蝙蝠は、どちらに向かって飛んでいく?

設定、雰囲気、世界観。どれもドストライクの小説です。

魔王の対になる魔女。
「痛み」を操るという突き抜けた設定。
どっち付かずの蝙蝠。

ライトノベルとしてはこれ以上ない導入だとおもうので、長編として読みたい本作はでした。

久々にこういう小説に出会えました、面白かったです!

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