やはり憧れもあるので有名どころのポージングはできたりします。
ここを詳しく描写することも考えたのですが、文字数がかさみ泣く泣くカット。
しかし、本文執筆中は絵面を脳内で映像化しながら文字に起こしているので(そのせいで脳内補完分を書き起こせていなくて描写不足がたまに……)このシーンのポーズの正解はあります。
正解は……フロントラットスプレッドからのサイドチェスト!
ユージは背中トレに自信ニキなので最初に選んだのはラットでした。ですがポーズの王道サイドチェストも外せなかったようですね。
テントサウナ化のくだりは閃いたとき色々な展開が脳を駆け巡り、創作の真髄を感じました。今の所トップレベルで好きなシーンの一つです。ユージに魔力が一切ないこともここで出せたので大満足!
オチはやはりユージの対人コミュニケーションのズレを強調しました。前回に引き続きこの男は……
第51話「筋肉と二人旅」への応援コメント
馬術の稽古で、ユージとリディアの親密度がかなり上がった気がします。
二人旅だからこその距離感もあって、見ていてちょっとニヤニヤしました。
その一方で、スクワットしながら見張るのはさすがに発想が筋トレに寄りすぎですね……。
待ち時間に手持ち無沙汰だから、みたいなノリじゃないんだからと突っ込みたくなりました^^;
この感じを見ると、ユージにデリカシーを期待しすぎない方がいいのかもしれません。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この辺を執筆しているときはクライマックスから第一部エピローグまで内容は決まっていたので、逆に作者の性格の悪さが出ている回でもあります。
スクワット見張りのくだりは最後まで入れるか迷ったのですが(別になくても物語上支障なし)入れました。
主人公がその辺ズレてる感じはなんとしてでも残したいという謎のこだわりがあります(?)
第49話「筋肉とリューネ村防衛戦」への応援コメント
だんだんと、予言の場面へ近づいてきましたね。
そのうえで、予言にはいなかったカイルとマルティナが今いることをどう見るかが気になっています。
仮説①
カイルやマルティナが今まだいること自体が、予言の未来を変える鍵になっているのかもしれない。
仮説②
逆に、予言の場に二人がいなかった以上、この先のどこかで脱落したり分断されたりして、あの未来へ収束していく可能性もありそう。
この二つのどちらに転ぶのかで、かなり緊張感が変わってきそうです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
予言の時は近づいています。
考察までありがとうございます。
すでに先までお読みいただいてる分ここでは答えを伏せますが、あえて言うなら……
どちらかが正解っ……!
流石の能力ですね……!
第48話「筋肉と狂気の修道女」への応援コメント
素のクラリス、思った以上に戦闘狂でしたね……。
普段の営業シスターぶりとのギャップがすごくて、一気にキャラが立った気がします。
それと、ユージは“筋肉の賢者”、ノエラは“神獣使い”、リネアは“勇者リネア”、そしてルノアは“夜葬姫”と、二つ名がかなり充実してきましたね。
本人たちの認識より先に、周囲で噂と伝説だけがどんどん育っていく感じがとても面白かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
クラリスの二面性がこれでもかと発揮されましたw
主人公パーティーの謎の二つ名も噂が広がっている様子。この噂の広がり具合もこの先の物語のポイントです(?)
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
筋肉というシンプルな異世界転生の設定面白いですね!
文章の中の、
〉ここにきて走ると筋分解が促進されてしまう
という筋トレ脳のキャラらしい考えに笑わせてもらいました。
しかし、マッチョであるからこその強さ、
無双感が爽快ですね👍
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
設定とタイトルの出オチ感で終わらないように頑張ってます笑!
主人公はすでにめちゃくちゃ強い設定なので、色々展開や周りの動きで面白くできればと思っております!
第29話 「ルノアvsハンク」への応援コメント
ルノア、もはやリディアにも勝てそう……。
そしてハンク、ヤバすぎwwどこにおるねんww
ユージがいなくても個の力でこの目的を果たせるくらいまで強くなってるというマルティナの指摘は、見事に的を射ていると感じました。
思わず舌打ちしちゃうマルティナちゃん、とても良き……笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
いいところに目をつけましたね!(?)
