概要
【書籍】シャイでサイレントボムなブラウニーのマイペースライフ【発売中】
★【カクヨムコン10 異世界冒険部門特別賞】受賞しました(旧タイトル)『異世界に迷い込んだ俺は、妖精(ブラウニー)と誤解されながら生きていく』が、1月23日『MFブックス』様より書籍化されタイトルを若干変更いたしました!
私有地の山で山菜取りをしていた主人公は、神隠し(本人談)に遭い異世界の森に迷い込む。
そこで出会った親切な冒険者パーティ(スプリガン)により保護され、日本人(当人)としては普通であっても、他から見ればおかしな行動ゆえに妖精(ブラウニー)と勘違いされることとなった。
日本人の行動は時に海外から『妖精ブラウニー』と似ているとネタにされ面白ネタにされるがしかし。
迷い込んだ異世界で本物の妖精と勘違いされてしまった主人公。(だが否定も肯定もしない)
生存戦略として誤解を解くこと
私有地の山で山菜取りをしていた主人公は、神隠し(本人談)に遭い異世界の森に迷い込む。
そこで出会った親切な冒険者パーティ(スプリガン)により保護され、日本人(当人)としては普通であっても、他から見ればおかしな行動ゆえに妖精(ブラウニー)と勘違いされることとなった。
日本人の行動は時に海外から『妖精ブラウニー』と似ているとネタにされ面白ネタにされるがしかし。
迷い込んだ異世界で本物の妖精と勘違いされてしまった主人公。(だが否定も肯定もしない)
生存戦略として誤解を解くこと
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!チートというより座敷わらし?
更新止まりそうなので願掛け的に推しておきます。
面白いのはいうまでもなし。知識もある方の著作です。
外国人が時に日本人を妖精扱いするそうですが(おいしいものがあると集まってくる。おいしくないものを与えると文句は言わないけど黙っていなくなる)
それを踏まえて童顔の主人公が妖精の子供と間違われたまま進んでゆくんだけど、主人公はマイペースながら元から山の中で祖父(故人)と暮らしていたためにそこそこ知識あるので上手くやってゆく。
でもそれとは別になんだか周りに不思議な幸運を呼び寄せるし、ひょっとして本当に人間ではないナニカだったんじゃないかって疑いがあります……いい意味で笑
冒険者パーティの一員…続きを読む - ★★★ Excellent!!!続きの更新を求む!!
自宅の裏山を散策していたらいつの間にやら異世界に…
日本でも引きこもり気味で、どちらかと言うと童顔小柄な体格の成人男性が、異世界では小人妖精のブラウニーと勘違いされ、いつの間にやらチート能力?!も備わっていて…
破天荒なお仲間と一緒にワチャワチャ楽しく旅をする
異世界仲間とは言葉がうまく通じない(設定)なのもあってブラウニーっぽい?けど、なんやかんやで裏ボスじみてるAIさんとの会話は、そのまんま成人男性というギャップも面白いです。
面白くて一気読みしたいけど更新が始まらないかなぁ…とチロチロしている間に追いついてしまったので、ぜひとも早めの更新再開をお願いします🙏