概要
本当の最後の話は、僕から、あなたへのあとがきです。続く。
文芸サークルで「100話アンソロジー」という企画をやることになったが、100話目を任された春木は……
小説でしか伝えられない感情と、誰かに「話」を渡すことで変わっていった、ふたりの小さな物語。
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柴田 恭太朗 様主催、【三題噺 #100】「宝」「話」「記念」への参加作品です。
小説でしか伝えられない感情と、誰かに「話」を渡すことで変わっていった、ふたりの小さな物語。
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柴田 恭太朗 様主催、【三題噺 #100】「宝」「話」「記念」への参加作品です。
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