実際のところ、ガチでやり合ったらどのくらい強いのか作者ですら掴みかねているのがルノアの本気。今後に期待ください。
マルティナ的には自分で把握できない事象がめちゃくちゃ嫌いです。ガッツリキレてますね笑!
第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント
マルティナ、やはりとっても魅力的だ……
水晶で心の声が丸聞こえなのがジワジワますねw
ノエラは爆破魔法を習得したのですね。
サポーター系が攻撃魔法使えるのはパーティの戦術の幅が広がりますね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
マルティナさんにハマっていただけて何よりです!!
もうちょっとノエラとマルティナの師弟関係を掘り下げたかったのですが、まぁこの先も見せ場あるので今回はこんな感じです!
ノエラは攻撃方法を手に入れました。撃つ前に近づく動作があったように、あんまり射程がないのがポイントです(?)
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
仲が良いのですね、セリオとガルデン! こういう見えなかった角度のお話も楽しいです!
『今の時点で十分正気とは思えない能力です』
セリオ、正気とは思えないって(≧∇≦)! ユージの能力はもうトンデモないってことですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この二人は今後も活躍の予定があるので、印象を少しでも残すためにこんな回を用意してみました!
ユージの能力はすでに元Sランク冒険者に言わせて"正気ではない"とのこと。
本人は気づいていなさそうですが……笑
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
ランクCに飛び級ですね! リネアの言うようにC以上でもおかしくない能力に思えますが、ルール上はこれが上限なんですね。でもこの世界の依頼事情などをまだよく知らない彼には、まずこれで良い気がします。それに、すぐに上に上がっていきそうですね!
あぁ…せっかく筋トレが始められると思ったら、器具が壊されているとは( ;∀;) リネア、いい案ですね! とりあえず見張っておいて取っ捕まえましょう!(もはや来ると思っている私)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
この辺の冒険者ランクの話はしばらく置いとかれてしまうのですが……後々サクッとランクが上がるでしょう!笑
ここから先は張り込み大作戦です
第63話「筋肉と国王」への応援コメント
国王からはなんとか認められて良かったですね。
迎賓館を与えられたのに懐かしい筋トレ器具のことを考えているユージはブレないですねー。
夜葬姫と神獣使いってそういえば少し前捕まえた盗賊が言ってましたね。
変な噂が広がってると思ってたけど裏があったのか。
いつの間に鑑定されたのかな?
これからもやばいことに巻き込まれるだろうけど頑張れユージ
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
引っ張って引っ張りまくった巻き込まれの発端、筋トレ器具に再登場していただきました。これが一応物語、第一部のオチですねw
ただ不穏な影も落としておきました。第二部はこの疑惑から物語が始まります。
ひとまず第一部お付き合いいただきありがとうございました。
明日明後日と後日談の番外編を挟んで第二部が始まります。
ご期待ください!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
鍛えることにアドレナリンが出ていますねw
筋トレは”過程”が楽しいですよね。自分は、まだ分からないですが。
他のキャラも魅力的ですね( *´艸`)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
筋トレの過程が楽しめる人はかなり素質ありらしいですよ!
多くの人は筋トレ後の筋肥大や満足感を追ってトレーニングをしていることが多いそうなので。
ちなみに私は筋トレ中がめちゃ楽しいのでそっち側かもです笑
他の登場キャラも気に入っていただき嬉しいです!!
頑張って設定作り込んだ甲斐があります!
第62話「筋肉、歓迎される」への応援コメント
王都帰還後の空気が一転して、華やかな歓迎と裏の思惑が交錯する感じがとても面白いですね。教皇とのやり取りの中で、ユージが政治の中心に引き寄せられていく感覚がじわじわ伝わってきます。
その一方で懸垂バーのくだり、このギャップの効いたユーモアが実にこの作品らしくて好きです(笑)。
そしてリディアの抱擁の場面、あの安堵と信頼の滲んだ表情がとても印象的で、二人の関係の深まりを強く感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
一件落着(?)したものの、事件が事件だったため、やはり巻き込まれは継続する模様……。
ここぞとばかり筋トレネタをぶち込みましたが楽しんでいただけてよかったです笑!
