気になる寓話があり

ハードボイルドな語りかと思いきや、ロゼッタと天使にまつわる物語が展開された時に思いました。

先生がハードボイルド作風のみならず幻想文学も描けることを感じました。

余計なお節介かも知れませんが、短編としては良い幻想文学だと感じましたが、カクヨムコンに出さないのでしょうか?