概要
雌雄同体の原生生物。みたいな。
俺たちみんなプラナリア。
さくっと両断、俺と俺。
俺A「健闘を祈る」
俺B「お、おう」
そうして異世界へと旅立っていく俺でした。
まさかまさかとは思ってたんですよ。
いやそんな、いくらなんでも、うわマジだったー、てな感じで。
たしかに伏線だらけでした。
とそのようにいえないこともないでしょうね。
んで、あらためて、いまさらながら、気付かされたわけです。
では行くか。
さあ往こう。
いざ征くぜ。
ああそうだよ俺って男の子なんだよな、と。
さくっと両断、俺と俺。
俺A「健闘を祈る」
俺B「お、おう」
そうして異世界へと旅立っていく俺でした。
まさかまさかとは思ってたんですよ。
いやそんな、いくらなんでも、うわマジだったー、てな感じで。
たしかに伏線だらけでした。
とそのようにいえないこともないでしょうね。
んで、あらためて、いまさらながら、気付かされたわけです。
では行くか。
さあ往こう。
いざ征くぜ。
ああそうだよ俺って男の子なんだよな、と。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?