リディアは騎士団長としての仕事のために主人公が目を覚ます前に王都に戻っていたので、このシーンは結構気合を入れました。このお二人はもうかなり進んだ仲……主人公がどう思っているかは怪しいですが(笑)
編集済
第27話「リネアvsリディア」への応援コメント
あれですね、一蓮托生は、ド◯ゴンボールの「精神と時の部屋」よりヤバい能力ですね。
つい先日までパッとしないC級でしかなかったリネアが王国騎士団最強のリディアとここまでやり合えるなんて、全く想像してませんでした。嬉しいです!
ハンク……ここにいましたか!
これは楽しみです。
そしたカイル、単なるノリが軽い男だけじゃなくて、ちゃんと相手の立場を尊重して自分からルール決める男気もあり、大変カッコいいです。
さすが副団長!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
リネアたちの能力が明かされるのと冒険者ギルドとの絡みは今後お楽しみコーナーとして考えておりますのでご期待くださいw!
カイルさんは登場時はがっつりおちゃらけキャラみたいにしてますが、実際の設定通りちゃんとした人だというのは小出しにしてます。気づいていただけてカイルも喜んでいることでしょう(?)
第35話「マルティナとカオスな病床」への応援コメント
解除してないことに気づきましたね⋯⋯w
ユージ、どーすんの?これ?って感じw
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この展開はかなり強引だったかと反省ポイントではあるのですが、何とかコメディに振り切って頑張りました(それどころではないのですが)
早めに解決するのでご安心を!
第34話「筋肉、賢者となれ」への応援コメント
なんだか、『カタボリック』が逃げるためのスキルに見えてきた今日このごろ。
でも、リディアとマルティナを救うことができましたね。
騎士団にはまだ誤解(でもないか?)されたままですが。
あれ?二人の契約解除してないんじゃ⋯⋯?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
ユージの性格上やむを得ない状況以外では使わないので逃走用になってますね笑
おっしゃる通り……超重要なことを忘れていますね……!
第26話「ノエラと騎士団長側仕えマルティナ」への応援コメント
マルティナ……また魅力的な女性が出てきましたねぇ。
この三者三様に師匠的な存在がいる構成、とっても好きです。
まあでも、リディアはリネアにとって師匠というより恋敵か。
キングもルノアにとって師匠というより、踏み台か。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
明確な師弟関係のある二人はキャラクター構想段階でこの二人で決まってました。
リネアとリディアは恋のライバル(これは実は後付けでしたが……)
ルノアと盗賊団(キング)はすれ違いコント要員(今の所は……)
って感じでしょうか。
余談ですが、闇の盗賊団は作中屈指の激ヤバ集団です。ルノアとの絡みでわざとコミカルに映しましたが……この先をお楽しみください!
第33話「筋肉と計画」への応援コメント
バレない⋯⋯と思ったらバレてましたねw
それにしてもリディアもマルティナもかなりの深手の様子。
いつ襲撃されるかわからない状態では、ここはやはり『筋肉の賢者』が手を貸すしかないでしょうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ここは騎士団とて盤石ではないというこの国そのものの不安定さを出したかった展開でもあります。本来盗賊団如きにこんなかき乱されちゃダメですからね……。頼るのも外部の主人公。
今の所完結周りの展開はこの国単位の不安定さを使った事件を起こそうと画策中です(プロットも何もないですが……)
そんな伏線でした。
第25話「ルノアと闇の盗賊団」への応援コメント
いやぁ、見事な勘違いコントでした……笑
しかし、盗賊団という新たな勢力と、ハンクという大物の存在が明かされたことで、また物語に広がりが生まれました。凄いです。
でも、なんだろう。
ルノアのこの自由奔放さに楽しませてもらえばもらうほど、彼女が奴隷として崖っぷちにいたことを思い出すと、なんだか泣けてくる……。
ユージは本当に良い仕事してるわぁ……モテすぎでも許すしかない。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ルノアはユージによって救われた後、これでもかというほど自由に世界を駆け回ります。これは私の"癖"ですね(??)
