2025年5月3日 23:23
スゴイで賞への応援コメント
バレリーナ気分の菊池ゆらぎです。おはようございます。私は50代でバレエに限界を感じ、スポーツクラブでヨガをやろうと入会。が、初級バレエクラスがあり、参加したら先生にも皆にも褒められ、また復帰しました(笑)ヨガも「身体が柔らかいんですね~」と褒められ現在も続けています(大笑)誰も褒めてくれない?そんな時は自分で自分を褒めておりますよ。
作者からの返信
菊池ゆらぎさん。おはようございます!すばらしいですね。自分で自分を褒める。自分へのご褒美。身近なところに楽しみはいくらでもありますね。遠くを見すぎると良くないのかな。
2025年5月3日 07:41
そうですね、褒められたいです。最も捨てられないものが承認欲求なんですね。うーん、私なら開き直ります。
甲子園を目指す高校球児が、負けて流す涙は美しいですね。でも自分自身がそうだった場合、同じように励ますことが出来るだろうか――その辺の問題を、いちど考えて見たかったのです。
2025年5月3日 04:16
誰にも褒められなくとも、人生を楽しみたい。それができた時、私が悟りを開く時、深いお言葉ですね。しかし、人間は承認欲求が強いんだろうなとも思いました
レビューコメントありがとうございます。ご指摘の一行がこの詩の肝でしたので、鷲巣さんに伝わってうれしいです。
2025年5月3日 04:01
わたしは大切なひとに褒められたいです。それがこの世で最高の賞かと。( *´艸`)
さいごはそこに行き着くかもしれませんね。煩悩の充足よりも幸福、という視点から自問してみました。
2025年5月3日 03:47
本質が伴っているのなら、承認欲求はよき原動力になると思っています。が、承認欲求を得る、が着地点である場合には……それはやがて宿痾となります。
「宿痾」という言葉がピッタリですね。承認欲求はゲームを楽しむための起爆剤として、あくまで「健康的に」使いたいですね。
2025年5月3日 03:43
宮沢賢治を思うですなぁ。
「クニモサレズ」がクセモノですね。
2025年5月3日 03:28
オチにくすっと笑ってしまいました。大学のとある先生が「大人になるというのは承認欲求からの脱却です」とおっしゃっていたのを思い出しました。とすると、世間の人々の大半はまだまだ子どもということになってしまいますね。それこそ神さまからしたら、人間なんてみんなかわいい子どもなのかもしれません。
笑っていただき、ありがとうございます。一つの問題提起でした。みなさんならどう考えるか、それが知りたかったのです。
スゴイで賞への応援コメント
バレリーナ気分の菊池ゆらぎです。
おはようございます。
私は50代でバレエに限界を感じ、スポーツクラブでヨガをやろうと入会。が、初級バレエクラスがあり、参加したら先生にも皆にも褒められ、また復帰しました(笑)
ヨガも「身体が柔らかいんですね~」と褒められ現在も続けています(大笑)
誰も褒めてくれない?そんな時は自分で自分を褒めておりますよ。
作者からの返信
菊池ゆらぎさん。おはようございます!
すばらしいですね。
自分で自分を褒める。自分へのご褒美。身近なところに楽しみはいくらでもありますね。
遠くを見すぎると良くないのかな。