褒められたら、それが芸能人であれ、大統領であれ、誰でも嬉しい。そんな想いが込められた詩です誰に褒められなくとも、自分だけは人生を楽しんでいきたい。でもそう思えるのは、私が悟りを開く時と言う一文が深いと思いました。悟りを開かない限り、人に認められないと、人生は楽しめないと言うことですのででも例え悟りを開いても、神様に褒められたいと思うので、人間は承認欲求から逃げられない、一人では生きていけないと思いました
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