盗賊団に関してはここで出さないといけない理由がありました。
お楽しみに……!!
第62話「筋肉、歓迎される」への応援コメント
相変わらず教会の都合がいいように脚色されてますね。
単に女神教の信者である教皇のキャラなんか好きです。
ザハリエル達がやってる裏のことは知らないようですし。
そしてちゃんとユージの好きなものを把握していて、最高の褒美を用意しましたねw
他にもいろんな筋トレセットを頼んだらさすがについていけなくなったようですが。
教皇もユージと同類になったら面白そう。
(そういえば帰る時から気になってたのですがクラリスは何処行きました?まだ村ですか?)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
教皇のキャラを気に入っていただけて嬉しいです。私も地味にお気に入りなので笑!第二部ではいろんな意味で大活躍しますよ〜
クラリスの描写すっ飛ばしてしまってましたね。どこかで追加しようと思います(汗)
村で一通り看病を終えた後教会の斡旋で王都に戻っています。リネアたちがリューネ村→グレイストン村に向かうタイミングで別れてます
第24話「二人の剣士 リディア編」への応援コメント
前話と同じ話を今度は相手の視点で語られるという、素晴らしい展開でした。
こういう、会話でキャラの内面が浮き彫りになる回があると、キャラの魅力がぐっと深まるので、この後始まるであろう戦闘回もが前楽しみになります!
てっきりリディアはリネアが浴場に入るのを見計らっていたのだと思っていましたが、偶然だったのですね笑
それにしても、リディアは本当にユージに惚れていますね。
なんならリネアよりも今のところあからさまに好きですよね。
ユージめ……
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ここは贅沢に2話使ったわけですが、今考えたら別に1話にまとめても良かったかもですね?たしかこの話は1日でまとめてアップロードした気がするし……。
ともあれ、リディアはガッツリ自分の気持ちを真正面から理解している一方で、リネアはまだその気持ちがなんなのか、まだ確信をつく描写をあえて避けています。
そんな関係をお楽しみください(?)
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
こんばんは!
お邪魔します!
主人公強いですねw
北斗○拳のケンシ○ウを超えているのでは?と思いました(笑)
漢にとっては……筋肉、大切ですものね。
(遠い目)
これからも読ませていただきます!!
よろしくお願いします!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ようこそお越しくださいました(?)
漢たるもの、筋肉に一度魅入られたら……!
ケンシロウほど武闘派じゃないですが、強さは……どうでしょうか笑!
ぜひお時間ある時にゆっくり楽しんで下さい!
第23話「二人の剣士 リネア編」への応援コメント
なるほど。
前話では、リネア何言いふらしてんのww
って笑ってましたが、こうした経緯だったのですね。
まあ普通の男である私は、二人の裸を想像してそれどころではなかったのですが。
「……あいつちゃんと風呂入ってるわよね?」
濃いめのレモンサワー吹き出しました。
勘弁してください。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
二人の姿を想像してしまったのはこれで二人目……👀。
作者も含めたら三人ですね(おい)
リネアはリディアにマウントを守るために契約を見せびらかしたようです笑。
オチも含めてリネアの性格が現れた楽しい回でした。
第32話「逃走する筋肉」への応援コメント
盗賊団は敵でも味方でもない。
これはルノア=姫の存在によるものでしょうか。
ルノアの存在が影響しているなら味方してくれても良い気がしますが、
かといって、完全に味方になられると、今度は騎士団とユージが敵対することになっちゃいますね。
難しいな。
リネア勇者任命問題も出てきてしまい、いろいろ謎が増えましたね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
元々この騎士団がらみと逃走までの流れは二、三度無視できない矛盾(いや、この勢力はもっと激ギレして主人公たち狙うやろ問題)が発生したのでなんどもこねくり回しております。
そのため、盗賊団から見た主人公たちは「身内がいる(かも知れない)」というなんとも言えない立ち位置に落ち着きました。
リネア勇者任命問題は、教会が主人公たちを追う理由ですね。
第22話「筋肉と仲間、そして成長」への応援コメント
リディア団長……めっちゃユーザのこと好きですね。
ユージ、いいなぁ。
なんか転生したくなってきた。
そして、ルノアがしれっと盗賊団から暗殺の極意を学んでて笑いましたww
うーん、マジで女性キャラみんな良いなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
別の方のどこかの返信でも書いたのですが、そもそも自分が異世界に飛んだらどんなスキルもらえるのかな?という考えから誕生した物語なので、書いてる私も「いいなぁ〜!!」も思いながら書いてたりします笑。
嫉妬からか酷い目に遭わせたりもしますが(?)
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
おお……面白い!!
ゲーム好きな私にはとっても面白い回でした。
スキルの進化、熱いですねぇ!
いつか剣聖スキルマのリネアを見たい!!
しかし私はリディア団長にも大変惹かれています……。
脳内で団長の姿のイメージを勝手にFATEのセイバーっぽいのにしてます、今のところ。
そして、ルノアが実はめちゃくちゃ負けず嫌いなのも、なんだかギャップがありとても魅力的だと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この辺はキャラクターたちがガシガシ動いて書いていて爽快感ありましたね笑!
各主要キャラのデザインはちょっと前にXで発信したので遡れば見ることができるかも……??
確かに、セイバーの系譜かも知れませんね。無意識ですが笑!
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
筋肉は実際に見ないとよく分からない気がするのだ
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
実際そうなんですよね(おい)
主人公は上裸なわけではないのでその実見ただけではどの程度筋肉があるかはわかんないんです。
ただめちゃくちゃ体はでかいです。その辺はご都合主義ファンタジーということで……(?)
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
やっぱり、鍛えることは楽しいからじゃない?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
鍛えるのは楽しいですね!反面めちゃきついこともありますが……。
その分体が面白いくらいデカくなっていくのでまたハマっていくわけですね!
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
筋トレってすごいね(思考停止)
作者からの返信
感想ありがとうございます笑!
筋肉はすごいです(?)
このお話は筋トレマニアで異世界転生ものの作品が大好きな作者が、自分が異世界に飛んだらどんなスキルがもらえるだろうかなんて考えていたら誕生した物語です(隙自語)
第20話「この筋肉、凶暴につき」への応援コメント
え、ユージ、強すぎじゃないですか……?
私は女の子三人が大好きなので、ガチで応援してましたよ。
「ユージてめぇいい加減にしろ!」
って叫んだら嫁にビックリされました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
奥さんにマッスル謝罪🙇
ユージはスイッチが入るとこうなってしまうようです。本人も驚いている様子。発動条件は不明ですが、何かのスキルかも……?
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
雄二の考えることの第一がまず筋トレなのがブレなくていいですね。
それに基本丁寧な人との接し方が見ていて安心します。セリオがよく対応してくれましたが、相手が礼儀正しい雄二だから、という点も大きいのかもしれませんね。いい人!
年下のリネアにも丁寧な口調、この主人公、好きだなぁ。
ギルド長のガルデンと相対したシーンで、やはり筋トレのベンチプレスのマックス重量更新にチャレンジする前のような、と表現するのも彼らしいですね!
おぉ…打撃による拳へのダメージもゼロにできるなんてすごい……!(反動はやはり食らうようですね!) この異世界でも雄二の能力はものすごい部類のようです!
第47話「筋肉、北へ向かう」への応援コメント
なんか、ノエラに正論で諭されると「……はい」としか言えなくなりますね。
あの素直さでまっすぐ言われると、ユージがぐうの音も出なくなる感じがちょっと面白かったです。
それとクラリス、二面性のあるキャラだったんですね。
普段は“アイドル売りの営業シスター”なのに、素はもっと砕けた喋り方をする人だったのが意外でした。
なんというか、「神は有給取ってベガス行った」みたいなことを平然と言い出しそうな空気を感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
なぜかノエラが一番しっかりものみたいな感じに収まってきててこの辺で作者も彼女の新たな可能性に気づきました(?)
クラリスはその辺かなりズレたキャラです。信仰の方法が独特で、書いてて楽しいです笑!
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
こんばんは。
実は気になっておりました、筋肉×異世界!
トラック転生は定番ですが、この主人公の雄二がいいですね。見知らぬ野原で目覚めても、なにやら落ち着きがあって、なにより自身の筋肉の状態に対して余念がない……! なんだろう、雄二は淡々としていて大真面目なのに見ているこちらは面白いというか。そして日々鍛えていた筋肉がここにきてとんでもない進化を遂げていて驚きました。
続けて楽しませていただこうと思います!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
お越しくださいまして感謝です!!
主人公がやけに冷静なのはどうかなーとも思ったのですが、彼の執着は筋トレで、あまり前世の世界に執着もしないかとこんな感じに仕上がりました笑!
ぜひゆっくりお時間ある時にお楽しみください!
第46話「筋肉と決意」への応援コメント
リディアが不幸になる未来をあえて見せて、ユージがどう動くかまで含めて、たぶん女神の掌の上なんでしょうね……。
未来を見せることで選択を誘導しているあたり、ユージたちも大きなシナリオの駒として動かされているようで、ぞわっとしました。
その一方で、ユージはただ筋トレしたいだけなんですよね。
なのに異世界の事情がまるで放っておいてくれないあたり、ここで改めてタイトルを思い出しました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
女神的に色々あって転生勇者が邪魔になったので殺してほしいわけですが、リディアだけでは難しそうだったのでユージを差し向けたいって感じでしょうか。
ただ、裏話ですが女神の予言は可能性のある一つの未来を教える(今回は特別に意識転移で直接体験させた)ので、ユージ次第ではあり得る未来です。
第43話「筋肉と女神様」への応援コメント
この世界の神って、神が人を作ったというより、人の祈りや信仰によって“神として存在を維持している”タイプに見えました。
超常存在が信仰をエネルギー源に神格を保っている感じで、かなり面白い世界観だと思います。
そのうえで、彼らはそもそもどこから来た存在なのかも気になりました。
あと女神は、見た目もノリも軽いのに、自分のナワバリやエネルギーの取り分に関してはかなり手段を選ばない、したたかなギャルだなと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
驚きました!!!
この設定は今後小出しにして読者に理解してもらおうと思っていたのですが、この段階で完璧に理解しきられてしまうとは思ってもいませんでした。
少々ネタバレですが全くおっしゃる通りで、この世界の神々は人の認知とその量によって形作られます。
今後も色々出てくるのでご期待ください。そして、女神の動きや目論見は全てこの設定から逆算できるといったわけですね。
深いところまで理解して読んでいただき本当にありがとうございます!
第42話「騎士団長リディアのその後」への応援コメント
リディアの想いや葛藤、かなりの時間をかけて丁寧に描かれているぶん、負けヒロインで終わる気がしないんですよね。もしかしたらと期待する。
ただ強いだけの人ではなく、弱さや挫折までしっかり積み重ねたうえでユージへの気持ちに辿り着いているので、このまま終わるにはあまりにも存在感が大きいと感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
おっしゃる通り!笑
リディアは負けヒロインではない……はずです!その辺は全く行く末を考えきれていないのでアレなんですが、ここから先も見せ場が大量です。
第41話「筋肉と説教」への応援コメント
これ、宗教というよりだいぶライザップの導入みたいですね。
体験させて効果を実感させて、そのまま信者化していく流れがかなり完成されてるなと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
この辺の話というかそもそもプロットを書く時なんですが、昔筋トレを始めたいという友人にその素晴らしさとメリットを力説してたら「宗教かよ笑」と言われたのがきっかけだったりもします。
実際トレーニーは皆筋肉を信仰する信者なのかも知れません。
第38話「筋肉と教会と騎士団と」への応援コメント
とんでもNTR展開←ダイレクトなワードに(๑˃̵ᴗ˂̵)ぷぷー
ってなりました(笑)
なんか、ユージ筋トレしたいだけなのに益々後戻り出来ない方向に周りが進めていきますねw
作者からの返信
実はこの展開がやりたくてガチャガチャ色々動かした節があります。(????)
半分本当です。
主人公的には能動的に何をしたことはほとんどないですが、とうとう後戻りできないくらいまできてます笑!